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【内定者が教える】エントリーシート「自由記述欄」の書き方5ステップ | 書くべき内容,注意点も

エントリーシート自由記述

監修者:岡本 恵典株式会社Synergy Career CEO)

この記事でわかること
  • エントリーシートの自由記述蘭は空白で出してはいけない
  • エントリーシートで書くべきこと
  • エントリーシートの自由記述欄の書き方5ステップ
  • エントリーシートの企業ウケするおすすめの内容4つ
  • エントリーシートの自由記述欄を書くときの注意点はネガティブなことは書かない(他2つ)

こんにちは!「就活の教科書」編集部の松村です。

この記事では、エントリーシートの自由記述欄についてまとめました。

「就活の教科書」編集部 松村

就活生ちゃん

エントリーシートの自由記述欄って何を書けばいいかわかりません。

そもそも書く意味ってあるんですか?

就活生くん

エントリーシートの「あなたを自由に表現してください」に悩まされてます。

書き方とかないんですか?

エントリーシートの自由記述欄って何を書いたら良いか分からないですよね。

どうせなら指定してくれた方が楽ですよね。

「就活の教科書」編集部 松村

 

そんなあなたにこの記事では、エントリーシートの自由記述欄の書き方と企業ウケの良い内容を紹介します。

加えて、そもそもエントリーシートの自由記述欄がある意味や注意点を説明しています。

「何を書けばいいかわからない方」「どういう書き方をしようか迷っている方」は、この記事を読めばスラスラと自由記述欄が書けるようになります。

ぜひ最後まで読んでください。

目次

エントリーシートの自由記述欄は空白で出してはいけない

就活生ちゃん

そもそも、エントリーシートの自由記述欄は何のためにあるんですか?

自由記述欄でもエントリーシートに書く以上、当然その後の選考に影響があります。

エントリーシートの自由記述欄がある意味から確認していきましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

企業はエントリーシートの自由記述欄で就活生の「志望度」と「適性」を見ようとしています。

エントリーシートの志望動機や自己PRなどでも志望度と適性を図ることはできます。

しかし、自由記述欄は書き方の自由度が高いので、より個性的な回答が期待できます。

そのため、評価が高い人と低い人ではっきり分かれてしまいます。

エントリーシートの自由記述欄をしっかり書いて、高い評価を獲得しましょう。

では、どのようにして企業は、志望度と適性を測っているのでしょうか?

志望度と適性を1つずつ説明していきます。

「就活の教科書」編集部 松村

 

志望度を評価しているから

エントリーシートの自由記述欄を設けることで、企業は就活生の志望度を評価しています。

なぜ自由記述欄で就活生の志望度が評価できるかというと、自由記述欄を埋めるのが面倒だからです。

面倒だからこそ、しっかり書いていれば高く評価してもらえます。

 

就活生の中には何も書かないで提出する人もいます。

エントリーシートの自由記述欄を空欄で提出するのは、絶対にやめましょう。

何も書かないことは、志望度が低いことを意味します。

自己PRでも趣味でも何かを書いて提出しましょう。

僕も一度、自由記述欄を空白で提出しようとしたことがあります。

人事の方に何か書くべきだとアドバイスをいただき、その場で書き足して提出しました。

「就活の教科書」編集部 松村

 

適性を評価しているから

エントリーシートの自由記述欄では、就活生と企業の適性も評価されています。

企業は就活生の人間性をもとに適正があるかを評価しています。

自由記述欄は決まった形がなく、就活生の持つ人間性の違いが顕著に現れます。

そのため、企業が就活生の人間性を知るには、とても効果的な質問なのです。

 

自己PRや学チカなどの頻繁に訊かれる質問には、ある程度決まった書き方があります。

人事は「決まった書き方に沿って書けているか」を一つの基準にしています。

しかし、自由記述欄の書き方には、決まった形がありません。

そのため、就活生が各々の人間性を発揮するチャンスが与えられているのです。

就活生が自由記述欄を書く目標は、「読み手の印象に残り、ぜひ話を聞いてみたいと思わせること」になります。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの「自由記述欄」で書くべきこと

就活生ちゃん

「エントリーシートの自由記述欄」って一体何を書けばいいんでようか。

自由にされると逆に何を書けばいいか分からないです。

そうですね、自由と行ってもエントリーシートに何を書いても言いわけではないですからね。

ではエントリーシートの自由記述欄に書くべきことを紹介します。

「就活の教科書」編集部 松村

エントリーシートの自由記述欄に書くべきこと
  • 座右の銘
  • 尊敬する人
  • 趣味・特技
  • 印象的な経験
  • 自分の長所短所
  • 頑張ったエピソード
  • 会社や社会で挑戦したいこと
  • その会社が魅力だと感じる理由

 

自由記述欄では採用担当者があなたの人柄や価値観がわかるような内容を書きましょう。

複数の内容を書いてしまうと、一つのテーマが薄くなってしまうので、テーマは一つに絞って書くのがおすすめです。

座右の銘や尊敬する人を書くのであれば、「そこから何を学び、生活にどう生かしているか」まで書くと読み手に人間性が伝わり高く評価されます。

僕は他社では言わない「もう一つの自己PR」を書いていました。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの自由記述欄の書き方

エントリーシートの自由記述欄には面接で質問してほしい内容を書きましょう。

読み手の印象に残り、「この人の話を聞いてみたい」と思わせることを目指してください。

エントリーシートの自由記述欄に書くのは、そのエントリーシートに書いていないエピソードが好ましいです。

ただ、アピールしている自分の人間性には一貫性を持たせる必要があります。

他の項目でアピールしたことを別のエピソードで語ると非常に説得力のあるエントリーシートになります。

何をどのようにアピールするか、就活生の手に委ねられているのが、自由記述欄です。

自由って逆に難しいですよね。

僕も自由記述欄には苦労しました。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方5ステップ

就活生ちゃん

ESの自由記述欄は自由なのでどうやって書いたらいいかわからないです。

もっと具体的な書き方ってないんですか?

具体的な書き方、わからないですよね。

では、ESの自由記述欄の書き方を5つのステップに分けて説明します。

「就活の教科書」編集部 松村

ESの自由記述欄の書き方を具体的なステップにまで落とし込むと、5つのステップに分けることができます。

具体的な書き方が必要な方は、一緒に考えてみましょう。

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方5ステップ
  1. 何を伝えるか決める
  2. どうやったら伝わるか考える
  3. 書く内容と表現方法を決める
  4. 下書き
  5. 本番
志望動機や自己PRなどすでに完成しているものを書くときは、具体的なステップを踏まずに書いてもらって構いません。

「就活の教科書」編集部 松村

 

ステップ①:どんな人間性を伝えるか決める

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方のステップ1つ目は、「どんな人間性を伝えるか決める」です。

アピールする人間性は人によって異なるので、独自性のあるものにしましょう。

そして完成形の理想としては、「人間性」と「入社後の活かし方」を明確に人事にイメージさせられるものがよいです。

ただ枠を埋めるだけではもったいないのできちんと考えましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

ステップ②:どうやったら伝わるか考える

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方のステップ2つ目は、「どうやったら伝わるか考える」です。

仮でもいいので、絵や写真を使うか、文章だけにするか、など構成を決めておきましょう。

伝え方も人によって得意な分野があるはずです。

自分の得意な構成でエントリーシートの自由記述欄を書きましょう。

無理に絵や写真を使う必要はありません。

デザイン性を必要とする業界は、百聞は一見に如かずということで、絵や写真を使ったほうがいいかもしれません。

「就活の教科書」編集部 松村

 

ステップ③:書く内容と表現方法を決める

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方のステップ3つ目は、「書く内容と表現方法を決める」です。

文章や絵・図など実際に書く内容を決めましょう。

実際に書く内容なので、文字数や大きさまで考えてください。

自由記述欄はエントリーシートの最後の記入欄の場合が多いです。

最後まで手を抜かずに考えましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

ステップ④:下書きする

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方のステップ4つ目は、「下書きする」です。

手書きのエントリーシートなら、別の紙に下書きしたほうがいいです。

下書きする目的は、「文字数が多すぎないか確認するため」と「イラストを失敗しないようにするため」です。

下書きをして文字数やイラストの大きさを調整しましょう。

鉛筆など消せるもので書きましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

ステップ⑤:本番を書く

エントリーシートの自由記述欄の具体的な書き方のステップ5つ目は、「本番を書く」です。

下書きをして調整が終わったら、本番を書きましょう。

これでエントリーシートの自由記述欄の完成です。

5つのステップを踏んだことで簡単に自由記述欄が書けるはずです。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの自由記述欄を書くときの注意点3つ

エントリーシートの自由記述欄の書き方を5つのステップに分けて説明してきましたが、自由だからといって何でも書いていいというわけではありません。

自由記述欄でも好き勝手に書いているとマイナスな評価を受けます。

それでは、自由記述欄を書くときの注意点を説明していきます。

自由記述欄を書くときの注意点はこの3つです。

  • 注意点①:文字は見やすく
  • 注意点②:ネガティブになりそうなことは書かない
  • 注意点③:絵や写真、色を使ってよいか確認する

最後にマイナスの評価を受けてエントリーシートを水の泡にしたくないですよね。

「就活の教科書」編集部 松村

 

注意点①:文字は見やすく

エントリーシートの自由記述欄を書くときの注意点1つ目は、「文字は見やすく」です。

書くのが楽しくなってきて、つい自由記述欄を書きすぎてしまう就活生がいます。

たくさんの情報を伝えたいのはわかりますが、文字が小さすぎると読みづらくなり、逆に伝わらなくなります。

下書きのときにしっかり確認しておきましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

注意点②:ネガティブなことは書かない

エントリーシートの自由記述欄を書くときの注意点2つ目は、「ネガティブなことは書かない」です。

書いている本人はネガティブなことを書いているつもりではなくても、読み手からするとマイナスな印象になるものがあります。

例えばギャンブルやお酒などです。

新卒の学生ならではのフレッシュなイメージを忘れないようにしましょう。

一度、友達や先輩に観てもらうといいです。

「就活の教科書」編集部 松村

 

注意点③:絵や写真、色を使ってよいか確認する

エントリーシートの自由記述欄を書くときの注意点3つ目は、「絵や写真、色を使ってよいか確認する」です。

企業によっては文章でしか自由記述欄を書いてはいけないところもあります。

仕事内容にデザイン性が求められる企業なら絵や写真は効果的ですが、そうでない企業はWebサイトや企業の人事に確認しはほうがいいです。

慎重になって損はありません。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容4選

就活生くん

確かに、エントリーシートの自由記述欄で書くべき内容は分かりましたが、企業受けする内容とかってないんでしょうか。

どうせなら企業受けの良いテーマを書きたいんですけど。

分かりました、ではエントリーシートの自由記入欄に書くべき企業受けするおすすめの内容を紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 松村

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容4選
  • おすすめの内容①:志望企業に対するビジネスアイデア
  • おすすめの内容②:入社後の自分の姿
  • おすすめの内容③:あなた自身の性格や価値観
  • おすすめの内容④:将来の夢

それでは、エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容4選を見ていきましょう。

「就活の教科書」編集部 松村

 

おすすめの内容①:志望企業に対するビジネスアイデア

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容1つ目は、「志望企業に対するビジネスアイデア」です。

志望企業に対する熱意の高さやあなた自身の発想力や企画力を見せられるからです。

例えば、鉄道会社に貴社の強みを活かして〇〇地方に進出すれば地方創生かつ〇〇ができますなどが挙げられます。

アイデア自体が奇抜ではなく平凡なものでも高評価にに繋がります。

私も、エントリーシートの「自由記述欄」では志望企業のビジネスアイデアを書いていましが、高評価だったのでおすすめです。

「就活の教科書」編集部 松村

 

おすすめの内容②:入社後の自分の姿

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容2つ目は、「入社後の自分の姿」です。

入社後の自分の姿を伝えることで志望動機の高さと入社後のイメージを持たせられるからです。

例えば、入社10年目は営業部のトップとして、若手育成と新規プロジェクトへの参画を実現できる人材になっていたいなどが挙げられます。

面接官は入社後の働いているイメージを持たせることは内定へ大きく前進するのでおすすめです。

エントリーシートの自由記述欄で入社後の姿を連想させるのは非常に大事になります。

「就活の教科書」編集部 松村

 

おすすめの内容③:あなた自身の性格や価値観

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容3つ目は、「あなた自身の性格や価値観」です。

ESの学生時代頑張ったことなどでは伝えきれないあなた自身をアピールできるからです。

例えば、ESの学生時代頑張ったことでは自分の継続力をアピールし、自由記述欄では協調性をアピールするなどが挙げられます。

あなたと一緒に働きたいかを面接官は判断するので、人柄や価値観を見せることは採用につながりやすいです。

「就活の教科書」編集部 松村

 

おすすめの内容④:将来の夢

エントリーシートの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容4つ目は、「将来の夢」です。

将来の夢を話すことで、入社後に企業を引っ張る人材に成長できそうだと感じさせられるからです。

例えば、通信会社に将来は世界中に電波の届く世界を実現したいなどが挙げられます。

夢や高い志を原動力に頑張る人は多いので将来の夢をESの自由記述欄に書くのはおすすめです。

ちなみに選考に通るESを書きたいなら、「自己分析」が必須になります。

自己分析で最もおすすめな自己分析診断は、統計データをもとにした分析結果を参考に自己分析できます。

たとえば「キミスカ適性検査」を使い、41項目の分析結果から自分の強みを見つけて、選考に通るESを作ってみましょう。

人事さん

キミスカ適性検査で診断してみる

 

自由記述蘭以外の、エントリーシートでよくある項目の書き方や例文

自由記述蘭以外の、エントリーシートでよくある項目の書き方や例文は、以下の記事で解説していますので、読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 松村

 

エントリーシートの通過率を上げるために、内定者のESを参考にしよう

就活生くん

頑張ってエントリーシートを書いてるんだけど、あんまりうまく書けない・・・

エントリーシートを上手に書くコツってあるんですか?

エントリーシートを上手く書くなら、合格した内定者のESを参考にするのがおすすめです。

知らない就活生も多いですが実は、エントリーシートはネット上で無料で公開されているんです。

通過したエントリーシートを参考にしてESを書けば、通過率がグッと上がりますよ。

就活アドバイザー

 

メモ

ちなみに、就活の教科書がおすすめするエントリーシート無料サイトは、unistyle(ユニスタイル)です。

ユニスタイルでは、エントリーシートが業界別/企業別/選考別にまとめられており、全て無料で見ることができます。

公開されているエントリーシート数は17,000件と、他のサービスと比べても圧倒的です。

エントリーシート無料 ユニスタイル

unistyleの無料エントリーシート画面

unistyleの評判や使い方については、【unistyle(ユニスタイル)の評判は?】実際に利用した僕の感想 | 就活生の口コミもという記事で紹介しているので、参考にしてくださいね。

人事さん

 

エントリーシートを書く前に、自分の強みを理解しよう

就活生くん

内定者のエントリーシートを参考にしてみたけど、自分の強みがいまいちわかりません・・・

どうやればエントリーシートにも書ける自分の強みを見つけられるのかな。

自分の強みを見つける最も効率的なやり方は、自己分析診断をすることです。

キミスカ適性検査」では、統計データをもとに性格の傾向や職務適性など9つの観点からあなたの強みを分析できます。

人事さん

たった5分で診断できるので、強みを見つけたい人は試してみてくださいね。

人事さん

>> キミスカ適性検査で強みを診断してみる

 
メモ

ちなみに、自分の強みをエントリーシートに活かして突破率をあげたいなら、複数の自己分析診断で精度の高い分析結果がわかります。

たとえば「適性診断AnalyzeU+」「適性検査GPS」を使って、強みを武器にしたエントリーシートを書いてみましょう。

 

エントリーシートを書いてみた後は、ES添削に出してみよう

就活生ちゃん

エントリーシートをとりあえず書いてみたけど、これで合ってるかわからないです。

このエントリーシートで本当に選考通過するのかな? 正直不安・・・

エントリーシートを一旦書き終えたら、客観的な意見を加えるために、一度人に添削してもらいましょう。

こちらの記事にエントリーシートを添削してくれる就活サービスをまとめましたので、自分に合ったものを利用してみましょう。

就活アドバイザー

まとめ:エントリーシートの自由記述に本性が現れる!

「【内定者が教える】エントリーシート「自由記述欄」の書き方5ステップ | 書くべき内容,注意点も」の記事はいかがだったでしょうか?

この記事ではエントリーシートの自由記述欄に書くべきおすすめの内容を解説しました。

合わせてエントリーシートの自由記述欄の書き方5ステップと注意点3つを紹介しました。

さらに、エントリーシートに自由記述欄がある意味も理解できたはずです。

簡単にまとめるとこんな感じです。

この記事のまとめ

◆ESの自由記述欄は空白で出してはいけない

  • 志望度を評価しているから
  • 適性を評価しているから

◆ESの「自由記述欄」で書くべきこと

◆ESの自由記述欄の書き方

◆ESの自由記述欄の具体的な書き方5ステップ

  • ステップ①:どんな人間性を伝えるか決める
  • ステップ②:どうやったら伝わるか考える
  • ステップ③:書く内容と表現方法を決める
  • ステップ④:下書きする
  • ステップ⑤:本番を書く

◆ESの自由記述を書くときの注意点3つ

  • 注意点①:文字は見やすく
  • 注意点②:ネガティブなことは書かない
  • 注意点③:絵や写真、色を使ってよいか確認する

◆ESの「自由記述欄」で企業ウケするおすすめの内容4選

  • おすすめの内容①:志望企業に対するビジネスアイデア
  • おすすめの内容②:入社後の自分の姿
  • おすすめの内容③:あなた自身の性格や価値観
  • おすすめの内容④:将来の夢

◆自由記述以外の、ESでよくある項目の書き方や例文

エントリーシートの自由記述欄では文字を書かないことは絶対にダメでしたね。

またエントリーシートの自由記述欄では志望企業のビジネスアイデアを書くことが良いんでしたね。

みなさんがESの自由記述欄を納得して描けるようになることを祈っておきます。

「就活の教科書」では就活に関する有益な記事を掲載しています。

興味のある方は、ぜひ他の記事も読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 松村