【不便?】就活サイトを利用せずに就活する方法|登録するデメリット・メリットも紹介

監修者:岡本 恵典(株式会社Synergy Career CEO)

この記事からわかること
  • 就活サイト毎の仕組みを理解して使った方が良い
  • 就活サイトは辞書代わりに使っても良い
  • 就活サイトを使わずに就活する方法
  • 就活サイトに載っていない企業の探し方
  • 就活サイトを使う場合のメリット・デメリット
  • 「就活に役立つサイトはどれ?」と悩んでいるなら、就活サイト診断で自分にあった就活サイトを診断してみるのがおすすめ

皆さん、こんにちは。「就活の教科書」編集部の本間です。

この記事では、「就活サイトを使わずに就活する方法」について徹底解説していきます。

就活生の皆さんの中には、「就活サイトを使わずに就活をしたい…」「就活サイトって登録する意味あるの?」など、様々な疑問や不安を抱えているのではないでしょうか?

「就活の教科書」編集部 本間

就活生くん

就活サイトって、情報が多くてごちゃごちゃしてるイメージがあるのですが、役に立つものなのでしょうか?

就活サイトは結局、使った方が良いのか気になります。

就活生ちゃん

私は就活サイトを以前使っていたのですが、あまり役に立っている実感がありませんでした。

就活サイトを使わずに就活する方法が知りたいです!

就活サイトって、たくさん企業の情報が掲載されている分、使い方が難しいですよね。

また、就活サイトを使わずに就活する方法も気になると思います!

「就活の教科書」編集部 本間

この記事では、「就活サイトを使わずに就活する方法」について解説していきます。

伏せて、「就活サイトには載っていない企業の探し方」「就活サイトを使うメリット・デメリット」についても紹介していきます。

就活サイトを使おうか迷っている就活生」や「就活サイトを使わずに就活する方法が知りたい就活生」は、ぜひ最後まで読んで、自分の就職活動に活かしてください。

 

「就活に役立つサイトは何?」と悩んでいる方は、就活サイト診断おすすめです。

「就活サイト診断」を利用すると、自分にあった就活サイトがすぐに分かりますよ。

すでに75,000人以上が利用していますので、ぜひ活用してみてください。

就活アドバイザー 京香

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目次

 

【疑問】就活サイトは使った方が良いのか?

就活生くん

就活サイトは結局、使った方が良いのでしょうか?

気になるので、教えてください!

わかりました!

それでは、就活サイトは使った方が良いのか解説していきます。

「就活の教科書」編集部 本間

 

結論:就活サイト毎の仕組みを理解して使った方が良い

結論を述べると、就活サイト毎の仕組みを理解して使った方が良いです。

「就活サイトに掲載されている情報が多くて、どうやって扱えばいいか分からない…」

「メールの通知が多くて、使いたくない…」

と思っている方もいるかもしれません。

では、就活サイト毎の仕組みを理解して使った方が良い理由を解説していきます。

 

理由:目的別で就活サイトはたくさんあるから

なぜなら、「目的別で就活サイトはたくさんあるから」です。

就活サイトといえば、マイナビやリクナビなどのナビサイトを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、就活サイトはそれだけではありません。

自己分析をしたい時はキミスカ適性検査などの自己分析ツール逆求人を使って就活を進めたい場合はキミスカなどの逆求人サイトというように、様々な就活サイトがあります。

自分の目的によって、使用する就活サイトを変え、就活を円滑に進めることができます。

 

補足:ナビサイトは辞書代わりに使ってもいい

ナビサイトは辞書代わりに使うと良いでしょう。

ナビサイトは情報量が多いですが、気になる企業の概要や採用情報を知ることができるので、辞書代わりとしては最適だと考えられます。

メールは設定で来ないようにできるので、ぜひ参考にしてみてください。

 


【リクナビとマイナビなし】就活サイトを使わずに就活する方法

就活生くん

就活サイトを使わずに就活をする方法が知りたいです!

分かりました!

それでは、就活サイトを使わずに就活する方法について解説します。

「就活の教科書」編集部 本間

就活サイトを使わずに就活する方法
  • 方法①:就活イベントに参加する
  • 方法②:OB訪問を行って採用情報を得る
  • 方法③:会社の採用サイトに登録する

それでは、1つずつ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 本間

 

方法①:就活イベントに参加する

就活サイトを使わずに就活する方法1つ目は「就活イベントに参加する」です。

就活イベントとは、人材を募集している企業が開催する説明会やセミナー、学生コミュニティによる交流会などを指します。

就活イベントに参加すると、企業理解を深めたり、就活仲間と交流し就活に関する情報交換ができたりします。

ただ、就活イベントによっては無料で参加できるものもあれば、事前に会費を払わなければいけないものもあるので、要確認です。

就活イベントに参加したことない方は以下の記事を読んで、就活イベントに備えましょう!

「就活の教科書」編集部 本間

 

方法②:OB訪問を行って採用情報を得る

就活サイトを使わずに就活する方法2つ目は「OB訪問を行って採用情報を得る」です。

OB訪問とは働く社会人を訪問し、企業の情報やその人の働き方などについて話を聞くことです。

OB訪問は先輩との繋がりがないとできないと思っている方もいるかもしれませんが、Matcherビズリーチ・キャンパスなどのサービスを利用するとOB訪問をすることができます。

OB訪問のサービスを利用すると、自分に対するフィードバックが返ってくるので、非常に勉強になります。

OB訪問に関しては以下の記事でも紹介しています!

興味のある方はぜひご覧ください!

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方法③:会社の採用サイトに登録する

就活サイトを使わずに就活する方法3つ目は「会社の採用サイトに登録する」です。

気になる企業の採用サイトに登録することで、セミナーや説明会の開催予定の閲覧や参加申し込みができます。

また、企業によっては登録者だけに公開している情報うを発信している採用サイトもあるので、ぜひ確認してみてください。

志望度が高い企業だけ登録するのも良いかもしれませんね。

「就活の教科書」編集部 本間

 

 

 

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方

就活生ちゃん

リクナビ・マイナビなどのナビサイトに掲載されていない企業を探したいのですが、探し方が分かりません。

何か方法があれば、教えてください!

分かりました!

それでは、リクナビ・マイナビなどのナビサイトに掲載されていない企業の探し方を解説します。

「就活の教科書」編集部 本間

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方
  • 探し方①:就活エージェントに頼る
  • 探し方②:逆求人型のサービスを利用する
  • 探し方③:就活イベントに参加する
  • 探し方④:先輩に聞いてみる
  • 探し方⑤:合同の会社説明会に参加する

それでは、1つずつ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 本間

 

探し方①:就活エージェントに頼る

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方1つ目は「就活エージェントに頼る」です。

就活エージェントは、専任のキャリアコンサルタントが就職活動の最初から最後までを支援してくれるサービスです。

キャリアコンサルティングの方と面接を行うことで、自分に合った企業を探してくれたり、時には就活の相談にも乗ってくれたりすることがあるので、比較的スムーズに就活を進めることができます。

しかし、専任のキャリアコンサルタントと自分の相性が合わないこともあるので、利用する前にサービスの評判や口コミを確認を確認することが重要です。

就活エージェントに関して、もっと詳しく知りたいという方は以下の記事をご覧ください。

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探し方②:逆求人型のサービスを利用する

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方2つ目は「逆求人型のサービスを利用する」です。

逆求人とは、学生が自分の特徴や個性などをアピールし、それに対して企業側からアプローチする採用スタイルのことです。

近年、採用の早期化・通年化や少子高齢化による人口の減少によって、注目されているサービスです。

逆求人型のサービスを利用すれば、今まで知らなかった企業を知るきっかけになるので、視野を広げて就活を進めたい人は特におすすめです。

おすすめの逆求人型サービスは以下の記事で詳しく解説しているので、気になる方はぜひ参考にしてみてください!

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探し方③:就活イベントに参加する

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方3つ目は「就活イベントに参加する」です。

先程も記載しましたが、就活イベントは様々な企業と直接関わりを持てる場です。

ナビサイトに掲載されている情報だけでは伝わりにくい部分も実際に企業の方と会うことで、どのような会社・社風なのかを知ることができます。

実際に就活生と関わりを持ちたい企業が参加するので、ナビサイトでは掲載されていないような企業と出会える可能性が高いです

企業と実際に会って話す機会が欲しい方はぜひ参加してみてください!

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探し方④:先輩に聞いてみる

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方4つ目は「先輩に聞いてみる」です。

先輩は、いわば「就活経験者」です。

先輩が就職した企業や就職しなかったけど気になっていた企業を教えてもらうことで、サイトに掲載してある情報よりもリアルな就活生目線の情報が聞けます。

大学やアルバイトの先輩と繋がりがある人は、聞いてみることをおすすめします。

自分が志望する業界に進んだ先輩の話を聞いてみると、聞きたい情報が聞けるかもしれません。

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探し方⑤:合同の会社説明会に参加する

リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方5つ目は「合同の会社説明会に参加する」です。

合同の会社説明会は多くの企業が参加する企業説明会です。

企業が単独で開催している企業説明会よりも、合同説明会は一回の開催で多くの企業を効率よく知ることができます。

リクナビやマイナビなどのナビサイトに載っていない企業と出会うきっかけになるので、ぜひ参加してみてください。

最近はコロナの影響で、Web開催をしているところもあります。

Web合同説明会に関しては以下の記事でご覧ください。

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就活サイトに登録するデメリット

就活生ちゃん

私は就活サイトに登録しようか迷っているのですが、就活サイトに登録するデメリットを教えて欲しいです。

分かりました!

それでは、就活サイトに登録するデメリットを解説していきます。

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就活サイトに登録するデメリット

デメリット①:企業数が多すぎる
デメリット②:メールが多い
デメリット③:大手企業・有名企業に目が行きやすくなる

それでは、1つずつ解説していきます。

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デメリット①:企業数が多すぎる

就活サイトに登録するデメリット1つ目は、「企業数が多すぎる」です。

2021年度3月時点で、マイナビは24,215社、リクナビは10,830社の企業が登録しています。

特に、サービス・インフラ系、メーカー企業の割合が多く、中小企業から大企業まで幅広く掲載されています。

様々な企業を知りたいという目的で闇雲にナビサイトを使うと、情報が多すぎるあまり終りが見えず、どの情報が自分にとって必要な情報か取捨選択をする必要があります。

よって、企業数が多すぎることはデメリットの1つと言えるでしょう。

先程も申し上げた通り、この情報の多さを利用して、辞書代わりに使うことがおすすめです!

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デメリット②:メールが多い

就活サイトに登録するデメリット2つ目は、「メールが多い」です。

就活サイトに1度登録すると、「あなたへのおすすめ企業」や「ピックアップ企業」というように企業の紹介メールが送られてくることがあります。

ただ、この紹介メールに書かれている企業が興味のない業界の企業だったり、何度もメールが送られてきたりすると、いちいち確認するのに手間がかかります。

したがって、メールが多いことはデメリットだと考えられます。

メールが多い時の対処法として、就活サイトのマイページ内の設定から「メール配信停止」にしたり、迷惑メールとして扱ったりすれば、解消されます!

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デメリット③:大手企業・有名企業に目が行きやすくなる

就活サイトに登録するデメリット3つ目は、「大手企業・有名企業に目が行きやすくなる」です。

デメリット①で述べたように、就活サイトは掲載している企業数が多いです。

したがって、利用する際についつい自分が知っている大企業・有名企業に目が行きやすくなってしまいます。

大手企業に絞って就活を行うと視野が狭くなってしまい、自分に合った企業・活躍できる企業を見つけにくくなってしまうので、要注意です。

大企業に関してもっと知りたいという方は以下の記事をご覧ください。

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就活サイトに登録するメリット

就活生ちゃん

就活サイトに登録するデメリットは分かりました!

逆に就活サイトに登録するメリットも知りたいです。

分かりました!

それでは、就活サイトに登録するメリットを解説します。

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合わせて読みたい
  • メリット①:多くの企業の情報を得られる
  • メリット②:就活サイト経由で企業エントリーができる
  • メリット③:就活イベントに参加しやすくなる
  • メリット④:逆求人を受ける可能性がある
  • メリット⑤:就活エージェントに援助してもらえる

それでは、1つずつ解説していきます。

「就活の教科書」編集部 本間

 

メリット①:多くの企業の情報を得られる

就活サイトに登録するメリット1つ目は「多くの企業の情報を得られる」です。

多くの企業が登録しているため、企業情報を気軽に知ることができます。

気になる企業があれば、わざわざ企業の採用サイトに飛ばなくても、就活サイトで検索すれば大体の概要が分かるため効率良く就活を行えます。

企業の情報が多く掲載していることから、気になった企業を調べる手段として、使用することができるため、メリットの1つとして考えられます。

就活サイトの使い方によって、情報が多いことはメリットにもなるし、デメリットにもなりますね…。

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メリット②:就活サイト経由で企業エントリーができる

就活サイトに登録するメリット2つ目は「就活サイト経由で企業エントリーができる」です。

掲載されている企業の情報を見てエントリーしたいと思った場合、就活サイトからそのまま企業エントリーができます。

エントリーの種類は2種類あり、プレエントリーと本エントリーです。

本エントリーは志望理由や自己PRなどを書き、選考へ参加することができ、プレエントリーは企業説明会の予約ができたり、最新の選考情報を連絡してもえたりするので、非常に便利な機能です。

企業の説明会日程やインターンシップの開催などの情報を追わなくても、知りたい情報が自然と入ってくるので、就活生にとっては欠かせない機能です。

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メリット③:就活イベントに参加しやすくなる

就活サイトに登録するメリット3つ目は「就活イベントに参加しやすくなる」です。

マイナビ・リクナビでは企業の採用情報に限らず、就活イベントのお知らせもしています。

基礎的な「就活セミナー」や業界に特化した「保育士就職セミナー」など様々な種類のイベントが開催されています。

なので、気になるイベントを見つけやすくなるのです。

就活サイトを通して、就活イベントに参加してみるのもいいかもしれませんね。

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メリット④:逆求人を受ける可能性がある

就活サイトに登録するメリット4つ目は「逆求人を受ける可能性がある」です。

逆求人型サービスでは、企業ごとにエントリーシートを作成し提出する必要はなく、自己PR文を作ってサイトに掲載するだけで、企業からオファーが来る可能性があります。

ただ、企業からオファーされる確率を上げるために、従来の就職・転職活動よりも求職者側の積極的な自己アピールが求められます。

したがって、自己分析を徹底的に行い、企業の目に留まるようなPR文を作成しましょう。

逆求人サイトを利用して、企業からオファーされることで自信にも繋がりますよね。

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メリット⑤:就活エージェントに援助してもらえる

就活サイトに登録するメリット5つ目は「就活エージェントに援助してもらえる」です。

就活エージェントは何度も一対一の面談が可能であるため、何か就活で不安を感じている事があればすぐに面談を組むことが可能です。

企業選びの仕方が分からなかったり、特に志望している企業がない方は就活エージェントに援助してもらうことがおすすめです。

大学4年の秋や冬は、新卒採用を打ち切っている企業も多いです。

しかし、就活エージェントはいつでも利用することができるため、就活に乗り遅れた人でも利用することができます。

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まとめ:就活サイトを利用する目的を理解して利用するか検討しよう

本記事、「【不便?】就活サイトを利用せずに就活する方法|登録するデメリット・メリットも紹介」はいかがでしたでしょうか。

今回は、「就活サイトを使わずに就活する方法」や「就活サイトに載っていない企業の探し方」について解説しました。

合わせて、「就活サイトを使う場合のメリット・デメリット」についても取り上げました。

今回の記事をまとめると、以下の通りです。

「就活の教科書」編集部 本間

今回の記事のまとめ

◆【疑問】就活サイトは使った方が良いのか?

  • 結論:就活サイト毎の仕組みを理解して使った方が良い
  • 理由:目的別で就活サイトはたくさんあるから
  • 補足:ナビサイトは辞書代わりに使ってもいい

◆【リクナビとマイナビなし】就活サイトを使わずに就活する方法

  • 方法①:就活イベントに参加する
  • 方法②:OB訪問を行って採用情報を得る
  • 方法③:会社の採用サイトに登録する

◆リクナビ・マイナビなどに載っていない企業の探し方

  • 探し方①:就活エージェントに頼る
  • 探し方②:逆求人型のサービスを利用する
  • 探し方③:就活イベントに参加する
  • 探し方④:先輩に聞いてみる
  • 探し方⑤:合同の会社説明会に参加する

◆就活サイトに登録するデメリット

  • デメリット①:企業数が多すぎる
  • デメリット②:メールが多い
  • デメリット③:大手企業・有名企業に目が行きやすくなる

◆就活サイトに登録するメリット

  • メリット①:多くの企業の情報を得られる
  • メリット②:就活サイト経由で企業エントリーができる
  • メリット③:就活イベントに参加できる
  • メリット④:逆求人を受ける可能性がある
  • メリット⑤:就活エージェントに援助してもらえる

◆まとめ:就活サイトを利用する目的を理解して利用するか検討しよう