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【就活どうしたらいいかわからない】よくある悩みとやるべきこと | 内定者が教えます

就活 わからない

この記事でわかること
  • 就活は一般的な手順があり、準備すれば誰でも安心してできる
  • 就活が分からない人が必ずすべきこと5つ
  • 就活サイトがわからない人はリクナビ・マイナビでOK
  • 就活が分からない人が出来ればすべきこと3つ
  • 就活がわからない人向けの就活に適した服装

▼ 就活で必ずすべきこと5つ ▼

 

みなさんこんにちは、「就活の教科書」編集部の堀本です。
就活をしているとわからないことばかりで、戸惑いませんか?

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

そもそも就活の始め方がわからない。
就活をどのように進めていけばいいのかわからず、始められない。

就活生ちゃん

就活ってどうすればいいんだろう。
わからないことだらけで、気が重い…。
人生で初めて経験する就活は、人によってやり方が違えば、正解もありません。
そのため、わからないことだらけですが、わからないことを放置していると、モヤモヤしますよね。

「就活の教科書」編集部 堀本

そこで今回の記事では、就活生がよくわからず悩むことと、それぞれの解決策についてお伝えします。

「就活の流れ」「必ずすべきこと」「就活サイト」「できればすべきこと」「服装」に分けて、わからないことへの解決方法を紹介していきます。

この記事を読めば、就活でわからずモヤモヤしていることが解決して、上手に就活を進められます。

ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。

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就活のやり方がわからない人が必ずやるべきこと5つ>> 必ずすべきこと5つ

>> できればすべきこと

 

就活がどうしたら良いか分からなくても大丈夫

就活生くん

就活に対する知識がなさ過ぎて、なにもかもが不安です。

僕ってきちんと就職できるんですかね・・・

就活という経験は誰もが初めてなので不安ですよね。

でも大丈夫です。きちんと準備をすれば結果は出ます。

今不安に思っている人ほど、この記事を最後まで読み、安心して就活に挑んでほしいです。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

始めはみんなわからない

就活は、誰もが何をどうした良いのか分からなくて不安に思っています。

なぜなら、最初はみんな初めての経験で、就活を始めなければ分からないことがたくさんあるからです。

始めて自転車に乗った時、運転できるか不安ですよね。しかし、今は当たり前のように乗れるはずです。

就活も同様で、初めはわからないけれど、就活を始めて慣れてくると何をどうすれば分かってくるので大丈夫です。

自分だけがわからないから不安ではないということを意識してみてくださいね。

そしたら気持ちが楽になりますよ。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

きちんと準備すれば安心して就活できる

就活は最初はわからないとしても、きちんと準備すれば安心して臨めますよ。

就活は成功の基本となるプロセスのフレームがあり、事前に準備をすることができるからです。

やり方を知っていてきちんと準備をする人と何もわからずにいきあたりばったりでする人は、成果は一目瞭然です。

だから一緒に就活の教科書の内容を理解し、きちんと準備し安心して就活に臨みましょう。

就活生くん

とにかく初めは「就活を知る」ことが大切なのですね。

わからないという不安を払拭するために、地道に就活を進めていこうと思います。

就活の知識がなければ、準備をすることもできないのでとても大切ですよ。

それでは早速、就活を知るために、就活の全体の流れを把握していきましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

就活の始め方がわからない人はまず流れを把握しよう

就活生くん

就活ってどうやって始めるの?
そもそも始め方がわからない。
そもそも就活の始め方がわからない人は、就活全体の流れを把握することからは始めましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活の流れを把握すると、時期ごとに何をすればいいのかわかるので就活の最初のステップとしておすすめです。

こちらが、21卒向けの就活スケジュールです。

(引用元:https://job.mynavi.jp/conts/2020/schedule/

 

この表は、日系大手企業の就活の流れを表したスケジュールです。

ほとんどの企業では3月からエントリー、企業説明会、選考が始まります。

また、外資系企業、ベンチャー企業はさらに早期から選考が始まっていることもあります。

しかし、大まかな流れはこれまでと変わらないので、まずは「いつ何をしたらいいのか」を把握することが大切です。

更に細かく就活の流れを把握したい就活生は、これらも読んでみてください。

就活の流れや、自己分析/業界研究/選考対策をそれぞれ説明しているので、参考になるはずです。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

就活のやり方がわからない人が必ずやるべきこと5つ

就活のやり方がわからない人が必ずやるべきこと5つ

就活生ちゃん

具体的に、就活を何をどのような順番でしていけば良いのかを教えてほしいです。

就活のやり方がわからなくて、悩んでいる就活生は多いと思います。
きちんとすべきことと順番がありますので、就活のやり方を優先順位が高い順番で紹介します。

「就活の教科書」編集部 堀本

選考対策のやり方がわからない人がやるべきことは、以下の5つです。

選考対策のためにやるべきこと5つ
  • 自己分析をする
  • PREP法でエントリーシート(ES)を書く
  • よく聞かれる質問について知る
  • グループディスカッション(GD)対策をする
  • WEBテスト対策をする

それでは就活で絶対すべきことを1つずつ確認して、就活を上手く始められる知識をつけていきましょう。

 

必ずすること①:自己分析をする

就活のやり方が分からない就活生がやるべきこと1つ目は、自己分析をするです。

自己分析をすると、自分の特性、思考の癖などが見えてきて、どのような人間かわかります。

自己分析で分かったことに基づいて、向き・不向きの判断をする必要があります。

自己分析を怠ってしまうと、自分に合わない企業に入る危険性が高まるので、丁寧に進めていかなければなりません。

また、自己分析で自分についてよく知って、言語化できていれば選考でかなり困ることはないでしょう。

しかし、多くの就活生は自己分析をないがしろにしてしまうので、選考に苦戦してしまいます。

選考に小手先のテクニックなどはあまり必要なく、自己分析や企業・業界研究がいかにできているかが大切です。

自己分析をどのようにするか悩んでいる人は、自己分析のやり方や無料で自己分析を行うことが出来るツールやアプリが分かりますので、こちらの記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

必ずすること②:PREP法でエントリーシートを書く

就活のやり方がわからない就活生がやるべきこと2つ目は、PREP法を意識してエントリーシートを書くことです。

PREP法とは、論理的にわかりやすく伝えるための文章術です。

PREP法に従ってエントリーシートを書けば、文章に自信がない人でも、とりあえず「何が言いたいかがわかる文章」が書けます。

PREP法は、以下の4つから構成されています。

PREP法
  • Point:最初に結論を述べる
  • Reason:結論に至る理由を述べる
  • Example:理由に至る具体的な事例を述べる
  • Point:最後に結論となる内容を繰り返し述べる

PREP法を用いるメリットは、結論を先に述べることで、読み手側に何を言いたいのかがすぐに伝わることです。

最初に読み手側に言いたいことを伝えることによって、最後まで読んでもらえます。

結論の後に理由や具体例を用いることで、説得力が増すので話の内容がとてもわかりやすいです。

ビジネスに用いる文章では、PREP法は基本中の基本です。
エントリーシートを書きながら、慣れていくようにしましょう。

また、エントリーシートは他者に読んでもらうためのものなので、客観的視点が大切です。

エントリーシートを書いたけど上手く伝えられているか分からないと悩んでいる人は、エントリーシートの添削についてわかりますので、こちらの記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

必ずすること③:よく聞かれる質問について知る

就活のやり方がわからない就活生がやるべきこと3つ目は、よく聞かれる質問について知ることです。

就活生くん

そんなよく聞かれる質問を知っていても、意味あるんですか?
はい、どの企業でも聞かれる質問は似ていることが多いため意味はあります。
さらに答えを考えることは、自己分析を深めることにも繋がるため、よく聞かれる質問について知っておきましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

よく聞かれる質問がわからないという就活生は、ぜひこちらの記事を参考にしてみてください。

面接でよく聞かれる質問100個についてまとめられています。

就活生についてや、企業についてなど、様々な分野に関するよく聞かれる質問についてまとめてあるので、ぜひ読んでください。

「就活の教科書」編集部 堀本

必ずすること④:グループディスカッション(GD)対策をする

就活のやり方がわからない就活生がやるべきこと4つ目は、グループディスカッション(GD)対策をするです。

ESや面接では判断できない能力や人柄を知ることができるGDは、多くの企業で採用されているからです。

 

グループディスカッション(Group Discussion:GD)とは、4〜6人のグループで、「答えのないお題」に対して、制限時間内に結論を導く選考形式です。

その過程でどんな役割を担い、どれだけチームの議論に貢献できたのか、企業は就活生を評価します。

GDは事前に過程流れを知っていることや、1度経験をしたことがあるかどうかで左右されるので、対策をしておく必要があります。

GDは就活だけでなくインターンでも多くの企業が取り入れています。

インターンで経験をしてこなかった人は、GDをしているイベントに参加するのがおすすめです。

GDについてもっと詳しく知りたい人やGDイベントに参加したいと考えている人は、GDの詳しい対策やおすすめのGDイベントが分かりますので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

必ずすること⑤:WEBテスト対策をする

就活のやり方がわからない就活生がやるべきこと5つ目は、WEBテスト対策をすることです。

選考の際に、多くの企業が就活生の一般教養を測るために導入しているからです。

 

具体的にすべきことは2点です。

1つ目は、自分が行きたい企業が何のWEBテストを利用しているかを調べるということです。

何種類もWEBテストがあるので、まずは対策すべき対象を把握しておくことが大切です。

2つ目は、自分が受ける企業のWEBテストの対策本を買うということです。

大体、本を1周網羅的にすれば、WEBテストを乗り越えることができるでしょう。

準備次第で必ず乗り越えることができるWEBテスト対策をしていきましょう。

WEBテスト対策も必ず結果ついてきますので、何をするべきか分からない人は必ずやってくださいね。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

どの就活サイトに登録すればいいのかわからない人へ

就活生くん

就活サイトっていろいろあるけどどれに登録すればいいの?

就活で企業を探すときに、就活サイトに登録しますが、あまりに就活サイトが多すぎてどのサイトに登録すべきかわかりませんよね。

就活サイトで有名なのは、「リクナビ」「マイナビ」です。

しかし、「リクナビ」「マイナビ」は主に大手企業を載せているので、ベンチャー企業などは載っていません。

もし、ベンチャー企業を探したいなら、これら2つのサイトでは不十分です。

最初から大手企業だけに絞って就活を行うのはもったいないので、様々なサイトに登録して視野を広げましょう。

どの就活サイトがいいのかわからない就活生は、とてもわかりやすく就活サイト紹介がされていますので、こちらの記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

就活がわからない人ができればやるべきこと3つ

就活がわからない人ができればやるべきこと3つ

就活生ちゃん

必ずすべきことは全部やっています。

それでもまだ就活に対して自信を持てなくて・・・

基礎の部分は終わっているのですね。素晴らしいです。

それでは次のステップである、就活がわからない人ができればやるべきことを実践していきましょう。

将来したいことがわからない就活生は、これら3つをしてみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活がわからない人ができればやるべきこと3つ
  • 合同説明会に行く
  • 内定者・社会人と話す
  • 就活エージェントに相談する

それでは就活に対する不安を払拭するために、1つずつ確認していきましょう。

 

できればすること①:合同説明会に行く

就活がわからない就活生がやるべきこと1つ目は、合同説明会に行くことです。

合同説明会とは、たくさんの企業が就活生向けに合同で行う説明会のことです。

そこで、自分が興味を持った企業をメモしたり、どうしてその企業に興味を持ったかを言語化することにより、将来やりたいことが見えてくるかもしれません。

合同説明会は少し疲れますが、一度に多くの企業の情報を集めれるチャンスです。
わからないことが多い就活では、まずは行動することも大事です。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

合同説明会についてもっと知りたい人は、合同説明会について詳しく分かりますので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

この記事を読むと、そもそも合説とはなにかわかりますし、行くメリットや着て行くべき服装もわかるので、ぜひよんでください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

できればすること②:内定者・社会人と話す

就活がわからない就活生がやるべきこと2つ目は、内定者・社会人と話すです。

内定者の話を聞くと、志望動機がわかるので、自分が面接を受けるときの参考になります。

また、社会人と会う場合は、仕事を楽しそうに働いている社会人を選びましょう。

なぜなら、仕事を楽しんでいる人は、将来したいことが明確な人が多いからです。

いきいきと働いている社会人の話を聞くと、自分の良い将来もイメージしやすく、刺激になるのでおすすめです。

僕は「Matcher」という社会人とのマッチングアプリを使って、内定者や社長まで様々な方と会っていました。
社会人や内定者と会うと、いろいろな価値観が得られるので、とても面白いですよ。

「就活の教科書」編集部 堀本

どのようにして社会人や内定者と会えばいいのかわからないという就活生は、おすすめのOB訪問のアプリやサイトが分かりますので、こちらの記事を参考にしてください。

こちらの記事では、OB訪問ができるおすすめのアプリ15個を紹介しているので、ぜひ読んでください。

 

できればすること③:新卒就活エージェントに相談する

就活がわからない就活生がやるべきこと3つ目は、新卒就活エージェントに相談するです。

就活生ちゃん

選考対策のやり方はなんとなくわかったけど、一人じゃやる気が起きません。
どうしたらいいのか、わからないです。
そんな就活生は、一度プロの新卒就活エージェントに相談してみるといいでしょう。
就活の相談に乗ってくれたり、内定まで無料でサポートしてくれます。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活のプロが相談に乗ってくれるので、もう一人で就活をしなくても大丈夫です。

新卒就活エージェントでどれがいいのかわからないという就活生は、こちらの記事を参考にしてみてください。

就活エージェントに興味がある人は、エージェントに内定者が選んだおすすめの就活エージェントについて紹介していますので、こちらの記事を参考にしてみてください。

 

 

就職活動のやり方がわからない就活生は、こちらの記事を合わせて参考にしてください。

就活の流れに沿って、大学生がやるべきことをまとめています。

最後に、就活に適した服装がわからないという就活生のために、服装について解説します。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

就活の面接に適した服装がわからない人へ

就活生ちゃん

面接に適した服装がわかりません。
スーツの色や、ネクタイの色、カバンや靴も何がいいのかわかりません…。

初めての就活、どのような服装が適しているのかわからず、困りますよね。
しかし、身だしなみは第一印象を大きく左右するため、とても大事です。

正しい身だしなみをしましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活の面接に適した服装
  • 男性の服装:スーツ
  • 男性の服装:オフィスカジュアル
  • 女性の服装:スーツ
  • 女性の服装:オフィスカジュアル
  • 「私服でお越しください。」と言われた場合の服装

これらの服装について、それぞれ詳しく解説していきます。

 

男性の服装:スーツ

男子就活生が選ぶべきスーツは、黒か紺色のスーツです。

軽いストライプぐらいは入っていても大丈夫ですが、派手な柄は避けましょう。

スーツはサイズが大きいと不格好なため、店員と相談しながら、体にフィットするスーツを選びましょう。

ネクタイで無難な柄はストライプか、ドットで、派手な色や柄は避けましょう。

灰色のスーツを着たり、スリーピースなどを着る就活生もいますが、スーツに着られているように見えるので、避けたほうがいいです。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

男性の服装:オフィスカジュアル

男性のオフィスカジュアルの服装は、「綺麗めな恰好」です。

具体的なアイテムで言うと、テーラードジャケット、襟付きシャツ、黒チノパン、濃淡デニム、カーディガンなどです。

いくらカジュアルといえども、オフィスで働いていても違和感のない恰好が望ましいです。

そのため、ダメージジーンズやスウェット、パーカーは避けましょう。

社員さんの雰囲気に合わせて、カジュアルの度合いも変えるのがベストです。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

女性の服装:スーツ

女性が服装を選ぶとき、色は男性と同様、黒やチャコールグレー、濃紺が望ましいです。

ボトムはパンツかスカートのどちらでも構いませんが、スカートの方が就活生のフレッシュさが生まれます。

しかし、スカートにする場合は、短くなりすぎないように注意しましょう。

 

女性の服装:オフィスカジュアル

男性とは違い、女性のオフィスカジュアルの服装は、アイテムが多くて曖昧です。

しかし、何を着てもいいわけではないので、注意が必要です。

服装の色は黒色や紺色、茶色など大人しい色合いにしましょう。

服装を考えるときに、アクセサリーを付けてもいいかわからない場合は、外していくことが無難です。

また、過度な露出は品が無いように見えるため、普段から露出が多い服装を好む方は注意が必要です。

アパレルの説明会や、面接では就活生の服のセンスが見たいという意図もあるため、オシャレしていきましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

「私服でお越しください」と言われた場合の服装

就活生くん

企業の説明会に行くのに、「私服でお越しください。」とメールが来た。
本当に私服で行くべきなのか、わからない。

ベンチャー企業の説明会などでは、そう言われることが多いですよね。

僕の経験上、「私服でお越しください。」と言われた場合は、本当に私服で大丈夫です。

「私服でお越しください。」と言われても、説明会に行ってみるとスーツの就活生が半分ぐらいを占めますが、大丈夫です。

僕は一度、集団面接で僕意外スーツで、僕だけ紫色のパーカで選考を受けて、通過した経験があります。
「私服でいいといわれたときは、私服でいい」ということを、本当に証明できたのではないかと思います。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

「就活がわからない」以外の、よくある悩み

「就活がわからない」以外のよくある悩みは、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

36個の質問に答えて、自己分析をしよう

就活は、あなた自身を企業に売り込む場。だから、自己分析をして、自分の強みを理解しておく必要があります。ただ、そんな時間がない方も多いはず。

そんな時は、自己分析ツールの「My analytics」を活用してみましょう。

My analyticsを使えば、36の質問に答えるだけで、あなたの強み・弱み→それに基づく適職を診断できます。

My analyticsでサクッと自己分析をして、あなたの本当の強み・適職を発見しましょう。

まとめ:就活はわからないことが多いけど、行動すべき

いかがでしたでしょうか。

今回の記事では、就活でわからないことと、それらの対処法についてまとめました。

それでは、今回の記事をおさらいをしましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活でわからないことまとめ

就活の始め方がわからない人がやるべきこと

就活の流れをざっくり把握する

将来したいことがわからない人がやるべきこと3つ

  • やるべきこと①:合同説明会に行く
  • やるべきこと②:自己分析をする
  • やるべきこと③:内定者・社会人と話す

選考対策のやり方がわからない人がやるべきこと

  • やるべきこと①:自己分析をやり直す
  • やるべきこと②:PREP法でエントリーシートを書く
  • やるべきこと③:よく聞かれる質問について知る
  • やるべきこと④:新卒就活エージェントに相談する

就活は、人生で初めての経験ですし、やることもたくさんあるため、わからないことばかりだと思います。

しかし、わからないからといって、何も行動せずにいると何も変わらないのでまずは、行動しましょう。

就活の流れを把握するでも良し、仲のいい先輩とご飯に行って就活について聞くも良し、思い切ってまずは行動しましょう。

就活生のみなさんの成功を心より願っています!

「就活の教科書」ではたくさんの記事を掲載しています。
ぜひ他の記事も参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 堀本