>> 当メディアの自己分析が書籍化しました! <<

【OfferBox(オファーボックス)の評判は?】実際に体験した僕の感想 | 使い方,オファーを貰いやすい写真も

【OfferBox(オファーボックス)の評判は?】実際に体験した僕の感想 | 使い方,オファーを貰いやすい写真も

「OfferBox」ってどんなサービス?
  • 5,890社以上からスカウトが来て選考をスキップできる(登録企業数No.1)
  • 就活生4人に1人が利用している(207,000人)
  • 東証一部上場企業の19%が登録している
  • 「自分からアプローチは面倒くさいけど大手に就職したい!」就活生にオススメ
  • 無料で登録可能、いつでも簡単に退会できる

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

こんにちは。「就活の教科書」編集部の天野です。
今回は、企業から直接スカウトが来る就活サービス「OfferBox(オファーボックス)」について解説します。

「就活の教科書」編集部 天野

就活生くん

先輩から「OfferBox」は逆求人サイトで1番と聞きました。
でも実際のところはどうなんですか?何が1番なんですか?

就活生ちゃん

周りの就活生はみんな「OfferBox」を使っています。
周りに取り残されそうで不安です。
「OfferBox」は使わないとヤバイですか?
「OfferBox」は企業数でも就活生数でも逆求人サイトでNO.1です。
5,890社以上の企業と207,000人の就活生が利用していて、就活生の4人に1人が利用しています。
そのため「OfferBox」を使わないと周りの就活生に差をつけられてしまうかもしれませんね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

そこでこの記事では、「OfferBox」のサービス内容、実際に使った就活生の評判・口コミ、よくある質問を紹介していきます。

また登録後のプロフィール例や、スカウトをもらうコツも解説します。

この記事を読めば「OfferBox」を活用して、楽に大手企業からのスカウトを獲得できるようになります。

調査した就活サービス
● OfferBox(オファーボックス):http://offerbox.jp/

 

\OfferBox公式に当記事が取り上げられました/

【内定者が教える】OfferBox(オファーボックス)とは? 評判,使い方,参加企業も

 

画像タップでページ内に飛びます

OfferBox(オファーボックス)就活生からの評判・口コミ>> OfferBoxの評判

OfferBox(オファーボックス)オファーが来ない理由>> オファーが来ない理由

目次

\就活生10万人以上が登録!! /

> 企業からオファーが届くとは? <<

 

「OfferBox」が就活生に選ばれる3つの理由

就活生くん

僕の周りでは「OfferBox(オファーボックス)」を利用している就活生がほとんどです。
なぜ「OfferBox」はこんなにも多くの就活生に選ばれてるんですか?
「OfferBox」は就活生の4人に1人が利用されています。
こんなにも多くの就活生に愛用されているのには、以下の3つの理由があります。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」が選ばれる理由
  • 就活生4人に1人が利用している(207,000人)
  • あなたに5,890社以上からスカウトが来る(登録企業数No.1)
  • 東証一部上場企業の19%が登録している
それでは「OfferBox」が就活生に選ばれる3つの理由を詳しく解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由①:就活生4人に1人が利用している(207,000人)

「OfferBox(オファーボックス)」が就活生に選ばれる理由の1つ目は「就活生4人に1人が利用している(207,000人)」です。

「OfferBox」を利用している就活生数は207,000人で、逆求人サイトNO.1です。

就活生は合計で80万人ほどと言われているので、就活生の4人に1人以上が「OfferBox」を利用していることになります。

「OfferBox」はたくさんの就活生に使われているサービスなので信頼できますね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由②:あなたに5,890社以上からスカウトが来る(登録企業数No.1)

「OfferBox(オファーボックス)」が就活生に選ばれる理由の2つ目は「あなたに5,890社以上からスカウトが来る(登録企業数No.1)」です。

登録企業の業種は様々で、メーカーやITをはじめ、商社や広告・出版・メディアなども利用しています。

また大企業からベンチャー企業、中小企業まで登録企業の規模も様々です。

登録企業が多いため、「OfferBox」に登録するだけでも、業界や企業について広く知れます。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由③:東証一部上場企業の19%が登録している

「OfferBox(オファーボックス)」が就活生に選ばれる理由の3つ目は「東証一部上場企業の19%が登録している」です。

「OfferBox」では、全東証一部上場企業の19%(504社)が登録しています。

他にも上場企業は合計で753社登録しており、「OfferBox」には優良企業が多数登録しています。

キーエンスやソフトバンク、東京海上日動など、名だたる企業からスカウトされる可能性があります。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」の運営会社、サービス内容

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)」では、そんな大企業からスカウトが来るんですね。
でも「OfferBox」ってどんな会社が運営してるんですか?
そんな簡単にスカウトが来るのは不思議です。
「OfferBox」は株式会社i-plug(アイプラグ)が運営しています。
株式会社i-plug(アイプラグ)は、比較的新しい企業ですが、資本金も多く、急成長中のベンチャー企業です。

「就活の教科書」編集部 天野

会社名 株式会社i-plug(アイプラグ)
本社住所 大阪府大阪市淀川区西中島5-11-8 セントアネックスビル3階
会社設立 2012年4月18日
資本金 2億1,500万円

 

次に「OfferBox」の3つのサービス内容を紹介しますね。

「OfferBox」の3つのサービス内容
  • 企業から就活生へ直接スカウトが来る
  • 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
  • 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる

「OfferBox」では、企業から就活生へ直接スカウトが来ます。
キーエンスやソフトバンク、東京海上日動など、名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。
そのため、業界や企業について広く詳しく知れるので、登録しておいて損はしません。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」を実際に使った就活生の評判・口コミ

就活生くん

情報を入力するだけでスカウトが来るなら、「OfferBox(オファーボックス)」は楽そうでいいですね。
実際の就活生の評判はどうなんでしょうか。
次は「OfferBox」の評判・口コミを「就活の教科書」編集部の視点から見ていきます。
「就活の教科書」の内定者・社会人コミュニティから、「OfferBox」を利用した感想を募集しました。
また、Twitterや口コミサイトなどでも「OfferBox」の評判・口コミについて調査しました。
以下に調査した結果を簡単にまとめておきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

実際に使った就活生の評判・口コミまとめ

良くない評判・口コミ

  • 志望地域や志望業界以外からもスカウトが来る
  • 興味のある業界からスカウトが来るとは限らない
  • 大手からはあまりスカウトが来ない人もいる

良い評判・口コミ

  • 誰でも簡単に、たくさんの企業からスカウトが来る
  • 本当に東証一部上場企業などの大手からスカウトが来る
  • 今まで出会わなかった優良企業と接するチャンスを与えてくれる
それでは「OfferBox」を実際に使った就活生の評判・口コミを詳しく見ていきましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

 

実際に利用した感想・意見

まずは、実際に「OfferBox」を利用した人の感想・意見をまとめて紹介します。
これらの感想は「就活の教科書」の社会人ネットワークから集めています。

「就活の教科書」編集部 天野

社会人さん

◆OfferBoxの良かったところは、スマホアプリで使えるので、チェックしやすい点です。
企業さんのアクセス(こちらのプロフィールの閲覧)回数が見れるのは、何もオファーが来ていない時でも励ましになります。

◆OfferBoxの悪かったところは、自分が志望地域や業界の指定をしているにも関わらず、その他からオファーが来てしまい、断らなくてはならないところです。(21卒 長崎大学/医歯薬学総合研究科)

社会人さん

私は文学部なのだが、「大学名しか見ていないのか?」と思わされるような、完全理系向けの中小企業からのオファーがいくつか届いて、少し残念だった。
しかし、オファー文言は丁寧に書かれていて好感を持った。(21卒 慶應大学文学部)

社会人さん

◆ OfferBoxの良かったところ
このサイトに登録することでVorkersの口コミが1か月間無料で閲覧できた点。
性格診断を受けられた点。自分が社会から求められる人材であるという意識がもて、自己肯定感が高まった点。

◆ OfferBoxの良くなかったところ
あまり大手からのオファーは来ない。勤務地であったり、労働条件などどこかを妥協しないとこのサイトから就職につながることはなかなかないのかなと思う。
自分の場合は直接マイナビ、リクナビなどから応募し、内定を頂いた会社よりも待遇のよくない会社からしかオファーは来なかった。(20卒 名古屋大学大学院 工学研究科)

社会人さん

就活生が個人で探すには、難しい量の企業と接する機会をオファーという形でチャンスを与えて貰えるのが良かったです。
ただ企業様からのオファーなので、まるで自分が特別かの様に勘違いしてしまい慢心しないよう気をつけないといけないです。(20卒 亜細亜大学)

社会人さん

◆OfferBoxのよかった点
プロフィールをちゃんと見てくださっている企業が多かった。
私は留学経験があり、そのことを記入していたのですが興味を持っていただき是非学内の説明会にお越しくださいと言ってもらえました。

◆OfferBoxの悪かった点
オファーの全てがIT企業でした。
おそらく人気業界はオファーしなくても学生が集まるので、OfferBoxが適しているかどうかは志望業界によるところがあると思います。(20卒 大学非公開 人文学部)

社会人さん

自分の出身大学や自己PR、また学生時代に頑張ったことを写真とともに添付し、プロフィールを増やしていけばいくほどたくさんの企業から、検討中入りやオファーが来るという点がよいと感じた。
しかし、OfferBoxには北海道で就職がしたいと記載していたが、愛知県や兵庫県などかなり遠くの他県に拠点を置く中小企業からオファーがくることが多く、実際にオファーが来た企業の面接や説明会に赴くということは就職活動を通してほとんどなかった。(20卒 小樽商科大学)

社会人さん

【OfferBoxの良かったところ】
最初のプロフィール登録、自己PR、自分の写真登録は大変だが、それを乗り越えるとあとは楽になる。
予め作っておいたプロフィールを見た企業さんが就活生にオファーを出す形。
中小企業も含め、マイナビやリクナビではあまり見ないような企業さんもいるので、幅広く業界を見ることが出来るのも良い点。

【OfferBoxの悪いところ】
自分が興味のある企業からのオファーを得にくいと感じた。
企画系の仕事に興味があったのだが、オファーが来るのはIT系が多かった。
自分のプロフィールを見て、来てくれる会社は、自分の興味のあるところではないことが大半だった。
企画系に興味のある方だとなかなか見つけられないと感じた。
IT系やものづくり系だと見つかりやすいと思う。
オファーが来ないと待ちの時間が多い。(18卒 日本大学法学部)

社会人さん

他の求人情報サイトだと、会社側の顔が見えないので不安を感じながらエントリーをしますが、OfferBoxはLINEのように人事の方とやりとりができるので安心感があります。
私が使用していた頃は、利用している企業が少なかったのが難点でしたが、自分の思っていた就職活動と違うスタイルだったので役に立ちました。(17卒 福岡女学院大学)

 

Twitterの評判・口コミ

次は、「OfferBox」のTwitterの評判・口コミを紹介します。

「就活の教科書」編集部 天野

「待ちの姿勢」でも企業から声をかけてもらえるのが、「OfferBox」の人気の理由なんですね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

おお、すごい。
「OfferBox」以外のスカウトサイトも含まれてますが、名だたる企業からオファーを獲得している人がいますね。
あなたにもスカウトがくるかも・・?

「就活の教科書」編集部 天野

 

「OfferBox」に登録するとたくさんの企業からスカウトが来るのは本当みたいですね。
普通なら出会えなかった企業も知れるので視野が広がりそうです。

「就活の教科書」編集部 天野

 

評判や口コミを見る限り、スカウトは結構来るみたいですね。
企業はプロフィールもしっかりと見てくれているようで、手当たり次第の就活生にスカウトメールを送っているわけでもなさそうです。

「就活の教科書」編集部 天野

 

\スカウトアプリNO.1!/OfferBox (オファーボックス )

* 登録無料、1分で参加できます

>> 企業からオファーが届くとは? <<

 

 

「OfferBox」についてよくある質問

就活生くん

実際に利用した就活生の感想を見る限り、「OfferBox(オファーボックス)」はかなり評判が良いんですね。
次に、「OfferBox」についてよくある質問を紹介していきます。
登録前に不安は解消しておきましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」についてよくある質問
  • 本当に内定は貰えるの?
  • どんな企業が登録してるの?
  • 怪しい企業は混ざってない?
  • 学歴上位が有利じゃない?

 

Q1:本当に内定は貰えるの?

就活生くん

評判や口コミを見ていると、スカウトがたくさん送られていましたが、まだ信じられません。
本当に「OfferBox(オファーボックス)」でスカウトされて内定がもらえるんですか?
内定がもらえるかは本人次第ですが、企業からスカウトは来ます。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」ではプロフィールを8割以上入力した就活生の93.6%がスカウトされています。

スカウトを受け入れると、その企業と直接コミュニケーションを取れるようになります。

その後、特別選考ルートで選考をスキップできたり、エントリーなしで選考へ進められたりします。

スカウトされやすくなるためにプロフィール入力は必須です。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q2:どんな企業が登録してるの?

就活生くん

5,890社以上も登録しているのはいいけど、「OfferBox(オファーボックス)」にはどんな企業が登録してるんですか?
どうせ名前も聞いたことないような中小企業ばかりじゃないんですか?
「OfferBox」には、全東証一部上場企業の19%が登録しています。

「就活の教科書」編集部 天野

offefrbox

 

「OfferBox」には、キーエンスやソフトバンク、東京海上日動など、名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。

そのため、業界や企業について広く詳しく知れ、業界研究や企業研究にも役立ちます。

また「OfferBox」には、特に通信・ITや商社が多く登録しています。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q3:怪しい企業は混ざってない?

就活生くん

「OfferBox(オファーボックス)」には、そんなに多くの大企業が登録していたんですね。
でも5,890社以上も企業が登録していると、怪しい企業も混ざっていたりしないんですか?
「OfferBox」は登録企業の審査も行なっているので、怪しい企業は混ざっていませんよ(笑)

「就活の教科書」編集部 天野

逆求人サイトの中には、スカウトメールを就活生に手当たり次第に一斉送信している企業も存在します。

しかし評判・口コミにもあった通り、「OfferBox」では企業が就活生のプロフィールをしっかり読んで、丁寧にスカウトメールを送ってくれることが多いです。

どの企業も丁寧に送ってくれる分、どの企業が本当に自分にとって魅力的か、見極める必要があります。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q4:学歴上位が有利じゃない?

就活生くん

そんなに大企業が登録していると、スカウトがもらえるのは高学歴だけじゃないんですか?
「OfferBox(オファーボックス)」でも、学歴によってはスカウト0もあり得そうです。
学歴に関係なくスカウトはもらえます。
下の学歴とオファー送信割合のグラフを見ても、かなりバランスが良いことがわかります。

「就活の教科書」編集部 天野

offerbox

 

「スカウト型のサービスは学歴上位が優位だ」という声はたしかに多いです。

しかし「OfferBox」では学歴に関係なく、すべて平等になっています。

自分のアピール次第では、大企業からたくさんのスカウトをもらうことも可能です。

「OfferBox」でスカウトをもらえるかどうかはプロフィールにかかっています。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」の登録方法

就活生くん

プロフィール次第で、学歴に関係なくスカウトがもらえるんですね!
不安も解消されたし、登録しようと思うので、「OfferBox(オファーボックス)」の登録方法を教えてください。
それでは次に「OfferBox」の登録方法を解説していきます。

「就活の教科書」編集部 天野

まずは、OfferBoxのHPから「2020年 or 2021年 卒新規登録」をクリックしてください。

クリック後、メールアドレスを入力する画面が出てきます。

メールアドレスを入力し、仮登録しましょう。

offerbox

 

仮登録したメールアドレスにメールが届いているはずです。

届いたメールをチェックし、一番上の青いリンクをクリックすれば、仮登録完了です。

offerbox

 

次に、基本情報を埋めていきます。

offerbox

 

STEP4と5では、語学や資格、志望業界や職種を選んでいきます。
設定は後で変えられるので、現段階のモノでOKです。

「就活の教科書」編集部 天野

STEP5まで記入し終えれば、OfferBoxの登録は完了です。

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

ここまでのまとめ:「OfferBox」を使えば就活が超ラクに!

ここまで「OfferBox(オファーボックス)」の魅力と評判について解説しましたが、いかがだったでしょうか。
ここまでの内容を簡単にまとめておきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」魅力と評判まとめ

「OfferBox」が選ばれる理由

  • 就活生4人に1人が利用している(207,000人)
  • あなたに5,890社以上からスカウトが来る(登録企業数No.1)
  • 東証一部上場企業の19%が登録している

「OfferBox」のサービス内容

  • 企業から就活生へ直接スカウトが来る
  • 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
  • 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる

良くない評判・口コミ

  • 志望地域や志望業界以外からもスカウトが来る
  • 興味のある業界からスカウトが来るとは限らない
  • 大手からはあまりスカウトが来ない人もいる

良い評判・口コミ

  • たくさんの企業からスカウトが来る
  • 本当に大手からスカウトが来る
  • 企業と接するチャンスを与えてくれる

「OfferBox」についてよくある質問

  • Q1:本当に内定は貰えるの?
    →企業からスカウトは来る。内定がもらえるかは本人次第。
  • Q2:どんな企業が登録してるの?
    →全東証一部上場企業の19%が登録。大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで。
  • Q3:怪しい企業は混ざってない?
    →混ざっていない。登録企業の審査あり。
  • Q4:学歴上位が有利じゃない?
    →学歴に関係なくスカウトはもらえる。
「OfferBox(オファーボックス)」は、大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで、5,890社以上から直接スカウトが来て選考がスキップでき、就活生4人に1人が利用する逆求人サイトでした。
全東証一部上場企業の19%が登録する、逆求人サイトではNO.1のサービスです。
そのため「自分から企業にアプローチするのが面倒くさい!でも大手に就職したい!」という就活生にオススメです。
「OfferBox」を活用して、企業からスカウトを受け取り、楽に大手企業に就職しましょう。
登録後はいつでも退会できるので、早速「OfferBox」を試してみましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

\スカウトアプリNO.1!/OfferBox (オファーボックス )

* 登録無料、1分で参加できます

> 企業からオファーが届くとは? <<

 

 

ここからは「OfferBox」を実際に使い、40社以上からスカウトをもらった「就活の教科書」編集部の菅野さんに、登録後の「OfferBox」の活用方法について解説してもらいます。

「就活の教科書」編集部 天野

 

「OfferBox」の使い方

就活生くん

よし、登録後は待ってるだけで企業からスカウトが来るんですね!
OfferBox(オファーボックス)って簡単!
まだですよ!
自己PRや学生時代に頑張ったことなど、ユニーク情報を埋めて初めてスカウトが来るようになります。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

ユニーク情報の設定は、マイページの右上から設定できます。

offerbox

 

プロフィール欄は極力埋めよう!

実は僕、企業でインターンしていたことがあり、
OfferBoxを使って学生にオファーを送る業務を担当していました。

「就活の教科書」編集部 菅野

その際、ユニーク情報を埋めていない学生はどんな学生かがわからないので、オファーを送れませんでした。

プロフィール写真もユニーク情報どちらも埋めていない学生が結構いたので、もったいないです。

 

就活生くん

でも、研究内容・制作実績なんてないし、ましてや動画で自己PRなんて恥ずかしくてできませんよ。
留学にもインターンにも行ったことないし・・
安心してください。
僕も研究内容・制作実績と動画で自己PR、留学の欄は無記入でした。

「就活の教科書」編集部 菅野

下の図をみてください。

offerbox

 

OfferBoxのプロフィールは、80%以上埋めると企業からオファーが届きやすくなります。

実は、研究内容・制作実績や動画で自己PR、留学やインターンの欄を埋めなくても、90%くらいまでプロフィールを埋められます。

就活生くん

よかった。
それなら誰でもオファーを獲得できますね。
早速、埋められるユニーク情報を全部埋めてきます!

 

< 一ヶ月後 >

 

オファー枠がいっぱいになったら?

就活生くん

OfferBoxで企業からオファーが届きすぎて、オファーの枠がパンパンになってしまいました。
これ以上、オファーを受け取れません。
どうしたらいいですか?
おお、早速OfferBoxを使いこなしてますね。
オファー枠は次のことを実行すれば、最大15個まで増やせますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

offerbox

ちなみに僕は、適性診断360度以外を全て実行し、14個まで枠を増やしました。
オファーを断らずに多くの企業とやりとりできる
ので、枠を増やすのがおすすめです。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」の自己PRの良い例/悪い例

OfferBox(オファーボックス)」では、プロフィール写真に加えて、オファーをもらうには自己PRの欄も重要です。
次は、自己PRの良い例/悪い例を紹介します。
まずはじめに、自己PRの良い例を紹介します。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

自己PRの良い例

良い自己PRは、「あなたがどんな人なのかが伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めている自己PR」です。

あなたがどんな人なのかを伝えられると、人事が自社に合いそうな人間かを判断しやすくなります。

また、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めれば熱意を伝えられます。

下の写真は、人柄がよく伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋められている良い例です。


私は積極性と思いやりを持つ人間です。
私は、高校生までは人見知りでした。
しかし、高校3年生の時に同じクラスに憧れの男子生徒がいました。
彼は周りの人を引きつける力を持っており、誰からも慕われていました。
私はその時、彼のようになりたいと思いました。
そこで、彼と同じように自分から積極的に人と関わることを意識して大学生活を過ごしました。
入学式に面識のない隣の人に声をかけてみると、あっさり会話ができたのです。
それから、段々と行動できる幅が広がっていき、最近では道に迷ってそうな人がいれば「もしかして道に迷われてますか?」と自分から声をかけて道案内ができるようになりました。
思いやりを持った行動ができるようになったことで、友達から「相談に乗って欲しい」と頼まれるようにもなりました。
思いやりを持って行動できる私の力は、これから社会人として取引先の方と関わっていく際にもきっと役立つだろうと思っています。
自己PRはあなた自身を企業に紹介する場所です。
詳細に書くことを意識しましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

 

自己PRの悪い例

自己PRの悪い例は2つあります。
何も書かないケースと、具体的に書かないケースです。

「就活の教科書」編集部 菅野

下の写真のように、自己PR欄を空欄にするのはNGです。

あなたがどんな人かを伝えられないと、ほとんどオファーが来ません。

 

また下の写真のように、あなた自身の詳細を書かずに「体験したエピソードだけを書く」のもNGです。

私は、リーダーシップのある人間です。

ゼミ活動ではゼミ長を、サークルでは会長をしています。

バイトでは、バイトリーダーをしています。

企業は、あなたが体験したエピソードを通じて「何を考え、どのように行動してきたのか」を見ています。

そのため、自己PRには体験したエピソードだけではなく、そのエピソードを通じてあなたが考えたこと感じたことどのように行動したのかを詳しく書くようにしましょう。

自己PRを書くときは正直に、詳細に書くことを意識してください。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」のプロフィール写真の良い例/悪い例

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)」のプロフィール写真はどんな写真を選ぶといいですか?
「OfferBox」のプロフィール写真に、具体的にどんな写真を使っていたのかは気になりますよね。
それでは、次はプロフィール写真の良い例/悪い例を紹介します。

「就活の教科書」編集部 菅野

まず、プロフィール写真の良い例から解説します。

 

プロフィール写真の良い例

プロフィール写真は「普段のあなたがよく分かる写真」を使いましょう。

自分のプロフィール写真をいい例として出すのは恐縮ですが、今回は私の写真を取り上げ、良い例として紹介します。

40社以上からオファーを頂けた写真ということで、参考になる部分もあると思います。

私は写真を通して、「明るくていい人そう」という印象を与えたいと思っていました。

「第一印象が良ければ、説明会や選考に呼んでもらえそう」と考えたからです。

菅野敬也

そこで、この吹き出しにも設定している笑顔で写っている写真を、OfferBoxのプロフィール画面に設定していました。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

また、「自分を象徴する画像」には、学生時代に頑張った長期インターンで操縦したドローンを持っている写真にしていました。

菅野敬也

「自分を象徴する写真」が学生時代に頑張ったことと関係のあるものだと、エピソードが伝わりやすくGoodです。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

プロフィール写真の悪い例

写真の悪い例には、2パターンがあります。
写真を設定しないパターンと、就活の証明写真を設定するパターンです。

「就活の教科書」編集部 菅野

まず当然ですが、プロフィール写真に何も設定していないのはNGです。

あなたがどんな人であるかが伝わらないので、オファーを受け取れる可能性がグッと下がってしまいます。

 

下の写真のような、就活の証明写真も避けた方がいいです。

 

長期インターンの業務で「OfferBox」の管理画面を見ていたから分かりますが、多くの学生が証明写真をプロフィールにしているので、証明写真は全く目立ちません。

先ほども説明したように、「OfferBox」では「普段のあなたがどんな人か」を見られています。

プロフィール写真には、普段のあなたが分かるような写真を使いましょう。

普段の自分をアピールするには、スーツよりも私服のほうがアピールしやすいと思います。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」の検討中って何?

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)」でオファーがこない時の対処法はわかりました。
ところで時々「検討中」の通知がくるんですけど、「検討中」って何ですか?
検討中は、企業が「この子を説明会に呼ぼうかな。選考に招待しようかな」と迷っている時に使う機能です。

「就活の教科書」編集部 菅野

企業は「検討中」機能を使うことで、学生の志望度を見ています。

実は企業のオファー数には限りがあり、オファーを送れるのは学生100人までです。

オファー数に制限があるので、企業が学生にオファーを送る時は慎重になります。

マッチングしないオファーをしてしまうと、オファー枠を無駄にしてしまうからです。

 

そこでまず「検討中」機能を使い、「あなたが気になっていますよ」と学生に通知を送ります。

企業からの通知を見た学生がその会社に興味があれば、「会いたい」機能を使って企業にアピールするはずですよね。

「会いたい」通知が企業にいけば、企業は学生が自社に興味を持っていることがわかるので、安心してオファーを送れるという訳です。

就活生くん

気になる企業から「検討中」通知がきたら、「会いたい」機能を使えばいいってことですね!

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」でスカウトを貰う3つのコツ

次は、「OfferBox(オファーボックス)」を使って実際に学生にスカウトを送っていた僕が、「OfferBox」でスカウトを貰う3つのコツを教えちゃいます。

「就活の教科書」編集部 菅野

「OfferBox」でスカウトを貰う3つのコツ
  • プロフィールを埋めれるだけ埋める
  • 1日1回ログインする
  • 証明写真以外を設定する
それでは、「OfferBox」でスカウトを貰うコツを1つずつ説明していきます。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ①:プロフィールを埋めれるだけ埋める

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ1つ目は、「プロフィールを埋めれるだけ埋める」です。

冒頭でも触れましたが、プロフィールの充実度は本当に大切です。

プロフィールが充実していないと、企業の採用担当はあなたのプロフィールをすぐにスクロールしてしまいます。

僕が管理画面から見た限り、スカウトを貰えていた就活生はみんな、プロフィールが充実していました。

プロフィールをしっかり書いている学生は意外と少ないので、80%以上埋めるだけで他の就活生に差をつけられますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ②:1日1回ログインする

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ2つ目は、「1日1回ログインする」です。

企業側の「OfferBox」の管理画面では、ログイン回数で就活生をフィルターにかけられます。

「OfferBox」の管理画面では、24時間以内、3日以内、1週間以内、1ヶ月以内に分けて学生を検索できます。

毎日ログインするだけで採用担当から目をつけてもらいやすくなります。
通学中の電車でアプリをタップするといいですよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ③:証明写真以外を設定する

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ3つ目は、「証明写真以外を設定する」です。

「あなたがどんな人かわかる写真を設定してください」と説明にありますが、スーツを着た証明写真をプロフィールに設定している学生があまりにも多いです。

駄目なわけではないですが、証明写真は全然目立ちません。

写真ではっちゃける必要はありませんが、私服でにっこり笑っている写真を載せるのがオススメです。

人事は面接でも「OfferBox」でも、就活生の普段の姿を見たがっています。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

「どんな写真を選べばいいかわからない」就活生には、こちらの記事が役立ちます。

「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も紹介していますよ。

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

「OfferBox」でスカウトが来ない理由と解決策4つ

OfferBox(オファーボックス)オファーが来ない理由

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)」を利用してしばらく経ちますが、企業からスカウトが全然来ません。
企業からスカウトが来ない理由と解決策を知りたいです。
では次に、「OfferBox」でスカウトがこない時の4つの解決策について解説します。

これらを参考にし、「OfferBox」でスカウトをガンガン獲得してください。

「就活の教科書」編集部 菅野

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策は、大きく4つあります。

スカウトが来ないときの4つの解決策
  • 自己PRの内容を詳しく書く
  • 普段のあなたが分かる写真を使う
  • 職種や業界の条件を広げる
  • こまめにログインする
それでは、「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策を1つずつ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策①:自己PRの内容を詳しく書く

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策1つ目が、「自己PRの内容を詳しく書く」です。

「OfferBox」だけではなくスカウト型サービス全般に言えることですが、プロフィールの自己PR欄の内容が薄いとオファーはきません。

人事担当者は学生の自己PR欄を詳しく書いている人にスカウトを送っているので、自己PR欄の内容が薄い学生にはオファーを送らないのです。

就活生くん

確かに言われてみてば、自己PR欄の内容が薄いとその人がどんな人か分からないのでスカウトしようがないですね。
スカウトをもらうには、自己PR欄の最大文字数の80%は埋めるようにし、自己PRの内容を詳しく書きましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

「そもそも自己PRがうまく見つからない」という就活生は、こちらの記事も見てみてください。

 

解決策②:普段のあなたが分かる写真を使う

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策2つ目が、「普段のあなたが分かる写真を使う」です。

写真がイマイチだと第一印象が悪くなり、せっかく頑張って書いた自己PRを読んでもらえない可能性があります。

「OfferBox」のプロフィール写真は下の3点を意識して、「普段のあなたがどんな人なのか分かる写真」を設定しましょう。

「OfferBox」でオススメのプロフィール写真
  • 表情・個性が垣間見える写真
  • プロフィール内容に説得力があるような関連性の高い写真
  • 集合写真よりも個人が特定されやすい写真
「スーツを着て撮った普通の証明写真」「複数人で写っていて本人がわからない写真」を「OfferBox」のプロフィール写真に設定している学生は、もっと個性がわかる写真に変えてみましょう。

OfferBoxのプロフィール写真の選び方は、【内定者が教える】「あなたらしい写真」の選び方|ESでのNG例,自己PRの方法もと言う記事が参考になります。

「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も解説していますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策③:職種や業界の条件を広げる

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策の3つ目が、「職種や業界の条件を広げる」です。

職種や業界の条件を絞りすぎると、あなたのプロフィールが検索しづらくなり、スカウトが届きにくいです。

下の写真はスカウトが届きにくい例です。

 

この例では、「環境・リサイクル・廃棄物処理」という業界の「事務・秘書・受付」の業務を希望していることになります。

しかし、これだと条件を絞りすぎて企業側の検索結果に表示されにくいため、スカウトが届きづらくなります。

よほど職種にこだわりがなければ、営業職、企画職、エンジニア職など職種を幅広く選択する方がスカウトが届きやすくなりますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策④:こまめにログインする

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策4つ目は、「こまめにログインする」です。

僕はインターンとして学生にスカウトを送っていた経験があるのですが、「1週間以内にログインしている人がスカウトを送る目安ね」と社員さんから言われました。

企業によって何日以内にログインしている学生を探したいかは異なりますが、1週間以上ログインしていないとスカウトが届きづらくなります。

プロフィールを見つけてもらえないのはもったいないです。
通学の時でいいので、ちょこっとログインする習慣をつけましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

逆求人サイト/スカウトアプリとは

最後に、「OfferBox(オファーボックス)」を含む、逆求人サイト/スカウトアプリについて解説します。

「就活の教科書」編集部 天野

逆求人サイト/スカウトアプリとは、「企業から面接してくれませんか?とスカウトが来るサービス」です。

一般的な就活では、就活生から企業へアプローチしますよね。

一方で逆求人では、企業から就活生へ「選考を受けてくれませんか」とオファー(お願い)をして、面接に繋がります。

また、逆求人の就活を行う就活イベント(逆求人イベント)では、就活生が一度に数多くの企業と出会うことができます。

 

この「逆求人」という就活方法が、最近注目を集めています。

逆求人が注目されている背景として、日本企業全体の人手不足が挙げられます。

優秀な学生からの選考応募を待って採用するのではなく、企業から優秀な学生へ直接アプローチする形が増えています。

最近では逆求人の就活サイトが増えており、ベンチャー企業から大手企業まで多くの企業が「逆求人」を利用して採用を行なっています。

「逆求人についてもっと知りたい」と思った学生は、こちらの記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

 

まとめ:「OfferBox」で憧れの企業からスカウトされよう!

この記事では「OfferBox(オファーボックス)」について解説しましたが、いかがだったでしょうか。
今回の内容を簡単にまとめておきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」まとめ

「OfferBox」が選ばれる理由

  • 就活生4人に1人が利用している(207,000人)
  • あなたに5,890社以上からスカウトが来る(登録企業数No.1)
  • 東証一部上場企業の19%が登録している

「OfferBox」のサービス内容

  • 企業から就活生へ直接スカウトが来る
  • 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
  • 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる

良くない評判・口コミ

  • 志望地域や志望業界以外からもスカウトが来る
  • 興味のある業界からスカウトが来るとは限らない
  • 大手からはあまりスカウトが来ない人もいる

良い評判・口コミ

  • たくさんの企業からスカウトが来る
  • 本当に大手からスカウトが来る
  • 企業と接するチャンスを与えてくれる

「OfferBox」についてよくある質問

  • Q1:本当に内定は貰えるの?
    →企業からスカウトは来る。内定がもらえるかは本人次第。
  • Q2:どんな企業が登録してるの?
    →全東証一部上場企業の19%が登録。大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで。
  • Q3:怪しい企業は混ざってない?
    →混ざっていない。登録企業の審査あり。
  • Q4:学歴上位が有利じゃない?
    →学歴に関係なくスカウトはもらえる。
「OfferBox(オファーボックス)」は、大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで、5,890社以上から直接スカウトが来て選考がスキップでき、就活生4人に1人が利用する逆求人サイトでした。
全東証一部上場企業の19%が登録する、逆求人サイトではNO.1のサービスです。
そのため「自分から企業にアプローチするのが面倒くさい!でも大手に就職したい!」という就活生にオススメです。
「OfferBox」を活用して、企業からスカウトを受け取り、楽に大手企業に就職しましょう。
登録後はいつでも退会できるので、早速「OfferBox」を試してみましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

\スカウトアプリNO.1!/OfferBox (オファーボックス )

* 登録無料、1分で参加できます

> 企業からオファーが届くとは? <<