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【いつ終わる?】学歴社会で就活生が意識すべきこと | 理由,内定を得るため方法も

監修者:岡本 恵典株式会社Synergy Career CEO)

この記事を読んでわかること
  • 「高学歴=優秀で仕事ができる」ではない
  • 効率よく選考を進めるために学歴フィルターを使うこともある
  • 学歴ラインは主に4つ
  • 学歴以外に企業が重視する評価ポイントは「人柄」
  • 学歴社会の中で就活を成功させる方法5選

こんにちは!「就活の教科書」編集部のユリエです。

この記事では、学歴社会の中で就活を上手く進める方法を紹介します。

就活生の皆さんは、学歴社会の中で就活を上手く進められないと悩んだことはありませんか?

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生ちゃん

僕は学歴が低いので、選考の中で高学歴の学生と一緒になると萎縮してしまいます。

やはり高学歴の学生のほうが就活は有利なのでしょうか。

就活生くん

「低学歴の人は説明会が最初から満席表示になっている」と聞いたことがあります。

就活に学歴フィルターは存在するのでしょうか。

 

そこでこの記事では、学歴社会の中で就活を成功させる方法について紹介します。

合わせて学歴以外に企業が重視するポイントも紹介します。

この記事を読めば、高学歴でなくても学歴社会の中で就活を上手く進めることができますよ。

「学歴のせいで就活が上手くいかない」「学歴に自信がなく就活をどう進めていいかわからない」と悩む就活生は、ぜひ最後まで読んでください。

また「学歴社会で就活生が意識すべきこと」の記事は、Youtube動画でも簡単に解説しています。お好きな媒体で学んでくださいね。

⇒【学歴フィルターに負けない!】学歴社会で勝ち抜くための方法 | 理由,内定を得るため方法も

そもそも学歴社会とは

就活生ちゃん

よく「学歴社会」という言葉を耳にしますが、一体どういう意味なのでしょうか。
学歴社会というのは、何かの判断をする際や選抜を行う際に、本人の能力や人格ではなく学歴が重視される社会のことを言います。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生ちゃん

なるほど。

ちなみに就活も学歴社会なのでしょうか。

先輩が就活には学歴フィルターがあるから、高学歴な就活生ほど良い就職先に内定がもらえるという話を聞きました。

「学歴フィルター」という言葉が存在していることからもわかるように、「就活は学歴社会ではない」とは言い切れません。

学歴は就活生を判断するうえで最も重要視される項目ではないですが、判断材料の1つに含まれることは確かです。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

「高学歴=優秀で仕事ができる人間」ではない

就活生くん

先ほどの話に「学歴フィルター」という言葉が出てきましたが、やはり学歴が低いと就活は不利になるのでしょうか。
いいえ、学歴が低いことで就活に不利になることはありません。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生くん

そうですかね…

大企業に就職している人は国公立大学や早慶上智、MARCH、関関同立の就活生が多いように感じます。

たしかにそうですね。

ですが、高学歴の就活生全員が優秀で仕事のできる人ではありません。

また、企業は冷静で頭の回転の速い人、明るくコミュニケーション能力の高い人など、1人1人に違った個性を求めます。

そのため、学歴の評価点がなかったとしても自分の個性で勝負することは十分に可能です。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

就活だけでなく、就職後にもメリットを享受できる高学歴層。

やはり、高学歴層は実際に仕事ができるからこそ優遇されるのでしょうか。

答えはNOです。高学歴だからといって、必ずしも仕事ができるわけではありません。

なぜなら、高偏差値の大学に入るために必要な努力・能力と、仕事で結果を残すために必要な努力・能力は、完全に一致しているわけではないからです。

営業職であれば、コミュニケーション能力が必須です。また、エンジニアやマーケティング等、人との関わりが少なそうな仕事でも、組織の中で働く限り、周囲と協調しながら物事を推し進める力が求められます。

仕事によって求められる能力は様々ですが、勉強ができるだけで成果を出せる仕事は多くはないでしょう。

そのため、高学歴だからといって仕事ができると判断するのは、少々アバウトすぎるといえます。

引用元:Seed`s LOUNGE

この記事を読んでも「高学歴=優秀で仕事ができる人間」ではないことが、よくわかりますよね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

就活生くん

たしかに納得できました。

低学歴だったとしても、就活が上手くいく可能性が十分にあるということですね。

頑張ります。

 

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なぜ学歴社会は終わらないのか?重視される理由

就活生ちゃん

就活をしていて学歴フィルターという言葉をよく聞きます。

そもそも学歴フィルターってどういう意味ですか。

学歴フィルターとは、就活生を選考していく中で学歴を主な判断基準にするということです。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生ちゃん

就活生の性格など、学歴では判断できない部分もたくさんありますよね。

なぜ就活には学歴フィルターが存在するのでしょうか。

たしかに学歴だけでは評価できない部分はたくさんありますが、学歴を評価基準の1つにするのには明確な理由があります。

学歴フィルターが存在する理由を2つ紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活に学歴フィルターが存在する理由
  • 理由①:効率よく選考を進められるから
  • 理由②:「高学歴の就活生=目標に対して努力し達成できる人」と評価できるから
それでは、就活に学歴フィルターが存在する理由を1つずつ説明します。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

理由①:効率よく選考を進められるから

就活に学歴フィルターが存在する理由の1つ目は「効率よく選考を進められるから」です。

有名な大企業や優良企業であれば、倍率が何百倍と非常に高くなることがあります。

「効率よく選考を行って自社に合う就活生を採用したい」と考えている企業にとって、学歴は簡単に人数を絞ることのできるわかりやすい指標です。

そのため、最初の選考の段階で一定の学歴のラインを定めることで選考人数を減らし、選考を効率よく進める企業は存在します。

全ての有名企業や優良企業に学歴フィルターが存在するわけではないので、諦めずに選考に参加することが重要です。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

理由②:「高学歴の就活生=目標に対して努力し達成できる人」と評価できるから

就活に学歴フィルターが存在する理由の2つ目は「「高学歴の就活生=目標に対して努力し達成できる人」と評価できるから」です。

学歴は受験勉強の目標に対して努力した成果として評価することができます。

例えば東京大学の理科三類出身の就活生に対して、多くの人が「この学生は相当勉強を頑張って東大に入ったのだろう」と感じますよね。

高学歴であれば大学名をいうだけで「目標に対して努力/達成できる人」という印象を企業に与えられるため、学歴フィルターが生まれてくるのです。

低学歴の就活生は、学歴以外の部分で「目標に対して努力/達成できる力」をアピールすれば、高学歴の就活生と差を埋めることができます。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

【大学別】学歴社会による学歴フィルターライン

就活生くん

学歴フィルターがどのランクの大学から影響するのかイマイチわかりません。

学歴フィルターの具体的なラインを大学名で紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【大学別の主な学歴ライン】

学歴ライン①:旧帝大、早慶上智

学歴ライン②:地方国公立大学

学歴ライン③:関関同立、MARCH

学歴ライン④:産近甲龍、日東駒専

学歴ライン③の関関同立、MARCH以上であれば、学歴フィルターにかかる可能性は非常に低いです

ですが、学歴ライン④の産近甲龍、日東駒専、または学歴ライン④以下の大学になってくると、学歴ラインにかかる可能性は高くなります

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生くん

実際に就活で学歴フィルターを感じる場面はありますか。

例えばある企業の説明会で、旧帝大であれば空席表示になっているのに産近甲龍だと満席表示になっているなどはよく聞く話ですよね。

MARCHや関関同立以上にはリクルーターがついているのに低学歴の大学だとリクルーターがつかないなども、学歴フィルターを感じる場面の1つです。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

学歴社会において企業が学歴よりも重視するポイント

就活生くん

企業が就活生を評価するポイントは学歴以外にもあるのでしょうか。

就活生を評価するうえで学歴以外にも重視されているポイントはたくさんありますよ。

選考において企業が学歴よりも重視するポイントを3つ紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

選考において企業が学歴よりも重視するポイント
  • ポイント①:人柄
  • ポイント②:志望度
  • ポイント③:企業との相性
選考において企業が学歴よりも重視するポイントを1つずつ説明していきます。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント①:人柄

選考において企業が学歴よりも重視するポイントの1つ目は「人柄」です。

働くうえで人柄と社風が合っていなければ、他の社員との関係性や仕事の作業効率が悪くなり企業に悪影響を及ぼしますよね。

例えば体育会系の社風の企業にマイペースでのんびりした性格の人を雇うと、他の社員の性格と合わず上手く関係性を築くことができず仕事の効率にも影響が出てしまいます。

そのため、企業は学歴よりも人柄をより重視して評価します。

自分がどんな性格なのか、長所/短所は何なのかを自己分析で明確にしておきましょう。

下記の記事では、エントリーシートにおける人柄のアピール方法について解説しているので、合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント②:志望度

選考において企業が学歴よりも重視するポイントの2つ目は「志望度」です。

どれだけ学歴が高くても自社の志望度が低ければ採用しようと思わないですよね。

企業は志望度の高い就活生に対して、入社後も意欲的に働き企業に貢献してくれそうと評価します。

そのため、企業は学歴よりも志望度を重視します。

ただ「○○社が第一志望です」とだけ伝えても説得力がないので、なぜ志望しているのかを論理的に伝えられるようにしましょう

下記の記事で、志望度についての答え方を解説している記事があるので、ぜひ合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント③:企業との相性

選考において企業が学歴よりも重視するポイントの3つ目は「企業との相性」です。

企業は、就活生を総合的にみて「自社と相性が合うのか」という観点で最終的な評価をします。

どれだけ優秀な就活生だったとしても企業の雰囲気と合わない就活生であれば、採用しないでおこうとなりますよね。

そのため、企業は学歴よりも自社との相性を重視します。

就活生ちゃん

企業はどのような評価ポイントで相性の良し悪しを判断しているのですか。
評価ポイントの例をいくつかあげますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【企業との相性の良し悪しの評価ポイント】

  • 就活生の性格と社風が合っているのか
  • 就活生のやりたい仕事がその企業でもできるのか
  • 物事に対する考え方が企業の方向性と合っているのか
  • 就活生の長所/短所がその企業の仕事にどう生かされるのか

就活生ちゃん

これらの評価ポイントで良い評価をもらうためにはどうすればいいですか。
企業の求める人物像や仕事内容を調べて正しく理解し、自分をどうアピールすべきかを考えましょう。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

学歴社会の中で就活を成功させる方法5選

就活生くん

私は学歴が低いのですが、多くの高学歴の就活生が志望する○○業界が第一志望です。

低学歴の僕が選考を通過するにはどうすべきでしょうか。

志望者が高学歴の就活生が多いと、どうしても学歴で差ができてしまいますよね。

学歴社会の中で就活を成功させる方法を3つ紹介します。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

学歴社会の中で就活を成功させる方法5選
  • 方法①:自己分析で学歴以外のアピールポイントを見つける
  • 方法②:出身大学を問わない企業を受ける
  • 方法③:ES添削、面接練習を重ねる
  • 方法④:スカウトサービスを積極的に利用する
  • 方法⑤:就活支援サービスを利用して選考に挑む
学歴社会の中で就活を成功させる方法を一つずつ説明します。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

方法①:自己分析で学歴以外のアピールポイントを見つける

学歴社会の中で就活を成功させる方法の1つ目は「自己分析で学歴以外のアピールポイントを見つける」です。

学歴以外にも自分の性格や企業への志望度など、自分をアピールできる部分はたくさんあります

まずは思いつく限り自分のアピールポイントを箇条書きで並べましょう。

そこから、1つ1つのアピールポイントをどう論理的に伝えるかなど、アピールポイントの深堀をしていきましょう。

自分のアピールポイントを発揮した過去のエピソードも一緒に伝えることでより説得力が増すので、エピソードは必須です。

下記に、自己分析のやり方についてまとめている記事を3つ紹介しているので、自己分析の深掘りに関して自信がない方は合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

方法②:学歴を重視しない企業を選ぶ

学歴社会の中で就活を成功させる方法の2つ目は「学歴を重視しない企業を選ぶ」です。

学歴を重視する企業の多くは、選考応募人数の多さから学歴を重視せざるを得ない、大企業や有名企業が多いです。

そのため、有名企業や大企業だけでなく、志望業界の中小企業を選ぶと選考に通過しやすくなります

学歴社会の中で選考に通過するには学歴を重視されにくい企業を選びましょう。

採用人数が多い企業であれば、大企業でも学歴を重視されにくいのでオススメです。

また採用に積極的なベンチャー企業も選考におすすめです。

下記の記事で、ベンチャー企業についてまとめているので合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

方法③:ES添削、面接練習を重ねる

学歴社会の中で就活を成功させる方法の3つ目は「ES添削、面接練習を重ねる」です。

たとえ学歴が低い就活生であっても、面接で論理的に話せていたり説得力のあるESを書けていたら、面接官に「もっと話を聞いてみたい」と思わせることができますよね。

高学歴の就活生は頭が良いので論理的に話す力や説得力のある文章を書くことに長けている人が多いです。

高学歴の就活生に勝つためには、ES添削や面接練習を徹底的に行うことは必須です。

ES添削や面接練習は、学校のキャリアセンターや添削サービスにて手軽にできますよ。

下記の記事で添削サービスについてまとめているので、まだ誰にも見せていない方は、合わせて読むことをおすすめします。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

方法④:スカウトサービスを積極的に利用する

学歴社会の中で就活を成功させる方法の4つ目は「スカウトサービスを積極的に利用する」です。

就活は就活生自身が企業に応募して選考を受ける形の選考方法が一般的ですよね。

ですが就活生のプロフィールを見て企業からオファーをもらい優先的に選考を受けられる形のスカウトサービスもあります。

企業からのオファーをもらえる時点で企業は就活生に良い印象を持っているため、スカウトサービスは次の選考に進める可能性が高いです。

スカウトサービスでスカウトをもらうためには、説得力かつ魅力のある自分のプロフィールを書くことが重要です。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

方法⑤:就活支援サービスを利用して選考に挑む

学歴社会の中で就活を成功させる方法の5つ目は「就活支援サービスを利用して選考に挑む」です。

就活支援サービスとは、専門的なスタッフに就活相談や面接練習、企業紹介などを行ってもらえるサービスです。

専門的なスタッフに相談することで、就活の悩みを効率よく解決することができます。

また自分に合った企業を紹介してもらえることもあるので、就活支援サービスを利用することで就活を成功させられる可能性が高いです。

就活支援サービスは様々な種類のものがあるので、どのサービスが自分に合うのかを見極めることが大切です。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

まとめ:学歴社会の中でも学歴以外のアピールポイントで就活を上手く進められる

この【学歴フィルターは存在する?】学歴社会の中で就活を成功させる方法 | 学歴以外の評価ポイントもの記事はいかがだったでしょうか。

この記事では学歴社会の中で就活を成功させる方法を紹介しました。

また、企業が学歴よりも重視するポイントも紹介しました。

最後にこの記事の特に大切な部分をまとめておきます。

 

まとめ

◆そもそも学歴社会とは

◆「高学歴=優秀で仕事ができる人間」ではない

◆就活に学歴フィルターが存在する理由

  • 理由①:効率よく選考を進められるから
  • 理由②:「高学歴の就活生=目標に対して努力し達成できる人」と評価できるから

◆【大学別】学歴フィルターの主なライン

◆選考において企業が学歴よりも重視するポイント

  • ポイント①:人柄
  • ポイント②:志望度
  • ポイント③:企業との相性

◆学歴社会の中で就活を成功させる方法5選

  • 方法①:自己分析で学歴以外のアピールポイントを見つける
  • 方法②:学歴を重視しない企業を選ぶ
  • 方法③:ES添削、面接練習を重ねる
  • 方法④:スカウトサービスを積極的に利用する
  • 方法⑤:就活支援サービスを利用して選考に挑む

◆まとめ:学歴社会の中でも学歴以外のアピールポイントで就活を上手く進められる

企業が評価するポイントを押さえ自分自身を説得力を含めてアピールできれば、学歴社会の中でも就活を成功させられます。

また、適度に就活支援サービスやスカウトサービスに頼ることも、就活を効率よく進める1つの手段です。

この記事を参考にして学歴社会の中で納得のいく就活を行いましょう。

他にも就活の教科書には役立つ記事がたくさんあります。

ぜひ読んでくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

「就活の教科書」編集部 ユリエ