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【目線が合わない】WEB面接で目線の正しい合わせ方 | カンペはバレるか

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監修者:岡本 恵典株式会社Synergy Career CEO)

この記事でわかること
  • そもそも、WEB面接で就活生と面接官の目線は合わなくてOK
  • 面接時間の8割以上はカメラを見ることが重要
  • 話を聞く時は画面の面接官の顔を見てOK
  • スタンドや台を用いてカメラの位置を高くするのがポイント
  • WEB面接でカンペを使うと目線でバレる

 

みなさん、こんにちは。「就活の教科書」編集部の木村ヒロシです。

この記事では、「WEB面接で目線の正しい合わせ方」について解説しています。

あなたは、WEB面接で面接官と目線が合わなくて悩んだことはありませんか?

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

就活生ちゃん

私は、WEB面接が苦手です。

一生懸命話しても、面接官と上手く目線を合わせることが出来ずに、結局面接が終わるころには自信がなくなってしまっているからです。

就活生くん

僕は、WEB面接をパソコンでするときに、どこを見たら良いのか分かりません。

目線を合わせることが大切なのか、画面の面接官の顔を見ることが大切なのかどちらでしょうか?

近年は、面接を対面ではなく、WEB面接で行うことが主流になりました。

実は、WEB面接において「目線」によって合否に大きく差が出ることがあるのです。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

そこでこの記事では「WEB面接で目線の正しい合わせ方」を解説します。

合わせて、「WEB面接で目線を合わせる攻略法」「WEB面接で目線が合わない原因」も解説しています。

この記事を読めば、「WEB面接で目線の置き場に困って失敗してしまった・・・」なんて後悔を避けられます。

WEB面接で目線の正しい合わせ方を習得して、無事に就活を成功させたい就活生は、ぜひ最後まで読んでくださいね。

どれだけ目線に気を付けても、質問に対する回答が悪ければ落ちるので、面接官に評価してもらえる回答を伝えることが重要です。

そこで、「unistyle(ユニスタイル)」を使って、内定者の回答を参考にするのが一番おすすめです。

「unistyle」を使えば、あらゆる企業の面接でされる質問と内定者の回答が見放題になるので、選考を突破できる回答がわかります。

「目線も気を付けたいけど、質問に対して上手く回答したい!」という方は、「unistyle」も合わせて使ってみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村

>> 「unistyle」を使って内定者の回答を見る

 

 

 

そもそも、WEB面接で就活生と面接官の目線は合わなくてOK

就活生くん

僕の就活の悩みは、WEB面接中に面接官の人と目線が合わないことです・・・

どうしたらWEB面接で面接官と目線を合わせることができるのでしょうか?

面接において、目線が合わないというのは、自分が受け入れられていない感覚がして不安ですよね。

しかし、結論から言うと、WEB面接で面接官と目線が合わなくても問題ありません。

よく就活生は「目を合わせないといけない」と誤解しているので、詳しく解説します。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

前提ですが、WEB面接で就活生と面接官の目線が合うことはあまりなく、大きな問題はありません。

なぜなら、面接官は話をしている就活生の顔(=パソコンの画面)を見て、就活生はカメラを見るべきだからです。

そもそもWEB面接において、両者の見るべき点が異なるのです。

就活生は、相手に目を合わせ、説得力を持って伝えなければいけないため、カメラを見るべきですが、面接官は就活生の表情や顔つきからも判断することがあります。

なので、WEB面接においては、必ずしも目線が合わないことがダメというわけでないことを理解しておきましょう。

ただし、目線を合わせることももちろん大切でありますし、ずっとカメラを見ていたら良いというわけではありません。

WEB面接において「目線」は選考の合否に関わるほど大切な要素なので、最後までこの記事を読んでくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

【目線が大切】WEB面接で気を付けたいこと3選

就活生ちゃん

とにかくWEB面接では、目線の置き場や目の合わせ方が分かりません・・・

どのようなことを意識したら、WEB面接でも面接官に好印象を与えることができるのでしょうか?

WEB面接において、「目線」はかなり重要です。

特に、目線に関するWEB面接で気を付けたいことが3つあります。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

目線に関するWEB面接で気を付けたいこと3選
  • 注意点①:面接時間の8割以上はカメラを見る
  • 注意点②:カメラと目の高さを並行にする
  • 注意点③:話を聞く時は画面の面接官の顔を見てOK

1つずつ読んで、WEB面接での悩みを解消していきましょう。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

注意点①:面接時間の8割以上はカメラを見る

目線に関するWEB面接で気を付けたいこと1つ目は、面接時間の8割以上はカメラを見るということです。

なぜなら、面接において8割は就活生が話す時間であり、面接官の目を見るべきだからです。

基本的に、自分が話している時はカメラを見て、カメラを面接官の目だと想定して伝えましょう。

そして、面接官が話している時や、面接官の反応を確かめたい時は、画面の面接官の顔を見て、「対話」をしていることを意識しましょう。

WEB面接において、8割以上の時間カメラを見るということを覚えておいてください。

勘違いしている人もいるのですが、WEB面接中ずっとカメラを見ておく必要はありません。

自分が伝えている時に、面接官の反応や表情を確認したり、時に目線を外してリラックスすることも大切なのです。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

注意点②:カメラと目の高さを並行にする

目線に関するWEB面接で気を付けたいこと2つ目は、カメラと目の高さを並行にするということです。

なぜなら、ノートパソコンで面接をする際は基本的に、カメラの位置が低くなり、上から目線の角度になってしまうからです。

そのため、パソコンスタンドやスマホスタンドで「カメラの位置が目と同じ高さ」になるように準備してください。

カメラと自分の目が180度の状態になっていると、カメラ映りも良く、目線も合いやすい状態でWEB面接が挑めます。

WEB面接の映り方や下準備がきちんとできているのかを、選考の評価項目に入れている企業もあります。

WEB面接という変化に適応する力があるかを確認されているので、しっかりとWEB面接環境を整えておきましょう。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

注意点③:話を聞く時は画面の面接官の顔を見てOK

目線に関するWEB面接で気を付けたいこと3つ目は、話を聞く時は画面の面接官の顔を見てOKということです。

話を聞く時は相手を目を見ることがマナーであり、カメラを見て無理に目線を合わせる必要はありません。

例えば、相手が身振り手振りや資料を用いて話をすることもあるので、遠慮なく画面に集中しましょう。

そして、面接官の顔を見ている時は、あなた自身も大きなリアクションや頷きで、きちんと聞いていることをアピールしましょう。

ここまでWEB面接の目線に関する注意点を説明しましたが、第一志望の面接でいきなり意識するのは難しいですよね。

そこで、「OfferBox(オファーボックス)」を使って、WEB面接慣れしておくことをおすすめします。

「OfferBox」はプロフィールを入力するだけで企業からスカウトが来るので、実践的なWEB面接練習ができます。

「第一志望の面接前に練習しておきたい!」という方は、「OfferBox」で場数を踏んでおくのもアリですよ。

「就活の教科書」編集部 木村

>> 「OfferBox(オファーボックス)」を見てみる

 

伝える時はカメラを見て、聞く時は相手の目(画面)を見るということを意識していたら、WEB面接の目線に関しては問題ありません。

WEB面接に緊張しやすい人は、緊張を克服する方法が分かるので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

WEB面接で目線を合わせる攻略法3選

就活生くん

WEB面接では、色々なことに注意しながら、面接をしなければいけないのですね。

具体的にWEB面接で面接官と目線を合わせるために工夫したことなどがあれば教えてほしいです。

いくつかのテクニックを用いると、WEB面接で面接官と目線を合わせることは難しくありませんよ。

WEB面接で目線を合わせる攻略法3選を紹介します。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

WEB面接で目線を合わせる攻略法3選
  • 攻略法①:カメラの位置に付箋を貼る
  • 攻略法②:スタンドや台を用いてカメラの位置を高くする
  • 攻略法③:何度もWEB面接練習をする

どれもすぐに実践できる攻略法を紹介しているので、1つずつ読んで、実際にWEB面接対策をしていきましょう。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

攻略法①:カメラの位置に付箋を貼る

WEB面接で目線を合わせる攻略法1つ目は、カメラの位置に付箋を貼るということです。

人間は、最初は環境に慣れず、普段通り相手の目を見て話してしまうため、意識的にカメラがを見てしまう仕組みを作る必要があるからです。

具体的に僕の場合は、カメラの横に蛍光色の付箋に「ココを見ろ」と書いて、パソコンに貼っていました(笑)

最初は、意識してカメラに目線を合わせていたため、違和感がありましたが、慣れると付箋なしでもカメラを見ることが出来るようになります。

まずは、WEB面接に慣れるために、自分にあった工夫をすることが大切ですね。

商社から内定をもらった友達は、カメラの横に自分の好きなキャラクターのシールを貼って、カメラを見ながらリラックスして話せる状態にしていましたよ(笑)

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

攻略法②:スタンドや台を用いてカメラの位置を高くする

WEB面接で目線を合わせる攻略法2つ目は、スタンドや台を用いてカメラの位置を高くするということです。

カメラの位置を高くすると、自然と目と並行になり、カメラに目線が合いやすくなるからです。

ノートパソコンやスマホを机に置いてWEB面接を開始してしまうと、見下ろす姿勢になり、カメラにも目線が合わせにくくなります。

そのため、パソコンスタンドやスマホスタンドでパソコンの角度を変えるか、本や台の上にパソコンを置いて、カメラの位置を高くする工夫をしましょう。

スタンドが手元にない人は、何冊かの本をパソコンの下において、パソコンの位置を高くするだけでも効果があるので、今すぐ実践してみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

攻略法③:何度もWEB面接練習をする

WEB面接で目線を合わせる攻略法3つ目は、何度もWEB面接練習をするということです。

結局は、WEB面接に慣れているか否かで、目線の合わせ方もそらし方も上手くなるからです。

友達と話す時やオンライン授業の時に、カメラの画角を確認したり、WEB面接を練習して、とにかく慣れることを意識しましょう。

WEB面接の練習をしたいけど、練習相手がいないと困っている人は、面接の練習方法が分かるので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

WEB面接で目線が合わない原因3つ

就活生ちゃん

この前、WEB面接で面接官に目が合わないという指摘を受けました・・・

そもそも、WEB面接で目が合わない原因は何なのでしょうか?

目線が合わないと指摘されたのは、改善すべき原因があると思います。

WEB面接で目線が合わない原因は主に3つあります。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

WEB面接で目線が合わない原因
  • 原因①:カンペを読んでいる
  • 原因②:画面に近づきすぎている
  • 原因③:相手の面接官がWEB面接に慣れていない

WEB面接で目線が合わない原因を理解して、面接官から好印象を持たれる工夫をしていきましょう。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

原因①:カンペを読んでいる

WEB面接で目線が合わない原因1つ目は、カンペを読んでいるということです。

カンペを読んでいるということは、画面を見ているということだからです。

WEB面接になると、カンニングペーパーを用意していたとしても、物理的にバレることはありません。

だからと言って、WEB面接中にカンペを読んでいたら、目線が合わなかったり、目が泳いでいたりするため、面接官からは悪印象を持たれることがあるでしょう。

カンペを使用している場合は、バレる、バレない依然の問題で、質問に対して求められている回答が出来ていない可能性もあるので、注意しましょう。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

原因②:画面に近づきすぎている

WEB面接で目線が合わない原因2つ目は、画面に近づきすぎているということです。

画面に近づきすぎていると、カメラとの距離も近づき、目線の先がはっきりと映ってしまうからです。

目線の先がはっきり映ってしまうと、少し目線をそらしたり、面接官の顔を見るだけで、大きく目線が動き、挙動不審のように映ってしまうことがあります。

なので、カメラの画角や目線の先の位置も意識して、適切な距離を保ってWEB面接を行いましょう。

目が悪くて画面が見えない人や、集中すると前のめりになってしまう癖がある人が、陥りやすいミスなので、きちんと事前準備を行いましょう。

適切な距離を保ってWEB面接を行うことが大切ですよ。

緊張して次第に画面に近づいてしまう人は、面接で緊張しない方法が分かるので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

原因③:相手の面接官がWEB面接に慣れていない

WEB面接で目線が合わない原因3つ目は、相手の面接官がWEB面接に慣れていないということです。

相手の面接官がずっと画面に映る就活生の顔を見ていたら、目線が合うことはないからです。

就活生は目線を合わせることに意識が向いているため、カメラを見ます。

しかし、面接官は聞くことが主な仕事なため、面接官によっては画面だけを見て目線を合わせない人もいます。

WEB面接で目線が合わないことは、必ずしもあなたに原因があるとは限らないので、心配しすぎる必要はありません。

まだまだWEB面接を導入して間もない企業がたくさんあります。

そのため、就活生は自分のやるべきことだけを意識して、あまり神経質になりすぎないことも大切ですよ。

とにかくWEB面接に慣れたい人は、面接対策セミナーに参加することがおすすめなので、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

WEB面接でカンペはバレる?(結論:目線でバレる)

就活生くん

WEB面接では、目線の合わせ方が難しいです・・・

そもそもWEB面接では、カンニングペーパーを見ていると、面接官にバレるのでしょうか?

結論から言うと、面接官にはWEB面接中の目線によってカンペを読んでいることがバレます。

まずは、就活生と面接官の目線が合わない最も多いパターンについて解説します。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

WEB面接中に、就活生と面接官の目線が合わないのは、パソコンやスマホの画面を見ているからです。

画面に映っているのはカメラから映し出された姿であり、目線を合わす場合は、カメラを見る必要があります。

例えば、画面にカンニングペーパーを映して、質問回答を探していたり、面接官の顔を凝視していると、目線の先が泳いでしまいます。

明らかに相手は、目が泳いでいることが分かるので、カンペを読んでいると面接官に悪印象を与えてしまうことが多いです。

どうしても覚えておきたいことや、大切なことは、カメラの近くに付箋などで貼っておくと、目線に違和感なくWEB面接中にヒントを得ることが出来ますよ。
Web面接でのカンペについては以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

他にも、オンライン就活をならではの悩みや本音を書いた記事がありますので、気になる人はぜひ読んでみてくださいね。

 

その他Web面接で注意すべきこと

また、他にもWeb面接で気を付けるべきことはたくさんあります。
ジャンルごとに詳しく書かれた記事を紹介するので、興味のある記事を選んで読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 木村ヒロシ

 

面接を突破するために、自分の強みを明らかにしよう

就活生くん

面接で自己PRにいつもうまく答えられなくて困っています・・・

そもそも、自分の強みってどうやって見つけるのかな。

面接で話せる自分の強みを簡単に見つけたいなら、「自己分析の診断ツールを利用する」という方法もありますよ。

自己分析の診断ツールは、いくつかの質問に答えるだけで、あなたの性格や強みが分かるツールです。

かかる時間も10分ほどで、手軽に客観的な自己分析ができます。もちろん無料です。

就活アドバイザー

メモ

代表的な自己分析ツールには、以下のようなものがあります(同時利用がおすすめ)

自己分析ツールで自己分析すると、あなたの診断結果に魅力を感じた企業から直接スカウトが届きます。

自己分析を進めつつ、企業からのオファーも来るなんて一石二鳥ですよ。

おすすめの自己分析ツールの評判や使い方は、【内定者が選んだ】自己分析ツールおすすめ16選 | 簡単な適性診断サイト,アプリ (全て無料)という記事で解説しているので、参考にしてください。

就活アドバイザー

 

面接の勝率を上げるために、場数を踏んでおこう

就活生ちゃん

面接での対策はなんとなくわかったけど、面接当日にうまく話せないんですよね。

面接の勝率を上げるためには、今から何をしたらいいんでしょうか・・・?

頭で理解することも大切ですが、面接では場数を踏むことが最も重要です。

スカウトサイトの「OfferBox」を使うと、自分に興味のある企業から直接スカウトが届き、面接を受けられます。

7,600社以上の中から自分が活躍できる企業選びもでき、面接に慣れることができますね。

240,000人が使う人気No.1サイトで面接の場数を踏んでみましょう。

就活アドバイザー

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また、面接のおすすめ練習方法をこちらの記事で紹介していますので、自分に合った方法を見つけてみてください。

 

まとめ:目線を合わせる努力でWEB面接通過率は上がる

「【目線が合わない】WEB面接で目線の正しい合わせ方 | カンペはバレるか」の記事はいかがでしたか。

この記事では「WEB面接で目線の正しい合わせ方」を解説します。

合わせて、「WEB面接で目線を合わせる攻略法」「WEB面接で目線が合わない原因」も解説しています。

最後に、この記事のまとめをおさらいしましょう。

この記事のまとめ

そもそも、WEB面接で就活生と面接官の目線は合わなくてOK

【目線が大切】WEB面接で気を付けたいこと3選

  • 注意点①:面接時間の8割以上はカメラを見る
  • 注意点②:カメラと目の高さを並行にする
  • 注意点③:話を聞く時は画面の面接官の顔を見てOK

WEB面接で目線を合わせる攻略法3選

  • 攻略法①:カメラの位置に付箋を貼る
  • 攻略法②:スタンドや台を用いてカメラの位置を高くする
  • 攻略法③:何度もWEB面接練習をする

WEB面接で目線が合わない原因3つ

  • 原因①:カンペを読んでいる
  • 原因②:画面に近づきすぎている
  • 原因③:相手の面接官がWEB面接に慣れていない

WEB面接でカンペはバレる?(結論:目線でバレる)

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「就活の教科書」編集部 木村