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【プレエントリーとは】エントリーとの違いを徹底解説 | 応募の流れ/時期,よくある質問も

この記事でわかること
  • プレエントリーとエントリーの違いとは?
  • プレエントリーの方法3つ
  • プレエントリー後の具体的な3つの流れ
  • プレエントリーの時期はいつ?
  • プレエントリーに関するよくある質問5選

 

皆さんこんにちは。
「就活の教科書」編集部の潤です!
就活生の皆さんは「プレエントリーとエントリーの違いって何だろう?」と思ったことはありませんか?

「就活の教科書」編集部 潤

就活生くん

プレエントリーとエントリーの違いが全くわかりません・・・

どう違うのでしょうか?

就活生ちゃん

私はプレエントリーの時期や方法がわかりません。

詳しく知りたいです。

そうですよね。
プレエントリーとエントリーの違いはややこしいですよね。
実際多くの就活生が違いを理解していないです。
「エントリーしたつもりだったのに、プレエントリーしていた」っていうパターンもあるので要注意です。

「就活の教科書」編集部 潤

 

そこでこの記事では「プレエントリーとエントリーの違い」について解説していきます。

また同時に、プレエントリーの方法や、流れ、よくある質問についても紹介していきます。

この記事を読めば、プレエントリーとエントリーの違いについて理解できるようになるだけでなく、プレエントリーの方法や流れなどもわかるようになります。

プレエントリーとエントリーの違いについて理解を深めたい就活生は、ぜひ最後まで読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 潤

 

 

プレエントリーとエントリーの違いとは?

就活生くん

プレエントリーとエントリーって言葉は似ていますが、具体的に何が違うのでしょうか?
プレエントリーとエントリーの違いについて教えて欲しいです。
わかりました。
プレエントリーとエントリーの違いは「就活生が企業の情報を求めるのか」「企業が就活生の情報を求めるのか」どうかです。

プレエントリーとエントリーのそれぞれについてもっと具体的に言うと、次のようになります。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリーとエントリーの違い
  • プレエントリーは「興味関心がある意思表示」のこと
  • エントリーは「選考を受けたい意思表示」のこと
プレエントリーとエントリーについてそれぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

プレエントリーは「興味関心がある意思表示」のこと

プレエントリーは「興味関心がある意思表示」を表します。

プレエントリーをもっと具体的に言い換えると、次のようになります。

就活生くん

「企業に興味・関心があるから、その企業の詳しい情報をください」

つまり、プレエントリーは「企業の資料や情報が欲しい」時に行います。

プレエントリーをすることで、会社説明会の情報エントリーの案内をもらうことができます。

また、企業によってはメモ帳やクリアファイル、ボールペンなどもくれたり、リクルーター面談(面接)があったりもします。

就活を進めるためには、より多くの情報が必要になってきますし、資料を多く集めないと就活で他のライバルと差別化できません。

そのため、多くの情報を集めて就活に挑むために、プレエントリーを行ってみてください。

プレエントリーは名前や住所などの個人情報を入力して、資料を請求するイメージで十分です。

「就活の教科書」編集部 潤

 

エントリーは「選考を受けたい意思表示」こと

エントリーは「選考を受けたい意思表示」のことを表します。

エントリーは本エントリーと呼ばれることもあります。

エントリーをもっと具体的に言い換えると、次のようになります。

就活生くん

「自分のことを企業に知ってもらい、会社説明会や面接の予約などの企業の選考に応募をするための情報をください」

つまり、エントリーは「選考を受けたい」時に行います。

自分のことを知ってもらうために、名前や住所以外にも企業に応募する志望理由や、自己PRなどを履歴書に書いて企業に送る必要があります。

また、エントリーシートを送るだけでなく、筆記テストWEBテストを受ける必要もあります。

エントリーシートを送り、筆記テストやWEBテストを行い、合格がもらえたら面接に進めます。

そのため、エントリーしたからといって、選考への応募とは違うので気を付けてください。

エントリーしてエントリーシートやWEBテストなどの書類選考に合格してやっと面接に進むことができます。

プレエントリーとエントリーの違いについてまとめると次のようになります。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリーとエントリーのまとめ
  • プレエントリー⇒企業から資料を送ってもらう
  • エントリー⇒エントリーシートや筆記テスト(WEBテスト)を受けて選考に参加する情報をもらう
次は、プレエントリーの方法について解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

プレエントリーの方法3つ

就活生ちゃん

プレエントリーとエントリーの違いはよくわかりました。
でも、プレエントリーの方法が全くわかりません。
なので、プレエントリーの方法を教えて欲しいです。
わかりました。
プレエントリーの方法は、次の3パターンあります。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリーの方法3つ
  • 方法①:就活サイトからプレエントリーを行う
  • 方法②:企業のホームページから直接プレエントリーを行う
  • 方法➂:合同会社説明会からプレエントリーを行う
3つのプレエントリー方法について、それぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

方法①:就活サイトからプレエントリーを行う

プレエントリーの1つ目の方法は「就活サイトからプレエントリーを行う」ことです。

マイナビリクナビなどの就活支援サイトからプレエントリーを行えます。

プレンエトリーは企業から資料をもらうので、企業ごとに個人情報を入力する必要があります。

しかし、マイナビやリクナビなどの就活支援サイトは、会員登録時に個人情報を入力するので、ボタンをポチッとするだけで簡単にプレエントリーができます。

マイナビやリクナビでは、自分で見たい企業や業界を検索でき、家からでも行えるので、プレエントリーを行うには一番手軽な方法だと言えます。

そのため、プレエントリーをする時は、就活サイトから行ってみることをおすすめします。

就活サイトからのプレエントリーは一番簡単ですね。

「就活の教科書」編集部 潤

 

方法②:企業のホームページから直接プレエントリーを行う

プレエントリーの2つ目の方法は「企業のホームページから直接プレエントリーを行う」ことです。

企業のホームページからでも直接プレエントリーを行う方法もあります。

ただ、企業のホームページから直接プレエントリーを行うと、企業ごとに個人情報を入力しないといけないので、結構手間がかかります。

しかし、企業のホームページしかプレエントリーを受け付けていない企業もあるので、注意が必要です。

そのため、まずはマイナビやリクナビなどの就活サイトからプレエントリーできるか確認して、就活サイトでも見つけられなかったら、企業のホームページから直接プレエントリーすることをおすすめします。

マイナビやリクナビの就活サイトだけでなく、企業のホームページもチェックすることは重要です。

「就活の教科書」編集部 潤

 

方法③:合同会社説明会からプレエントリーを行う

プレエントリーの3つ目の方法は「合同会社説明会からプレエントリーを行う」ことです。

合同会社説明会でもプレエントリーは可能です。

合同会社説明会で自分が気になった企業や、興味のある企業のブースに行って話を聞き、もっと詳しい情報が欲しければ、そこで個人情報を入力し、プレエントリーを行います。

合同会社説明会では、実際に企業の話を聞いてプレエントリーをその場で行えることがメリットです。

そのため、生で企業の話を聞いてからプレエントリーをしたい就活生には、合同会社説明会からプレエントリーはおすすめです。

合同会社説明会はたくさんの企業の説明を実際に聞けるので、話を聞いて、もっと知りたい企業があれば積極的にプレエントリーを行ってみてください。

次にプレエントリーの具体的な流れについて解説します。

「就活の教科書」編集部 潤

 

プレエントリー後の具体的な流れ

就活生くん

プレエントリーの方法はわかったけど、実際にプレエントリーした後はどのような流れになるのでしょうか?
プレエントリーが終わったあとの流れは次の3つになります。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリー後の流れ3つ
  • 流れ①:発行されたIDとパスワードをまとめる
  • 流れ②:会社説明会に参加する
  • 流れ➂:実際にエントリーを行う
プレエントリー後の流れ3つをそれぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

流れ①:発行されたIDとパスワードをまとめる

プレエントリー後の1つ目の流れは「発行されたIDとパスワードをまとめる」ことです。

プレエントリーをした後は、発行されたIDとパスワードをまとめておくことをおすすめします。

何十社もの企業にプレエントリーをすると、IDやパスワードがたくさん発行されます。

IDとパスワードがわからなくなってしまうと、マイページにログインするのに手間がかかります。

そのため、プレエントリー後は、発行されたIDとパスワードを忘れないようにリスト化しておいてください。

IDやパスワードをまとめておくことで、企業のマイページに簡単にアクセスできます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

流れ②:会社説明会に参加する

プレエントリー後の2つ目の流れは「会社説明会に参加する」ことです。

プレエントリーをすると、会社説明会についての案内が送られてきます。

会社説明会に行くと、企業の事業内容や採用スケジュールの話を聞けます。

また、基本的に会社説明会は人数制限があるので、予約しないと参加できません。

人気企業はすぐに満席になるので、プレエントリーした後は早めに会社説明会に予約しておいてください。

企業によっては会社説明会にエントリーシートの持参を求められるので、しっかりとチェックしておきましょう。

「就活の教科書」編集部 潤

 

流れ③:実際にエントリーを行う

プレエントリー後の3つ目の流れは「実際にエントリーを行う」ことです。

エントリー方法は企業によって違いますが、ほとんどの企業では企業のホームページからエントリーでき、その時にエントリーシートの提出を求められます。

また、エントリーシートの提出と同時に筆記テストやWEBテストを受ける必要もあります。

書類選考に合格しなければ、面接に進むことができません。

そのため、エントリーシートや筆記テスト、WEBテスト対策は早くからしっかりとしておきましょう。

プレエントリーをして興味がある企業であれば、早期にエントリーを行ってください。

「就活の教科書」編集部 潤

 

プレエントリーを行う時期はいつ?

就活生ちゃん

プレエントリーの具体的な方法は理解できました。
でも、プレエントリーをいつから始めたら良いのかわかりません。
プレエントリーを行う時期を教えてください。
わかりました。
では、プレエントリーを行う時期について解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

結論から言うと、プレエントリーとエントリーは大学3年の3月1日から始まります。

一方で、プレエントリーの締め切りは企業によって違います。

1週間、2週間程度でプレエントリーを締め切る企業もあれば、2、3か月後まで応募可能な企業もあります。

しかし、プレエントリーが2、3か月後まで可能な企業である場合、2,3か月後にプレエントリーを行っても、一次募集はもうすでに終わっている場合があります。

基本的に3月の1週目、2週目までにはプレエントリーを終えておかないと、チャンスを逃してしまうかもしれません。

一般的に就活解禁日の3月1日からプレエントリーを行えますが、実は、インターンに参加した就活生には3月1日よりも前に選考会がある企業が増えてきています。

そのため、比較的志望度の高い企業に関しては、大学3年生の4月くらいから企業を調べておく必要があります。

プレエントリーは早期に行うことをおすすめします。
プレエントリーの時期についてまとめておきます。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリーの時期についてのおさらい
  • プレエントリーは3月1日から始まる
  • プレエントリーは3月の1週目、2週目までには終わらせておきたい
  • 3月1日よりも前にインターン参加者限定の選考会があるので、志望度の高い企業は要チェック
次は、プレエントリーに関するよくある質問を紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

プレエントリーに関する質問5選

就活生くん

プレエントリーについての質問があるのですが・・・
回答してもらえませんか?
わかりました。
では、ここからはプレエントリーに関する質問に回答していきます!
プレエントリーに関する質問内容は、次の5つです。

「就活の教科書」編集部 潤

プレエントリーに関する質問5選
  • 質問①:プレエントリーは何社すれば良いの?
  • 質問②;プレエントリーは辞退しても良いの?
  • 質問③:プレエントリーをしたら絶対に選考を受けないといけないの?
  • 質問④:プレエントリーをするまでに何をすれば良いの?
  • 質問⑤:プレエントリーをする時の注意点は何?
5つの質問をそれぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 潤

 

質問①:プレエントリーは何社すれば良いの?

プレエントリーに関する1つ目の質問は「プレエントリーは何社すれば良いの?」という内容です。

結論から言うと、プレエントリーは何社すべきという数は決まっていません。

プレエントリーをする数が多ければ、その分、就活が成功する可能性が高くなります。

ですが、プレエントリーは50社程度が一般的と言われています。

そんなに多いの?!と思うかもしれませんが、プレエントリーをしても興味がなくなったり、時間が合わない場合もあるため、50社程度が一般的とされています。

そのため、3月1日の1日でどれだけ多くの企業にプレエントリーできるかが就活が成功する鍵と言えます。

「50社」という数が重要ではなく、興味のある会社を最低でも50社見つけないといけないことが大切です。

企業選びに自信がない方は下記の記事を読むことをオススメします。

早くから企業を決めて対策していく必要がありますよ。

「就活の教科書」編集部 潤

 

質問②;プレエントリーは辞退しても良いの?

プレエントリーに関する2つ目の質問は「プレエントリーは辞退しても良いの?」という内容です。

プレエントリーは資料請求とほぼ同じ意味であるため、プレエントリーの辞退はいつでもできます。

もちろん、企業への連絡は一切必要ないですし、辞退したから企業に悪い印象を与えることもありません。

また、プレエントリーをしても本エントリーに進まない場合も自動的に辞退となります。

そのため、積極的にプレエントリーをしておき、幅広い視野を持つことが大切です。

プレエントリーの辞退はいつでも簡単にできるので、できるだけ多くの企業にプレエントリーしてみてください。

そして、下記の記事では、辞退するときのマナーについて詳しく解説しています。

マナーで評価を下げるのは勿体無いので、ぜひ合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 潤

 

質問③:プレエントリーをしたら絶対に選考を受けないといけないの?

プレエントリーに関する3つ目の質問は「プレエントリーをしたら絶対に選考を受けないといけないの?」という内容です。

結論から言うと、プレエントリーしても絶対に選考を受ける必要はありません。

プレエントリーをしても企業に対して興味がなくなったら、本エントリーをする必要は一切ありません。

そのため、少しでも興味がある企業に対してプレエントリーをして、興味がない企業は辞退すれば十分です。

プレエントリーは資料請求とほぼ同じなので、プレエントリーをしたからといって選考を受ける必要はありません。
だから、どんどんプレエントリーすることをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 潤

 

質問④:プレエントリーをするまでに何をすれば良いの?

プレエントリーに関する4つ目の質問は「プレエントリーをするまでに何をすれば良いの?」という内容です。

プレエントリーをするまでは、徹底的に自己分析業界・企業研究をしておくとベストです。

自己分析や業界・企業研究をすることで、どの企業にプレエントリーするのかを決めやすくなるからです。

また、これまでに参加したインターン説明会を参考にするのもアリです。

就活はスピード勝負なので、3月1日からスムーズにプレエントリーできるように、どの企業にプレエントリーするのかは前もって決めておいてください。

どの企業にプレエントリーするのかをあらかじめ決めておくことはかなり重要です。

「就活の教科書」編集部 潤

 

質問⑤:プレエントリーをする時の注意点は何?

プレエントリーに関する5つ目の質問は「プレエントリーをする時の注意点は何?」という内容です。

実は、プレエントリーから選考が始まっている場合があるので、注意してプレエントリーを行う必要があります。

ほとんどの企業は、名前や住所、学校名を登録するだけですが、一部の企業では「興味を持ったきっかけ」「志望理由」などを求められる場合があります。

「興味を持ったきっかけ」「志望理由」などをもとに優先的に説明会に案内したり、リクルーターをつけたりすることもあります。

そのため、プレエントリーをした時に、「興味を持ったきっかけ」「志望理由」などの回答を求められた場合には、プレエントリーから選考が始まっていると考えておいてください。

プレエントリーだからといって適当に入力しないように気をつけてください。

「就活の教科書」編集部 潤

 

エントリーシートの通過率を上げるために、内定者のESを参考にしよう

就活生くん

頑張ってエントリーシートを書いてるんだけど、あんまりうまく書けない・・・

エントリーシートを上手に書くコツってあるんですか?

エントリーシートを上手く書くなら、合格した内定者のESを参考にするのがおすすめです。

知らない就活生も多いですが実は、エントリーシートはネット上で無料で公開されているんです。

通過したエントリーシートを参考にしてESを書けば、通過率がグッと上がりますよ。

就活アドバイザー

 

メモ

ちなみに、就活の教科書がおすすめするエントリーシート無料サイトは、unistyle(ユニスタイル)です。

ユニスタイルでは、エントリーシートが業界別/企業別/選考別にまとめられており、全て無料で見ることができます。

公開されているエントリーシート数は17,000件と、他のサービスと比べても圧倒的です。

エントリーシート無料 ユニスタイル

unistyleの無料エントリーシート画面

unistyleの評判や使い方については、【unistyle(ユニスタイル)の評判は?】実際に利用した僕の感想 | 就活生の口コミもという記事で紹介しているので、参考にしてくださいね。

人事さん

 

エントリーシートを書いてみた後は、ES添削に出してみよう

就活生ちゃん

エントリーシートをとりあえず書いてみたけど、これで合ってるかわからないです。

このエントリーシートで本当に選考通過するのかな? 正直不安・・・

エントリーシートを一旦書き終えたら、客観的な意見を加えるために、一度人に添削してもらいましょう。

こちらの記事にエントリーシートを添削してくれる就活サービスをまとめましたので、自分に合ったものを利用してみましょう。

就活アドバイザー

まとめ:プレエントリーを早期に行って良い就活のスタートを切ろう

いかがだったでしょうか。

この記事では「プレエントリーとエントリーの違い」「プレエントリーの方法や流れ、よくある質問」について解説しました。

最後にこの記事のまとめを書いておきます。

この記事のまとめ

◆ プレエントリーとエントリーの違いとは?

  • プレエントリーは「興味関心がある意思表示」のこと
  • エントリーは「選考を受けたい意思表示」のこと

◆ プレエントリーの方法3つ

  • 方法①:就活サイトからプレエントリーを行う
  • 方法②:企業のホームページから直接プレエントリーを行う
  • 方法③:合同会社説明会からプレエントリーを行う

◆ プレエントリー後の具体的な流れ

  • 流れ①:発行されたIDとパスワードをまとめる
  • 流れ②:会社説明会に参加する
  • 流れ③:実際にエントリーを行う

◆ プレエントリーを行う時期はいつ?

◆ プレエントリーに関する質問5選

  • 質問①:プレエントリーは何社すれば良いの?
  • 質問②;プレエントリーは辞退しても良いの?
  • 質問③:プレエントリーをしたら絶対に選考を受けないといけないの?
  • 質問④:プレエントリーをするまでに何をすれば良いの?
  • 質問⑤:プレエントリーをする時の注意点は何?
プレエントリーは「資料請求」、エントリーは「選考を受けるための情報をもらうこと」です。
プレエントリーは辞退しても良いですが、興味のある企業なら早期にエントリーをしておくとベストです。
3月1日に慌てないように、事前にプレエントリーをする企業を決めて、余裕をもってエントリーをするように心がけてみてください。

「就活の教科書」編集部 潤