【ランキングあり】SIerホワイト企業の特徴を解説|独立系/ユーザー系/メーカー系

監修者:岡本 恵典(株式会社Synergy Career CEO)

この記事からわかること
  • そもそもSIerとは?
  • 【独立系編】SIerのホワイト企業の特徴5選
  • ユーザー系編】SIerのホワイト企業の特徴3選
  • 【メーカー系編】SIerのホワイト企業の特徴3選
  • 【平均年収/売上高編】SIerの企業ランキング一覧

皆さん、こんにちは!「就活の教科書」編集部の原田です!

この記事では、「SIerのホワイト企業の特徴」を中心に、平均年収ランキングから、プログラマーになるための勉強法まで解説していきます。

SIerへの就職を考えている就活生の皆さんは、「SIerってブラックな企業が多いの?」「SIerとして働きたいけどホワイト企業がどこか分からない」などと悩んでいませんか?

「就活の教科書」編集部 原田

就活生くん

僕はSIer企業に志望している大学3年生です。

最近、よくSIer業界はブラックだと耳にすることが多いのですが、実際、SIer業界はホワイトではないのでしょうか?

就活生ちゃん

私もSIer業界に関心があり、就職を考えているのですが、SIer業界の中で、ホワイト企業や優良企業は存在するのでしょうか?

確かに、SIerが具体的にどのような業務を行っているか分からず、様々な噂があり、不安ですよね。

「就活の教科書」編集部 原田

そこで、この記事では「SIer企業のホワイト企業や優良企業の特徴」について詳しく解説していきます。

また、平均年収ランキング売上高ランキングについても詳しく解説していきます。

最後に、プログラマーになるための勉強法3選についても紹介しているので、SES企業に興味がある方は是非最後までご覧ください。

 

 

目次

 

【職業研究】そもそもSIer(エスアイヤー)とは?

就活生くん

就職活動をしていると、よくSIerという言葉を聞くのですが、意味をよく分かっていません。。。

大丈夫ですよ!それでは、SIerについて以下5つを解説していきます、

「就活の教科書」編集部 原田

そもそもSIer(エスアイヤー)とは?
  • SIer(エスアイヤー)の業務内容
  • SIer(エスアイヤー)の労働条件(平均年収・平均残業時間)
  • SIer(エスアイヤー)に就いている人の声
  • SIer企業とSES企業の違い
  • SIerの将来性は?

SIer(エスアイヤー)の業務内容

SIerとは、SIと-er(~する人)を組み合わせた造語です。

SIは、「System Integration(システムインテグレーション)」の略称で、システム開発や運用などを請け負う事業またはサービスを指します。

この、事業やサービスを請け負う企業のことを「System Integrator(システムインテグレーター)」、または縮めて「SIer(エスアイヤー)」と呼びます。

IT業界でよく目にする言葉ですね。

「就活の教科書」編集部 原田

SIer(エスアイヤー)の労働条件(平均年収・平均残業時間)

SIer(エスアイヤー)の労働条件(平均年収・平均残業時間)は、ネット記事によると以下のような結果となっています。

SIerの労働条件

残業時間を見ると、毎日2時間ちょっと残業している計算になります。

これは、あくまでも目安なので企業のホームページなどを参照しましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

SIer(エスアイヤー)に就いている人の声

SIerとして働いている人の、Twitter上での声を集めました。

SIer企業で働くのは、経験を積める一方、合わない人もいるようですね。

「就活の教科書」編集部 原田

SIer企業とSES企業の違い

次に、よく似たSIer企業とSES企業の違いについてみていきます。

違いは、報酬の対象物です。

SIerの場合は、開発から運用保守まで一括して請け負っており、システムなどの成果物に応じた報酬となっています。

一方、SESの場合は、一定の期間や人数応じてエンジニアを雇うことをメインとしているため、エンジニアの勤務時間がそのまま報酬となります。

仕事のやり方が少し違うようですね。

どちらが、自分に合った働き方をできるかしっかり調べてみましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

SIerの将来性は?

SIerの将来性についてみていきます。

ここ数年、DE(デジタルトランスフォーメーション)の対応により、SIerの需要は今後数年間は必要とされるようです。

しかし、クラウドやパッケージソリューションの普及でSIerの価値が薄れつつあります

今後は、ITに関する先端知識を養って、自分の市場価値を上げていくことが重要であるようです。

便利になっていく世の中だからこそ、自分にしかできないことは何なのかを考えることは大切です。

「就活の教科書」編集部 原田

 

【独立系編】SIerのホワイト企業の特徴5選

就活生ちゃん

将来はSIer企業で働きたいのですが、どこがホワイト企業かわかりません。

SIer企業のホワイト企業の特徴などありますか?

それでは、独立系のSIer企業のホワイト企業の特徴を5つ紹介します。

「就活の教科書」編集部 原田

【独立系編】SIerのホワイト企業の特徴5選
  • 特徴①:元請・プライム案件の比率が8割以上である
  • 特徴②:独自の強みを持っている
  • 特徴③:平均年収が550万円以上
  • 特徴④:自社製品・サービスがある
  • 特徴⑤:キャリアプランを自由に立てることができる

特徴①:元請・プライム案件の比率が8割以上である

独立系編SIerのホワイト企業の特徴1つ目は、「元請・プライム案件の比率が8割以上である」です。

プライム案件とは、情報システムやソフトウェアの受託開発案件のうち、顧客から直接受注したものを指します。

また、プライム案件を獲得した事業者を「元請(け)」といいます。

IT業界は多重下請け構造なので、3次請け、4次請け…となると中間マージンをとられ、給与や待遇は悪くなっていきます。

そのため、会社選びの際は元請・プライム案件の比率を確認しましょう。

IT業界は多重下請け構造となっているため注意が必要ですね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

特徴②:独自の強みを持っている

独立系編SIerのホワイト企業の特徴2つ目は、「独自の強みを持っている」です。

近年IT企業は、増加傾向にあります。

そのため、すぐにまねされてしまうようなサービスは、競合が増えてしまい、会社の利益が伸びません

例えば、「AIと掛け合わせたサービスの提供」や「早い対応と柔軟な対応をしたサービス」など独自の強みがある企業を探しましょう。

企業分析で、何が独自のサービス(強み)なのかを把握しておきましょう。

ただし、採用面接の際に会社の強みを聞くのはNGですよ!

気になった人は、下記の記事を参考にしてください。

「就活の教科書」編集部 原田

合わせて読みたい

 

特徴③:平均年収が550万円以上

550万円は、システムエンジニアの平均年収

独立系編SIerのホワイト企業の特徴3つ目は、「平均年収が550万円以上」です。

システムエンジニアの平均年収が約550万円であるため、優良企業はそれ以上の年収をもらえるはずです。

残酷な事実ですが、年収は頑張った量ではなく、どの会社でどれだけ成果を出したかによって決まります。

そのため、会社選びは慎重に行いましょう。

ファーストキャリアはとても大事ですね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

特徴④:自社製品・サービスがある

独立系編SIerのホワイト企業の特徴4つ目は、「自社製品・サービスがある」です。

自社製品・サービスがあると、そこから利益を生み出すことができます

一方、自社製品・サービスがないと、受託開発以外に収益を生みだすことが出来ず、他力本願な経営となっていしまいます。

そのため、自社製品・サービスがある企業を探しましょう。

利益を生み出す手段がたくさんある企業は、今後も残っていく企業であると言えますね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

特徴⑤:キャリアプランを自由に立てることが出来る

独立系編SIerのホワイト企業の特徴5つ目は、「キャリアプランを自由に立てることが出来る」です。

つまり、会社内でやりたい仕事をすることが出来るということです。

具体的には、「社内公募制度」、「ジョブローテーション」、「階層別技術研修」などです。

このような、新しい環境にチャレンジできる制度が充実している会社は優良企業といえるでしょう。

企業のホームページを見る際は、会社が取り入れている制度なども見るといいですね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

【ユーザー系編】SIerのホワイト企業の特徴3選

次に、ユーザー系編のSIerのホワイト企業の特徴を紹介します!

「就活の教科書」編集部 原田

【ユーザー系編】SIerのホワイト企業の特徴3選
  • 特徴①:親会社の立ち位置が良い
  • 特徴②:内販率が70%
  • 特徴③:2次請け以上の外販プロジェクトが多い

特徴①:親会社の立ち位置が良い

ユーザー系編SIerのホワイト企業の特徴1つ目は、「親会社の立ち位置が良い」です。

ユーザー系SIer企業は、多くの仕事を親会社やグループ会社から多く依頼されるます。

そのため、親会社の業績を確認することで、ホワイト企業かを見極める一つの指標となります。

親会社の業績は見落としがちですので、チェックを忘れないでください。

「就活の教科書」編集部 原田

特徴②:内販率が70%

ユーザー系編SIerのホワイト企業の特徴2つ目は、「内販率が70%」です。

内販率とは、ユーザー系SIerが親会社やグループ企業から仕事をもらっている割合のことを指します。

内販率が70%ということは、親会社からの仕事で安定しつつ、残りの30%は自分たちで仕事をとってきていること意味します。

親会社の業績が不安定になっても、自分たちで仕事をとってこれるので、本当に安定したホワイト企業であると言えます。

今の世の中は変化が激しいため、大手の親会社にも何があるかわかりませんね。

「就活の教科書」編集部 原田

特徴③:2次請け以上の外販プロジェクトが多い

ユーザー系編SIerのホワイト企業の特徴3つ目は、「2次請け以上の外販プロジェクトが多い」です。

引用:SES初心者ナビ

上記のように、IT業界は下請け構造になっており、下にいくほど条件が悪くなります。

そのため、2次請け以上の外販プロジェクトが多いかどうかを調べておくと良いでしょう。

同じ仕事をするなら、良い条件で働きたいですよね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

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【メーカー系編】SIerのホワイト企業の特徴3選

メーカー系編のホワイト企業の特徴もみてみましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

【メーカー系編】SIerのホワイト企業の特徴
  • 特徴①:親会社が人気企業である
  • 特徴②:経営が安定している
  • 特徴③:資格取得のサポート体制が整っている

特徴①:親会社が人気企業である

メーカー系編SIerのホワイト企業の特徴1つ目は、「親会社が人気企業である」です。

メーカー系SIerも、親会社からの仕事がほとんどです。

そのため、親会社が人気企業であれば、その分仕事も安定しているといえるでしょう。

IT化が進む現代だからこそ、一見すると、ITとは関係なさそうな企業のSIerもあるようです。

「就活の教科書」編集部 原田

特徴②:経営が安定している

メーカー系編SIerのホワイト企業の特徴2つ目は、「経営が安定している」です。

言わずもがな、経営が安定しているということは、多少の不景気でも安定して収入を得られるということです。

また、それだけ時代の変化に柔軟に対応しているということであり、これからも安定して経営が続くと推測されます。

そのため、経営が安定しているかは、しっかりと確認しましょう。

経営が安定していると、安心して働くことが出来ますね。

「就活の教科書」編集部 原田

特徴③:資格取得のサポート体制が整っている

メーカー系編SIerのホワイト企業の特徴3つ目は、「資格取得のサポート体制が整っている」です。

資格取得のサポート体制が整っているということは、会社が社員の成長のためにお金を使ってくれているということです。

経営が苦しく、お金に余裕がない会社は、社員の成長のためにお金を出すことが出来ません。

そのため、資格取得のサポート体制が整っているかどうかを確認しましょう。

社員の成長を応援してくれる会社はホワイト企業といえますね。

「就活の教科書」編集部 原田

 

 

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【平均年収編】SIerの企業ランキング一覧

就活生くん

SIerのホワイト企業の特徴は分かりました。

年収ベースで見たSIerの企業ランキングを教えてください。

それでは、【平均年収編】SIerの企業ランキング一覧を見ていきましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

【平均年収編】SIerの企業ランキング一覧
  • 【年収1位】:野村総合研究所 平均年収1235万円
  • 【年収2位】:ISID 平均年収993万円
  • 【年収3位】:オービック 平均年収921万円
  • 【年収4位】:伊藤忠テクノソリューションズ 平均年収896万円
  • 【年収5位】:大塚商会 平均年収851万円

参考:大手SIerランキング

SIerに関する様々なランキングを紹介しているので、以下の記事も参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 原田

合わせて読みたい

 

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【売上高編】SIerの企業ランキング一覧

次は、【売上高編】SIerの企業ランキング一覧を見ていきましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

【売上高編】SIerの企業ランキング一覧
  • 【売上1位】:富士通 3兆1632億円/年
  • 【売上2位】:NEC 3兆952億円/年
  • 【売上3位】:NTTデータ 2兆2668億円/年
  • 【売上4位】:日立製作所 2兆994億円/年
  • 【売上5位】:大塚商会 5786億円/年

参考:ProEngineer

年間売上高が、1兆円を超えるなんて、想像がつきませんね。。。

「就活の教科書」編集部 原田

 

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【早期就職】SIerにおすすめのITエージェント3選

就活生ちゃん

SIerとして、就職するのにおすすめのITエージェントはありますか?

それでは、おすすめのITエージェントを3つ紹介します。

「就活の教科書」編集部 原田

【早期就職】SIerにおすすめのITエージェント3選
  • ITエージェント①:レバテックルーキー
  • ITエージェント②:マイナビITエージェント
  • ITエージェント③:リクルートエージェント

ITエージェント①:レバテックルーキー

SIerにおすすめのITエージェント1つ目は、「レバテックルーキー」です。

レバテックルーキーとは、ITエンジニア専門の就活エージェントです。

厳選されたベンチャー企業の紹介や、業界に詳しいプロに就活相談できる無料のサービスを提供しています。

興味がある方は、登録してみてください。

登録すると、セミナーやイベントにも参加できるようです。

また、以下の記事でレバテックルーキーについて紹介しているので、興味のある方はぜひご覧ください!

「就活の教科書」編集部 原田

 

ITエージェント②:マイナビITエージェント

SIerにおすすめのITエージェント2つ目は、「マイナビITエージェント」です。

マイナビITエージェントは、IT・Webエンジニア向けの、無料転職支援サービスです。

登録後、面談⇒求人紹介⇒応募⇒選考⇒内定・入社という流れになっているようです。

新卒向けのサービスではないので注意です。

「就活の教科書」編集部 原田

 

ITエージェント③:リクルートエージェント

SIerにおすすめのITエージェント3つ目は、「リクルートエージェント」です。

リクルートエージェントは、IT専門ではなく、業界を網羅した転職支援サービスです。

職種、勤務地、業界など様々な候補から企業を探すことが出来ます。

幅広いサービスを提供しているリクルートは、テレビのCMなどでもよく目にしますね。

また、以下の記事ではリクルートエージェントに関して紹介しているので、興味のある方はぜひご覧ください!

「就活の教科書」編集部 原田

 

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プログラマーになるための勉強法3選

就活生ちゃん

私は、文系出身でプログラミングに触れてきませんでした。

そんな私でもプログラマーになるための勉強法を教えてください。

それでは、最後にプログラマーになるための勉強法を3つ紹介します。

「就活の教科書」編集部 原田

プログラマーになるための勉強法3選
  • 勉強法①:プログラミングスクールで勉強する
  • 勉強法②:プログラミング学習サイトを利用する
  • 勉強法③:プログラミングを学べるインターンに参加する

勉強法①:プログラミングスクールで勉強する

プログラマーになるための勉強法1つ目は、「プログラミングスクールで勉強する」です。

プログラミングスクールで勉強すれば、指導者がいるため、つまずいたところをすぐに聞くことができ、習得への近道となります。

デメリットしては、費用がかなりかかる場合があることです。

オンラインのプログラミングスクールもあるため、環境さえ整えば参加可能ですね。

以下の記事ではおすすめのプログラミングスクールを紹介しています!

興味のある方はぜひご覧ください!

「就活の教科書」編集部 原田

 

勉強法②:プログラミング学習サイトを利用する

プログラマーになるための勉強法2つ目は、「プログラミング学習サイトを利用する」です。

プログラミング学習サイトは、一人で行うことができ、時間の制約がないため好きな時間に学習することが出来ます。

また、プログラミングスクールより比較的安価に始めることが出来ます。

デメリットとしては、高い学習意欲がないと途中で諦めてしまう可能性がある点です。

プログラミング学習サイトは、無料の簡易版などあるため、まずはそれを試してみましょう。

「就活の教科書」編集部 原田

 

勉強法③:プログラミングを学べるインターンに参加する

プログラマーになるための勉強法3つ目は、「プログラミングを学べるインターンに参加する」です。

インターンに参加することで、実勢的な技術を身につけることが出来るため、社会に出たときに活かせることを学ぶことが出来ます。

ただし、インターンに参加するためには、ある程度プログラミング経験が必要な場合がほとんどです。

3つ目の勉強法は、経験者向けの勉強法といえます。

僕の友人は1年間休学し、IT企業で長期インターンをすることで、結果的にITメガベンチャーに内定をもらえました!

なので、インターンを経験することはおすすめです。

「就活の教科書」編集部 原田

 

 

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まとめ:SIerのホワイト企業の特徴を参考に就活をしよう

いかがだったでしょうか。この記事では、「SIer企業のホワイト企業や優良企業の特徴」について解説しました。

併せて、平均年収ランキングや売上高ランキングについても紹介しました。

最後に、プログラマーになるための勉強法も紹介しましたが、就活生の皆さんの参考になれば幸いです。

それでは、この記事のまとめです。

この記事のまとめ

◆【職業研究】そもそもSIer(エスアイヤー)とは?

  • SIer(エスアイヤー)の業務内容
  • SIer(エスアイヤー)の労働条件(平均年収・平均残業時間)
  • SIer(エスアイヤー)に就いている人の声
  • SIer企業とSES企業の違い
  • SIerの将来性は?

◆【独立系編】SIerのホワイト企業の特徴5選

  • 特徴①:元請・プライム案件の比率が8割以上である
  • 特徴②:独自の強みを持っている
  • 特徴③:平均年収が550万円以上
  • 特徴④:自社製品・サービスがある
  • 特徴⑤:キャリアプランを自由に立てることが出来る

◆【ユーザー系編】SIerのホワイト企業の特徴

  • 特徴①:親会社の立ち位置が良い
  • 特徴②:内販率が70%
  • 特徴③:2次請け以上の外販プロジェクトが多い

◆【メーカー系編】SIerのホワイト企業の特徴

  • 特徴①:親会社が人気企業である
  • 特徴②:経営が安定している
  • 特徴③:資格取得のサポート体制が整っている

◆【平均年収編】SIerの企業ランキング一覧

◆【売上高編】SIerの企業ランキング一覧

◆【早期就職】SIerにおすすめのITエージェント3選

  • ITエージェント①:レバテックルーキー
  • ITエージェント②:マイナビITエージェント
  • ITエージェント③:リクルートエージェント

◆プログラマーになるための勉強法3選

  • 勉強法①:プログラミングスクールで勉強する
  • 勉強法②:プログラミング学習サイトを利用する
  • 勉強法③:プログラミングを学べるインターンに参加する

◆まとめ:SIerのホワイト企業の特徴を参考に就活をしよう

「就活の教科書」では、高校生・大学生・就活生をターゲットに就活で役立つ様々な情報を発信しています。

ぜひ、他の記事も見てみてください。

「就活の教科書」編集部 原田