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【リクナビって何ができる?】就活生の評判まとめました | デメリットも

【リクナビって何ができる?】就活生の評判まとめました | デメリットも

この記事でわかること
  • リクナビは企業掲載数が日本で1番多い就職情報サイト
  • リクナビでできることは企業検索、その他7つ
  • リクナビの特徴はOpenESがあること、その他2つ
  • リクナビを使うメリット・デメリット
  • リクナビの良い評判・イマイチな評判

 

就活生のみなさん、こんにちは。「就活の教科書」編集部のもときです。

この記事では「リクナビ」について解説します。

この記事を見ている皆さんは、、「リクナビを初めて使うから何ができるのかわからない」「リクナビを最近知った」「リクナビを使おうか迷っている」、という就活生が多いのではないでしょうか?

「就活の教科書」編集部 もとき

就活生くん

僕は、リクナビというサイトを最近知りました。
なので、何ができるサイトなのかわからないです。

就活生ちゃん

私は今から就活を始めようと思って、リクナビというサイトに登録しようと思ってます。
けど、初めて使うから自分に合っているサイトなのか不安です。

そうですよね。初めてのサイトを使うのって不安ですよね。

「就活の教科書」編集部 もとき

そこでこの記事では、リクナビでできることについて解説します。

加えて、リクナビとはどういうサイトか、リクナビの特徴、リクナビを使うメリット・デメリット、リクナビの評判・口コミ、どんな就活生におすすめか、について解説します。

この記事を読めば、あなたがリクナビを使うべきかどうかについて理解できますよ。

「リクナビを使おうか迷っている」、「リクナビでできることが知りたい」、「リクナビが自分に向いているサイトか知りたい」、という就活生はぜひこの記事を最後まで読んでみてください。

 

目次

 

リクナビは企業掲載数が日本で1番多い就職情報サイト

リクナビ

リクナビは、新卒者と既卒者向けの日本で企業掲載数が1番多い就職情報サイトです。

リクナビでは企業検索、イベント情報、就活準備ガイドを利用することができます。

多くの就活生が使うサイトとしてリクナビはとても有名です。

就活生くん

リクナビは企業掲載数が日本で1番多い就職情報サイトなんですね。
けど、やっぱり初めて使うから、信頼できるサイトか不安です・・・

信頼できるサイトか不安な就活生のために、リクナビを運営している株式会社リクルートキャリアについての会社情報を載せておきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

社名 株式会社リクルートキャリア
設立 1977年11月28日
本所所在地 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
代表電話 03-3516-1234
URL https://www.recruitcareer.co.jp/
従業員 4150名
資本金 6億4335万円
代表取締役社長 佐藤 学
主な事業内容 社員募集領域における人材採用広告事業/斡旋事業

就活生くん

従業員数も多くて、信頼できそうな会社ですね。

リクナビはあの有名なリクルートが運営しているサービスだから信頼できますね。
リクナビと似たサイトにマイナビというサイトがあります。違いが気になる就活生は以下の記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビでできること8つ

就活生ちゃん

リクナビを使おうと思っているのですが、初めて使うのでリクナビで何ができるかわかりません。
リクナビって何ができるサイトなんですか?

初めて使うサイトってわからないことだらけですよね。
そこでリクナビでできることを8つを以下にまとめてみました。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビでできること
  • 企業検索
  • 企業説明会検索
  • イベント検索
  • 自己分析
  • Webテスト対策
  • 業界・仕事研究
  • エントリシートの書き方と先輩のエントリーシートの閲覧
  • 就活ノウハウ

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること①:企業検索

リクナビでできることの1つ目は、企業検索です。

リクナビの企業検索では、細かい条件まで入れて企業を検索できます。

検索できる条件は以下の7つです。

検索条件
  • 業種
  • 職種
  • 地域
  • 企業データ(従業員規模、株式公開)
  • 採用状況
  • 制度や特徴
  • プレエントリー受付状況など

もちろん全ての条件をいれなくても検索できるので、気になる条件だけをいれて検索してみてください。

この他にもテーマ別に企業を特集している記事があり、そこからも企業を探すことができます。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること②:企業説明会検索

リクナビでできることの2つ目は、企業説明会検索です。

リクナビの企業説明会検索では細かい条件を入れて説明会を検索できます。

検索できる条件は以下の5つです。

検索条件
  • 開催日
  • 業種
  • 開催地
  • 従業員規模
  • 制度や特徴

企業説明会検索も企業検索と同様に、気になる条件だけをいれて検索することができます。

企業説明会に参加したいと思っている就活生にはぴったりのサービスですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること③:イベント検索

リクナビでできることの3つ目は、イベント検索です。

リクナビのイベントは合同説明会が多いです。

イベントは日付エリアから探すことができ、全国で開催されていることが多いです。

イベントの予約には無料会員登録をする必要があるので、イベントを予約しようと思う就活生は、無料会員登録をまずはするようにしてください。

リクナビの合同説明会は毎年多くの就活生が参加するビッグイベントです。
合同説明会に参加して、いろんな企業を探してみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること④:自己分析

リクナビでできることの4つ目は、自己分析です。

リクナビ診断という自己分析ツールを使って自己分析ができます。

リクナビ診断は無料で行えてかつ5分で回答でき、自分にあった仕事を見つけられます。

リクナビ診断をする際には無料会員登録が必要なので、注意してください。

リクナビ診断については他の記事で解説しているので、そちらの記事も参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること⑤:Webテスト対策

リクナビ

リクナビでできることの5つ目は、Webテスト対策です。

Webテストは、語彙力や文章読解力を試す言語問題(国語)と計算力や論理的思考力を試す非言語問題(数学)の2種類あります。

リクナビでは、SPI開発部というWebテストを作っている会社がリクナビのために作成したオリジナルWebテスト問題を解くことができます。

会員登録をすれば、無料で受験できるので、受験したい就活生は会員登録をまずはするようにしてください。

実践的な内容で就活本番のための良い練習となるので、ぜひ受験してみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること⑥:業界・仕事研究

リクナビでできることの6つ目は、業界・仕事研究です。

業界とは企業を産業別に分類したもののことです。

リクナビで業界研究ができる業界は以下の7つです。

業界研究範囲
  • メーカー
  • サービス・インフラ
  • 商社
  • 銀行・証券・保険・金融
  • 情報(広告・通信・マスコミ)
  • 百貨店・専門店・流通・小売
  • IT・ソフトウェア・情報処理

また、業界研究だけでなく、会社の選び方や職種研究、対象学生別研究があります。

会社の選び方では、先輩の企業選びの失敗例なども交えて、適切な会社の選び方について書かれています。

職種研究では、看護師、保育士、教職、公務員についての仕事内容が書かれています。

対象学生別研究では、女子学生や理系学生など学生別に特化した記事が書かれています。

「世の中にはどんな仕事があるのか知りたい!」、という就活生はぜひ見てみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること⑦:エントリシートの書き方と先輩のエントリーシートの閲覧

リクナビでできることの7つ目は、エントリーシートの書き方と先輩のエントリーシートの閲覧です。

エントリーシートの書き方のコツを詳しく解説してくれています。
エントリーシートを書くのが苦手、書いた内容に自信がないという就活生はぜひ読んでみてください。

また、その他にも先輩の書いたエントリーシートが閲覧できます。

エントリーシートを書くのが苦手な就活生は先輩のエントリーシートも参考にすると良いです。

先輩のエントリーシートをたくさん見ることで、エントリーシートのコツをつかむことができますよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

できること⑧:就活ノウハウ

リクナビでできることの8つ目は、就活ノウハウです。

リクナビで学べる就活ノウハウは以下の4つです。

就活ノウハウ
  • 就活スケジュール
  • 先輩の就活スケジュールと内定のコツ
  • SPI公式ガイド
  • 社会人と接する時の「最低限のマナー」

就活スケジュールを早めに把握しておくことで、Webテスト対策や企業研究に予定を立てて取り組めます。

就活ノウハウをできるだけ早く習得して、良いスタートを切れるようにしたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビの特徴3つ

就活生くん

リクナビっていろんなことができるんですね!
他にリクナビの特徴も教えてほしいです!

わかりました。
リクナビの特徴は以下の3つです。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビの特徴
  • 企業掲載数が日本で1番多い
  • OpenESがある
  • 就職エージェントサービスがある

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

特徴①:企業掲載数が日本で1番多い

リクナビの特徴1つ目は、企業掲載数が日本で1番多いことです。

リクナビに掲載されている企業数は24349社(2020年4月現在)で、日本で1番企業掲載数が多い就活サイトです。

その中でも上場企業は約1600社あり、また年間で約80万人の学生がリクナビ使っています。

大企業から中小企業まで広範囲に渡って、たくさんの企業が網羅されているので、リクナビだけでも十分な数の企業を見つけることができます。

まずは迷ったらリクナビに登録すると良いですよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

特徴②:OpenESがある

リクナビの特徴2つ目はOpenESがあることです。

OpenESとは、無料であらかじめ登録したエントリーシートを、複数の企業に提出できるもので、リクナビにしかない機能です。

1社1社エントリーシートを作成する手間が省けるため、効率よく企業にエントリーすることができます。

またOpenESは無料で使えるので、エントリーシートを毎回書くのが面倒だと思う就活生はぜひ使ってみてください。

OpenESについて詳しく知りたい就活生は以下の記事も参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

特徴③:就職エージェントサービスがある

リクナビ

リクナビの特徴3つ目は、就職エージェントサービスがあることです。

リクナビ就活エージェントは、専属のアドバイザーが一人一人に付き、各個人に最適な企業を紹介してくれるサービスです。

また、アドバイザーは企業を紹介してくれるだけでなく、面接アドバイスや、エントリーシートの添削を何度でも行ってくれます。

会員登録をすれば無料で使うことができるので、一人で就活をするのは不安だという就活生はぜひリクナビ就職エージェントを使ってみてください。

リクナビ就活エージェントについて詳しく知りたいという就活生は以下の記事も参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビを使うメリット3つ

就活生ちゃん

リクナビでできることとリクナビの特徴は理解できました!
けど、リクナビを使うメリットは何なのでしょうか?
リクナビを使うメリットを教えてください。

わかりました。リクナビを使うメリットは以下の3つです。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビを使うメリット
  • たくさんの企業を知ることができる
  • 合同説明会に参加できる
  • Webテスト対策が無料でできる

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

メリット①:たくさんの企業を知れる

リクナビを使うメリット1つ目は、たくさんの企業を知れることです。

超大企業と言われる企業は、テレビCMや口コミで知ることができますが、有名でない大企業や中小企業はなかなか知る機会がないです。

リクナビには約24000社掲載されているため、リクナビを使うことにより、今まで知らなかった大企業や優良中小企業に出会える可能性があります。

リクナビは大企業が多いので、大企業に就職を志望している就活生はぜひリクナビを使ってみてください。

想像以上に知らない企業がたくさんあります。リクナビを使って優良企業を探してみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

メリット②:合同説明会に参加できる

リクナビを使うメリット2つ目は、合同説明会に参加できることです。

インターネットを使って、企業を検索するには限界があります。

合同説明会に参加することで、インターネットの検索では見つけられなかった企業に出会えるかもしれません。

特にリクナビの合同説明会は、全地方で開催されるため、居住地に関わらず、参加できることがメリットです。

また、合同説明会には実際に企業で働いている人が来ているため、会社の社風なども確認できておすすめです。

実際に対面で企業の説明を聞くことで、「この企業いいかも」と思えることがあるので、合同説明会には積極的に参加すると良いですよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

メリット③:Webテスト対策が無料でできる

リクナビを使うメリット3つ目は、Webテスト対策が無料でできることです。

実際にWebテスト対策をするとなると、問題集を買ってしなければなりませんが、リクナビに登録すれば、無料で問題集を解くことができます。

また、就活本番もパソコン上で問題が出されて、パソコンで打ち込んで答えを入力するため、本番形式で練習できることもメリットです。

たくさん問題を解いてWebテストに慣れておきたいですね。

本番で焦らないようにWebテスト対策はしっかりしておきたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビを使うデメリット3つ

就活生くん

リクナビを使うメリットは理解できました!
リクナビを使うデメリットも知っておきたいです。

わかりました。リクナビをデメリットを挙げるなら、以下の3つが挙げられます。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビを使うデメリット
  • ブラック企業が掲載されていることがある
  • 届くメールの数が多い
  • 掲載企業数が多すぎて、自分に合った企業を見つけにくい

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

デメリット①:ブラック企業が掲載されていることがある

リクナビを使うデメリット1つ目は、ブラック企業が掲載されていることがあることです。

基本的に企業はお金を払えば、企業情報をリクナビに掲載できます。

一見ホワイト企業っぽく見える企業も本当はブラック企業だった、なんてこともあります。

そうならないためにも、企業研究をしっかり行い、企業についての理解度を深めておきたいですね。

ネットやツイッターなどで会社の評判を調べるのも良いですよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

デメリット②:届くメールの数が多い

リクナビを使うデメリット2つ目は、届くメールの数が多いことです。

リクナビはメールの送信頻度がかなり多いです。1日10件以上メールが来ることもあります。

メールがたくさん届くのが嫌な就活生は、リクナビ用のメールアドレスを作るなどして対策するようにしたいですね。

就活サイトに登録する以上、メールが届くことは避けられません。ただ、有益な情報も届くことがあるので、細かくチェックしたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

デメリット③:掲載企業が多すぎて、自分に合った企業を見つけにくい

リクナビを使うデメリット3つ目は、掲載企業が多すぎて、自分に合った企業を見つけにくいことです。

リクナビには約24000社が掲載されているため、自分に合った企業を見つけるのは困難なことがあります。

ざっといろんな企業を見たい時には、検索条件を少なめにして検索すると良いです。

一方で特定の企業を見つける時には、検索条件を絞って検索すると良いですよ。

検索目的によってうまく条件を変えると良いですよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビの良い評判・口コミ2つ

就活生くん

就活生からのリクナビの評判が気になります!
就活生からのリクナビの評判を教えてください。

リクナビの良い評判・口コミは以下の2つです。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビの良い評判・口コミ
  • リクナビが企業をピックアップしてくれる
  • とりあえずリクナビから始める
  • リクナビに登録しとけばなんとかなる

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

良い評判①:リクナビが企業をピックアップしてくれた

リクナビが企業をピックアップしてくれたみたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

良い評判②:とりあえずリクナビ自己分析から始めた

 

とりあえずリクナビから始めてみる就活生は多いですね。
それくらいリクナビは多くの就活生に使われているサイトなんですよ。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

良い評判③:リクナビに登録しておけば、なんとかなる

リクナビに登録しておけばなんとかなる、という安心感があるみたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビのイマイチな評判・口コミ3つ

就活生くん

リクナビのイマイチな評判・口コミについても教えてください!

リクナビのイマイチな評判・口コミは以下の3つです。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビのイマイチな評判・口コミ
  • リクナビが信用できない
  • メールがたくさん届く
  • リクナビが提供するSPIが難しい

それぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

イマイチな評判①:リクナビが信用できない

2019年8月にリクナビが本人の合意なしに学生の個人情報を商品化したことが過去に問題になりました。
その影響でリクナビを信用できない人もいるみたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

イマイチな評判②:メールがたくさん届く

メールはやはりたくさん届くみたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

イマイチな評判③:リクナビが提供するSPIが難しい

Webテストが難しすぎると感じる人もいるみたいですね。

「就活の教科書」編集部 もとき

 

リクナビはいろんな企業を見つけたい就活生におすすめ

リクナビはいろんな企業を見つけたい就活生に特におすすめです。
その他にもリクナビをおすすめできる就活生を以下にまとめました。

「就活の教科書」編集部 もとき

リクナビはこんな就活生におすすめ
  • いろんな企業を見つけたい就活生
  • いろんな就活イベントに参加したい就活生
  • 就活についての知識を身に付けたい就活生
  • 就活対策をしたい就活生

リクナビに登録しておけば、いろんな企業を知れます。

まだ何も決まっていない・・・という就活生もリクナビに登録しておけば、いろんな企業を見るうちに自分に合った企業を見つけれるかもしれません。

なので、とりあえずリクナビに登録することをおすすめします。

 

まとめ:リクナビを使って就活を上手に進めよう

本記事、「【リクナビって何ができる?】就活生の評判まとめました | デメリットも」、はいかがだったでしょうか?

この記事では、リクナビでできることについて解説しました。

加えて、リクナビとはどういうサイトか、リクナビの特徴、リクナビを使うメリット・デメリット、リクナビの評判・口コミ、どんな就活生におすすめか、について解説しました。

この記事の内容をまとめると以下の通りです。

この記事のまとめ

リクナビは掲載企業数が日本で1番多い就活情報サイト

 

リクナビでできること8つ

  • 企業検索
  • 企業説明会検索
  • イベント検索
  • 自己分析
  • Webテスト対策
  • 業界研究・仕事研究
  • エントリーシートの書き方と先輩のエントリーシートの閲覧
  • 就活ノウハウ

リクナビの特徴3つ

  • 企業掲載数が日本で1番多い
  • OpenESがある
  • 就職エージェントサービスがある

リクナビを使うメリット3つ

  • たくさんの企業を知れる
  • 合同説明会に参加できる
  • Webテスト対策が無料でできる

リクナビを使うデメリット3つ

  • ブラック企業が掲載されていることがある
  • 届くメールの数が多い
  • 掲載企業数が多すぎて、自分に合った企業を見つけにくい

リクナビの良い評判・口コミ

  • リクナビが企業をピックアップしてくれる
  • とりあえずリクナビから始める

リクナビのイマイチな評判・口コミ

  • リクナビが信用できない
  • メールがたくさん届く
  • SPIが難しい

リクナビをおすすめできる就活生

  • いろんな企業を見つけたい就活生
  • いろんな就活イベントに参加したい就活生
  • 就活についての知識を身に付けたい就活生
  • 就活対策をしたい就活生

マイナビは多くの就活生に使われている就活サイトです。
リクナビのサービスは会員登録をすれば全て無料で使えるので、自己分析や企業研究、Webテスト対策にはピッタリのサービスです。
ぜひリクナビを使って、就活を上手に進めてみてください。

「就活の教科書」編集部 もとき