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【内定者が解説】OfferBox「AnalyzeU+」を実際に使ってみた!評判,実例も紹介

アナライズユー

就活生の皆さん、こんにちは!
「就活の教科書」編集部の橋口です!
就活生の皆さんは、OfferBoxの提供する適性検査「AnalyzeU+」を受験したことがありますか?

「就活の教科書」編集部 橋口

就活生くん

そもそもOfferBoxの「AnalyzeU+」ってなんですか?

就活生ちゃん

「AnalyzeU+」を受験したいのですが、本当に就活に役立ちますか?

就活生くん

適性診断なんてどれも同じだと思います。「AnalyzeU+」は、他の自己分析ツールと何が違うのですか?

OfferBoxの「AnalyzeU+」って名前は聞くけど、何だかよくわからない!という就活生が多いのではないでしょうか。

「就活の教科書」編集部 橋口

 

この記事では、OfferBox「AnalyzeU+」の特徴や得られる結果、受験するメリット、今後の就活への活かし方など、徹底的に解説しています。

この記事を読めば、「AnalyzeU+」が皆さんの就活にどのように役立つのかよくわかります。

ぜひ最後まで読んでみてください!

 

今回紹介するサービス

OfferBox「AnalyzeU+」:https://offerbox.jp

OfferBox「AnalyzeU+」の特徴3つ

AnalyzeU+

 

「AnalyzeU+」は、登録企業数5430社・登録学生数逆176000人を誇る逆求人就活サイト『OfferBox』が提供する適性診断です。

OfferBoxの評判の高さに伴い「AnalyzeU+」も多くの就活生に利用されています。

実際に、1年に100万人以上が「AnalyzeU+」を受検しています。

「AnalyzeU+」には特徴が3つあります。

「AnalyzeU+」の特徴3つ
  • 逆求人サイト「OfferBox」に登録したら使える
  • 企業側からオファーがくる
  • 問題数が多いため、分析結果が詳しい

1つずつ解説しますね!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

特徴①:逆求人サイト「OfferBox」に登録したら使える

OfferBox「AnalyzeU+」の特徴1つ目は、「OfferBoxに登録したら使える」です。

「AnalyzeU+」はOfferBoxが提供するサービスのため、まずは会員登録してください。

>> OfferBoxはこちらから!

 

特徴②:企業からオファーがくる

OfferBox「AnalyzeU+」の特徴2つ目は、「企業からオファーがくる」です。

OfferBoxは逆求人就活サイトです。

そのため、「AnalyzeU+」を受検すると、適性診断の結果を見た企業からオファーが来ます。

他の就活サービスの適性診断は、診断結果が企業に伝わることはありません。

オファーが来るのは、逆求人就活サイトのOfferBoxならではの特徴です。

適性診断を受検するだけで、企業からオファーが来るなんて贅沢すぎます!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

特徴③:問題数が多いため、分析結果が詳しい

OfferBox「AnalyzeU+」の特徴3つ目は、「問題数の多さ」です。

「AnalyzeU+」の問題数は251問であり、かなり本格的な適性診断だと言えます。

実際に、他の就活サービスが提供する適性診断や自己分析ツールと比較しても一目瞭然です。

他の就活サービスの問題数を紹介しておきます。

適性診断の問題数
  • AnalyzeU+:251問
  • キミスカ適性検査:150問
  • リクナビ診断:110問
  • キャリクエ(キャリタス):21問

「AnalyzeU+」の特徴も使ってみないとわからないですよね!
次に、どうやったら受験できるのか説明します!

「就活の教科書」編集部 橋口

>> OfferBox「AnalyzeU+」はこちらから!

 

OfferBox「AnalyzeU+」の受験方法

「AnalyzeU+」の受験方法を画像付きで説明します。

そもそも、始め方がわからない人は参考にしてください!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

「AnalyzeU+」はOfferBoxの会員登録だけで受験可能

「AnalyzeU+」は、OfferBoxに会員登録するだけで受検することが可能です。

ちなみに、OfferBoxは無料でサービスを利用できます。

会員登録は、このような画面で進めていきます。

OfferBox会員登録

 

この機会にOfferBoxに会員登録して、サービスを使ってみてください。
会員登録ができれば、「AnalyzeU+」はすぐに利用できます!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

「AnalyzeU+」はパソコンでの受検がおすすめ

「AnalyzeU+」は、パソコン(PC)・携帯の両方で受検することができます。

実際に利用した僕のおすすめは、「パソコンでの受験」です。

なぜなら、適性診断の画面がPC用に設定されているため、スマートフォンの場合だと画面が見えにくくなってしまうからです。

ちなみにiPhoneで回答した場合、質問の画面はこのように表示されます。

AnalyzeU+

僕は手元にパソコンがなかったので、「AnalyzeU+」をスマートフォンで回答しました。
結構見にくいです。(笑)

そんな中、頑張って「AnalyzeU+」を受検して得られた結果を紹介します!

「就活の教科書」編集部 橋口

>> OfferBox「AnalyzeU+」はこちらから!

 

OfferBox「AnalyzeU+」の結果項目2つ

「AnalyzeU+」を受検すると、得られる結果を解説していきます。

「AnalyzeU+」では、2つの結果が偏差値形式で表示されます。

「AnalyzeU+」の結果項目
  • 社会人基礎力
  • 次世代リーダー力

就活生ちゃん

両方聞いたことの無い項目です!
何を表しているんですか?

確かに珍しい項目ですね!
「AnalyzeU+」を受検すると、どういう結果が得られるか、解説しましょう!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

項目①:社会人基礎力(前に踏み出す力、考え抜く力、チームで働く力)

「AnalyzeU+」を受検して得られる結果の1つ目は、「社会人基礎力」です。

社会人基礎力とは、社会に出たときに必要な能力を3つの観点から分析したものです。

「社会人基礎力」とは、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が2006年に提唱しました。

(引用:経済産業省ホームページ)

 

「AnalyzeU+」では、「社会人基礎力」を偏差値で表しており、自分がどの能力に長けているかわかりやすくなっています。

AnalyzeU+結果項目

 

僕は全体的に偏差値が低めですね(泣)
「AnalyzeU+」の受検を機に、どの能力を優先的に伸ばすべきか、考えてみてください。

「就活の教科書」編集部 橋口

 

項目②:次世代リーダー力(やり続ける力、周囲を牽引する力、高め合う力)

「AnalyzeU+」を受検して得られる結果の2つ目は、「次世代リーダー力」です。

次世代リーダー力とは、社会で活躍する先輩たちが共通して保有する、社会人基礎力の次のレベルの力です。

次世代リーダー力は、「やり続ける力」、「周囲を牽引する力」、「高め合う力」の3つの項目で構成されています。

AnalyzeU+結果項目

 

全て偏差値50以下です。頑張れ自分!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

OfferBox「AnalyzeU+」を受検してわかったメリット3つ

実際に「AnalyzeU+」を受検してみてわかったメリットを紹介します。

「AnalyzeU+」を受検するメリットは3つあります。

「AnalyzeU+」を受検するメリット
  • 企業からのオファーが増える
  • 結果が偏差値形式でわかりやすい
  • 自己PRが完成する

色々な自己分析ツールや適性検査を受検した僕だからこそわかる「AnalyzeU+」のメリットを紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 橋口

 

メリット①:企業からのオファーが増える

「AnalyzeU+」を受検してわかったメリット1つ目は、「オファーが増える」です。

OfferBoxはプロフィール欄を埋めれば埋めるほど、オファーが増える仕組みになっています。

そして「AnalyzeU+」を受検すると、プロフィール入力率が15%も上昇します。

そのため、「AnalyzeU+」を受検するだけで、企業からのオファーが勝手に増えていきます。

僕は、「AnalyzeU+」を受検してから1週間で(実験中)社のオファーが届きました!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

メリット②:結果が偏差値形式でわかりやすい

「AnalyzeU+」を受検してわかったメリット2つ目は、「結果が偏差値形式でわかりやすい」です。

「AnalyzeU+」では、受検結果が偏差値で表示されるため、自分の強み・弱みが一目瞭然でわかります。

また、偏差値だけでなく文章での結果解説もあり、具体的に自分の能力を考察することができます。

「AnalyzeU+」は、忙しくて結果を簡単に知りたい人・結果をじっくり考察したい人の両方に適したサービスです!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

メリット③:自己PRが完成する

「AnalyzeU+」を受検してわかったメリット3つ目は、「自己PRが完成する」です。

「AnalyzeU+」を受検すると、自分の能力が偏差値として表示されるため、自分の強みが簡単にわかります。

また解説文を参考にすると、自分の強みが就職後どのように活かせるか、具体的にイメージできます。

解説文を参考に自分の体験談を加えるだけで、自己PR文を簡単に完成させられます。
作るのが難しい自己PRを「AnalyzeU+」を利用して、簡単に作ってしまいましょう!

「就活の教科書」編集部 橋口

>> AnalyzeU+はコチラから!

 

OfferBox「AnalyzeU+」を受検してわかったデメリット1つ

就活生ちゃん

「AnalyzeU+」は、いい適性検査ツールだとわかりました。
そんな「AnalyzeU+」を使うデメリットはないんですか?

「AnalyzeU+」は非常に良い適性検査です。
そのため、デメリットはほぼないのですが、一つだけ紹介します。

「就活の教科書」編集部 橋口

「AnalyzeU+」を受検してわかったデメリットは、「やり直しができない」です。

「AnalyzeU+」の回答中にミスをしても、また理想の分析結果が得られなくても、訂正することができません。

「AnalyzeU+」を受検する時は、集中しましょう!

「就活の教科書」編集部 橋口

 

OfferBox「AnalyzeU+」を就活に活かす方法2つ

「AnalyzeU+」の結果を就活に活かすために、僕がおすすめする方法は2つあります。

「AnalyzeU+」の結果を活かすおすすめの方法
  • 検査結果とエピソードを紐づける
  • 既に行った自己分析と照らし合わせる

この2つの方法を行うと、分析結果を今後の就活に活かせるので実践してみてください!

 

方法①:検査結果とエピソードと紐づける

「AnalyzeU+」を就活に活かす方法の1つ目は、「検査結果とエピソードを紐づける」です。

検査結果に対して、あなたの傾向が顕著に表れる体験談や日常生活の習慣を思い出してみてください。

結果とエピソードを紐づけることで、「AnalyzeU+」の結果を自己PRなどに活かすことができます。

僕の場合、「発信力」が表れているエピソードを思い出します。
確かに、遊びたくなったらすぐ企画して、友達を誘いますね。(笑)

「就活の教科書」編集部 橋口

 

方法②:既に行った自己分析と照らし合わせる

「AnalyzeU+」を就活に活かす方法の2つ目は、「既に行った自己分析と照らし合わせる」です。

就活生ちゃん

既に自己分析をやってるから、適性検査を受検しても結果を見るだけで終わってしまいます。

そんな就活生は、「AnalyzeU+」の結果と自身で行なった自己分析の結果を比較してみてください。

「AnalyzeU+」のような適性検査は、就活生の皆さんを統計的に分析したものです。

したがって、回答の結果から得られる人物像はかなり正確です。

自分の自己分析結果と「AnalyzeU+」の結果が大きくずれている場合、自分で行なった自己分析に主観が入ってしまっている可能性があります。

客観的な目線で自己分析できるようにしましょう。

 

自己分析のやり方はこの記事で詳しく解説しています。

また、他の自己分析ツールについても紹介しているので合わせて参考にしてくださいね。

就活生からのOfferBox「AnalyzeU+」の評判

就活生ちゃん

実際に、「AnalyzeU+」を受検した就活生はどんな感想なんですか?
正直、そんなに意味が無いならやる必要もないと思うんですが…。

それでは、実際の就活生の声を紹介していきますね!

「就活の教科書」編集部 橋口

「AnalyzeU+」が今後の就活やオファー量の増加に役立っているのは間違いなさそうです。
ただ分析結果の偏差値が50を超えないという不満もちらほら…。
あまり結果に一喜一憂しない方が良さそうですね!

「就活の教科書」編集部 橋口

>> AnalyzeU+はコチラから!

 

まとめ:OfferBox「AnalyzeU+」を受検してオファーを受けよう!

いかがでしたか。

この記事では、逆求人就活サイトOfferBoxが提供する適性検査「AnalyzeU+」の特徴やメリット・デメリット、今後の就活への活かし方について解説しました。

今回の記事をおさらいします。

今回のまとめ

「AnalyzeU+」の特徴3つ

  • 逆求人サイト「OfferBox」に登録したら使える
  • 企業側からオファーがくる
  • 問題数が多いため、分析結果が詳しい

「AnalyzeU+」を受検するメリット3つ

  • 企業からのオファーが増える
  • 結果が偏差値形式でわかりやすい
  • 自己PRが完成する

「AnalyzeU+」を受検するデメリット1つ

  • やり直しができない

「AnalyzeU+」の結果を活かすおすすめの方法2つ

  • 検査結果とエピソードを紐づける
  • 既に行った自己分析と照らし合わせる

「AnalyzeU+」の最大の特徴・メリットは、適性検査を受検するだけでオファーが増えることです。

企業からもらったオファーはできるだけ承諾し、就活の視野を広げてください。

この機会に「AnalyzeU+」を受検して、これからの就活を優位に進めてください。
皆さんの就活が成功することを願っています!

「就活の教科書」編集部 橋口

>> AnalyzeU+はコチラから!

 

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