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【内定者が教える】就活の相談相手おすすめ5選 | 相談すべき理由も

みなさんこんにちは、「就活の教科書」編集部の堀本です。
就活をしていて、悩みができた時に誰かに相談したことはありますか?

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

就活は一人でやるものだと思っていたけど、始めてみると悩みができたので先輩に相談しました。

就活生ちゃん

相談したい気持ちはあるけど、誰に相談したらいいのかわかりません。
プロの就活アドバイザーに相談できるサービスがあるとも聞いたことがありますが、よくわかりません。

就活は、自分の人生に関わる大事なことなので悩みごとはたくさんでてきますよね。
しかし、相談相手がいなかったり、誰に相談すべきかわからない就活生は多いと思います。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

そこで今回の記事では、就活で相談することが大事な理由と、相談すべき相手は誰かについてお話していきます。

さらに、プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴についても解説していきます。

この記事を読めば、「相談は誰にしたらいいんだろう。このまま一人で悩み続けないといけないのかな…。」そんな悩みがなくなります。

ぜひ、最後までお読みください。

 

そもそも就活で相談する必要はあるの?

就活生くん

そもそも、就活は一人でやるものだと思っていたのですが、相談する必要ってありますか?
確かに就活は一人でしますが、自分一人だとメンタル的にも疲れますし、考えが偏ってしまいます。
相談しながら就活を進めれば、効率的に内定をもらえることも多いです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

そうなんですね。
誰かに相談しながら就活を進めていきたいと思います。

 

就活で困ったら相談すべき相手は? おすすめ5選

就活生くん

就活で誰かに相談することの重要性はわかりました。
では、誰に相談したらいいのでしょうか?
就活で困ったら相談すべきおすすめ相手はこちらです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活で相談すべきおすすめ相手
  • 相談すべき相手①:一緒に就活を頑張っている友達
  • 相談すべき相手②:面倒見のいい真面目な先輩
  • 相談すべき相手③:社会人
  • 相談すべき相手④:経営者
  • 相談すべき相手⑤:就活エージェントの就活アドバイザー
それでは、就活で相談すべき相手についてそれぞれ紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

相談すべき相手①:一緒に就活を頑張っている友達

就活中に、相談すべき相手1人目は、一緒に就活を頑張っている友達です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

相手も就活中のなのに、相談なんてしてもいいのでしょうか?
友達に相談するときは、就活の息抜きにご飯へ行ったついでに相談もする程度にしましょう。
また、相談相手に適しているのは聞き上手な友達です。

「就活の教科書」編集部 堀本

自分がいくつ内定を持っているのか、などの自慢話ばかりしてくる友達に相談すると聞いているだけでしんどくなります。

もしも友達が自分が見ていない業界を志望していたら、「どうしてその業界を選んだの?」と聞いてみると、業界選びの参考になるのでおすすめです。

また、業界について調べてとても詳しい、「業界オタク」みたいな就活生は必ずいるので、そのような友達に相談すると効率よく情報収集ができます。

息抜きにもなるし、相談もできるため、就活の相談相手として友達を選ぶのは良いでしょう。

 

相談すべき相手②:面倒見のいい真面目な先輩

就活中に、相談すべき相手2人目は、面倒見のいい真面目な先輩です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

この前相談した先輩は、「一生懸命就活なんかしなくても、どうにかなる」って言ってました。
そのアドバイスは、「自分は余裕だった」というアピールかもしれませんが、絶対に鵜呑みにしないでください。
就活を真面目に頑張って、早めから就活に取り組んでいた先輩を探して話を聞いてみましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

1歳上の先輩は就活を終えてから1年も経たない経験者ですから、適格なアドバイスをくれるはずです。

自分が相談する時期に、先輩は何をしていたかなどできるだけ具体的なことを聞きましょう。

 

相談すべき相手③:社会人

就活中に相談すべき相手3人目は、社会人です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

社会人に就活の相談をするのは少し緊張しますが、どうして社会人にすべきなのでしょうか?
社会人は、実際に働いているため現場のリアルな声が聞けます。
就活を終えた先輩は、「就活のやり方」を知っているだけで、就職してからはわかっていません。

「就活の教科書」編集部 堀本

社会人は入社後に、どのようになる把握したうえで相談に乗ってくれるため頼りになります。

社会人の知り合いがいない就活生は、こちらの記事を参考にしてください。

この記事では、OB訪問が簡単にできるアプリについて、紹介してあります。

それぞれのアプリの特徴についてわかるので、ぜひ読んでください。

 

相談すべき相手④:経営者

就活中に相談すべき相手4人目は、経営者です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

経営者の方たちに就活の相談をするのは気が引けますし、就活生からは遠い存在のように思いますが、メリットはなんですか?

経営者は最終面接の面接官を担うこともあるため、「本当にほしい人材はどのようなものか」という質問に答えてくれます。

さらに、もし将来独立を考えている就活生がいれば、「どの業界が独立しやすいか」「就職してからどうやって独立するのか」などに関しても相談できますよ。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

経営者が相談相手となってくれたなら、自分に関するアドバイスばかりを経営者に求めず、せっかくの機会なので就活生からも質問するようにしてください。

就活の面接などでもよく聞かれる「将来成し遂げたいこと」に関しては、経営者の方が社員よりも明確に持っていることが多いです。

経営者は野心家が多く、考え方が普通の人とはまるで違うため、経営者に相談して話を聞くことは良い刺激になること間違いなしです。

また、経営者には就活コンサルタントを名乗り活動している方々もいます。

就活コンサルタントに関しては、以下の記事で紹介しているので参考にしてみてくださいね。

 

相談すべき相手⑤:就活アドバイザー(就活エージェント)

就活中に相談すべき相手5人目は、就活アドバイザー(就活エージェント)です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

就活アドバイザーか、何か聞いたことがあります。
でもまだ使ったことはありません。
就活アドバイザーは、就活のプロで就活に関する相談なら何でも聞いてくれます。
自己分析から内定まで、手厚いサポートを無料でしてくれるため、就活で困ったら就活エージェントに相談してみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

就活の相談相手にすべき人はなんとなくわかりました。
最後の就活アドバイザーは、無料で就活のプロに相談できるのは魅力的ですね。

 

就活アドバイザー(就活エージェント)については、こちらの記事におすすめサービスをまとめましたので、合わせて参考にしてください。

 

就活生くん

ひとつ思ったのですが、具体的にどんな理由で就活で相談は大事なのですか?

具体的な理由を教えてください。

それでは、就活で相談が大事な理由を具体的に解説していきます。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

就活で相談が大事な理由は?

就活で相談が大事な理由は、こちらの4つです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活で相談が大事な理由4つ
  • 理由①:つらいときの支えになる
  • 理由②:言語化できるようになる
  • 理由③:客観的視点を知れる
  • 理由④:正しい情報を得られる

それでは、就活で相談が大事な理由について、それぞれ紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

理由①:つらいときの支えになる

就活で相談が大事な理由1つ目は、つらいときの支えになるからです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

もう就活がつらくてしょうがないです。
相談することによって解決しますか?
何かつらいことがあれば、誰かに相談するだけで気持ちが楽になります。
就活では何がつらいのかもわからなくなることもあるので、誰かに相談することは大事です。

「就活の教科書」編集部 堀本

ネガティブ思考の方は特に、就活でメンタル的につらくなることがよくあると思います。

そのため、身の回りでポジティブな人に相談するのもいいでしょう。

何でもポジティブに捉えられる人の考え方を参考にするだけで、気持ちが楽になります。

就活がつらいと感じる就活生の方は、この記事も読んでみてください。

 

理由②:考えを言語化できるようになる

就活で相談が大事な理由2つ目は、考えを言語化できるようになるからです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

就活の面接のためには、自分の考え方を言葉に落とし込む必要がありますが、言語化が苦手です。

人に相談するときは、自分の考えを上手に伝える必要があるので、言語化できるようになります。
また、相手が話している内容も注意深く聞いておくと、自分が言語化できなかったことがわかる場合もあります。

「就活の教科書」編集部 堀本

「言語は思考の上澄み」でしかなく、誰かに相談するときは考えながら話すため、考えを言語化できるようになります。

慣れてきたら、普段から自分一人でも言語化できるようになります。

 

理由③:客観的視点を知れる

就活で相談が大事な理由3つ目は、客観的視点を取り入れられることです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生くん

就活は自分のことだから特に誰かの意見を取り入れたりする必要はないかと思っていました。

就活で人に相談すると、自分では気づかなかった客観的視点に気づくことができます。
特に、自分の良いところは自分よりも他の人の方がよくわかっていることが多いです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活の面接では、「あなたは他の人からどのような人間だと言われますか?」という質問を聞かれることもあるので、客観的視点を知っておくことは大事です。

 

理由④:正しい情報を得られる

就活で相談が大事な理由4つ目は、正しい情報を得られるからです。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

就活は情報戦とも言えるほど情報収集は大事なのはわかっています。
でも、ネットで調べて出てくることが本当のことなのかよくわかりません。

今は調べると何でもでてきますが、間違った情報を信じてしまうと自分に合った企業に入社するのが難しくなります。
自分で調べた企業や業界の情報について、「これは本当かな?」と少しでも思うことがあれば実際に働いてる人に聞いてみるのが一番です。

「就活の教科書」編集部 堀本

企業のホームページに書いてあることなどは信用しても大丈夫ですが、口コミサイトに書かれていることなどは要注意です。

誰かが嘘の情報を書いている危険性があります。

相談相手をしっかり選べば、信頼できる正しい情報を得られます。

就活を誰かに相談した方が良い理由に関しては、以下の記事で紹介しています。

おすすめの就活カウンセリングなども分かるので、合わせて参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴

就活生くん

就活の相談相手には就活をしている友達から、経営者までいろんな人に相談すべきことはわかりました。
僕は就活アドバイザーなんて必要ないと思っているのですが、プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴はありますか?
プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴はこちらの3つです。

「就活の教科書」編集部 堀本

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴
  • 特徴①:就活のやり方がわからない就活生
  • 特徴②:相談相手が見つからない就活生
  • 特徴③:内定獲得に苦戦している就活生
それでは、プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴について、それぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

特徴①:就活のやり方がわからない就活生

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴1つ目は、就活のやり方がわからない就活生です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

就活ってやることが多すぎて、何から始めるのが正解かわかりません。
就活はやることが多すぎて、戸惑いますよね。
就活アドバイザーは、面談をまずしてくれて、後は一緒に話し合いながら確実に就活を進めることができます。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活アドバイザーに相談すると、スピード感をもって就活に取り組むことができるのは嬉しいポイントです。

最速で2週間で内定が出るという就活サービスもあります。

就活のやり方がわからず、何もしない期間が続くのはもったいないので、とりあえ就活アドバイザーに相談してみるのもいいでしょう。

 

特徴②:自分に合った企業がわからない就活生

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴2つ目は、自分に合った企業がわからない就活生です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

自己分析もしたし、業界研究もしました。
でも、自分に合った企業がわかりません。
プロの就活アドバイザーに相談すると、まずは「あなたがどのような人なのか」について深堀してくれます。
そして、プロ目線で選んだ就活生に合いそうな企業を紹介し、内定までサポートしてくれます。

「就活の教科書」編集部 堀本

自分に合った企業は自分だけではわかりにくいこともあるし、具体的な企業名まで提示してくれる相談相手は就活アドバイザー以外いません。

就活アドバイザーは1つの企業だけではなく、就活生に合いそうな企業を複数提示してくれます。

自分に合った企業はどんどん受けて、内定をとりあえず持っておくと、自信を持って就活に臨めるので、就活アドバイザーに相談してみましょう。

 

特徴③:内定獲得に苦戦している就活生

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴3つ目は、内定獲得に苦戦している就活生です。

「就活の教科書」編集部 堀本

就活生ちゃん

いくつかの企業の最終面接までいったことはあるけど、なぜか内定がもらえません。
就活が嫌になってきました、どうしたらいいかわかりません。
内定をもらうことに苦労するのはとてもつらいですよね。
就活アドバイザーに相談すると、内定まで無料でサポートしてくれます。

「就活の教科書」編集部 堀本

プロの就活アドバイザーに相談すると、面接で押さえるべきポイントを教えてくれます。

企業により、ほしい人物像などが異なるため、就活アドバイザーが教えてくれる面接で押さえるべきポイントはとても参考になります。

 

就活生が相談すべき就活エージェントおすすめ3選

就活生くん

そういえば、相談するなら就活エージェントと言っていましたよね。
でも、どこでどうやって就活エージェントを見つけたら良いのかわかりません。
就活エージェントはどれがどのようなサービスを提供しているのかわからないし、選ぶのも難しいですよね。
そこで「就活の教科書」編集部の僕が、就活生が相談すべき就活エージェントおすすめ3選を、一覧表にまとめました。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

おすすめ①:キャリアチケット(地域都市で相談可)

就活エージェントおすすめ「キャリアチケット」

「就活の教科書」編集部の僕が最もおすすめする就活エージェントは、キャリアチケット(career ticket)です。

キャリアチケットを運営するのは、今勢いのある人材系ベンチャー企業 レバレジーズ株式会社です。

ブラック企業を避けられ、就活相談した就活生の内定率も高いため、就活エージェントの中でも特に人気があります。

キャリアチケットのメリット/デメリット
  • メリット①:ブラック企業を限りなく避けられる
  • メリット②:最短2週間でスピード内定できる
  • メリット③:地方都市でも相談できる
  • デメリット①:紹介企業数が多くはない

キャリアチケットでは、東京(渋谷/秋葉原/池袋)、横浜、大阪、福岡、仙台、名古屋、京都で相談できます。
相談できる場所は、他の就活エージェントに比べて圧倒的に多いです。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

キャリアチケットがおすすめな就活生
  • 自分に合った企業に就職したい就活生
  • 早めに内定を確保したい就活生
  • 関東・関西・東海・九州に住んでいる就活生

相談して紹介してもらえる企業はホワイト企業が多いです。
「キャリアチケット」は紹介先企業を厳選して就活相談に乗っています。
そのため、「なるべく早くホワイト企業から内定がほしい!」という就活生にオススメです。

「就活の教科書」編集部 堀本

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「キャリアチケット」のリアルな口コミや評判を知りたい就活生は、こちらの記事も見てみてくださいね。

 

おすすめ②:DiG UP CAREER(LINEで密に相談可)

就活エージェントおすすめ「DiG UP CAREER(ディグアップキャリア)」

「就活の教科書」編集部の僕がおすすめする就活エージェント2つ目は、DiG UP CAREER(ディグアップキャリア)です。

「DiG UP CAREER」は、DiG(ディグ)株式会社が運営する就職支援、新卒紹介のエージェントサービス。

就活生一人一人に対して手厚い就活相談をするため、利用者から高い評価を受けています(満足度90%超、友達紹介率60%超)。

DiG UP CAREERのメリット/デメリット
  • メリット①:サポートが手厚く、満足度90%以上、友人紹介率60%以上
  • メリット③:LINEでの相談に対応しているから、リクルーターに気軽に相談できる
  • メリット②:他社ナビにはない非公開求人がある
  • デメリット①:対面の相談は、東京渋谷のみ
就活生一人一人の相談に対するサポートが手厚いことが「DiG UP CAREER」の1番の特徴です。
「満足度90%超」「友人紹介率60%超」という数字にも相談の手厚さが表れています。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

DiG UP CAREERがおすすめな就活生
  • 手厚く相談を受けてほしい就活生
  • 自分に合った会社を一緒に考えてほしい就活生
  • 関東地方に住んでいる就活生
入社後にも相談を受けてくれるほど手厚いDiG UP CAREERは、少数精鋭のサポート体制です。
今後、DiG UP CAREERの利用者が増えると予想されるため、手厚く相談させてもらえるのは今のうちですよ。

「就活の教科書」編集部 堀本

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「DiG UP CAREER」のリアルな口コミや評判を知りたい就活生は、こちらの記事も見てみてくださいね。

 

おすすめ③:JobSpring(AIマッチングを使った就活相談)

就活エージェントおすすめ「JobSpring(ジョブスプリング)」

「就活の教科書」編集部の僕がおすすめする就活エージェント3つ目は、JobSpring(ジョブスプリング)です。

JobSpringは、株式会社Roots(ルーツ)が運営する就活エージェントです。

JobSpringでは、独自のAIマッチングを行っており、就活相談を通して自分に適した企業が見つかります。

JobSpringのメリット/デメリット
  • メリット①:「AIマッチング」で自分に適した企業が見つかる
  • メリット②:早期離職率がわずか0.1%
  • メリット③:ビデオ通話面談でサービスを受けられる
  • デメリット①:関東の学生しか対面での相談ができない
JobSpringでは、就活相談を通して「適性検査Cubic(AIマッチング)」「就活エージェントのヒアリング」の両方を活用し、精度の高いマッチングを行います。
その結果、1年間の平均離職率が15%と言われる中、精度の高い就活相談によって、JobSpring利用者の3年間の離職率はわずか0.1%の水準となっています。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

JobSpringがおすすめな就活生
  • AIマッチングで自分に合った企業を見つけたい就活生
  • 入社してからも楽しく働きたい就活生
  • 手厚いサポートを受けたい就活生

JobSpringには、就活相談を通して、就活生と企業とのミスマッチをできるだけ減らす工夫がたくさんあります。
「入社したら終わり」ではなく、入社後のキャリアまで一緒に相談できるのはありがたいですね。

「就活の教科書」編集部 堀本

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「JobSpringの口コミ、評判ってどうなの?」という就活生は、こちらの記事をご覧ください。

 

 

まとめ:就活中に困ったら相談をすることは大事

今回の記事では、就活で相談することが大事な理由と、相談すべき相手についてまとめました。

それでは、今回の記事の内容のおさらいをしましょう。

「就活の教科書」編集部 堀本

 

今回の記事のまとめ

就活で相談が大事な理由とは

  • 理由①:つらいときの支えになる
  • 理由②:考えを言語化できるようになる
  • 理由③:客観的視点を知れる
  • 理由④:正しい情報を得られる

就活で困ったら相談すべき相手とは

  • 相談すべき相手①:一緒に就活を頑張っている友達
  • 相談すべき相手②:面倒見のいい真面目な先輩
  • 相談すべき相手③:社会人
  • 相談すべき相手④:経営者
  • 相談すべき相手⑤:就活エージェントの就活アドバイザー

プロの就活アドバイザーに相談すべき就活生の特徴

  • 特徴①:就活のやり方がわからない就活生
  • 特徴②:自分に合った企業がわからない就活生
  • 特徴③:内定獲得に苦戦している就活生

就活は、やることが多く、自分のファーストキャリアを決める大事な活動です。

そのため、悩み事はたくさん出てくると思います。

悩みを一人で抱えていると、しんどいので、就活で誰かに相談をすることはとても大切です。

誰かに相談をうまくしながら、就活を乗り越えていきましょう。

就活生のみなさんの成功を、心より願っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
当サイト「就活の教科書」では、就活に役立つ記事が他にもたくさん掲載してあるので、他の記事も読んでみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 堀本