【OfferBox(オファーボックス)の評判は?】実際に体験した僕の感想 | 使い方,オファーを貰いやすい写真も

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【OfferBox(オファーボックス)の評判は?】実際に体験した僕の感想 | 使い方,オファーを貰いやすい写真も

OfferBox(オファーボックス)ってどんなサービス?
  • 大手や外資、メガベンチャーを含めて14,000社以上の中からスカウトが来る
  • 就活生の24万人が利用(OfferBox 2024年卒利用実績データより)
  • 自己分析や自己PRに使える性格適性診断を受けられる
  • 「自分からアプローチは面倒くさいけど大手に就職したい!」就活生にオススメ
  • 無料で登録可能、いつでも簡単に退会できる
  • 就活に役立つその他の逆求人サイトは、新卒逆求人サイトおすすめ16選で解説

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

こんにちは。「就活の教科書」編集部です。
今回は、企業から直接スカウトが来る就活サービスOfferBox(オファーボックス)について解説します。

「就活の教科書」編集部 天野

就活生くん

先輩から「OfferBox」は絶対に登録すべきと聞きました。
でも実際のところはどうなんですか?

就活生ちゃん

周りの就活生はみんな「OfferBox」を使っています。
周りに取り残されそうで不安です。
「OfferBox」は使わないとヤバイですか?
「OfferBox」は就活生の24万人*が利用しているサービスです。
*OfferBox 2024年卒利用実績データより
そのため「OfferBox」を使わないと周りの就活生に差をつけられてしまうかもしれませんね。

「就活の教科書」編集部 天野

メモ

この記事では、「OfferBox」のサービス内容、実際に使った就活生の評判・口コミ、よくある質問を紹介していきます。

また登録後のプロフィール例や、スカウトをもらうコツも解説します。

この記事を読めば「OfferBox」を活用して、楽に大手企業からのスカウトを獲得できるようになります。

調査した就活サービス
● OfferBox(オファーボックス):http://offerbox.jp/

 

\OfferBox公式に当記事が取り上げられました/

【内定者が教える】OfferBox(オファーボックス)とは? 評判,使い方,参加企業も

また、「逆求人サイトを使いたいけどどれが良いか分からない」という就活生には、逆求人サイトおすすめ30選という記事がおすすめです。

この記事を読めば、おすすめの逆求人サイトを見つけられ、効率よくあなたに合った企業に出会えます。

就活アドバイザー 京香

 

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OfferBox(オファーボックス)就活生からの評判・口コミ>> OfferBoxの評判

OfferBox(オファーボックス)オファーが来ない理由>> オファーが来ない理由

目次

> 企業からオファーが届くとは? <<

 

【早期内定?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った良い評判・口コミ

就活生くん

情報を入力するだけでスカウトが来るなら、OfferBox(オファーボックス)は楽そうでいいですね。
実際の就活生の評判はどうなんでしょうか。
次は「OfferBox」の評判・口コミを「就活の教科書」編集部の視点から見ていきます。
「就活の教科書」の内定者・社会人コミュニティから、「OfferBox」を利用した感想を募集しました。
また、Twitterや口コミサイトなどでも「OfferBox」の評判・口コミについて調査しました。
以下に調査した結果を簡単にまとめておきますね。

まずは良い評判から紹介していきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」の良い評判7つ
  • 良い評判①:内定を獲得できる
  • 良い評判②:東証プライム上場企業からオファーが来る
  • 良い評判③:何もしていないのにスカウトが来る
  • 良い評判④:自己分析が正確すぎる
  • 良い評判⑤:隠れ優良企業に出会える
  • 良い評判⑥:特別選考・優遇付きオファーも多い
  • 良い評判⑦:セミナーも充実していて役に立つ
それでは「OfferBox」の良い評判5つについて、それぞれ具体的に紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判①:内定を獲得できる

「OfferBox」の良い評判1つ目は「内定を獲得できる」ことです。

実際の体験談は以下のようになります。

このように、様々な逆求人サイトがある中で、本当に内定をもらえるのは良いサービスの証拠です。

また「OfferBox」経由で内定をもらえると、Amazonギフトカードがもらえます。

「OfferBox」を利用していないのは、就活生にとって損と言えます。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判②:東証プライム上場企業からオファーが来る

「OfferBox」の良い評判2つ目は「東証プライム上場企業からオファーが来る」ことです。

実際の体験談は以下のようになります。

「OfferBox」では、内定をもらえるだけでなく、東証プライム上場企業からのオファーも普通に来ます。

僕も「OfferBox」を利用していましたが、最低でも1週間に1回は、東証プライム上場企業からのオファーがありました。

「OfferBox」を利用して得することはありますが、損することはないので、ぜひ利用してみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判③:何もしていないのにスカウトが来る

「OfferBox」の良い評判3つ目は「何もしていないのにスカウトが来る」ことです。

実際の体験談は以下のようになります。

「OfferBox」では、プロフィールをしっかりと埋めて放置しているだけでも、ほぼ毎日オファーが来ます。

登録だけはしておいても良さそうですね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判④:自己分析が正確すぎる

「OfferBox」の良い評判4つ目は「自己分析が正確すぎる」ことです。

実際の体験談は以下のようになります。

「OfferBox」では、自己分析ツールがあります。

実際に僕も利用しましたが、正直かなり当たっていました。

自己分析を正確にかつ素早く終わらせたい方は「OfferBox」で自己分析をしてしまいましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判⑤:隠れ優良企業に出会える

「OfferBox」の良い評判5つ目は「隠れ優良企業に出会える」ことです。

実際の体験談は以下のようになります。

「OfferBox」では、知名度が低い企業からのスカウトも多いです。

しかし、その中にも隠れ優良企業が多く存在しています。

知名度は低いけど、ホワイトな企業からもオファーが来るので、優良企業に就職したい方はおすすめです。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判⑥:特別選考・優遇付きオファーも多い

「OfferBox」の良い評判6つ目は「特別選考・優遇付きオファーも多い」ことです。

「OfferBox」では、選考が一部免除されることも多いようです。

「就活の教科書」編集部 天野

 

良い評判⑦:セミナーも充実していて役に立つ

「OfferBox」の良い評判7つ目は「特別選考・優遇付きオファーも多い」ことです。

「OfferBox」では、セミナーやイベントも開催しています。

就活についてよくわからない人や、業界研究したい方にはおすすめです。

「就活の教科書」編集部 天野

\就活生の24万人が利用*/
*OfferBox 2024年卒利用実績データ
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* 登録無料、1分で参加できます

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【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った悪い評判・口コミ

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)の良い評判はわかりました。

逆に悪い評判はないのでしょうか?

 

「OfferBox」は良いアプリですが、悪い評判ももちろんあります。

そこでここでは「OfferBox」の悪い評判を5つ紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」の悪い評判
  • 悪い評判①:ブラック企業からもスカウトが来る
  • 悪い評判②:会社説明会の案内だけの企業もいる
  • 悪い評判③:適性診断のやり直しができない
  • 悪い評判④:興味のある企業からオファーがもらえない
  • 悪い評判⑤:オファーが来ても内定をもらえるとは限らない
  • 悪い評判⑥:オファーの枠に限りがある
それでは「OfferBox」の悪い評判5つについて、それぞれ具体的に紹介していきます。

「就活の教科書」編集部 天野

 

悪い評判①:ブラック企業からもスカウトが来る

「OfferBox」の悪い評判1つ目は「ブラック企業からもスカウトが来る」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「OfefrBox」は様々な企業からスカウトが来ますが、もちろんブラック企業からもスカウトが来ます。

そのため、オファーが来てもブラック企業かどうかを見極める必要があります。

ブラック企業の見分け方について知りたい就活生は、以下の記事もぜひ読んでみてくださいね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

悪い評判②:会社説明会の案内だけの企業もいる

「OfferBox」の悪い評判2つ目は「会社説明会の案内だけの企業もいる」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「就活の教科書」編集部 天野

このように、オファーされたと思っても、会社説明会に呼ばれただけだったという方もいます。

 

悪い評判③:適性診断のやり直しができない

「OfferBox」の悪い評判3つ目は「適性診断のやり直しができない」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」の適性診断はかなり正確ですが、一回しかできないので、悪い結果が出てしまったときには、企業からの評価も悪くなります。

自分に正直に回答するしかありません。

 

悪い評判④:興味のある企業からオファーがもらえない

「OfferBox」の悪い評判4つ目は「興味のある企業からオファーがもらえない」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」では、かなりの企業からオファーが来ますが、自分に興味のある企業ばかりではありません。

「OfferBox」を使いつつ、自分で就活をする必要がありますね。

 

悪い評判⑤:オファーが来ても内定をもらえるとは限らない

「OfferBox」の悪い評判5つ目は「オファーが来ても内定をもらえるとは限らない」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「就活の教科書」編集部 天野

このように、オファーが来ても選考途中で普通に落とされます。

そのため、オファーが来たからと言って安心するのではなく、しっかりと対策をする必要があります。

 

悪い評判⑥:オファーの枠に限りがある

「OfferBox」の悪い評判6つ目は「オファーの枠に限りがある」ことです。

実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。

「就活の教科書」編集部 天野

オファー枠には限りがあるため、上手に整理しながらやりくりする必要がありそうです。

「オファー枠がいっぱいになったら?」

オファー枠が足りない場合の解決方法は、こちらの見出しで詳しく解説しています。

 

【使うべき?】OfferBox(オファーボックス)を使うメリット

就活生くん

いろいろな口コミがあるんですね。

実際、OfferBox(オファーボックス)を使うメリットってなんですか?

「就活の教科書」編集部 天野

良い質問ですね。

それではOfferBox(オファーボックス)を使うデメリットを紹介します。

OfferBoxを使うメリット
  • メリット①:積極的に自分をアピールする必要がない
  • メリット②:多様な業界からオファーが来る
  • メリット③:特別な選考に参加できる
  • メリット④:適性の職種を診断できる
  • メリット⑤:適合性が高い企業とマッチングできる

 

メリット①:積極的に自分をアピールする必要がない

OfferBoxを使うメリット1つ目は、「積極的に自分をアピールする必要がない」です。

スカウト型サービスのため、企業が積極的にスカウトを送るシステムです。

自分のプロフィールに基づいて選ばれるため、自分から応募するよりも効率的です。

「就活の教科書」編集部 天野

多くの企業からスカウトが来ます。

短時間で多くの企業と出会えるのは嬉しいですね。

 

メリット②:多様な業界からオファーが来る

OfferBoxを使うメリット2つ目は、「多様な業界からオファーが来る」です。

様々な業界の企業が参加しており、希望する業界だけでなく新たな分野にも出会える機会が広がります。

「就活の教科書」編集部 天野

もともと知らない職種だったけど、聞いてみたら興味が湧いたという声も多数あります。

業界や職種が絞り切れていない就活生は嬉しいですね。

 

メリット③:特別な選考に参加できる

OfferBoxを使うメリット3つ目は、「特別な選考に参加できる」です。

少人数の説明会への案内や選考フローの一部免除など、特別な選考に参加できる機会があります。

「就活の教科書」編集部 天野

説明会や選考をスキップして面接に参加できます。

多くの企業の選考にエントリーする場合は非常に助かりますね。

 

メリット④:適性の職種を診断できる

OfferBoxを使うメリット4つ目は、「適性の職種を診断できる」です。

Analyze+という診断ツールを使って、自分に合った職種を見つけられます。

「就活の教科書」編集部 天野

自己理解を深めつつ、適した職種を考える手助けになります。

 

メリット⑤:適合性が高い企業とマッチングできる

OfferBoxを使うメリット5つ目は、「適合性が高い企業とマッチングできる」です。

企業は、就活生のスキルや経験に基づいたマッチングを行うため、より適切なオファーが期待できます。

「就活の教科書」編集部 天野

あなたのプロフィールに基づいて企業が興味を持つため、企業とのミスマッチを避けられます。

 

                                                   

逆求人サイトを選ぶ時に役立つ記事一覧

「逆求人サイトを利用して効率的に就活を進めたい」という就活生には、 逆求人サイト30選 という記事がおすすめです。

以下の記事を読めば、あなたが行きたい業界や企業規模別におすすめの逆求人サイトが分かり、効率的に就活を進められるので、ぜひ参考にしてください。

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【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を使うデメリット

就活生くん

次にデメリットを教えてください。

「就活の教科書」編集部 天野

わかりました。

それではOfferBox(オファーボックス)を使うデメリットを紹介します。

OfferBoxを使うデメリット
  • デメリット①:選択肢が多くて判断が難しい
  • デメリット②:積極的に動く機会が減る
  • デメリット③:マッチング精度に問題がある

 

デメリット①:選択肢が多くて判断が難しい

OfferBoxを使うデメリット1つ目は、「選択肢が多くて判断が難しい」です。

多くの企業からスカウトが来るため、どのオファーが自分にとって最適か判断するのが難しくなるケースがあります。

「就活の教科書」編集部 天野

多様な選択肢から最適なオファーを見つけるためには、自己分析がより重要になります。

 

デメリット②:積極的に動く機会が減る

OfferBoxを使うデメリット2つ目は、「積極的に動く機会が減る」です。

スカウト型サービスのため、自ら積極的に企業にアプローチする機会が少なくなりがちです。

「就活の教科書」編集部 天野

能動的に起こしたアクションによって生まれる可能性や学びの機会が減少する可能性があります。

 

デメリット③:マッチング精度に問題がある

OfferBoxを使うデメリット3つ目は、「マッチング精度に問題がある」です。

プロフィールに基づくマッチングは便利ですが、プロフィールが完全には自己を表現できていない場合、不適切なマッチングが生じる可能性があります。

「就活の教科書」編集部 天野

自動マッチングシステムを採用しているため、時には希望とは異なる不適切なマッチングが生じる可能性があります。

 

【こんな人におすすめ】OfferBox(オファーボックス)を使うべき就活生の特徴3選

就活生くん

メリット/デメリットについて詳しく知れました!

OfferBox(オファーボックス)はどんな人にオススメか教えてもらえますか?

「就活の教科書」編集部 天野

もちろんです。

それでは、OfferBoxを使うべき就活生の特徴を3つ紹介します。

OfferBoxを使うべき就活生の特徴3選
  • 特徴①:自己PRに自信がない
  • 特徴②:多様な業界を検討している
  • 特徴③:具体的な職種が決まっていない

 

特徴①:自己PRに自信がない

OfferBoxを使うべき就活生の特徴1つ目は、「自己PRに自信がない」です。

プロフィール登録時に自己PRを効果的に作成するためのガイドやヒントが提供されます。

自己PR作成に自信がない学生も魅力的なプロフィールを作り上げることが可能です。

「就活の教科書」編集部 天野

スカウト型サービスのため、プロフィール欄は充実させたいですね。

 

特徴②:多様な業界を検討している

OfferBoxを使うべき就活生の特徴2つ目は、「多様な業界を検討している」です。

様々な業界の企業が参加しているため、OfferBoxを使うだけで多くの業界に触れることが可能です。

自分の興味や適性に合った業界に出会える可能性が高いです。

「就活の教科書」編集部 天野

職種で企業を絞っている就活生は、新たな視点を持てる可能性がありますね。

 

特徴③:具体的な職種が決まっていない

OfferBoxを使うべき就活生の特徴3つ目は、「具体的な職種が決まっていない」です。

適性診断ツールを使うことで、自分の性格やスキルに基づいたおすすめの職種を知れます。

また、多くの企業と出会える点も嬉しいポイントです。

「就活の教科書」編集部 天野

あなたに合った職種を企業側から気付かせてくれるケースもあります。

これらの特徴を理解し活用することで、より効果的な就職活動を行えます。

 


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OfferBox(オファーボックス)の運営会社、サービス内容

OfferBox」は株式会社i-plug(アイプラグ)が運営しています。
株式会社i-plug(アイプラグ)は、比較的新しい企業ですが、資本金も多く、急成長中のベンチャー企業です。
また、東証グロース市場に上場しているのでかなり信頼度の高い企業ですよ。

「就活の教科書」編集部 天野

会社名 株式会社i-plug(アイプラグ)
本社住所 大阪府大阪市淀川区西中島5-11-8 セントアネックスビル3階
会社設立 2012年4月18日
資本金 6億4,408万円
上場 or 非上場 東証グロース上場

 

次に「OfferBox」の3つのサービス内容を紹介しますね。

「OfferBox」の3つのサービス内容
  • 企業から就活生へ直接スカウトが来る
  • 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
  • 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる

「OfferBox」では、企業から就活生へ直接スカウトが来ます。
ニトリやMicrosoft、資生堂などの名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。
そのため、業界や企業について広く詳しく知れるので、登録しておいて損はしません。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる3つの理由

就活生くん

僕の周りではOfferBox(オファーボックス)を利用している就活生がほとんどです。
なぜ「OfferBox」はこんなにも多くの就活生に選ばれてるんですか?
「OfferBox」が多くの就活生に愛用されているのには、以下の3つの理由があります。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」が選ばれる理由
  • 就活生の24万人*が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)
  • あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る
  • かなり詳しい性格診断を受けられる
それでは「OfferBox」が就活生に選ばれる3つの理由を詳しく解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由①:就活生の24万人*が利用しているから(*OfferBox24年卒利用データ)

OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の1つ目は「就活生の24万人が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)」です。

「OfferBox」はたくさんの就活生に使われているサービスなので信頼できますね。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由②:あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る

OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の2つ目は「あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る」です。

登録企業の業種は様々で、メーカーやITをはじめ、商社や広告・出版・メディアなども利用しています。

また大企業からベンチャー企業、中小企業まで登録企業の規模も様々です。

オファーボックス 企業

登録企業が多いため、「OfferBox」に登録するだけでも、業界や企業について広く知れます。

また、上記画像のような有名大手企業もオファーボックスを利用しているのもポイントです。

「就活の教科書」編集部 天野

 

選ばれる理由③:かなり詳しい性格診断を受けられる

OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の3つ目は「かなり詳しい性格診断を受けられる」です。

OfferBoxでは、適性診断AnalyzeU+という性格診断を導入しています。

251問の質問累計100万人のデータからあなたの性格を28項目で診断してくれるため、自己分析やSPI性格検査の練習にも使えます。

診断結果をもとに自己PRも作れるため、自己PRが上手く書けなくて困っている方にもおすすめできます。

診断結果は以下のようになります。

僕もを利用しましたが、自分に向いている職種や強みがわかったので、自己分析をする手間が省けました。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

また、以下の記事ではOfferBox(オファーボックス)が提供する適性検査「Analyzeu+」についてさらに詳しく解説しています。

「就活の教科書」編集部 天野

 

 


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OfferBox(オファーボックス)のプロフィール写真の良い例/悪い例

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)のプロフィール写真はどんな写真を選ぶといいですか?
「OfferBox」のプロフィール写真に、具体的にどんな写真を使っていたのかは気になりますよね。
それでは、次はプロフィール写真の良い例/悪い例を紹介します。
まず、プロフィール写真の良い例から解説します。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

プロフィール写真の良い例

プロフィール写真は「普段のあなたがよく分かる写真」を使いましょう。

自分のプロフィール写真をいい例として出すのは恐縮ですが、今回は私の写真を取り上げ、良い例として紹介します。

40社以上からオファーを頂けた写真ということで、参考になる部分もあると思います。

私は写真を通して、「明るくていい人そう」という印象を与えたいと思っていました。

「第一印象が良ければ、説明会や選考に呼んでもらえそう」と考えたからです。

菅野敬也

そこで、この吹き出しにも設定している笑顔で写っている写真を、OfferBoxのプロフィール画面に設定していました。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

また、「自分を象徴する画像」には、学生時代に頑張った長期インターンで操縦したドローンを持っている写真にしていました。

菅野敬也

「自分を象徴する写真」が学生時代に頑張ったことと関係のあるものだと、エピソードが伝わりやすくGoodです。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

プロフィール写真の悪い例

写真の悪い例には、2パターンがあります。
写真を設定しないパターンと、就活の証明写真を設定するパターンです。

「就活の教科書」編集部 菅野

まず当然ですが、プロフィール写真に何も設定していないのはNGです。

あなたがどんな人であるかが伝わらないので、オファーを受け取れる可能性がグッと下がってしまいます。

 

下の写真のような、就活の証明写真も避けた方がいいです。

 

長期インターンの業務で「OfferBox」の管理画面を見ていたから分かりますが、多くの学生が証明写真をプロフィールにしているので、証明写真は全く目立ちません。

先ほども説明したように、「OfferBox」では「普段のあなたがどんな人か」を見られています。

プロフィール写真には、普段のあなたが分かるような写真を使いましょう。

普段の自分をアピールするには、スーツよりも私服のほうがアピールしやすいと思います。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

OfferBox(オファーボックス)でスカウトを貰う3つのコツ

次は、OfferBox(オファーボックス)を使って実際に学生にスカウトを送っていた僕が、「OfferBox」でスカウトを貰う3つのコツを教えちゃいます。

「就活の教科書」編集部 菅野

「OfferBox」でスカウトを貰う3つのコツ
  • プロフィールを埋めれるだけ埋める
  • 1日1回ログインする
  • 証明写真以外を設定する
それでは、「OfferBox」でスカウトを貰うコツを1つずつ説明していきます。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ①:プロフィールを埋めれるだけ埋める

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ1つ目は、「プロフィールを埋めれるだけ埋める」です。

冒頭でも触れましたが、プロフィールの充実度は本当に大切です。

プロフィールが充実していないと、企業の採用担当はあなたのプロフィールをすぐにスクロールしてしまいます。

僕が管理画面から見た限り、スカウトを貰えていた就活生はみんな、プロフィールが充実していました。

プロフィールをしっかり書いている学生は意外と少ないので、80%以上埋めるだけで他の就活生に差をつけられますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ②:1日1回ログインする

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ2つ目は、「1日1回ログインする」です。

企業側の「OfferBox」の管理画面では、ログイン回数で就活生をフィルターにかけられます。

「OfferBox」の管理画面では、24時間以内、3日以内、1週間以内、1ヶ月以内に分けて学生を検索できます。

毎日ログインするだけで採用担当から目をつけてもらいやすくなります。
通学中の電車でアプリをタップするといいですよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

コツ③:証明写真以外を設定する

「OfferBox」でスカウトを貰うコツ3つ目は、「証明写真以外を設定する」です。

「あなたがどんな人かわかる写真を設定してください」と説明にありますが、スーツを着た証明写真をプロフィールに設定している学生があまりにも多いです。

駄目なわけではないですが、証明写真は全然目立ちません。

写真ではっちゃける必要はありませんが、私服でにっこり笑っている写真を載せるのがオススメです。

人事は面接でも「OfferBox」でも、就活生の普段の姿を見たがっています。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

「どんな写真を選べばいいかわからない」就活生には、こちらの記事が役立ちます。

「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も紹介していますよ。

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OfferBox(オファーボックス)の自己PRの良い例/悪い例

OfferBox(オファーボックス)では、プロフィール写真に加えて、オファーをもらうには自己PRの欄も重要です。
次は、自己PRの良い例/悪い例を紹介します。
まずはじめに、自己PRの良い例を紹介します。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

自己PRの良い例

良い自己PRは、「あなたがどんな人なのかが伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めている自己PR」です。

あなたがどんな人なのかを伝えられると、人事が自社に合いそうな人間かを判断しやすくなります。

また、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めれば熱意を伝えられます。

下の写真は、人柄がよく伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋められている良い例です。


私は積極性と思いやりを持つ人間です。
私は、高校生までは人見知りでした。
しかし、高校3年生の時に同じクラスに憧れの男子生徒がいました。
彼は周りの人を引きつける力を持っており、誰からも慕われていました。
私はその時、彼のようになりたいと思いました。
そこで、彼と同じように自分から積極的に人と関わることを意識して大学生活を過ごしました。
入学式に面識のない隣の人に声をかけてみると、あっさり会話ができたのです。
それから、段々と行動できる幅が広がっていき、最近では道に迷ってそうな人がいれば「もしかして道に迷われてますか?」と自分から声をかけて道案内ができるようになりました。
思いやりを持った行動ができるようになったことで、友達から「相談に乗って欲しい」と頼まれるようにもなりました。
思いやりを持って行動できる私の力は、これから社会人として取引先の方と関わっていく際にもきっと役立つだろうと思っています。
自己PRはあなた自身を企業に紹介する場所です。
詳細に書くことを意識しましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

 

自己PRの悪い例

自己PRの悪い例は2つあります。
何も書かないケースと、具体的に書かないケースです。

「就活の教科書」編集部 菅野

下の写真のように、自己PR欄を空欄にするのはNGです。

あなたがどんな人かを伝えられないと、ほとんどオファーが来ません。

 

また下の写真のように、あなた自身の詳細を書かずに「体験したエピソードだけを書く」のもNGです。

私は、リーダーシップのある人間です。

ゼミ活動ではゼミ長を、サークルでは会長をしています。

バイトでは、バイトリーダーをしています。

企業は、あなたが体験したエピソードを通じて「何を考え、どのように行動してきたのか」を見ています。

そのため、自己PRには体験したエピソードだけではなく、そのエピソードを通じてあなたが考えたこと感じたことどのように行動したのかを詳しく書くようにしましょう。

自己PRを書くときは正直に、詳細に書くことを意識してください。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

OfferBox(オファーボックス)の登録方法

就活生くん

プロフィール次第で、学歴に関係なくスカウトがもらえるんですね!
不安も解消されたし、登録しようと思うので、OfferBox(オファーボックス)の登録方法を教えてください。
それでは次に「OfferBox」の登録方法を解説していきます。

「就活の教科書」編集部 天野

まずは、OfferBoxのHPから「2024年 or 2025年 卒新規登録」をクリックしてください。

クリック後、メールアドレスを入力する画面が出てきます。

メールアドレスを入力し、仮登録しましょう。

仮登録したメールアドレスにメールが届いているはずです。

届いたメールをチェックし、一番上の青いリンクをクリックすれば、仮登録完了です。

offerbox

 

次に、基本情報を埋めていきます。

offerbox

 

STEP4と5では、語学や資格、志望業界や職種を選んでいきます。
設定は後で変えられるので、現段階のモノでOKです。

「就活の教科書」編集部 天野

STEP5まで記入し終えれば、OfferBoxの登録は完了です。

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 


「逆求人サイトというものが気になるけど、結局どれが良いか分からない」という就活生には、逆求人サイトおすすめ30選という記事がおすすめです。

この記事を読めば、あなたにぴったりの逆求人サイトを知れ、あなたが行きたい企業からオファーを貰えます。

就活アドバイザー 京香

この記事で分かること

  • 新卒/転職別のサイト、選ぶときのポイント評判がわかる
  • 逆求人サイトをうまく活用できるようになる
  • 就活を効率よく進められるようになる

OfferBox(オファーボックス)の使い方

就活生くん

よし、登録後は待ってるだけで企業からスカウトが来るんですね!
OfferBox(オファーボックス)って簡単!
まだですよ!
自己PRや学生時代に頑張ったことなど、ユニーク情報を埋めて初めてスカウトが来るようになります。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

ユニーク情報の設定は、マイページの右上から設定できます。

offerbox

 

プロフィール欄は極力埋めよう!

実は僕、企業でインターンしていたことがあり、
OfferBoxを使って学生にオファーを送る業務を担当していました。

「就活の教科書」編集部 菅野

その際、ユニーク情報を埋めていない学生はどんな学生かがわからないので、オファーを送れませんでした。

プロフィール写真もユニーク情報どちらも埋めていない学生が結構いたので、もったいないです。

 

就活生くん

でも、研究内容・制作実績なんてないし、ましてや動画で自己PRなんて恥ずかしくてできませんよ。
留学にもインターンにも行ったことないし・・
安心してください。
僕も研究内容・制作実績と動画で自己PR、留学の欄は無記入でした。

「就活の教科書」編集部 菅野

下の図をみてください。

offerbox

 

OfferBoxのプロフィールは、80%以上埋めると企業からオファーが届きやすくなります。

実は、研究内容・制作実績や動画で自己PR、留学やインターンの欄を埋めなくても、90%くらいまでプロフィールを埋められます。

就活生くん

よかった。
それなら誰でもオファーを獲得できますね。
早速、埋められるユニーク情報を全部埋めてきます!

 

< 一ヶ月後 >

 

オファー枠がいっぱいになったら?

就活生くん

OfferBoxで企業からオファーが届きすぎて、オファーの枠がパンパンになってしまいました。
これ以上、オファーを受け取れません。
どうしたらいいですか?
おお、早速OfferBoxを使いこなしてますね。
オファー枠は次のことを実行すれば、最大15個まで増やせますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

offerbox

ちなみに僕は、適性診断以外を全て実行し、14個まで枠を増やしました。
オファーを断らずに多くの企業とやりとりできる
ので、枠を増やすのがおすすめです。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

OfferBox(オファーボックス)でスカウトが来ない理由と解決策4つ

OfferBox(オファーボックス)オファーが来ない理由

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)を利用してしばらく経ちますが、企業からスカウトが全然来ません。
企業からスカウトが来ない理由と解決策を知りたいです。
では次に、「OfferBox」でスカウトがこない時の4つの解決策について解説します。

これらを参考にし、「OfferBox」でスカウトをガンガン獲得してください。

「就活の教科書」編集部 菅野

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策は、大きく4つあります。

スカウトが来ないときの4つの解決策
  • 自己PRの内容を詳しく書く
  • 普段のあなたが分かる写真を使う
  • 職種や業界の条件を広げる
  • こまめにログインする
それでは、「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策を1つずつ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策①:自己PRの内容を詳しく書く

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策1つ目が、「自己PRの内容を詳しく書く」です。

「OfferBox」だけではなくスカウト型サービス全般に言えることですが、プロフィールの自己PR欄の内容が薄いとオファーはきません。

人事担当者は学生の自己PR欄を詳しく書いている人にスカウトを送っているので、自己PR欄の内容が薄い学生にはオファーを送らないのです。

就活生くん

確かに言われてみてば、自己PR欄の内容が薄いとその人がどんな人か分からないのでスカウトしようがないですね。
スカウトをもらうには、自己PR欄の最大文字数の80%は埋めるようにし、自己PRの内容を詳しく書きましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

「そもそも自己PRがうまく見つからない」という就活生は、こちらの記事も見てみてください。

 

解決策②:普段のあなたが分かる写真を使う

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策2つ目が、「普段のあなたが分かる写真を使う」です。

写真がイマイチだと第一印象が悪くなり、せっかく頑張って書いた自己PRを読んでもらえない可能性があります。

「OfferBox」のプロフィール写真は下の3点を意識して、「普段のあなたがどんな人なのか分かる写真」を設定しましょう。

「OfferBox」でオススメのプロフィール写真
  • 表情・個性が垣間見える写真
  • プロフィール内容に説得力があるような関連性の高い写真
  • 集合写真よりも個人が特定されやすい写真
「スーツを着て撮った普通の証明写真」「複数人で写っていて本人がわからない写真」を「OfferBox」のプロフィール写真に設定している学生は、もっと個性がわかる写真に変えてみましょう。

OfferBoxのプロフィール写真の選び方は、【内定者が教える】「あなたらしい写真」の選び方|ESでのNG例,自己PRの方法もと言う記事が参考になります。

「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も解説していますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策③:職種や業界の条件を広げる

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策の3つ目が、「職種や業界の条件を広げる」です。

職種や業界の条件を絞りすぎると、あなたのプロフィールが検索しづらくなり、スカウトが届きにくいです。

下の写真はスカウトが届きにくい例です。

 

この例では、「環境・リサイクル・廃棄物処理」という業界の「事務・秘書・受付」の業務を希望していることになります。

しかし、これだと条件を絞りすぎて企業側の検索結果に表示されにくいため、スカウトが届きづらくなります。

よほど職種にこだわりがなければ、営業職、企画職、エンジニア職など職種を幅広く選択する方がスカウトが届きやすくなりますよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

解決策④:こまめにログインする

「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策4つ目は、「こまめにログインする」です。

僕はインターンとして学生にスカウトを送っていた経験があるのですが、「1週間以内にログインしている人がスカウトを送る目安ね」と社員さんから言われました。

企業によって何日以内にログインしている学生を探したいかは異なりますが、1週間以上ログインしていないとスカウトが届きづらくなります。

プロフィールを見つけてもらえないのはもったいないです。
通学の時でいいので、ちょこっとログインする習慣をつけましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 


「逆求人サイトというものが気になるけど、結局どれが良いか分からない」という就活生には、逆求人サイトおすすめ30選という記事がおすすめです。

この記事を読めば、あなたにぴったりの逆求人サイトを知れ、あなたが行きたい企業からオファーを貰えます。

就活アドバイザー 京香

この記事で分かること

  • 新卒/転職別のサイト、選ぶときのポイント評判がわかる
  • 逆求人サイトをうまく活用できるようになる
  • 就活を効率よく進められるようになる

OfferBox(オファーボックス)についてよくある質問

就活生くん

実際に利用した就活生の感想を見る限り、OfferBox(オファーボックス)はかなり評判が良いんですね。
次に、「OfferBox」についてよくある質問を紹介していきます。
登録前に不安は解消しておきましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」についてよくある質問
  • 本当に内定は貰えるの?
  • どんな企業が登録してるの?
  • 怪しい企業は混ざってない?
  • 学歴上位が有利じゃない?

 

Q1:本当に内定は貰えるの?

就活生くん

評判や口コミを見ていると、スカウトがたくさん送られていましたが、まだ信じられません。
本当にOfferBox(オファーボックス)でスカウトされて内定がもらえるんですか?
内定がもらえるかは本人次第ですが、企業からスカウトは来ます。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」ではプロフィールを8割以上入力した就活生の93.6%がスカウトされています。

スカウトを受け入れると、その企業と直接コミュニケーションを取れるようになります。

その後、特別選考ルートで選考をスキップできたり、エントリーなしで選考へ進められたりします。

スカウトされやすくなるためにプロフィール入力は必須です。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q2:どんな企業が登録してるの?

就活生くん

14,000社以上も登録しているのはいいけど、OfferBox(オファーボックス)にはどんな企業が登録してるんですか?
どうせ名前も聞いたことないような中小企業ばかりじゃないんですか?
「OfferBox」には、さまざまな大手企業や中小企業などが登録しています。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」には、ニトリやMicrosoft、資生堂など、名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。

そのため、業界や企業について広く詳しく知れ、業界研究や企業研究にも役立ちます。

ちなみにですがOfferBoxには、東証プライム市場上場企業の51%が登録しています。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q3:怪しい企業は混ざってない?

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)には、そんなに多くの大企業が登録していたんですね。
でも14,000社以上も企業が登録していると、怪しい企業も混ざっていたりしないんですか?
「OfferBox」は登録企業の審査も行なっているので、怪しい企業は混ざっていませんよ。

「就活の教科書」編集部 天野

逆求人サイトの中には、スカウトメールを就活生に手当たり次第に一斉送信している企業も存在します。

しかし評判・口コミにもあった通り、「OfferBox」では企業が就活生のプロフィールをしっかり読んで、丁寧にスカウトメールを送ってくれることが多いです。

どの企業も丁寧に送ってくれる分、どの企業が本当に自分にとって魅力的か、見極める必要があります。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q4:学歴上位が有利じゃない?

就活生くん

そんなに大企業が登録していると、スカウトがもらえるのは高学歴だけじゃないんですか?
OfferBox(オファーボックス)でも、学歴によってはスカウト0もあり得そうです。
学歴に関係なくスカウトはもらえます。
下の学歴とオファー送信割合のグラフを見ても、かなりバランスが良いことがわかります。

「就活の教科書」編集部 天野

offerbox

 

「スカウト型のサービスは学歴上位が優位だ」という声はたしかに多いです。

しかし「OfferBox」では学歴に関係なく、すべて平等になっています。

自分のアピール次第では、大企業からたくさんのスカウトをもらうことも可能です。

「OfferBox」でスカウトをもらえるかどうかはプロフィールにかかっています。

「就活の教科書」編集部 天野

 

Q5:検討中って何?

就活生くん

OfferBox(オファーボックス)でオファーがこない時の対処法はわかりました。
ところで時々「検討中」の通知がくるんですけど、「検討中」って何ですか?
検討中は、企業が「この子を説明会に呼ぼうかな。選考に招待しようかな」と迷っている時に使う機能です。

「就活の教科書」編集部 菅野

企業は「検討中」機能を使うことで、学生の志望度を見ています。

実は企業のオファー数には限りがあり、オファーを送れるのは1名採用あたり学生40枠までです。

オファー数に制限があるので、企業が学生にオファーを送る時は慎重になります。

マッチングしないオファーをしてしまうと、オファー枠を無駄にしてしまうからです。

 

そこでまず「検討中」機能を使い、「あなたが気になっていますよ」と学生に通知を送ります。

企業からの通知を見た学生がその会社に興味があれば、「会いたい」機能を使って企業にアピールするはずですよね。

「会いたい」通知が企業にいけば、企業は学生が自社に興味を持っていることがわかるので、安心してオファーを送れるという訳です。

就活生くん

気になる企業から「検討中」通知がきたら、「会いたい」機能を使えばいいってことですね!

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

逆求人サイト/スカウトアプリとは

最後に、OfferBox(オファーボックス)を含む、逆求人サイト/スカウトアプリについて解説します。

「就活の教科書」編集部 天野

逆求人サイト/スカウトアプリとは、「企業から面接してくれませんか?とスカウトが来るサービス」です。

一般的な就活では、就活生から企業へアプローチしますよね。

一方で逆求人では、企業から就活生へ「選考を受けてくれませんか」とオファー(お願い)をして、面接に繋がります。

また、逆求人の就活を行う就活イベント(逆求人イベント)では、就活生が一度に数多くの企業と出会うことができます。

 

この「逆求人」という就活方法が、最近注目を集めています。

逆求人が注目されている背景として、日本企業全体の人手不足が挙げられます。

優秀な学生からの選考応募を待って採用するのではなく、企業から優秀な学生へ直接アプローチする形が増えています。

最近では逆求人の就活サイトが増えており、ベンチャー企業から大手企業まで多くの企業が「逆求人」を利用して採用を行なっています。

「逆求人についてもっと知りたい」と思った学生は、こちらの記事を参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集部 天野

OfferBox(オファーボックス)を見てみる

 

また、逆求人サイト以外のおすすめ就活サイトに関しても以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 天野

 

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まとめ:OfferBox(オファーボックス)で憧れの企業からスカウトされよう!

この記事ではOfferBox(オファーボックス)について解説しましたが、いかがだったでしょうか。
今回の内容を簡単にまとめておきますね。

「就活の教科書」編集部 天野

「OfferBox」まとめ

「OfferBox」が選ばれる理由

  • 就活生24万人が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)
  • あなたに14,000社以上の中からスカウトが来るから

「OfferBox」のサービス内容

  • 企業から就活生へ直接スカウトが来る
  • 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
  • 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる

良くない評判・口コミ

  • 志望地域や志望業界以外からもスカウトが来る
  • 興味のある業界からスカウトが来るとは限らない
  • 大手からはあまりスカウトが来ない人もいる

良い評判・口コミ

  • たくさんの企業からスカウトが来る
  • 本当に大手からスカウトが来る
  • 企業と接するチャンスを与えてくれる

「OfferBox」についてよくある質問

  • Q1:本当に内定は貰えるの?
    →企業からスカウトは来る。内定がもらえるかは本人次第。
  • Q2:どんな企業が登録してるの?
    →大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで。
  • Q3:怪しい企業は混ざってない?
    →混ざっていない。登録企業の審査あり。
  • Q4:学歴上位が有利じゃない?
    →学歴に関係なくスカウトはもらえる。
OfferBox(オファーボックス)は、大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで、14,000社以上の中から直接スカウトが来て選考がスキップできる逆求人サイトでした。
そのため「自分から企業にアプローチするのが面倒くさい!でも大手に就職したい!」という就活生にオススメです。
「OfferBox」を活用して、企業からスカウトを受け取り、楽に大手企業に就職しましょう。
登録後はいつでも退会できるので、早速「OfferBox」を試してみましょう。

「就活の教科書」編集部 天野

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* 登録無料、1分で参加できます

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