【質問例あり】インターンシップの面接でするべき逆質問 | 面接官の意図,注意点も

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この記事でわかること
  • インターンシップの面接でするべき逆質問例
  • インターンシップの面接でNGな逆質問例
  • インターンシップの面接で逆質問をする際は採用担当者が答えにくい質問は避ける
  • インターンシップの面接で逆質問が求められる理由
  • 【厳選3選】優良企業のインターンを探せるおすすめツール
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こんにちは!就活の教科書編集部のコウキです。

今回はインターンシップの面接で行う逆質問について解説していきます。

就活生の皆さんはインターンシップの面接で逆質問をしたことがありますか?

「就活の教科書」編集部 コウキ

就活生くん

本選考の面接なら逆質問は重要だと思いますが、たかがインターンの面接で逆質問を考えるべきなのかは疑問だな・・・

僕はインターンの面接で逆質問はしたことないし、するつもりもないです。

就活生ちゃん

どうしても行きたいインターンがあるので、面接で逆質問をしようと考えているのですが、具体的にどのような質問を行えば、評価してもらえるのでしょうか・・・

就活生の皆さん、逆質問をするべきかどうかについても悩んでいるようですね。

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「就活の教科書」編集部 コウキ

そこで今回はインターンシップの面接でするべき逆質問の例文を解説していきます。

合わせて、インターンシップの面接でNGな逆質問逆質問をする際の注意点について解説していきます。

また、インターンシップの面接で逆質問が求められる理由についても解説してきます。

この記事を読めば、インターンだけでなく、本選考の面接でも役に立つ逆質問の知識が分かります。

逆質問をするメリットも書いているので、ぜひ最後まで読んでみてください!

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目次

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インターンシップの面接では逆質問をすると好印象!

就活生くん

先日インターンシップの面接を受けてきたのですが、面接官から「最後に質問はありませんか」と聞かれました。

僕は「ないです」と答えたのですが、逆質問はしたほうがいいのでしょうか?

インターンシップの面接に限らず、面接の最後には必ず逆質問の有無が聞かれますね。

ここでは、逆質問を行ったほうが良いかどうかについて解説してきます。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

 

逆質問はアピールの機会になる

結論から述べると、逆質問はしたほうがいいです。

逆質問を通して、志望度や熱意をアピールする機会になります。

そのため、逆質問をして面接官に好印象を抱いてもらいましょう。

企業はコミュニケーション能力や意欲をみている

企業が逆質問の機会を与える理由はいくつかありますが、多くの場合、コミュニケーション能力や意欲を見ています。

基本的に面接は学生が受け身の立場になってしまいがちですが、逆質問の時は唯一、主体的な立場になるので、積極性や熱意を相手に伝えることができるからです。

たとえ、それまでの面接官の質問に上手く答えることができなくても、最後の逆質問で大逆転することも可能なので、逆質問は必ず行うようにしましょう。

反対に、それまでの面接で好印象を与えられていたとしても、逆質問が無かったり、良くなければ、面接官の印象がマイナスの方に働いてしまうので、逆質問はインターンシップの面接において、非常に重要なモノなのです。

質問は5個程度用意しておこう

逆質問を用意する数ですが、5個程度用意しておくようにしましょう。

逆質問としては、2~3個程度するのが良いでしょう。

そのため、面接内容や残りの面接時間に応じてどの質問をするのか選んでするようにしましょう。

基本的には、逆質問時間は面接終盤の2~5分程度ですが、まれに10分以上時間を取ってくださる企業があるので、多めに用意するようにしましょう。

逆質問は必ずしたほうがいいですが、何の対策もせずに無理やり質問しようとしてしまうと、かえって評価が下がってしまうので、しっかりと対策をしてからインターンシップの面接に臨みましょう。

「就活の教科書」編集部 コウキ

インターンの逆質問以外でもしっかりと選考対策しておきたい方は、下記の記事を読んでみてください。

 

就活生くん

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【評価される】インターンシップの面接でするべき逆質問例

就活生ちゃん

インターンシップの面接で逆質問をするべきだということはわかったけど、実際にどのような逆質問をすれば評価されるのでしょうか?

ここでは、インターンシップの面接でするべき逆質問についてカテゴリーに分けて解説していきます。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

質問例①:自身の人間性についての逆質問

ここでは、自身の強みや経験などを用いながら行う逆質問例を紹介します。

「就活の教科書」編集部 コウキ

自身の人間性についての逆質問
  • 「大学時代、体育会の部活動に所属しており、忍耐力には自信があるのですが、仕事の負担はどれぐらいありますか?」
  • 「御社が新卒の社員に求める能力やマインドはどのようなものですか?」
  • 「私はそこまでガツガツ積極的に人とコミュニケーションを取れるタイプではないのですが、御社の雰囲気に溶け込むことはできるでしょうか?」
  • 「インターン当日までにやっておくべきことはありますか?」

自分の性格を採用担当者に伝えることでアピールにもなり、その企業と自分が合っているのかの確認もすることができますね!

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

面接で自分の人間性や性格を上手く伝えたいという方は、下記の記事を読んでみてください。

 

質問例②:企業についての逆質問

2つ目は、企業についての逆質問例を紹介します。

「就活の教科書」編集部 コウキ

企業についての逆質問
  • 「御社には〇〇という事業部がありますが、新卒から〇〇事業に携わることはできるでしょうか?」
  • 「どのような能力があれば、御社で働く上でお役に立つことができるでしょうか?」
  • 「実際にインターンに参加できたとして、御社のインターンでは具体的にどのようなインターン業務に携わることができるのでしょうか?」
  • 「具体的な業務内容が知りたいので、〇〇部署で働かれている方と面談させていただくことは可能でしょうか?」
  • 「私は大学で〇〇を専攻しているのですが、御社の△△で活かすことができると考えています。私が学んでいる〇〇は貴社の△△とどれほど関連性が高いでしょうか?」
  • 「私は〇〇の資格を持っているのですが、御社の社員さんで〇〇の資格を持っていらっしゃる方はどれほどいますか?また、御社で働く上で取っておいた方が良い資格があれば教えていただきたいです。」

詳細な仕事内容を質問することで、採用担当者に熱意をアピールすることができます。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

企業研究を深めて、評価される逆質問を作りたい方は、下記の記事を読んでみてください。

 

質問例③:面接官についての逆質問

3つ目は面接官についての逆質問を紹介します。

「就活の教科書」編集部 コウキ

面接官についての逆質問
  • 「口コミなどで御社は〇〇(評判)と聞きますが、実際に働かれてみて〇〇と感じることはありますか?」
  • 「会社に入って最も達成感があった仕事内容は何ですか?」
  • 「〇〇さん(面接官の名前)のキャリアを聞かせていただいてよろしいでしょうか?」
  • 「御社の業界では〇〇という問題点があるともいますが。現場の社員さんから見て、〇〇にはどのような考えを持たれていますか?」

実際に現場で働かれいている社員に質問することで、説明会やホームページなどでは知ることができない情報を得ることができます。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

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【避けるべき】インターンシップの面接でNGな逆質問例

就活生くん

インターンシップの面接でするべき逆質問について分かったし、これで安心して面接に臨める!

面接にいってきます!

まだ安心するのは早いですよ。

多くの場合逆質問することはプラスの評価になりますが、質問内容によってはマイナスに捉えられてしまう場合もあります。

逆質問のNG例についても把握しておきましょう。

「就活の教科書」編集部 コウキ

インターンシップの面接でNG逆質問例
  • NG例①:ネガティブな印象を与える質問
  • NG例②:ネット情報で分かる質問
  • NG例③:意図が分からない質問

 

NG例①:ネガティブな印象を与える質問

インターンシップの面接でNGな逆質問1つ目は、「ネガティブな印象を与える質問」です。

具体的には、待遇面の話や残業についてです。

この質問をすると、面接官に企業の魅力を感じていないと思われてしまいます。

また、初対面の面接官に対して、失礼になるような質問も避けましょう。

NG逆質問例
  • 「できれば残業などは避けたいのですが、残業手当はきちんと出るのでしょうか?」
  • 「ホームページに有給ありと書いてありましたが、実際に有給をとっている社員さんはいるのでしょうか?」
  • 「インターンシップでは給与は出ますか?」
  • 「(面接官に)現在の年収を教えていただいてもよろしいでしょうか?」
  • 「業績が低迷している原因は何ですか?」
  • 「インターンシップが他社と被った場合は日程調整してもらえますか?」

気になるけど聞きにくい質問は、口コミサイトなどで確認するようにしましょう。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

NG例②:ネット情報で分かる質問

インターンシップの面接でNGな逆質問2つ目は、「ネット情報で分かる質問」です。

ネットで分かる情報を逆質問すると、事前の下調べをしていない人だと思われてしまいます。

また、志望度が低いのかなと思われてしまうので、ネット情報では分からないことを逆質問しましょう。

NG逆質問例
  • 「御社の輝かしい実績を教えていただいてもよろしいでしょうか?」
  • 「御社の直近の売上を教えてください」
  • 「御社の企業理念は何でしょうか?」
  • 「グローバルに働ける機会はありますか?」
  • 「福利厚生は何がありますか?」
  • 「どのような事業をされていますか?」

最低限企業のことを調べた上で、面接に挑み、逆質問もするようにしましょう。

「就活の教科書」編集部 コウキ

 

NG例③:意図が分からない質問

インターンシップの面接でNGな逆質問3つ目は、「意図が分からない質問」です。

意図が分からない質問をすると、面接官を回答に困ってしまいます。

また、論理的な思考力ができない人だと思われてしまう可能性があるので、気を付けましょう。

NG逆質問例
  • 「私は御社で活躍できる人間だと思いますか?」
  • 「あなた(面接官)の強み・弱みを教えてください」
  • 「社内恋愛は盛んですか?」
  • 「休日は何をして過ごしていますか?」
  • 「会社を辞めたいと思ったことはありますか?」

面接官に、質問意図が伝わっていないと思ったときは、質問した理由(何を知りたかったのか)を答えるようにしましょう。

「就活の教科書」編集部 コウキ

福利厚生や年収などの質問について詳しく知りたい方は、下記の記事を読んでみてください。

 

   

インターンシップの対策に役立つ記事一覧

「初めてインターンシップに参加するけどどう進めればいいかわからない」という就活生は、まず、 インターンシップにエントリーしてみましょう。

また、その後の流れは以下で説明しているのでぜひ参考にしてください。

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インターンシップに参加するまでの手順
  • ①インターンシップにプレエントリーする
  • プレエントリーとエントリーの違い
  • ②ESを提出する
  • ESの書き方
  • ③面接を受ける
  • 面接での逆質問
  • ④マナーを勉強しておく
  • 参加前に知っておくべきこと
                                                   

    就活生くん

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    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点6選

    就活生くん

    インターンシップの面接での良い質問例から悪い質問例まで知ることができましたが、具体的にどのようなことに気を付ければよいのでしょうか?

    ここではインターンシップの面接で逆質問をする時の注意点について解説していきます!

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    インターンシップの面接で逆質問をするときの注意点
    • 注意点①:逆質問を行う理由を明確にする
    • 注意点②:採用担当者が答えにくい逆質問は避ける
    • 注意点③:自分なりの仮説をもって質問する
    • 注意点④:既に分かっている情報は聞かない
    • 注意点⑤:メモを取り、同じことを何度も聞かない
    • 注意点⑥:質問する際も会話を意識する

    インターンシップの面接だからと言って、油断してはいけません。

    きちんと逆質問をするときの注意点を理解して、評価される面接を行えるようにしましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    注意点①:逆質問を行う理由を明確にする

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点1つ目は「逆質問を行う理由を明確にする」です。

    無理やり考えた逆質問をしても、面接官にばれてしまい、評価が悪くなってしまう可能性があるからです。

    多くの学生が聞いてくるようなありきたりな質問をしても、面接官の印象に残ることはできません。

    あなたが、企業に対してどのようなことを疑問に感じていて、知りたいのかを明確にしてから質問するようにしましょう。

    インターンの面接と言っても、人生の方向性が決まる面接なので、面接官にしたい質問はたくさん出てくだはずです。

    きちんと自分と向き合って、独自性のある逆質問を行いましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    注意点②:採用担当者が答えにくい逆質問は避ける

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点2つ目は「採用担当者が答えにくい逆質問は避ける」です。

    たとえ、企業の面接官といっても、会社の全てを知っているわけではありませんし、抽象的すぎる質問をされても答えるのに、苦労します。

    例えば、「会社を創業した時の社長さんの思いはどのようなものだったのでしょうか?」「御社はこれからどうなりますか?」など、抽象的すぎたり、質問する相手を間違っている質問は避けましょう。

    面接官、個人に対しての質問や、企業をよく調べて、分からなかった具体的な質問について質問しましょう。

    また、逆質問した際に質問意図を聞かれる場合もあるので、その質問をする意図を聞かれた場合にもこたえられるようにしておきましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    注意点③:自分なりの仮説をもって質問する

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点3つ目は「自分なりの仮説をもって質問する」です。

    仮説もって話すことで、面接官に意図が伝わりやすくなり、また自分で考えて質問しているということが伝わります。

    逆質問の仕方としては、「私は、◯◯だと考える(思う)のですが、××について実際はどうなのでしょうか?」といった感じです。

    是非、仮説をまた上で逆質問を行うようにしましょう。

    自分の考えを伝えることが大事なのですね!!

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    注意点④:既に分かっている情報は聞かない

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点4つ目は「既に分かっている情報は聞かない」です。

    面接を通して言われた情報や会社説明会で言われた情報など、既に分かっている情報を逆質問してしまうと、面接官に話を聞いていない人と思われる可能性があります。

    既にある情報で、詳細を聞きたい場合は、「◯◯について、気になったので、もう少し詳しく教えてください」といった逆質問の仕方をしましょう。

    伝え方次第で、相手に思われる印象は変わるので気を付けましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    注意点⑤:メモを取り、同じことを何度も聞かない

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点5つ目は「メモを取り、同じことを何度も聞かない」です。

    こちらも注意点④と同様に、話を聞いていない人、メモを取らない人と面接官に思われる可能性があります。

    メモをきちんと取り、情報を整理して逆質問をするようにしましょう。

    メモはとても大事です!

    メモの大切さは、「メモの魔力」を読むと分かりますよ。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

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    注意点⑥:質問する際も会話を意識する

    インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点6つ目は「質問する際も会話を意識する」です。

    逆質問を用意して、そのまま読み上げてしまう人が時々います。

    面接官からすると、形だけ逆質問をしている人だと思われてしまうので、熱意をアピールするためにも、会話を意識するようにしましょう。

    会話を意識するコツですが、面接官を親しみのある先輩と話している、という意識をもつと上手く行きます。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

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    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由4選

    就活生ちゃん

    そもそも、なぜ逆質問はなぜするのでしょうか?

    インターンシップの面接なので、面接官の質問に対して答えるだけでいいと思います。

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由は明確にあります。

    それぞれ解説していきますね。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由3選
    • 理由①:人間性を知るため
    • 理由②:社風が合っているか確認するため
    • 理由③:企業への熱意を確認するため
    • 理由④:相互理解を図るため

    上記3つがインターンシップの面接で逆質問が求められる理由3つです。

    では、詳しく見ていきましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    理由①:人間性を知るため

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由1つ目は「人間性を知るため」です。

    学生の逆質問の内容から、学生がどのようなキャリアを歩んできて、どのような強みがあるのか、知ることができるからです。

    就活生くん

    「私は学生時代、電子工学について学んできたのですが、御社では学生時代に電子工学を専攻されていた社員さんはどれぐらい在籍しているのでしょうか?」

    このような逆質問をされた場合、この学生は学生時代に電子工学を専攻していたから、研究系のインターンシップにに向いているということが分かります。

    このように、逆質問をすることにより、面接だけでは知ることができない学生の一面を知ることができるのです。

    インターンシップの面接では本選考と異なり、面接回数が少ないため、逆質問でより自身の人間性を知ってもらうように努力しましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    理由②:社風が合っているか確認するため

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由2つ目は「社風があっているか確認するため」です。

    逆質問を聞くことで、学生の考え方や価値観を知ることができるので、自社の企業文化と合っているか確認することができます。

    就活生ちゃん

    インターン時は上司からの仕事の指示は毎回いただけるのでしょうか?

    このように逆質問をする学生は、自ら主体的に取り組む姿勢の企業には向いていないことが分かります。

    面接の質問だけでは学生が自社と合っているかどうか分かることは難しいため、逆質問が重要になってくるのです。

    企業の社風や文化をしっかりと研究して、企業に寄り添った逆質問を用意して、インターンシップの面接に臨みましょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    社風を志望動機で言おうと考えている方は、下記の記事を読んでみてください。

     

    理由③:企業への熱意を確認するため

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由3つ目は「企業への熱意を確認するため」です。

    逆質問がどの企業でも聞けそうな内容だと、企業への熱意が少ないと捉えられてしまいます。

    就活生くん

    御社の〇〇プロジェクトの業績は2011年から2019年までずっと右肩上がりでしたが、2020年に下がったのはコロナ渦の影響をという認識でよろしいでしょうか?

    このような逆質問をすれば、しっかりとホームページを見ていることが面接官にも伝わり、熱意を確認することができます。

    ただ質問を考えるだけでなく、逆質問からもアピールしようとする意識を忘れずに、インターンシップの面接に臨みましょう。

    会社について理解するには、ホームページを読み込むだけでなく、OB訪問などを行い、実際の社員さんに話を聞くこともお勧めです。

    OB訪問について詳しく知りたい方は、下記の記事を読んでみてください。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    理由④:相互理解を図るため

    インターンシップの面接で逆質問が求められる理由4つ目は「相互理解を図るため」です。

    インターンシップでも、ある程度のマッチングも企業は見ています。

    仮に志望軸や志望理由と、インターンシップ内容が大きく異なっていると、お互いが時間を無駄にしてしまう可能性があります。

    企業も就活生も有意義な時間を使えるように、逆質問を通して相互理解を図っています。

    はっきりと、志望理由がない場合は、どのようなところに魅力を感じたのかを伝えると良いでしょう。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

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    インターンシップの面接の基礎知識

    就活生くん

    そもそも、インターンシップに面接があることすら知りませんでした。

    まだ面接を経験したこともないし、面接の流れを教えてほしいです。

    インターンシップに応募する時期なら、まだ面接を経験したことがない就活生が大半なので、面接の流れすらわからないですよね。

    そこでまずは、インターンシップの面接の基礎知識から解説していきます。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    インターンシップの面接の流れ

    まだ面接を経験したことがない就活生も多いと思うので、軽く流れを解説していきますね。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    就活生ちゃん

    はじめまして!本日はよろしくお願いします。

    こちらこそよろしくお願いします。

    本日はインターンシップの面接に参加いただいてありがとうございます。

    それでは、まずは自己紹介を1分程度でお願いします。

    人事さん

    就活生ちゃん

    はい、〇〇大学〇〇学部◯年生の〇〇です。

    (以下自己紹介)

    改めて、本日はよろしくお願いします!

    はい、ありがとうございます。

    〇〇さんは大学ではどのような活動をされていたのですか?

    (ここから面接官によって異なる質問)

    人事さん

    以上のように、まずは自己紹介から始まり、その後に質問が始まります。

    質問の内容は企業や面接官によって異なりますが、自己紹介かESの内容から質問するパターンと、決まった質問をするパターンのどちらかですね。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

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    【回答例あり】インターンシップの面接でよく聞かれる質問5選

    就活生くん

    インターンシップの面接ではどのような質問がされるのでしょうか?

    逆質問だけでなく、どんなことが聞かれるのかも知りたいです。

    インターンシップの面接はある程度聞かれることも決まっていて「癖のある質問」はあまりなく、基本的な質問が多いです。

    より具体的に、インターンシップの面接でよく聞かれる質問について解説していきますね。

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    【回答例あり】インターンシップの面接でよく聞かれる質問5選
    • 質問①:自己紹介をしてください
    • 質問②:学生時代に力を入れたことを教えてください
    • 質問③:自己PRをしてください
    • 質問④:インターンシップを通して学びたいことを教えてください(志望動機)
    • 質問⑤:何か他に聞きたいことはありますか?(逆質問)

    以上の5つに分けて、インターンシップの面接でよく聞かれる質問について解説していきます。

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    質問①:自己紹介をしてください

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問1つ目は「自己紹介をしてください」です。

    自己紹介は「質問の材料探し」「アイスブレイク」などの意図で一番最初にされる定番の質問です。

    この質問には以下のように答えるといいでしょう。

    就活生ちゃん

    はい、〇〇大学〇〇学部◯年生の〇〇です。

    大学では〇〇を専攻しています。

    学生時代には〇〇や〇〇に力を入れて活動してきました。

    特に、〇〇では〇〇を目標として活動してきました。

    本日はどうぞよろしくお願いします。

    回答のポイント
    • まず所属と学年、名前を答える
    • 選考内容が学生時代に力を入れたこと(なるべくESと同じ内容)
      について話す
    • 最後の挨拶
    • 長さは1分以内

    自己紹介では時間や発言内容について面接官から指定される場合もあります。

    その場合は、指示に従って回答すれば大丈夫ですよ。

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    質問②:学生時代に力を入れたことを教えてください

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問2つ目は「学生時代に頑張ったことを教えてください」です。

    ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)は「人柄」「どんな時に努力するのか」などを知るために質問されます。

    この質問には以下のように答えるといいでしょう。

    就活生くん

    私は学生時代に〇〇に力を入れました。

    私が〇〇を始めたきっかけは〇〇だったのですが、その中で〇〇を目標として達成に取り組みました。

    〇〇の目標を達成するためには〇〇や〇〇と言った課題を乗り越える必要があったのですが、〇〇と〇〇によってそれらを解決しました。

    また、施策に取り組んだ際には〇〇という困難があったのですが、〇〇という対策をして乗り越えられました。

    以上の経験から、私は〇〇の大切さを学びました。

    回答のポイント
    • 冒頭に結論から伝える
    • 頑張った成果をアピールするより「どう考えたのか」
      「なぜそうしたのか」というプロセスを伝えるのが大切
    • 自分の人柄が伝わるように、自分の考えを伝える

    ガクチカは本選考でもよく聞かれる質問です。

    よく「凄い成果を出して、それをアピールしないといけない」と思われていますが、実際は「どう考えたのか」という人柄を伝えるのが大切です。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

     

    まだ「ガクチカ」が完成していない就活生は、本選考の一次面接で落ちてしまうかもしれません。

    そんな事態を回避するためにも、この記事をよんで「ガクチカ」の作り方についてしっかりと学習しておきましょう。

     

    質問③:自己PRをしてください

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問3つ目は「自己PRをしてください」です。

    自己紹介は「学生の人柄」「学生の強み」「強みが発揮された経験」などを知るためにされる質問です。

    この質問には以下のように答えるといいでしょう。

    就活生ちゃん

    はい、私は〇〇が強みです。

    具体的に強みが発揮されたエピソードとして〇〇の経験があります。

    (以下具体的に何をしていたのか、なぜしていたのか、どうやってしていたのかの順番で話す)

    以上のように、私には〇〇という強みがあります。

    回答のポイント
    • 自分の強みだけでなく「強みが発揮されたエピソード」まで話す
    • 結論→エピソードの概要→「何を・なぜ・どうやって」
      の順番で話す

    自己PRは強みがどのように発揮されたのか話すと思えば大丈夫です。

    「強みなんてないよ」「エピソードってなに?」と思っているなら、それは自己分析が足りていない証拠。

    自己分析の進め方についてよくわかっていない就活生は、ぜひこの記事を見てください。

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    質問④:インターンシップを通して学びたいことを教えてください(志望動機)

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問4つ目は「インターンシップを通して学びたいことを教えてください(志望動機)」です。

    自己紹介は「質問の材料探し」「アイスブレイク」などの意図で一番最初にされる定番の質問です。

    この質問には以下のように答えるといいでしょう。

    就活生くん

    はい、私が御社のインターンシップに応募したのは〇〇を学びたいからです。

    私は〇〇という経験から、〇〇業界に関心がありました。

    なかでも御社は〇〇という強みがあり、なぜその〇〇という強みがあるのか、どのように発揮されているのかを実際に体験したいと考えました。

    そのため、私は御社のインターンシップに応募しました。

    回答のポイント
    • 話す順番は業界に興味を持った理由→会社に興味を持った理由
    • 会社の強み・特徴から学びたいことがあると話す
    • 熱量はそこまで高くなくて大丈夫

    インターンシップの面接なので、一部の業界を除いて「志望動機」はあまり重要ではありません。

    最低限業界や企業について知識があって、適当に応募したわけではないと納得感を与えられれば大丈夫です。

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    質問⑤:何か他に聞きたいことはありますか?(逆質問)

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問5つ目は「何か他に聞きたいことはありますか?(逆質問)」です。

    逆質問は「事前準備をしているか」「志望度の高さ」を確かめる意図でされる質問です。

    逆質問をする際には「企業について調べていることがわかる」「自分のアピールに繋がる」質問をできると好印象です。

    逆質問のポイント
    • 「はい」「いいえ」で終わる浅い質問をしない
    • 自分で仮説を立てた上で、仮説が合っているかを質問する
    • 企業について調べていることが相手に伝わる
    • 自分のアピールに繋がる

    このポイントを踏まえた上で、以下のような逆質問をしてみましょう。

    逆質問の例
    • 御社のこれからの課題点は〇〇だと考えているのですが、〇〇以外に現場レベルでどのような課題を認識され、対策されていますか?
    • 御社の〇〇という理念に非常に共感しているのですが、〇〇さんからみて理念を実感したエピソードがありましたら教えていただきたいです。
    • 御社の〇〇という理念に非常に共感しているのですが、理念浸透・実践のために取り組まれていることがあれば教えていただきたいです。
    • 〇〇さんが入社されてからこれまでの間に、最も苦労したお話を伺いたいです。
    • 〇〇さんは今現在〇〇事業に携わっておられると承知しておりますが、〇〇事業で課題に感じておられる点をお聞きしたいです。
    • 御社のビジネスモデルは〇〇が特徴だと理解しているのですが、このモデルに至った経緯をお教えいただけないでしょうか?
    • 御社の〇〇がすばらしいと感じているのですが、実際に入社後に関わる可能性はあるのでしょうか?
    • 将来リーダーやマネージャーとして活躍したいと考えているのですが、御社ではどのような評価・昇進制度を採用されていますか?
    • 御社に非常に関心があり、ぜひ御社に勤務する方々と協力して働きたいと考えているのですが、そのためにも、現場で大切にしている考えがあれば教えていただきたいです。
    • 御社は今後〇〇に注力していかれると理解しているのですが、具体的に展開する予定の事業などがあれば教えていただけますでしょうか?

    以上のような逆質問の型に事前に調べた情報を当てはめて逆質問すれば、調べてきた上で質問していることがわかるのでおすすめです。

    逆質問は面接で良い印象を与えられる絶好のチャンスです。

    ですが、いきなり質問しろと言われても思いつかないのが実情ですよね。

    いきなり逆質問と言われて頭が真っ白にならないためにも、下の記事を読んで「使える逆質問」を覚えておきましょう。

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    【その他】インターンシップの面接で聞かれる質問集一覧

    他にも、インターンシップの面接では自分自身、将来のことなど様々なパターンで質問されます。

    その中でも、比較的よくされる質問を一覧でまとめたので見てみてください。

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    ンターンシップの面接で聞かれる質問集一覧
    • 大学ではどのような内容を勉強しておられますか?
    • 長所/短所を教えて下さい
    • チームで取り組んだ経験はありますか?
    • 今どんな業界を見ていますか?
    • 趣味は何ですか?
    • 普段、学生生活で何をして過ごしていますか?
    • 将来の夢や目標はありますか?
    • これまでの人生で最も大きな失敗はなんですか?
    • 自分で目標を立てて、達成した経験はありますか?
    • 周囲の友人にはどのような人が多いですか?
    • 周囲の友人からはどのような人だと言われますか?

    以上の質問はインターンの面接を10社程度受ければ、確実に一度はされるものばかりです。

    具体的な仕事への志望理由ではなく、パーソナリティや将来について効かれる場合が多いので、自己分析がとても大切ですね。

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    インターンシップの面接で落ちないためのコツ3選

    就活生くん

    インターンシップの面接でよく聞かれる質問や、質問の答え方はわかりました。

    ですが、質問の答え方に限らず「面接を突破する」ために必要なコツも教えてほしいです。

    ただ質問に答えるだけではなかなか受からないのが面接というもの。

    やっぱり、面接を突破するためのコツは知りたいですよね。

    そこで、面接を突破するためのコツについて解説していきますね。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    インターンシップの面接で落ちないためのコツ3選
    • コツ①:よく聞かれる質問に対する答えを用意しておく
    • コツ②:逆質問を10問用意しておく
    • コツ③:面接の基本的なマナーを無意識で守れるようにする

    以上の3つに分けて、インターンシップの面接で落ちないためのコツについて解説していきます。

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    コツ①:よく聞かれる質問に対する答えを用意しておく

    インターンシップの面接で落ちないための1つ目のコツは「よく聞かれる質問に対する答えを用意しておく」です。

    インターンシップの面接は企業側も「学生が準備を出来ていない」前提なので、基本的には同じ内容の質問しかしてきません。

    そのため、よく聞かれる質問に対してどれだけ用意できているかで合否が分かれます。

    まずは基本的なよく聞かれる質問に対して、答えを用意しておくのが大切です。

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    インターンシップの面接で深堀りやトリッキーな質問をしてくるのは基本的にベンチャー企業ぐらいです。

    逆に言えば、ベンチャー企業のインターンシップに参加する時はトリッキーな質問がある前提のほうが良いでしょう。

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    コツ②:逆質問を10問用意しておく

    インターンシップの面接で落ちないための2つ目のコツは「逆質問を10問用意しておく」です。

    インターンシップの面接でも基本的には逆質問の時間が用意されていますが、何分間逆質問の時間になるかは面接の流れ次第です。

    「どうせ逆質問の時間なんて5分ぐらいだろ」と思っていても、30分のうち20分は逆質問の時間というパターンもありえます。

    最低でも10問用意しておけば10分間は時間を稼ぎ、追加の質問を考える時間の余裕も確保できるため、逆質問は10問用意しておきましょう。

    具体的には、以下のような逆質問の型を活用して質問を用意しておいてください。

    逆質問の例
    • 御社のこれからの課題点は〇〇だと考えているのですが、〇〇以外に現場レベルでどのような課題を認識され、対策されていますか?
    • 御社の〇〇という理念に非常に共感しているのですが、〇〇さんからみて理念を実感したエピソードがありましたら教えていただきたいです。
    • 御社の〇〇という理念に非常に共感しているのですが、理念浸透・実践のために取り組まれていることがあれば教えていただきたいです。
    • 〇〇さんが入社されてからこれまでの間に、最も苦労したお話を伺いたいです。
    • 〇〇さんは今現在〇〇事業に携わっておられると承知しておりますが、〇〇事業で課題に感じておられる点をお聞きしたいです。
    • 御社のビジネスモデルは〇〇が特徴だと理解しているのですが、このモデルに至った経緯をお教えいただけないでしょうか?
    • 御社の〇〇がすばらしいと感じているのですが、実際に入社後に関わる可能性はあるのでしょうか?
    • 将来リーダーやマネージャーとして活躍したいと考えているのですが、御社ではどのような評価・昇進制度を採用されていますか?
    • 御社に非常に関心があり、ぜひ御社に勤務する方々と協力して働きたいと考えているのですが、そのためにも、現場で大切にしている考えがあれば教えていただきたいです。
    • 御社は今後〇〇に注力していかれると理解しているのですが、具体的に展開する予定の事業などがあれば教えていただけますでしょうか?

    僕自身、面接時間が30分で20分は逆質問の時間だった経験があります。

    そんなに逆質問を求められるとは予想していなかったので全く質問できず、結局落ちてしまいました。

    僕を反面教師にして、逆質問を10門は用意しておきましょう。

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    コツ③:面接の基本的なマナーを無意識で守れるようにする

    インターンシップの面接で落ちないための3つ目のコツは「面接の基本的なマナーを無意識で守れるようにする」です。

    インターンシップの面接では学生の優秀さよりも、基本的なコミュニケーションやマナーの部分をより重視してみています。

    そのため、いくら話している内容が素晴らしくても基本的なマナーが守れていないと評価としては大きくマイナスになります。

    なので「ノック回数」「挨拶」「お辞儀」「敬語」など、基本的な面接のマナーを練習を重ねて無意識に守れるようにしておきましょう。

    特にインターンシップの面接だと、これまでかしこまった面接を受けた経験もなくマナーがボロボロの学生が多いです。

    敬語すら怪しい学生も居るので、基本的なマナーが守れているだけで好印象ですよ。

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    就活生くん

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    インターンシップの面接に関するQ&A

    就活生くん

    インターンシップの面接の面接を突破するコツや、落ちる人の特徴は理解できました。

    ですが、まだまだインターンシップの面接に関する疑問がたくさんあります・・・

    それでは、インターンシップの面接に関する疑問について答えていきましょう。

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    質問①:面接後にお礼メールは送るべき?

    就活生くん

    就活サイトだとよく「面接後に御礼のメールを送るべき」と書かれているのですが、お礼メールは本当に送ったほうが良いのでしょうか?

    基本的には送らなくても選考に影響はありません。

    ですが、インターンシップの面接でわざわざお礼のメールを送る人なんて100人に1人も居ません。

    そこであえてメールを送ると印象に残って合格しやすくなる可能性はありますね。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    就活生くん

    必ずメールを送らなければいけないという訳ではないんですね。

    マナーよりもむしろ好印象を与えるための戦略って感じですね。

     

     

    質問②:面接でどうしても落ちるのはなぜ?

    就活生くん

    インターンシップの面接で落ちないためのコツを実践しているのに、なかなか合格できません・・・

    質問の回答も用意していて、逆質問も準備して、マナーにも問題がないならあとは面接の経験値が足りていない可能性が高いです。

    話すスピードや論理的な話し方など、面接の経験値が足りないとどうしても補いにくい部分があります。

    そんな時は、Matcherなどのアプリを使ってOBに面接練習をしてもらうのが効果的ですよ。

    「就活の教科書」編集部 コウキ

    就活生くん

    OB訪問って、企業の話を聞いたりする為のものじゃないんですか?

    実はMatcherにはESの添削や自己分析の深堀り、更には面接練習をしてくれる人たちがいます。

    なので、Matcherを使い倒して練習を重ねることをおすすめします。

    Matcherの使い方がわからない人は、解説記事があるのでぜひ読んでみてください。

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    この記事で紹介したこと以外にも、インターンシップに参加する上で対策しておくべきことがあります。

    自己PRや、いざ参加した際の印象を決める自己紹介など、それぞれの対策方法について知りたい方はぜひ記事を読んでみてくださいね。

     

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    まとめ:鋭い逆質問をして、インターンの面接を突破しよう!

    さて今回の「【質問例あり】インターンシップの面接でするべき逆質問 | 注意点,求められる意図も」はいかがだったでしょうか。

    今回はインターンシップの面接でするべき逆質問例とNG例について解説してきました。

    また、インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点や逆質問が求められる理由についても解説してきました。

    この記事のおさらいです。

    この記事のまとめ

    ◆ インターンシップの面接では逆質問をすると好印象!

    • 逆質問はアピールの機会になる
    • 企業はコミュニケーション能力や意欲をみている
    • 質問は5個程度用意しておこう

    ◆ 【評価される】インターンシップの面接でするべき逆質問例

    • 質問例①:自身の人間性についての逆質問
    • 質問例②:企業についての逆質問
    • 質問例③:面接官についての逆質問

    ◆ 【避けるべき】インターンシップの面接でNGな逆質問例

    • NG例①:ネガティブな印象を与える質問
    • NG例②:ネット情報で分かる質問
    • NG例③:意図が分からない質問

    ◆ インターンシップの面接で逆質問をする時の注意点6選

    • 注意点①:逆質問を行う理由を明確にする
    • 注意点②:採用担当者が答えにくい逆質問は避ける
    • 注意点③:自分なりの仮説をもって質問する
    • 注意点④:既に分かっている情報は聞かない
    • 注意点⑤:メモを取り、同じことを何度も聞かない
    • 注意点⑥:質問する際も会話を意識する

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    • 見つけ方:大学のキャリアセンターを利用する

    ◆ インターンシップの面接で逆質問が求められる理由4選

    • 理由①:人間性を知るため
    • 理由②:社風が合っているか確認するため
    • 理由③:企業への熱意を確認するため
    • 理由④:相互理解を図るため

    インターンシップの対策で他にしておくべきこと

    ◆まとめ:鋭い逆質問をして、インターンの面接を突破しよう

    「就活の教科書」では内定者ライターや現役の就活ライターがリアルな就職活動の情報を解説しています。

    他にも気になる面接質問がある人は、各面接質問の伝える時の例文やコツが分かりますので、対策しておきたい面接質問を選んで、参考にしてみてくださいね。

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