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【結婚式場で働きたい】「ブライダル業界」志望動機の魅力的な伝え方 | 例文も

この記事を読めば分かること
  • ブライダルの職種は「ウェディングプランナー」「ドレスコーディネーター」「ヘアメイクアーティスト」
  • ブライダル業界の志望動機を魅力的に伝える例文
  • ブライダル業界の志望動機は入社後に働いている姿をイメージさせる
  • ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点3つ
  • ブライダル業界に志望動機を伝えるときに有利になる特徴

 

就活生の皆さんこんにちは、「就活の教科書」編集部の坂田です。

この記事では、ブライダル業界の志望動機を魅力的に伝える方法について解説していきます。

就活生の皆さんは、ブライダル業界の志望動機を伝えるときに何か困った経験はありませんか?

「就活の教科書」編集部 坂田

就活生くん

ブライダル業界へエントリーシートを提出したけど落ちてしまいました。

そもそもブライダルに向いていなかったのかな・・・

就活生ちゃん

私は、憧れのブライダル業界の面接を受ける予定です。

でもブライダル業界って何をアピールすれば印象がよくなるんだろう。

ブライダル業界は華やかで幸せが満ちている世界なので、特に女子の就活生に大人気ですね。

倍率も高いため、しっかりと対策を立てて臨む必要があります。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

そこでこの記事では、ブライダル業界の志望動機を魅力的に伝える方法に解説します。

合わせて、ブライダル業界の志望動機を伝える上手な例文や、ブライダル業界で有利になる特徴もご紹介します。

この記事を読むことで、人気のブライダル業界の選考を通過するポイントがわかるようになります。

「憧れのブライダルに就職したい」「ブライダル業界は倍率高いから自信ないな」と感じている就活生は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

 

志望動機を作る前に!ブライダル業界の職種を理解しよう

就活生ちゃん

志望動機を考える前に、ブライダル業界にどんな仕事があるのか確認しておきたいです・・・!

それでは、志望動機を考える前にブライダル業界にどんな仕事があるのか見てみましょう。

ここでは、ブライダル業界の数ある仕事の中から3つ紹介します。

「就活の教科書」編集部 坂田

ブライダル業界の仕事例
  • 職種①:ウェディングプランナー
  • 職種②:ドレスコーディネーター
  • 職種③:ヘアメイクアーティスト

それでは、1つずつ確認していきましょう!

「就活の教科書」編集部 坂田

 

職種①:ウェディングプランナー

ブライダル業界の職種1つ目は、ウェディングプランナーです。

ウェディングプランナーは結婚式の総合的な計画を立てて準備から当日までの管理業務も行います。

お客様の希望をヒアリングして最適なプランを作り、希望通りの結婚式になるようにサポートします。

ウェディングプランナーは、結婚式に関わる全ての物事を統括して管理する必要があるため大きな責任とプレッシャーが伴います。

ですが、結婚式を成功に導けば大きな達成感と新郎新婦からの心からの感謝が待っています。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

職種②:ドレスコーディネーター

ブライダル業界の職種2つ目は、ドレスコーディネーターです。

ドレスコーディネーターは、スタイルに合わせて挙式全体のファッション計画を練り上げます。

衣装やヘアメイク、ブーケまで細かくアドバイスし、最高の式にするためのサポートをします。

新婦にとってウェディングドレスというのは人生に一度の“晴れ姿”です。

お客様の予算や希望の中で、最高に美しい姿で式を挙げるためのアドバイスをします。

新郎新婦を最大限輝かせられるようにするのが、ドレスコーディネーターの腕の見せ所です。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

職種③:ヘアメイクアーティスト

ブライダル業界の職種3つ目は、ヘアメイクアーティストです。

ヘアメイクアーティストは、結婚式当日に新郎新婦のヘアメイクを担当します。

ヘアメイクアーティストはいわば美のスペシャリストであり、美容師免許が必要になります。

一生に一度の晴れ舞台を彩るサポートをするヘアメイクアーティストには、高い技術が求められます。

ヘアメイクアーティストは、結婚式の直前に新郎新婦に最後の魔法をかける仕事です。

高い技術力が求められますが、最高に美しい2人を送り出す時の達成感は相当なものですよ。

他にも、ブライダル業界にはブライダルエステティシャンや音響、照明など様々な職種があります。

現場を支える裏方など含めてブライダル業界です。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

就活生ちゃん

ブライダル業界は3つの職種に分かれているのですね。

実際に志望動機を作っていきたいのですが、まだあまり全体像が掴めていません。

それでは次に、ブライダル業界の志望動機を作るために例文を紹介します。

例文を参考にしてからブライダル業界の志望動機を作ってみてください。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ブライダル業界の志望動機を魅力的に伝える例文

ここでは、ブライダル業界の志望動機を作るための例文を紹介します。

ここで全体像を掴んで、志望動機を作るのに役立ててくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

ブライダル業界の志望動機を作る時に確認したい例文
  • 例文①:ウェディングプランナー
  • 例文②:ドレスコーディネーター

それでは、1つずつ確認していきましょう!

「就活の教科書」編集部 坂田

 

例文①:ウェディングプランナー

 

私は、ウェディングプランナーとしてお客様の「人生一番の晴れ舞台」を彩るお手伝いがしたいと考え、貴社(御社)を志望しました。

学生時代に結婚式のサービススタッフとしてアルバイトした経験を通して、新郎新婦や会場の人々が感動する式を創る仕事をしようと決意しました。

貴社(御社)は特に大人数で行う挙式を多く取り扱っており、私は貴社(御社)で沢山の人に囲まれて幸せな笑顔を浮かべる新郎新婦のサポートをしたいと考えています。

 

例文②:ドレスコーディネーター

 

私は、ドレスコーディネーターとして女性が一番輝く瞬間に寄り添いたいと考え、貴社(御社)を志望しました。

ウェディングドレスは新婦はもちろん新郎にもとびきり特別な衣装だと考えています。

貴社(御社)はブライダル業界の中でもデザイン、素材にこだわったウェディングドレスを用意し、徹底して希望に寄り添うことを理念としていると伺いました。

私は貴社(御社)の理念のもと、ドレスコーディネーターとして新郎新婦が最高に輝く瞬間のためのお手伝いをしたいと考えました。

 

 

就活生ちゃん

ブライダル業界の志望動機を作るにあたって、全体像は掴めた気がします。

ですが、実際志望動機を作るとなるとまだ少し不安です・・・

それでは次に、ブライダル業界の志望動機を作るためのポイントを紹介します。

志望動機を作るためのポイントを把握して、志望動機の作成に役立ててくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ブライダル業界の志望動機を伝えるときのポイント3つ

ここでは、ブライダル業界の志望動機を作るためのポイントを3つ紹介します。

ブライダル業界へ進む切符を掴むためにも、ぜひ最後まで確認してくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

ブライダル業界の志望動機を作るためのポイント3つ
  • ポイント①:なぜブライダル業界なのか明確にする
  • ポイント②:その企業でなければいけない理由を伝える
  • ポイント③:入社後に働いている姿をイメージさせる

それでは、1つずつ確認していきましょう!

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ポイント①:なぜブライダル業界なのか明確にする

ブライダル業界の志望動機を作るためのポイント1つ目は、なぜブライダル業界なのか明確にすることです。

多くの就活生がブライダル業界の華やかさに憧れて志望しますが、憧れだけでは志望動機としていまいちだからです。

ブライダル業界以外にも、華やかな業界はあります。

その中で、なぜブライダル業界なのかを明確にしておかなければ、就活の軸もぶれてしまいますよ。

あまり難しく考えすぎず、「どうしてブライダルがいいのか」思い出してみてください。

煮詰まってしまった時は、他の華やかな業界と比べるとあなたなりの理由が浮かんでくるかもしれません。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ポイント②:その企業でなければいけない理由を伝える

ブライダル業界の志望動機を作るためのポイント2つ目は、その企業でなければいけない理由を伝えることです。

その会社でなければいけない理由を伝えることで、あなたの志望度の高さをアピールできるためです。

ブライダルを扱う会社でも、得意分野や雰囲気はそれぞれ異なります。

就活生ちゃん

私は、小規模で挙げる式のデザインの提案をしたいと考えています。

小規模の式に強い貴社(御社)だからこそ、他の企業よりももっと小規模な式の可能性を広げられると考えました。

企業の強みを踏まえた上で、あなたのこだわりがマッチしていることを伝えれば、あなたの熱意をアピールできます。

ブライダル業界の志望動機を考える時は、あなたなりのこだわりを洗い出した上で企業選びをしてくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ポイント③:入社後に働いている姿をイメージさせる

ブライダル業界の志望動機を作るためのポイント3つ目は、入社後に働いている姿をイメージさせることです。

ブライダル業界で将来どのようにお客様に関わっていきたいか伝えることで、実際にブライダル業界であなたが働くイメージを企業側に与えられます。

ウェディングプランナーとしての具体例をみてみましょう。

就活生ちゃん

お客様が心の底に抱えている潜在的な希望に寄り添い、お客様にとって一生忘れられない美しい日を提供できるウェディングプランナーになりたいと考えています。

将来どのようになりたいかを考えることは、志望動機の対策だけでなくあなた自身の目標設定にもなります。

理想像を設定することで改めてブライダル業界に進む気持ちが強くなり、就活を乗り切る糧になりますよ。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

就活生ちゃん

ブライダル業界の志望動機を作るためのポイントが分かったので、実際に頑張って志望動機を作ってみようと思います。

それでは最後に、ブライダル業界の志望動機を作る時に注意点を解説します。

注意点を知っておくことで、志望動機の失敗を回避できますよ。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点3つ

ここでは、ブライダル業界の志望動機を作る時に注意点を解説します。

ブライダル業界を目指す志望動機を磨き上げるためにも、ぜひ最後まで確認してくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点
  • 注意点①:憧れしか伝えない
  • 注意点②:お客様目線になっていない
  • 注意点③:責任の重大さを理解していない

それでは、1つずつ確認していきましょう!

「就活の教科書」編集部 坂田

 

注意点①:憧れしか伝えない

ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点の1つ目は、憧れしか伝えないことです。

憧れだけでは、ブライダル業界を目指す志望動機として足りないためです。

華やかな世界だからこそ、沢山の就活生がブライダル業界に憧れて目指します。

誰もが憧れを持って志望するため、「憧れ」だけでは志望動機として通用しません。

もちろん、ブライダル業界を志望するきっかけが「憧れ」であることには何の問題もありませんよ。

志望動機として使うためには、なぜ憧れたのかを深掘りしてみましょう。

憧れに+αすることで、志望動機として使えるようになりますよ。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

注意点②:お客様目線になっていない

ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点の2つ目は、お客様目線になっていないことです。

あくまでもドレスを着て輝くのはお客様で、あなたは結婚式場の空間を提供する立場にいます。

素敵なドレスに身を包んで最高の体験をすることへの思いを志望動機にするのは、ブライダル業界に就職するための志望動機としてふさわしくないです。

稀に提供する側と体験する側をごちゃまぜにして志望動機にする就活生がいますが、そのままでは通用しません。

空間を提供する側に立つことを意識して、志望動機を作ってくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

注意点③:責任の重大さを理解していない

ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点の3つ目は、責任の重大さを理解していないです。

ブライダル業界は他の接客業よりもお客様との距離が近く、長期間にわたって信頼関係を築く必要があるためです。

ブライダル業界はその華やかさに目を奪われがちですが、当日の幸せな空間を作り上げるまでには様々な苦労があります。

新郎新婦と程よい距離を保ち、考えることに疲れてしまったお客様を支え、最高の1日を終えるまでサポートし続けます。

華やかで幸せな一面だけを見ていたら、就職後にかなり大変で辞めてしまった・・・

なんてことは避けたいですよね。

華やかな世界の苦労する部分もきちんと理解した上で、ブライダル業界を志望してくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

就活生ちゃん

ブライダル業界は憧れだけではダメなのですね。

ブライダル業界に向いている人の特徴ってあるのかな。

それでは次に、ブライダル業界で有利になる特徴について解説します。

ブライダル業界で求められる力を知っておくことは、志望動機を作るのにも役に立ちますよ。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

ブライダル業界の志望動機を伝えるときに有利になる特徴

ここでは、ブライダル業界で有利になる特徴について解説します。

ブライダル業界を目指す上でぜひ参考にしてくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田

ブライダル業界で有利になる特徴
  • 特徴①:コミュニケーション力・ヒアリング力
  • 特徴②:柔軟性・対応力
  • 特徴③:人の役に立ちたいという気持ち

それでは、1つずつ確認していきましょう!

「就活の教科書」編集部 坂田

 

特徴①:聞き上手なコミュニケーション力

ブライダル業界で有利になる特徴の1つ目は、聞き上手なコミュニケーション力です。

最高の結婚式に導くため、新郎新婦から様々な要望を聞かなくてはなりません。

また、言葉にはできないけど潜在的に抱えている希望を汲み取るためにも、ブライダル業界にはコミュニケーション力やヒアリング力が欠かせません。

何気ない雑談の中から新郎新婦の希望を読み取ったり、2人の理想以上の式にするために様々なアプローチを試みます。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

コミュニケーション力をアピールしたい方は、以下の記事で詳しく解説しています。

合わせて読んでみてくださいね。

 

特徴②:柔軟な対応力

ブライダル業界で有利になる特徴の2つ目は、柔軟な対応力です。

ブライダルのプランを立てる上で、お客様の希望が変わることは珍しくありません。

変化するお客様の希望に寄り添い、最高の晴れ舞台を提供するためには柔軟性と対応力も必須スキルです。

特に準備を始めたばかりの新郎新婦は目移りしがちなので、なるべく多くの希望に寄り添えるように努力する必要があります。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

柔軟な対応力はブライダル業界で求められる能力です。

以下の記事で、柔軟性を魅力的に伝える方法がわかるので合わせて読んでみてくださいね。

 

特徴③:人の役に立ちたいという気持ち

ブライダル業界で有利になる特徴の3つ目は、人の役に立ちたいという気持ちです。

ブライダル業界は華やかな世界だけだという訳ではありません。

当日まで新郎新婦と二人三脚で根気強く準備を進める必要があるし、絶対に順風満帆だとは言い切れません。

新郎新婦の役に立ちたいという強い思いがなければ、途中で心が折れてしまうかもしれません。

2人の幸せを願って動けることは、ブライダル業界において大切です。

「就活の教科書」編集部 坂田

 

エントリーシート「志望動機」の通過率をさらに上げる3つの方法

内定者のエントリーシートを参考にしよう

就活生くん

頑張ってエントリーシートの志望動機を書いてるんだけど、あんまりうまく書けない・・・

志望動機を上手に書くコツってあるんですか?

志望動機を上手く書くなら、合格した内定者のエントリーシートを参考にするのがおすすめです。

知らない就活生も多いですが実は、エントリーシートはネット上で無料で公開されているんです。

通過したエントリーシートを参考にして志望動機を書けば、通過率がグッと上がりますよ。

就活アドバイザー

 

メモ

ちなみに、就活の教科書がおすすめするエントリーシート無料サイトは、unistyle(ユニスタイル)です。

ユニスタイルでは、エントリーシートが業界別/企業別/選考別にまとめられており、全て無料で見ることができます。

公開されているエントリーシート数は17,000件と、他のサービスと比べても圧倒的です。

エントリーシート無料 ユニスタイル

unistyleの無料エントリーシート画面

unistyleの評判や使い方については、【unistyle(ユニスタイル)の評判は?】実際に利用した僕の感想 | 就活生の口コミもという記事で紹介しているので、参考にしてくださいね。

人事さん

 

志望動機を書いた後は、ES添削に出してみよう

就活生ちゃん

エントリーシートの志望動機をとりあえず書いてみたけど、これで合ってるかわからないです。

このガ志望動機で本当にエントリーシート通過するのかな? 正直不安・・・

エントリーシートの志望動機を一旦書き終えたら、客観的な意見を加えるために、一度人に添削してもらいましょう。

こちらの記事に志望動機を添削してくれる就活サービスをまとめましたので、自分に合ったものを利用してみましょう。

就活アドバイザー

 

志望動機が書けない時は、志望動機ジェネレーターを活用してみよう

志望動機を作成する際、伝えたいことは沢山あっても、文章で上手くまとめる自信がない就活生も多いはず。

そんな時は、「志望動機ジェネレーター」を活用してみましょう。

志望動機ジェネレーターを使えば、簡単な質問に答えていくだけで理想的な流れの志望動機が完成します。

無料でダウンロードして、効率的に志望動機を完成させましょう。

 

まとめ:華やかなブライダル業界を目指すなら志望動機をこだわろう

「【結婚式場で働きたい】「ブライダル業界」志望動機の魅力的な伝え方 | 例文も」の記事はいかがでしたか?

この記事では、ブライダル業界の志望動機の魅力的な伝え方を解説しました。

合わせてブライダル業界に必要な能力や、志望動機を作る上で参考になる例文も紹介しました。

この記事のまとめ

◆ 志望動機を作る前に!ブライダル業界の職種を理解しよう

  • 職種①:ウェディングプランナー
  • 職種②:ドレスコーディネーター
  • 職種③:ヘアメイクアーティスト

◆ ブライダル業界の志望動機を魅力的に伝える例文

  • 例文①:ウェディングプランナー
  • 例文②:ドレスコーディネーター

◆ ブライダル業界の志望動機を伝えるときのポイント3つ

  • ポイント①:なぜブライダル業界なのか明確にする
  • ポイント②:その企業でなければいけない理由を伝える
  • ポイント③:入社後に働いている姿をイメージさせる

◆ ブライダル業界の志望動機を伝える際の注意点3つ

  • 注意点①:憧れしか伝えない
  • 注意点②:お客様目線になっていない
  • 注意点③:責任の重大さを理解していない

◆ ブライダル業界の志望動機を伝えるときに有利になる特徴

  • 特徴①:聞き上手なコミュニケーション力
  • 特徴②:柔軟な対応力
  • 特徴③:人の役に立ちたいという気持ち

 

ブライダル業界は苦労することも多いですが、とても華やかで幸せに満ちています。

最高の志望動機を作り上げて、ブライダル業界への切符を掴んでくださいね。

他にも「就活の教科書」ではたくさんの記事を掲載しています。

ぜひ他の記事も参考にしてみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 坂田