【SPI対策】「図形」の練習問題と解答 | 解き方のコツも

本ページはプロモーションを含みます

就活の教科書は、有料職業紹介許可番号:27-ユ-304518)の厚生労働大臣許可を受けている株式会社Synergy Careerが運営しています。

この記事からわかること
  • SPIの図形問題は「小学校~中学校数学レベル」
  • SPIの図形問題はあまり出題されない
  • SPIの図形問題の「例題と解説5選」
    実践形式で3問練習する
  • SPIの図形問題は捨てる選択肢もアリ
  • SPI対策なら、よく出る問題と答えがまとまった「SPI頻出問題集」から始めよう!
【完全無料】「SPI,WEBテストの能力検査の対策をしたい」人におすすめのツール 【完全無料】「SPI,WEBテストの性格検査の対策をしたい」人におすすめツール
\ 短時間で対策できる「SPI頻出問題集」/
SPI,Webテストを練習する
(SPI頻出問題集)

*公式LINE限定で無料配布中!
はじめに
この記事では、「SPIの図形問題」について徹底解説について解説します。

あわせて、「SPIの図形問題の例題」や「図形問題で覚えておくべき公式」についても紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。

ちなみに、「SPIやテストセンターで落ちたくない」「Webテストを効率的に勉強したい」という人は、SPIの例題を短時間で練習できる「SPI頻出問題集」「SPI模擬テスト(公式LINEで無料配布)などのサービスを活用しましょう。

この記事を読むことで、SPIの図形問題について理解が深まります。

「SPIの図形問題で高得点を狙いたいけど対策の仕方が分からない」と悩みを抱えている人はぜひ最後まで読んでください。

 

SPIやWebテスト対策はもう済んだ?

「SPIを短時間で対策」「もっといろんな問題を解いて試験に慣れたい!」なら、就活の教科書公式LINEから誰でも無料で受け取れるSPI頻出問題集」がおすすめです。

SPI頻出問題集は、豊富な言語・非言語問題と丁寧な解説付きなので、練習すればSPIやWebテストで高得点を狙えます。

「実際の問題と類似してる点が多く、非常に役立ちました。」との口コミがあるように、本番のテストに近い問題や、多くの就活生が苦手としている二字熟語、四字熟語の頻出まとめなどもわかります。

点数が一気に伸びた人も多いので、ぜひ公式LINEからGETしてみてくださいね。

\ 312,887人以上が利用中! / SPI練習問題を解く
(SPI頻出問題集)
公式サイト
(https://reashu.com/linelp-spi/)

*公式LINE限定で無料配布中!

【出ない?】SPIの図形問題とは?

就活生くん

そもそもSPIの図形問題はどんな問題か分かりません。

では、まずSPIの図形問題の特徴をざっくり解説していきますね!

「就活の教科書」編集部 平井

 

難易度は小学校~中学校数学レベル

SPIの図形問題の難易度は、小学校~中学校数学レベルです。

問題を解くために使う公式などは、ほとんどが中学校数学までで習っています。

そのため、SPIの図形問題の難易度はそこまで高くありません。

ただし、公式は知っていても、どこで使うか分からないと問題は解けないので注意しましょう。

公式は誰もが知っているので、公式をどう使うかが大切です!

「就活の教科書」編集部 平井

 

SPIでの図形の問題の出題頻度は低い

SPIでの図形の問題(図形の面積を求める問題)の出題頻度は「低い」と言えます。

能力検査の中で図形の問題が出題されることは稀にありますが、少ないと言えます。

そもそも、SPIの出題範囲に図形という分野があるわけではありません。

様々な分野の問題に図形が使われているというだけです。

なので、対策の優先順位は低いです。

頻出分野である損益算や推論の対策が終わってない人は、そちらを対策しましょう。

SPIの能力検査の「頻出問題が知りたい!」という人は、以下の記事も併せて読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 平井

 

SPIの図形問題は対策すれば難しくない

SPIの図形問題は、対策すれば解けるようになります。

なぜなら、使う公式は中学校までで習っているからです。

例えば、三角形の面積、平行四辺形の面積などです。

なので、図形問題の解き方自体は難しくはないです。

ただし、慣れていないと図形問題は難しく感じるでしょう。

頻出分野の対策ができているなら、図形問題も対策しておきたいところです。

SPIの高得点の目安や、企業のボーダーラインが知りたい就活生は、以下の記事も併せて読んでください!

「就活の教科書」編集部 平井

 

「SPIやWebテストでどんな問題が出るか知りたい」という方は、SPI頻出問題集を使うのがおすすめです!

SPI頻出問題集では、言語・非言語の頻出問題を網羅しているため、短期間でWEBテストのボーダーを超えられますよ。

分かりやすい解説付きで効率的にSPIの対策を進められるので、ぜひ利用してみてくださいね。

就活アドバイザー 京香

「SPI頻出問題集」は言語と非言語の頻出問題を練習できる
  • 言語・非言語両方の頻出問題が網羅されている
  • 二字熟語90選/四字熟語50選で言語の対策がしっかりとれる
  • 実際の問題に近い演習ができる
\ 312,887人以上が利用中! / SPI/Webテストを練習する
(SPI頻出問題集)

SPI頻出問題集とは
(https://reashu.com/)

*公式LINE限定で無料配布中!

【実践練習】SPI図形問題に挑戦してみる

まずは、SPIの図形問題を解いてみて実力をチェックしてみましょう!

就活アドバイザー 京香

実力をチェックした後に、例題と解説を読むことで、より理解が深まります。

こちらの練習問題は無料で受験することができます。(*答えを確認する際に会員登録の必要あり)

図形の練習問題(3問)
解答状況 0/3

     

    SPIやWebテスト対策はもう済んだ?

    「SPIを短時間で対策」「もっといろんな問題を解いて試験に慣れたい!」なら、就活の教科書公式LINEから誰でも無料で受け取れるSPI頻出問題集」がおすすめです。

    SPI頻出問題集は、豊富な言語・非言語問題と丁寧な解説付きなので、練習すればSPIやWebテストで高得点を狙えます。

    「実際の問題と類似してる点が多く、非常に役立ちました。」との口コミがあるように、本番のテストに近い問題や、多くの就活生が苦手としている二字熟語、四字熟語の頻出まとめなどもわかります。

    点数が一気に伸びた人も多いので、ぜひ公式LINEからGETしてみてくださいね。

    \ 140,000人以上が利用中! / SPI練習問題を解く
    (SPI頻出問題集)
    公式サイト
    (https://reashu.com/linelp-spi/)

    *公式LINE限定で無料配布中!

    【解き方も解説】SPIの図形問題の例題と解説5選

    就活生ちゃん

    図形問題の対策がしたいので、例題が知りたいです!

    分かりました。

    では、図形問題の例題を5つ、紹介します。

    「就活の教科書」編集部 平井

    SPIの図形問題の例題と解説5選
    • 例題①:塗り分け問題
    • 例題②:グラフの領域
    • 例題③:べん図を使って解く問題(集合)
    • 例題④:表が出てくる問題(推論)
    • 例題⑤:法則性(WEB-CABから)

    ここで紹介しているSPIの問題以外で「もっとSPIの対策をしたい!」という人は、SPI頻出問題集」、「SPI模擬テストがおすすめです。

    短時間で取り組めて、本番前の対策と実力チェックに役立つので、活用してください。

    就活アドバイザー 京香

    \ 312,887人以上が利用! /
    SPIのよく出る問題を解く
    SPI頻出問題集

    5分でSPIの実力を測る
    SPI模擬テスト

    *就活の教科書公式LINEから受けられる!

     

    例題①:塗り分け問題

     

    問題

    SPI図形1

    この図形に色を塗りたい。

    赤、青、黄、緑の4色が使えるとき、色の塗り方は何通りか。

    ただし、船で隣り合う領域には同じ色が使えないものとする。

    SPI頻出問題集」より一部抜粋

    【解答】

    24通り

    【解説】

    SPI頻出問題集」にもあるように、以下の通り問題を解きましょう。

    SPI図形1解説

    ①に塗る色は4色のうち1色なので、4通り

    すると、②に塗る色は残りの3色から1色なので、3通り

    すると、③に塗る色は残りの2色から1色なので、2通り

    したがって、4×3×2=24通り

    「別解」

    4色から3色を選んで、図の①、②、③の3カ所に色を塗るので、

    4P3=24通り

    「SPI/Webテストの問題をもっと練習したい!」という方は、無料で使えるSPI頻出問題集」、「SPI模擬テストを使うのがおすすめです。

    SPIでよく出る問題と解説がわかり、本番形式で実力を試せるので、活用してください。

    就活アドバイザー 京香

    \ 312,887人以上が利用! /
    SPIのよく出る問題を解く
    SPI頻出問題集

    5分でSPIの実力を測る
    SPI模擬テスト

    *就活の教科書公式LINEから受けられる!

     

    例題②:グラフの領域

    問題

    次の3つの指揮によって示される放物線と直線は、下図のように平面を8つの領域で分ける。

    • ア:y=x^2
    • イ:y=x+2
    • ウ:y=0

    SPI図形3

    次の2式からなる連立不等式で表される領域はどれか。

    • カ:y>x^2
    • キ:y<x+2

    SPI頻出問題集」より一部抜粋

    【解答】

    【解説】

    SPI頻出問題集」にもあるように、以下の通り問題を解きましょう。

    不等式がyに対して開いていれば、yの値の方が大きいので、上の領域。

    不等式がyに対して閉じていれば、yの値の方が小さいので、下の領域。

    すると、y>x^2の範囲は以下の通り。

    SPI図形3解説1

     

    また、y<x+2の範囲は以下の通り。

    SPI図形2解説2

     

    これら2つの領域が重なっている部分が求める領域なので、

     

    例題③:べん図を使って解く問題(集合)

    問題

    外国人200人にアンケートを行ったところ、英語が話せる人は120人、フランス語が話せる人は40人、ドイツ語が話せる人は60人いた。

    英語とフランス語の両方が話せる人が25人いた。

    英語とフランス語のどちらか片方だけ話せる人は何人か。

    ただし、ドイツ語は関係ないものとする。

    SPI頻出問題集」より一部抜粋

    【解答】

    110人

    【解説】

    SPI頻出問題集」にもあるように、以下の通り問題を解きましょう。

    問題3

    英語と仏語の両方が話せる25人は斜線部分。

    求める「英語と仏語のどちらか片方だけ話せる人」は上図の青い部分。

    英語だけ→12-25=95人

    仏語だけ→40-25=15人

    合計  →95+15=110人

     

    例題④:表が出てくる問題(推論)

    問題

    P市、Q市、R市の人口密度(1km^2あたりの人口)を下表に示してある。

    P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の2倍である。

    人口密度
    P 390
    Q 270
    R 465

    次の推論ア、イの正誤を考えなさい。

    • ア:Q市とR市を合わせた地域の地域の人口密度は300である
    • イ:Q市の人口はR市の人口より多い

    SPI頻出問題集」より一部抜粋

    【解答】

    推論ア:誤り

    推論イ:正しい

    SPI頻出問題集」にもあるように、以下の通り問題を解きましょう。

    「P市とR市の面積は等しく、Q市の面積はP市の2倍」なので、

    仮にP市とR市の面積を1km^2、Q市の面積を2km^2と考える

    アについて、

    Q市の人口は、270×2=540人

    R市の人口は、465×1=465人

    2つの死を合わせた地域の面積は3km^2なので、人口密度は、

    (540+465)÷3=335

    になるので、300ではない。

    よって、アは誤り。

    イについて、

    Q市の人口は540人、R市は465人なので、Q市の方が多い。

    よって、イは正しい。

    「SPI/Webテストの問題をもっと練習したい!」という方は、無料で使えるSPI頻出問題集」、「SPI模擬テストを使うのがおすすめです。

    SPIでよく出る問題と解説がわかり、本番形式で実力を試せるので、活用してください。

    就活アドバイザー 京香

    \ 312,887人以上が利用! /
    SPIのよく出る問題を解く
    SPI頻出問題集

    5分でSPIの実力を測る
    SPI模擬テスト

    *就活の教科書公式LINEから受けられる!

     

    例題⑤:法則性(WEB-CABから)

    問題

    空欄に当てはまる選択肢を1つ選び、図形群の法則性を完成させなさい。

    SPI図形問題4

    【解答】

    E

    【解説】

    SPI頻出問題集」にもあるように、以下の通り問題を解きましょう。

    左から右に考える

    法則性:図形を構成する線の数が「8本⇄4本」を繰り返す

    今回参考にした問題集

    また、今回の問題は、以下の問題集を参考に作成しました。

    たくさんの問題が掲載されているので、もっと問題を解きたい人にはおすすめです。

    【今すぐできる】SPIの練習問題を体験してみる

    SPI総合 実力チェック(5問)
    解答状況 0/5

       

      SPIの練習をするには

      就活生ちゃん

      SPIの本番を受ける前に、練習をしたいと考えているのですが、どうすればいいでしょうか。

      SPIの対策には、大きく分けて「本で学ぶ」「SPI問題集を解く」「SPI模擬テストで実力を試す」の3つの方法があります。

      順番に紹介しますね。

      就活アドバイザー 京香

       

      SPIの練習方法①:SPI対策本で学習する

      SPIの練習方法1つ目は、「SPI対策本で学習する」です。

      SPIの問題集を反復して解くうちに、SPIの問題形式になれることが出来ます。

      SPIの対策本では、問題の形式の理解から解き方のコツ、実践問題まで幅広く取り扱っています。

      代表的な本は、「これが本当のSPI3だ!」「史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集」です。

      SPIの問題集を解く際に注意すべき点

      • 注意すべき点①:SPIの問題集は、1冊を集中して行うこと
      • 注意すべき点②:ただ問題を解くのではなく、時間を計測して行う

      SPI対策本は、有料になります。

      SPI対策をまずは無料で行いたいという人は、次に紹介するツールがおすすめですよ。

      就活アドバイザー 京香

       

      SPIの練習方法②:SPI頻出問題集

      SPIの練習方法2つ目は、就活の教科書が作成した「SPI頻出問題集」です。

      SPI頻出問題集の魅力

      • SPIの頻出問題と答え無料で見れる
      • 言語/非言語を完全網羅
      • 苦手な人でもわかる嚙み砕いた解説付き
      • SPIの足切りを回避し、内定率がUP

      SPI頻出問題集では、実際のSPI形式に則った問題を見れるだけでなく、丁寧な解説も付いています。

      言語なら二語関係・長文読解、非言語なら推論・損益算など、SPI本番で頻出の問題を一通り網羅しています。

      SPIのよく出る問題と答えがまとまっていて短時間で手軽に練習できるので、活用してください。

      就活アドバイザー 京香

      \ 312,887人以上が利用! /
      SPIのよく出る練習問題を解く
      SPI頻出問題集

      *就活の教科書公式LINEから受けられる!

       

      SPIの練習方法③:SPI模擬テスト

      SPI模擬テストのTOPページ画像です

      SPIの練習方法3つ目は、就活の教科書が作成した「SPI模擬テスト」です。

      SPI模擬テストの魅力

      • 本番形式で無料でSPIを体験できる
      • 言語/非言語/英語の3科目を完全網羅
      • スマホからでも受験できる
      • 弱点を可視化し、SPI対策の効率がUP

      SPI本番と同じ問題構成で作られているので、本番前の実力チェックに役立ちますよ。

      就活アドバイザー 京香

      \ SPIを本番形式で体験できる! /
      5分でSPIの実力を測る
      SPI模擬テスト

      *就活の教科書公式LINEから受けられる!

      「SPIやWebテストでどんな問題が出るか知りたい」という方は、SPI頻出問題集を使うのがおすすめです!

      SPI頻出問題集では、言語・非言語の頻出問題を網羅しているため、短期間でWEBテストのボーダーを超えられますよ。

      分かりやすい解説付きで効率的にSPIの対策を進められるので、ぜひ利用してみてくださいね。

      就活アドバイザー 京香

      「SPI頻出問題集」は言語と非言語の頻出問題を練習できる
      • 言語・非言語両方の頻出問題が網羅されている
      • 二字熟語90選/四字熟語50選で言語の対策がしっかりとれる
      • 実際の問題に近い演習ができる
      \ 312,887人以上が利用中! / SPI/Webテストを練習する
      (SPI頻出問題集)

      SPI頻出問題集とは
      (https://reashu.com/)

      *公式LINE限定で無料配布中!

      SPIの図形問題のコツや対策法

      就活生くん

      図形問題のコツや対策法が知りたいです!

      分かりました。

      では、図形問題のコツを3つ、紹介します。

      「就活の教科書」編集部 平井

      SPIの図形問題のコツや対策法
      • コツ①:多くの練習問題を解きパターンを覚える
      • コツ②:図形ごとの公式を暗記しておく
      • コツ③:解くスピードを上げる

       

      コツ①:多くの練習問題を解きパターンを覚える

      SPIの図形問題を解くときのコツ1つ目は、「多くの練習問題を解きパターンを覚える」です。

      図形問題の公式はいくつもあるので、「どの公式を使うのか」を見極める必要があります。

      そのために、多くの練習問題を解いて、問題のパターンを覚えましょう。

      使う公式は基本的なものばかりなので、パターンが分かれば解きやすくなります。

      SPIの図形問題を無料でたくさん練習したい!」という就活生に向けて、SPIを無料で解けるサイトを以下の記事にまとめました。

      ぜひ参考にしてみてください。

      「就活の教科書」編集部 平井

       

      コツ②:図形ごとの公式を暗記しておく

      SPIの図形問題を解くときのコツ2つ目は、「図形ごとの公式を暗記しておく」です。

      図形問題は、図形の長さや面積を求める問題です。

      したがって、公式を覚えていなければ解くことができません。

      なので、図形ごとの公式は暗記しておきましょう。

      中学校数学までで習っているはずなので、今は忘れていても、すぐに覚えられます。

      コツ③:解くスピードを上げる

      SPIの図形問題を解くときのコツ3つ目は、「解くスピードを上げる」です。

      問題を解くスピードを上げることで、時間に余裕を作ることができます。

      時間に余裕があると、焦ってミスをしてしまうことが無くなります。

      そのため、問題を解くスピードを上げるようにしましょう。

      図形問題の難易度は低めなので、慣れれば早く解けるようになります。

      また、図形問題に限らず、SPIは時間との勝負です。

      図形問題に使う時間を短縮できれば、難しい推論問題などに時間を使うことができます。

      つまり、図形問題を解くスピードを上げることは、SPI全体の対策になります。

       

       

      SPIやWebテスト対策はもう済んだ?

      「SPIを短時間で対策」「もっといろんな問題を解いて試験に慣れたい!」なら、就活の教科書公式LINEから誰でも無料で受け取れるSPI頻出問題集」がおすすめです。

      SPI頻出問題集は、豊富な言語・非言語問題と丁寧な解説付きなので、練習すればSPIやWebテストで高得点を狙えます。

      「実際の問題と類似してる点が多く、非常に役立ちました。」との口コミがあるように、本番のテストに近い問題や、多くの就活生が苦手としている二字熟語、四字熟語の頻出まとめなどもわかります。

      点数が一気に伸びた人も多いので、ぜひ公式LINEからGETしてみてくださいね。

      \ 140,000人以上が利用中! / SPI練習問題を解く
      (SPI頻出問題集)
      公式サイト
      (https://reashu.com/linelp-spi/)

      *公式LINE限定で無料配布中!

      SPIの図形問題で覚えるべき公式一覧

      就活生ちゃん

      SPIの図形問題を解くためには、どの公式を覚えておくべきですか?

      図形問題では、基本的な図形の公式はすべて覚えておきましょう!

      具体的には以下の公式です。

      「就活の教科書」編集部 平井

      SPIの図形問題で覚えるべき公式
      • 三角形の面積=底辺×高さ÷2
      • 四角形の面積=底辺×高さ
      • 平行四辺形の面積=底辺×高さ
      • 台形の面積=(上底+下底)×高さ÷2
      • 円の面積=半径×半径×π
      • 扇形の面積=半径×半径×π×中心角÷360
      • 円周の長さ=直径×π

      また、図形の性質も覚えておくべきです。

      図形には以下のような性質があります。

      「就活の教科書」編集部 平井

      SPIの図形問題で覚えるべき図形の性質
      • 三角形の内角の和=180°
      • 四角形の内角の和=360°
      • 対頂角は等しい
      • 平行な2直線の同位角、錯角は等しい
      • 平行な2直線の同側内角の和=180°

       

      「SPIやWebテストでどんな問題が出るか知りたい」という方は、SPI頻出問題集を使うのがおすすめです!

      SPI頻出問題集では、言語・非言語の頻出問題を網羅しているため、短期間でWEBテストのボーダーを超えられますよ。

      分かりやすい解説付きで効率的にSPIの対策を進められるので、ぜひ利用してみてくださいね。

      就活アドバイザー 京香

      「SPI頻出問題集」は言語と非言語の頻出問題を練習できる
      • 言語・非言語両方の頻出問題が網羅されている
      • 二字熟語90選/四字熟語50選で言語の対策がしっかりとれる
      • 実際の問題に近い演習ができる
      \ 312,887人以上が利用中! / SPI/Webテストを練習する
      (SPI頻出問題集)

      SPI頻出問題集とは
      (https://reashu.com/)

      *公式LINE限定で無料配布中!

      SPIの非言語分野が苦手な人におすすめの対策法

      就活生くん

      図形問題以外にも、SPIの非言語分野全般が苦手です・・・

      どんな対策をすればよいですか?

      文系の就活生の中には、非言語分野が苦手な人はたくさんいます。

      そこで、SPIの非言語分野が苦手な人におすすめの対策法を2つ紹介します。

      「就活の教科書」編集部 平井

      SPIの非言語分野が苦手な人におすすめの対策法
      • 対策法①:SPIの問題集を解く
      • 対策法②:SPIのアプリを利用する

      対策法①:SPIの問題集を解く

      SPI非言語分野が苦手な人におすすめの対策法1つ目は、「SPIの問題集を解く」です。

      SPIの問題集を反復して解くうちに、SPIの問題形式に慣れることが出来ます

      問題に慣れることで、問題のパターンが分かる上、解くスピードも速くなります

      また、、実戦形式の問題集を解くことで、時間配分が上手にもなります。

      そして問題に慣れるには問題集を繰り返し解くことが効果的です。

      1冊の問題を繰り返し解くと、問題パターンごとの解き方を効率よく身に付けられるので、おすすめです。

      「どの問題集を使えばいいか分からない」という人は以下の記事も読んでみてください!

      「就活の教科書」編集部 平井

      対策法②:SPIのアプリを利用する

      SPIアプリ

      SPI非言語分野問題が苦手な人におすすめの対策法2つ目は、「SPIのアプリを使う」です。

      SPI言語・非言語 一問一答は、SPI対策を効率よくすることが出来るスマホアプリです。

      SPI言語・非言語 一問一答のメリットは以下の通りです。

      SPI言語・非言語 一問一答のメリット
      • 総問題数は300問以上あるからしっかり練習できる
      • 間違えた問題は自動でチェックしてくれるから、復習も簡単
      • モード切替で効率的に学べるから、1つのアプリで網羅したい人にぴったり

      自分に合わせて効率的に学習できるので、1つのアプリで対策したいという人におすすめです。

      スキマ時間でどんどん問題を解きましょう!

      「就活の教科書」編集部 平井

       

      SPIやWebテスト対策はもう済んだ?

      「SPIを短時間で対策」「もっといろんな問題を解いて試験に慣れたい!」なら、就活の教科書公式LINEから誰でも無料で受け取れるSPI頻出問題集」がおすすめです。

      SPI頻出問題集は、豊富な言語・非言語問題と丁寧な解説付きなので、練習すればSPIやWebテストで高得点を狙えます。

      「実際の問題と類似してる点が多く、非常に役立ちました。」との口コミがあるように、本番のテストに近い問題や、多くの就活生が苦手としている二字熟語、四字熟語の頻出まとめなどもわかります。

      点数が一気に伸びた人も多いので、ぜひ公式LINEからGETしてみてくださいね。

      \ 140,000人以上が利用中! / SPI練習問題を解く
      (SPI頻出問題集)
      公式サイト
      (https://reashu.com/linelp-spi/)

      *公式LINE限定で無料配布中!

      SPIの図形問題に関するよくある質問

      最後に、SPIの図形問題に関するよくある質問に回答していきます!

      「就活の教科書」編集部 平井

      SPIの図形問題に関するよくある質問
      • 質問①:SPIの図形問題は、捨ててもいいの?
      • 質問②:SPIの図形問題は、他の単元よりも難しいの?
      • 質問③:SPIの図形問題は、規則性があるの?

      質問①:SPIの図形問題は、捨ててもいいの?

      SPIの図形問題に関するよくある質問1つ目は、「SPIの図形問題は、捨ててもいいの?」です。

      SPIの図形問題は「捨てる選択肢もアリ」です。

      図形問題は、頻出分野では無いので、対策の優先順位は低いです。

      なので、推論やほかの頻出分野の対策ができていないなら、図形問題は捨てても良いでしょう。

      ただし、「どんな問題が来ても解けるようにしたい!」という方は、図形問題も一度対策をしておくと良いです。

       

      質問②:SPIの図形問題は、他の単元よりも難しいの?

      SPIの図形問題に関するよくある質問2つ目は、「SPIの図形問題は、他の単元よりも難しいの?」です。

      図形問題の難易度は、小学校~中学校数学レベルです。

      中学数学までの知識があれば解けるので、特別難しい問題ではないです。

      したがって、他の分野と同程度の難易度と言えます。

      でも、「図形問題がとても苦手・・・」という人もいますよね。

      そんな人は、一度は対策した方が良いかもしれません。

      「就活の教科書」編集部 平井

       

      質問③:SPIの図形問題は、規則性があるの?

      SPIの図形問題に関するよくある質問2つ目は、「SPIの図形問題は、規則性があるの?」です。

      図形問題には、ある程度規則性があると言えます。

      なぜなら、使う公式は限られていて、パターンが多くないからです。

      例えば、問題に使われている図形が長方形と三角形だけのとき、急に円の面積公式を使うことはまずありません。

      なので、図形問題には規則性があり、繰り返し問題を解くことで対策できます。

       

      また、SPI非言語には図形問題以外にも様々な問題があります。

      SPI非言語の他の問題については以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください

      【単元別】SPI非言語の問題一覧

       

       

      「SPIやWebテストでどんな問題が出るか知りたい」という方は、SPI頻出問題集を使うのがおすすめです!

      SPI頻出問題集では、言語・非言語の頻出問題を網羅しているため、短期間でWEBテストのボーダーを超えられますよ。

      分かりやすい解説付きで効率的にSPIの対策を進められるので、ぜひ利用してみてくださいね。

      就活アドバイザー 京香

      「SPI頻出問題集」は言語と非言語の頻出問題を練習できる
      • 言語・非言語両方の頻出問題が網羅されている
      • 二字熟語90選/四字熟語50選で言語の対策がしっかりとれる
      • 実際の問題に近い演習ができる
      \ 312,887人以上が利用中! / SPI/Webテストを練習する
      (SPI頻出問題集)

      SPI頻出問題集とは
      (https://reashu.com/)

      *公式LINE限定で無料配布中!

      まとめ:SPIの図形問題を完璧にして、高得点を目指そう

      いかがだったでしょうか。

      この記事では、「SPIの図形問題」について徹底解説しました。

      併せて、「SPIの図形問題の例題」や「図形問題で覚えておくべき公式」も紹介しました。

      この記事が、少しでも就活生の皆さんの参考になれば幸いです。

      最後のこの記事を簡単にまとめておきます。

      この記事のまとめ

      ◆【特徴を解説】SPIの図形問題とは?

      • 難易度は小学校~中学校数学レベル
      • SPIでの図形の問題の出題頻度は?
      • SPIの図形問題は対策すれば難しくない

      ◆【解き方も解説】SPIの図形問題の例題と解説5選

      • 例題①:図形の面積
      • 例題②:長方形の面積を用いた問題
      • 例題③:長方形の面積の応用問題
      • 例題④:円の面積を用いた問題
      • 例題⑤:図形を使った解法

      ◆SPIの図形問題のコツや対策法

      • コツ①:多くの練習問題を解きパターンを覚える
      • コツ②:図形ごとの公式を暗記しておく
      • コツ③:解くスピードを上げる

      ◆SPIの図形問題で覚えるべき公式一覧

      ◆SPIの非言語分野が苦手な人におすすめの対策法

      • 対策法①:SPIの問題集を解く
      • 対策法②:SPIのアプリを利用する

      ◆SPIの図形問題に関するよくある質問

      • 質問①:SPIの図形問題は、捨ててもいいの?
      • 質問②:SPIの図形問題は、他の単元よりも難しいの?
      • 質問③:SPIの図形問題は、規則性があるの?

      ◆まとめ:SPIの図形問題を完璧にして、高得点を目指そう