【キャリトレの評判は?】利用者の口コミまとめ | デメリット,退会方法,プラチナスカウトも解説

監修者:岡本 恵典(株式会社Synergy Career CEO)

この記事を読めばわかること

 

皆さんこんにちは。「就活の教科書」編集部のはっしーです。

今回は、転職/就職エージェントの「キャリトレ」の評判について紹介します。

就活生の中には、こんな疑問や悩みを持っている人もいるのではないでしょうか。

「就活の教科書」編集部 はっしー

就活生くん

友達が「キャリトレ」を使ってるんだけど、「キャリトレ」ってどんなサービスなの?

就活生ちゃん

就職エージェントで「キャリトレ」を使うか悩んでるんですけど、リアルな評判や口コミが知りたい!

 

そこでこの記事では、転職/就職エージェント「キャリトレ」の評判・口コミをまとめました。

また、転職/就職エージェント「キャリトレ」のメリット/デメリットや、「キャリトレ」がおすすめの人についてもまとめました。

「キャリトレって実際どうなの?信用できるの?」そんな疑問を持っている就活生は是非最後まで読んでいってください。

調査した就活サービス

 

就職エージェントについては、こちらのまとめ記事も参考になります。

 

目次

 

【特徴も解説!】キャリトレ(キャリアトレック)とは?

就活生ちゃん

友達がキャリトレに登録しているのですが、キャリトレってどんなサービスなんですか?

キャリトレとは、就職/転職支援サイトで、登録しておくだけで企業からスカウトが届くサービスです!

「就活の教科書」編集部 はっしー

就活生ちゃん

企業からスカウトが届くんですか!?

具体的にどのような特徴があるのか気になります。

それでは、キャリトレの特徴を3つにまとめたのでご覧ください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの特徴3選
  • 特徴①:レコメンド機能でマッチングができる
  • 特徴②:企業からプラチナスカウトが来ることがある
  • 特徴③:第二新卒の求人が多い

それでは、3つについて詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

特徴①:レコメンド機能でマッチングできる

キャリトレの特徴1つ目は、「レコメンド機能でマッチングができる」です。

キャリトレでは人工知能が転職希望者の好みを分析・学習し、転職希望者の希望条件によりマッチングした求人をレコメンドしてくれます。

なので、これまでの求人サイトでは、見つからなかった転職先の可能性も広がるので、志望先がまだ決まり切っていない人にもおすすめです。

潜在的な志望企業も見つけてくれるので自分に合う企業とのマッチングが期待できますね!

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

特徴②:企業からプラチナスカウトが来ることがある

キャリトレの特徴2つ目は、「企業からプラチナスカウトが来ることがある」です。

プラチナスカウトとは、書類選考なしで面談が確約されるという機能です。

これは、良くあるオファーのような一斉送信で送られてくるものではなく、採用側が注目する実績やスキルがあれば、個人あてに届くスカウトです。

このスカウトが届くと、求職者は履歴書すら書く必要がないので、効率的に就職活動を行うことができます。

書類選考やESが苦手な人も多いと思うので、実績やスキルのある就活生にとっては魅力的な機能ですね!

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

特徴③:第二新卒の求人が多い

キャリトレの特徴3つ目は、「第二新卒の求人が多い」です。

キャリトレは20代に特化した転職サイトなので、第二新卒歓迎の求人を多く保有しています。

第二新卒の求人に絞った検索などもできるので、自分に合った求人を探しやすいのも特徴です。

第二新卒の求人を多く保有している転職支援サービスは多くはないので、第二新卒の人にとっては魅力的なサービスとなっています。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

キャリトレの良い評判・口コミ

就活生くん

キャリトレを利用しようか迷っているのですが、実際の評判について知りたいです。

わかりました。

まずキャリトレの良い評判について5つにまとめたのでご覧ください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの良い評判5選
  • 良い評判①:納得のいく就職ができた
  • 良い評判②:良い求人がある
  • 良い評判③:使いやすい
  • 良い評判④:お祝い金で10,000円もらえる
  • 良い評判⑤:企業からスカウトがくることがある

では、それぞれについて詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

良い評判①:納得のいく就職ができた

キャリトレの良い評判1つ目は、「納得のいく就職ができた」です。

以下が実際の口コミです。

やはり就職活動を行う中で、一番気になるのが「納得のいく就職ができるのか」ではないでしょうか。

キャリトレでは、豊富な求人数とスカウト機能で納得のいく内定を貰えている口コミが非常に多いです。

口コミにもあるように第二新卒でもスカウトが来るので納得内定のチャンスは沢山用意されています。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

良い評判②:良い求人がある

キャリトレの良い評判2つ目は、「良い求人がある」です。

以下が実際の口コミです。

キャリトレは求人良い求人が多いとの口コミが多くありました。

レコメンド機能によって条件にマッチした求人を見つけやすいので、自分に合った求人が見つかりやすいのが特徴です。

人工知能が潜在的な部分まで、読み取って求人を探してきてくれるので、条件にマッチしやすいのですね!

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

良い評判③:使いやすい

キャリトレの良い評判3つ目は、「使いやすい」です。

以下が実際の口コミです。

アプデで頭ひとつ出たサービスになった!

今まではお世辞にも使いやすいサービスとは言えないものだったがら

今回のアップデートでこの手のサービスの中では、体験としても、UIとしても頭ひとつでたサービスに昇華されており使いやすい!

参考:レビュー

キャリトレは使いやすいという口コミも多くありました。

サイトが使いやすくデザインされているため、直感的に操作でき、簡単操作で転職活動を進められます。

操作性にも優れているのでストレスなく、隙間時間を使って転職活動を行う際に使いやすい転職サイトと言えるでしょう。

使いにくいサイトだと求人を探す気が無くなるので、デザインが見やすいのは転職サイトを利用するうえで押さえておきたいポイントです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

良い評判④:お祝い金で10000円もらえる

キャリトレの良い評判4つ目は、「お祝い金で10000円もらえる」です。

以下が実際の口コミです。

結構まともに会社から連絡がくるし、転職した時のお祝い金が10,000円もらえる。そんなに転職サイトって儲かるのか?

参考:レビュー

キャリトレは転職に成功するとお祝い金として3,000円~10,000円分のAmazonギフト券がもらえます。

ブラウザーで申請した場合は、Amazonギフト券5,000円分がもらえるそうです。

転職に成功しつつお祝い金がもらえるのは一石二鳥ですね。

このお祝い金はキャリトレ経由で、転職に成功した際に付与されるものなので、キャリトレに掲載されている企業に直接転職をした場合は、このお祝い金はもらえないみたいです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

良い評判⑤:企業からスカウトが来ることがある

キャリトレの良い評判5つ目は、「企業からスカウトが来ることがある」です。

以下が実際の口コミです。

キャリトレでは、企業やヘッドハンターがあなたの経歴を見て「ぜひ会ってお話ししたい」と強く思った場合に面談もしくは面接が確約されたスカウトが届きます。

スカウトが届いた時点で、企業は求人者に興味がある状態で選考が進むので、有利に選考が進められます。

 

書類選考なしで選考に進めるので効率よく転職をすることができますね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

キャリトレの悪い評判・口コミ

就活生ちゃん

キャリトレの良い評判については理解できたのですが、悪い評判はどのような口コミがあるのでしょうか。

悪い評判も気になりますよね。

それでは、以下でキャリトレの悪い評判を5つにまとめたのでご覧ください!

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの悪い評判5選
  • 悪い評判①:エージェントからの電話が来ない
  • 悪い評判②:書類選考免除と言われたけど結局書類選考があった
  • 悪い評判③:エージェントの対応が悪い
  • 悪い評判④:東京の求人が多い
  • 悪い評判⑤:CMが嫌い

それでは、それぞれについて詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

悪い評判①:エージェントからの電話が来ない

キャリトレの悪い評判1つ目は、「エージェントからの電話が来ない」です。

以下が実際の口コミです。

キャリトレの口コミではエージェントからの電話が来ないという口コミがありました。

エージェントから電話が来ないと、転職が進めずらいので、連絡が来ない場合はこちらからエージェントに頻繁に連絡を取る必要があります。

企業紹介後のサポートが薄いとやはり不安ですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

悪い評判②:書類選考免除と言われたけど結局書類選考があった

キャリトレの悪い評判2つ目は、「書類選考免除と言われたけど結局書類選考があった」です。

以下が実際の口コミです。

企業から書類選考免除、面接確約のスカウトを頂くことが何件かあり、それをきっかけに応募してみましたが、結局書類選考があるのか何件かありました。

キャリトレからは「あなたは書類選考を通過しています」と連絡が来ますが、面接ではない面談等はできても、その後に企業からは書類提出を促されました。

システムのすり合わせが企業とできているのか疑問です

参考:レビュー

キャリトレでは、スカウトを貰えると書類選考が免除される仕組みなのですが、実際には書類選考があったという口コミもあります。

キャリトレ側と企業側で認識の違いが起こる場合もあるので、もし利用される際はエージェントに確認しておく必要があります。

面談をした後に書類選考があると少し気落ちしてしまうので入念な確認が必要ですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

悪い評判③:エージェントの対応が悪い

キャリトレの悪い評判3つ目は、「エージェントの対応が悪い」です。

以下が実際の評判です。

エージェントの対応がいい加減。
何件かエージェントからの通知に返信して面談をお願いしようと思ったのですが、この中で希望日をと送られてくる日時がすでに過ぎたものだったり、記載された時間になっても電話が来ず、30分後にかかってきて予定ではこの時間ですが?と言われたりあまりにもいい加減すぎますね。

参考:レビュー

口コミを見てみると「いい加減」という口コミが目立ちました。

キャリトレでは58万人以上の転職者がサイトに登録しているので、少し雑な対応をされることもあるそうです。

エージェントがいい加減だと無駄な時間を消費してしまうのでエージェントからの連絡が来た際にはご自身で求人内容を入念にチェックすることをおすすめします。

希望に合わない求人が送られてくることもあるそうです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

悪い評判④:東京の求人が多い

キャリトレの悪い評判4つ目は、「東京の求人が多い」です。

以下が実際の口コミです。

東京都の求人しか、取り扱わないのか、地方の求人はありません。地方転職には不向きなアプリです。また、好みの求人を紹介を全くしてくれません。3ヶ月毎日ログインして、アプリをカスタマイズしましたが、何にも変わりませんでした。求人の内容云々もそうですが、東京都まれに主要都市の求人を扱うなら、それに特化したアプリに変えるべきです。

参考:レビュー

 

年収だけで、仕事を探すので勤務地が東京ばかり、東京以外では探せないのが不満。

参考:レビュー

年収が高い求人などは都内の求人が多数を占めるとのことです。

都内の求人が多いのは、こういった求人サイトでは多く見られるので、地方在住の人は求人サイトを選定する際には重要なポイントです。

地方の求人が無いわけではないので、ご自身のお住いで希望の求人があるのか事前に確認する必要がありますね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

悪い評判⑤:CMが嫌い

キャリトレの悪い評判5つ目は、「CMが嫌い」です。

以下が実際の口コミです。

キャリトレのCMは印象が悪いとの口コミがいくつかありました。

良くも悪くも尖ったCMなので、気に障る人もいるかもしれませんね。

CMは求人サイトの印象と直結するので、今後の改善に期待したいです。

以前にもCMで炎上していたことがあるので、気になる人は「キャリトレ CM」で検索してみてください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

たった30秒の就活力診断で人事からの評価を一気に上げるポイントが分かります。

こちらの就活力診断では、あなたの就活戦闘力(Sランクは約2%)や、あなたが今するべき就活対策の全てがわかります。

診断結果から自分の足りていないところがわかり、一気に人事からの評価を上げることができます。

もし「このままで内定取れるのかな」「今、何をするべきか分からない」と悩んでいるなら就活力診断を試してみてください。

>> 就活力診断をしてみる(LINEで無料診断)

 

\あなたは強者?それとも就活弱者? /

>>就活力診断を受けるには(無料)<<

キャリトレを利用するメリット

就活生くん

僕は現在就職活動中なのですが、キャリトレを利用するとどのようなメリットがあるのでしょうか。

確かに利用する前にメリットについては知っておきたいですよね。

では、以下でキャリトレを利用するメリットを3つにまとめたのでご覧ください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレを利用するメリット3選
  • メリット①:第二新卒なら豊富な求人から探せる
  • メリット②:転職に役立つ機能が充実している
  • メリット③:大手企業の求人もある

それでは、3つについて詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

メリット①:第二新卒なら豊富な求人から探せる

キャリトレを利用するメリット1つ目は、「第二新卒なら豊富な求人から探せる」です。

キャリトレは20代~30代前半がターゲットの転職サイトなので、第二新卒歓迎の求人が多くあります。

第二新卒の求職者は多くの選択肢から厳選した企業を選べるため、登録して損はないでしょう。

20代で転職を考えている人にとってはおすすめの転職サービスです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

メリット②:転職に役立つ機能が充実している

キャリトレを利用するメリット2つ目は、「転職に役立つ機能が充実している」です。

キャリトレの主な機能はこちらです。

レコメンド機能
  • 紹介される求人を「興味がある」「興味がない」に振り分けることで、求人紹介の精度がアップ
2種類のスカウト機能
  • スカウト:登録されている情報をもとに企業やヘッドハンターが求める条件をシステムが自動的にマッチングし、スカウトが送られる
  • プレミアムスカウト:登録されている情報をもとに企業やヘッドハンターから「面談確約」のスカウトが送られる
求人特集
  • 「新規事業立ち上げ」「未経験歓迎」などのテーマを設定し、それに合う求人を特集ページにて紹介
アプリサービス
  • アプリでの操作が可能なのでスキマ時間で簡単に転職活動を進められる

簡単かつ効率的に転職ができる機能が備えられていることがわかります。

特にレコメンド機能は他の転職サイトには無い機能なのでキャリトレの強みと言えます。

アプリで操作できるので外出時でもストレスなく求人確認できますね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

メリット③:大手企業の求人もある

キャリトレを利用するメリット3つ目は、「大手企業の求人もある」です。

こういった転職サイトでは大手企業の求人が無いことが良くあるのですがキャリトレは大手特集が組まれるほど大手の求人を保有しているようです。

アクセンチュアやニトリなど業界でも有名な大企業の求人も保有しています。

企業サイトから直接エントリーするよりも、エージェントからの紹介でエントリーをする方が内定の確率も上がるかもしれないですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

\よく出るSPI問題まとめました/

>>SPI頻出問題集を貰うには(無料)<<

キャリトレを利用するデメリット

就活生くん

キャリトレのメリットは分かったのですが、併せてデメリットについても知りたいです!

わかりました。

デメリットについても同じように3つにまとめたのでご覧ください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレを利用するデメリット3選
  • デメリット①:30代以上の求人が少ない
  • デメリット②:転職を全面的にサポートしてもらえない
  • デメリット③:メールがよく来るためうっとうしいと感じる

では、3つについて詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

デメリット①:30代以上の求人が少ない

キャリトレを利用するデメリット1つ目は、「30代以上の求人が少ない」です。

キャリトレは20代~30代前半をターゲットにした転職サイトなので30代以上の求人が少ないです。

30代以上の人には同社が運営するビズリーチという転職サイトがおすすめなので是非チェックしてみてください。

20代にターゲットを絞るのはメリットであり、デメリットなんですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

デメリット②:転職を全面的にサポートしてもらえない

キャリトレを利用するデメリット2つ目は、「転職を全面的にサポートしてもらえない」です。

キャリトレは、マイナビエージェントのような転職エージェントと異なり、担当のキャリアアドバイザーがつかないため、自分で求人情報を集める必要があります。

ですので、エージェントにキャリア面談や給与交渉をお願いしたいという人には不向きなサービスとなっています。

面談などの手厚いサポートはありませんが、求人の紹介などはしっかりと行ってくれます。最低限のサポートで大丈夫という人にはおすすめです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

デメリット③:メールがよく来るためうっとうしいと感じる

キャリトレを利用するデメリット3つ目は、「メールがよく来るためうっとうしいと感じる」です。

キャリトレにはスカウト機能が搭載されているので、メールが沢山来ます。

これは多くの転職サイトが当てはまることなのですが、メールが来るとうっとうしいと感じる人には不向きなサービスかもしれません。

メールで送られてくる情報は自分の希望と合わないものが多いので、さっと確認しておいて興味があったら開封するだけで問題ないと思います。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

\自分に合う仕事と業界、分かります/

>>適職診断を受けるには(無料)<<

キャリトレの利用をおすすめできる人は?

就活生ちゃん

私は、キャリトレがおすすめの人の特徴について気になります。

橋本さん、教えてください!

わかりました。

以下でキャリトレの利用をおすすめできる人を3つにまとめたのでご覧ください。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの利用をおすすめできる人3選
  • おすすめな人①:20代で転職を考えている人
  • おすすめな人②:ベンチャー企業に転職したい人
  • おすすめな人③:効率よく転職したい人

それでは、以下で実際の口コミも併せて詳しく紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

おすすめな人①:20代で転職を考えている人

キャリトレの利用をおすすめできる人1つ目は、「20代で転職を考えている人」です。

以下が実際の口コミです。

口コミを見てわかるように20代向けの求人が大多数を占めているので、20代のための転職サイトと言っても過言ではないです。

20代で新しい環境に挑戦したい人や第二新卒で新しい企業を探している人にはぴったりのサービスです。

それぞれの転職サイトでターゲットが異なってくるので、転職サイトをお探しの人は事前確認は必須です。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

おすすめな人②:ベンチャー企業に転職したい人

キャリトレの利用をおすすめできる人2つ目は、「ベンチャー企業に転職したい人」です。

以下が実際の口コミです。

キャリトレではベンチャー企業特集が組まれるほどベンチャー企業の求人を保有しています。

20代にベンチャーで勤務した経験はスキルと実績として後々のキャリア形成に響いてくるのでベンチャー企業に転職したい人にはおすすめです。

ベンチャー企業は斬新な福利厚生や大手企業にはない成長環境が用意されている場合があるので20代で一度挑戦してみるのもおすすめです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

おすすめな人③:効率よく転職したい人

キャリトレの利用をおすすめできる人3つ目は、「効率よく転職したい人」です。

キャリトレにはエージェントとのキャリア面談などの手厚いサポートが無い分、レコメンド機能やスカウト機能で、自分にあった求人を自動で探してきてくれます。

アプリで手軽に求人情報の確認やチャット機能も使えるので、効率よく簡単に転職をしたい人にはおすすめです。

働きながら転職活動をする人が多いと思うので、割く時間を最小限に抑えることは転職活動成功のコツと言っても過言ではないので、効率よく転職をしたい人には向いているサービスです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

\あなたは強者?それとも就活弱者? /

>>就活力診断を受けるには(無料)<<

キャリトレの利用方法

就活生くん

僕は実際にキャリトレを利用しよう考えているのですが、利用方法は難しいのでしょうか。

キャリトレの利用方法はそこまで難しくないので、以下の3つの手順だけで完了します。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの利用方法
  • 利用方法①:会員登録をする
  • 利用方法②:求人検索して応募する
  • 利用方法③:面接を受けて内定をもらう

それでは、3つの手順について詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

利用方法①:会員登録をする

キャリトレの利用方法1つ目は、「会員登録をする」です。

会員登録から転職の準備については

  1. 基本情報
  2. 就職状況・希望条件
  3. 職務経歴詳細

の3つの手順で完了なのでスムーズに登録手続きが行えます。

基本情報の入力も一見めんどくさそうに感じますが、アンケート形式で答えていく形なので、簡単に入力ができるのが特徴です。

希望条件や職務状況の入力も同じくアンケート形式なので簡単ですね!

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

利用方法②:求人を検索して応募する

キャリトレの利用方法2つ目は、「求人を検索して応募する」です。

会員情報や職務情報を入力した後は、実際に求人を検索して応募するだけです。

職種・業種・勤務地・年収で詳細条件に絞った検索もできるので難しい操作は必要ありません。

求人数も58万社とかなり豊富なので、希望に合う企業に出会う可能性は大いにありますね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

利用方法③:面接を受けて内定をもらう

キャリトレの利用方法3つ目は、「面接を受けて内定をもらう」です。

会員登録が完了すると、あとは企業とマッチングをして面接を行います。

スカウト機能で企業側から興味のある人材であれば、面接もスムーズに進み内定の可能性は高くなるでしょう。

利用方法はこの3ステップだけなので簡単に転職活動が行えますね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

\よく出るSPI問題まとめました/

>>SPI頻出問題集を貰うには(無料)<<

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問

就活生ちゃん

実際にキャリトレを利用する前に、キャリトレに関するよくある質問が知りたいです。

わかりました。

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問は以下の5つです。

「就活の教科書」編集部 はっしー

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問5選
  • 質問①:プラチナスカウトの内定率はどれくらい?
  • 質問②:キャリトレは退会できるの?
  • 質問③:キャリトレを利用すると会社にバレるの?
  • 質問④:キャリトレとビズリーチの違いは何?
  • 質問⑤:キャリトレの運営会社は?

それでは、それぞれの質問について詳しく解説していきます。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

質問①:プラチナスカウトの内定率はどれくらい?

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問1つ目は、「プラチナスカウトの内定率はどれくらい?」です。

以下が実際の一般ルートの内定率とプラチナスカウトの内定率を比較したものです。

一般ルートの内定率 4~5%
プラチナスカウトの内定率 15%

約3倍も違うのは驚きですね。

プラチナスカウトを受信しているということは、ヘッドハンターのお墨付きを頂いているのと同様なので、内定率は格段に上がります。

プラチナスカウトを受信していると他の転職者よりもかなり優位に転職活動を進めることができるんですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

質問②:キャリトレは退会できるの?

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問2つ目は、「キャリトレは退会できるの?」です。

結論、マイページの退会ページから可能です。

解約金や年数の縛りはないので安心して利用できます。

途中退会できるのは安心ですね。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

質問③:キャリトレを利用すると会社にバレるの?

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問3つ目は、「キャリトレを利用すると会社にバレるの?」です。

結論、バレる可能性はあります。

キャリトレにはスカウト機能があるので、この機能によって所属している会社にバレる場合があります。

ですが以下の3つの対策を行えばバレる可能性はかなり軽減できるので興味のある人は活用してみてください。

「具体的な情報を避けて記載する」「経歴、スカウトNG機能を利用する」「企業スカウト機能をOFFにする」

ただ、この対策をしてしまうと、スカウトが受けられなくなり転職効率が落ちる可能性もあるので実施する際は注意が必要です。

会社にバレるという不安はこういった転職サイトあるあるらしいです。勤務地条件などで現職の場所を外せば最低限の対策になるでしょう。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

質問④:キャリトレとビズリーチの違いは何?

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問4つ目は、「キャリトレとビズリーチの違いは何?」です。

結論、運営会社は同じですが、コンセプトが大きく異なります。

キャリトレ これからキャリアを積んでいく若者向け
ビズリーチ 高収入を求めるハイキャリア向け

コンセプトが違うので求人内容なども大きく異なります。

30代以上で転職をお考えの方はビズリーチがおすすめだと言えるでしょう。

同じ運営会社でもサイト自体は全くの別なので求人などが被ることはないので安心です。

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

質問⑤:キャリトレの運営会社は?

キャリトレの評判や利用に関するよくある質問5つ目は、「キャリトレの運営会社は?」です。

キャリトレの運営会社は「株式会社ビズリーチ」です。

以下に会社概要をまとめました。

会社名 株式会社ビズリーチ
所在地 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-15-1
代表者名 多田 洋祐
資本金 1億3,000万円
事業内容 インターネットを活用したサービス事業

キャリトレ以外にもたくさんの事業をされています!

「就活の教科書」編集部 はっしー

 

【企業の方へ】当サイトへの情報掲載について

企業様向け 広告掲載のお問い合わせ

当サイト「就活の教科書」では、100以上の就活サービス1000社以上の企業情報を掲載しています。

サービス掲載・企業掲載のご希望や、情報修正のご依頼などありましたら、下記リンクよりお気軽にお問い合わせください。

「就活の教科書」への問い合わせはこちら

\自分に合う仕事と業界、分かります/

>>適職診断を受けるには(無料)<<

まとめ:キャリトレは良い評判が多い!

本記事「【キャリトレの評判は?】利用者の口コミまとめ | デメリット,退会方法,プラチナスカウトも解説」はいかがだったでしょうか?

皆さんの悩みを少しでも解決できたなら嬉しい限りです!

「就活の教科書」編集部 はっしー

この記事では、転職/就職エージェント「キャリトレ」の評判・口コミをまとめました。

また、転職/就職エージェント「キャリトレ」のメリット/デメリットや、「キャリトレ」がおすすめの人についてもまとめました。

「キャリトレって実際どうなの?信用できるの?」

についても詳しく解説しました。

最後にこの記事を簡単にまとめておきます。

この記事のまとめ

◆【特徴も解説!】キャリトレ(キャリアトレック)とは?

  • 特徴①:レコメンド機能でマッチングできる
  • 特徴②:企業からプラチナスカウトが来ることがある
  • 特徴③:第二新卒の求人が多い

◆キャリトレの良い評判・口コミ

  • 良い評判①:納得のいく就職ができた
  • 良い評判②:良い求人がある
  • 良い評判③:使いやすい
  • 良い評判④:お祝い金で10000円もらえる
  • 良い評判⑤:企業からスカウトが来ることがある

◆キャリトレの悪い評判・口コミ

  • 悪い評判①:エージェントからの電話が来ない
  • 悪い評判②:書類選考免除と言われたけど結局書類選考があった
  • 悪い評判③:エージェントの対応が悪い
  • 悪い評判④:東京の求人が多い
  • 悪い評判⑤:CMが嫌い

◆キャリトレを利用するメリット

  • メリット①:第二新卒なら豊富な求人から探せる
  • メリット②:転職に役立つ機能が充実している
  • メリット③:大手企業の求人もある

◆キャリトレを利用するデメリット

  • デメリット①:30代以上の求人が少ない
  • デメリット②:転職を全面的にサポートしてもらえない
  • デメリット③:メールがよく来るためうっとうしいと感じる

◆キャリトレの利用をおすすめできる人は?

  • おすすめな人①:20代で転職を考えている人
  • おすすめな人②:ベンチャー企業に転職したい人
  • おすすめな人③:効率よく転職したい人

◆キャリトレの利用方法

  • 利用方法①:会員登録をする
  • 利用方法②:求人を検索して応募する
  • 利用方法③:面接を受けて内定をもらう

◆キャリトレの評判や利用に関するよくある質問

  • 質問①:プラチナスカウトの内定率はどれくらい?
  • 質問②:キャリトレは退会できるの?
  • 質問③:キャリトレを利用すると会社にバレるの?
  • 質問④:キャリトレとビズリーチの違いは何?
  • 質問⑤:キャリトレの運営会社は?

◆まとめ:キャリトレは良い評判が多い!