【内定者が選んだ】インターンシップを探せるサイトおすすめ13選!長期,短期別に紹介

この記事でわかること
  • 自分に合った長期/短期インターンを探せるサイトおすすめ15選
  • 長期インターンシップ大手おすすめ企業16選
  • インターンシップの上手な探し方・選び方
  • 長期/短期インターンを探すうえでのポイント
  • インターンに参加するメリット

こんにちは。「就活の教科書」編集長の岡本恵典です。
この記事では、インターンの探し方、インターンを探せるおすすめサイト15選を紹介します。
就活生のみなさんは、就活でインターンシップを探す時インターンサイトを使っていますか?
また、インターンシップの探し方や選び方で困っていませんか?

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

就活生くん

僕はインターンシップを探す時、業界や職種で検索しています。
長期インターンシップって何社もいけないから慎重に選んでるんですけど、条件の良いインターン先がなかなか見つからず、困っています・・・
あと、インターンサイトが多すぎてどれを使ったらいいのかわかりません・・・
後悔したくないので、オススメのインターンシップサイトがあれば知りたいな。

就活生ちゃん

インターンシップに参加しようと考えているけど、インターンシップの上手な探し方や選び方が分かりません。
この前ベンチャー中小企業のインターンに参加したけど失敗したので、ちゃんと成長できる大手企業のインターンに行きたいと思っています。
そこで、長期インターンシップを探すのに、インターンサイトを使おうと思っています。
でも、どのインターンサイトが評判良いのかわからず、悩んでいます。

インターンサイトはたくさんあって、どれを使えば良いのか悩みますよね。
僕も就活生の時に多くのインターンシップに参加しましたが、期待していたインターンシップとは違い、後悔したことがありました。
また、長期インターンシップは、1dayのように何社も受けることができないので、成長できるインターンシップを選びたいですよね。
でも自分に本当に合ったインターンシップを探すためには、インターンサイトを使うのがおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

そこでこの記事では、長期/短期インターンサイトのおすすめ15選を紹介します。

合わせて、インターンシップの探し方/選び方や、インターンサイトを使う時のポイントも解説します。

また、長期インターンを行うメリットについても解説していきます。

この記事を読めば、「インターンシップの探し方がわからない・・・」と悩むことがなくなり、あなたにあったインターンシップを見つけることができます。

「自分に合ったインターンシップ先を見つけて、学生のうちから働きたい!」「企業が多すぎてどのインターンシップに参加したらいいのか分からない」そんな就活生は、ぜひ最後まで読んでみてください。

結論から言うと、インターンシップを探すなら「インターンシップガイド」がおすすめです。
日本最大の企業掲載数で、全国のインターンシップ情報がわかり、自分のいきたいインターンシップを見つけられますよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

目次

 

そもそもインターンシップとは?どう探す?

就活生くん

僕は今3年生で、そろそろインターンシップにでも参加しようと思っているのですが、インターンシップについてよくわかりません・・・。
インターンシップについて教えてください。

インターンシップとは、「学生が企業で実際に働いたり、訪問したりする職業体験」のことです。
多くの就活生は大学3年生の夏~冬にインターンシップに参加します。
次に、インターンシップの種類おすすめの探し方についてそれぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップには長期と短期の2種類がある

就活生ちゃん

インターンシップってどんな種類があるんですか?

インターンシップは長期インターンシップと短期インターンシップの大きく2つに分かれます。

種類によって目的や条件が異なるので、インターンシップの選び方を知る前に種類について知っておく必要があります。

それぞれ解説しますね!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

短期インターンシップ

  • 期間:1日~2週間
  • 目的:企業理解・仕事理解・早期ルート
  • 条件:先着順が多い
  • 特徴:大手企業に多い

 

長期インターンシップ

  • 期間:1か月~1年
  • 目的:実際に働く・社会人スキルの向上・内定獲得
  • 条件:選考がある(エントリーシート・面接など)
  • 特徴:給与が発生する・内定直結が多い
インターンシップの選び方の前に、まずどちらの種類のインターンシップに参加したいかを一度考えてみましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの探し方はサイトを使うのがおすすめ

就活生くん

長期インターンシップをしながら、アルバイトのようにお金を稼いでいる友達がいて、僕も興味があります。
でも、良いインターンシップ先って、どうやって探せば良いんでしょうか?

自分に合ったインターンシップ先を見つけるには、インターンサイトを使うのがおすすめです。
まず初めに、インターンサイトを使うメリットを簡単に解説しますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンサイトを使うメリットは自分に本当に合ったインターンシップを見つけられるからです。

インターンサイトを使えば、企業数百社の中から、あなたが希望する条件でインターンシップ先を見つけられます。

インターンサイトに掲載されている企業は、大企業や有名企業、メガベンチャー企業、中小企業など様々です。

また「勤務地」「業界」「給料」などの項目から、インターンシップ先を絞ることができます。

そのため、自分に本当に合ったインターンシップ先を探せることから、インターンサイトを使う就活生は多いです。

インターンシップ先を見つける際には、インターンサイトを使ってみましょう。
次に、長期インターンシップを見つけられるサイトおすすめ10選を紹介しますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

“長期”インターンシップサイトおすすめ10選

就活生くん

僕は給料がもらえる有給インターンシップを探しています。
有給インターンシップを見つけられるインターンサイトって、どれを使えば良いんでしょうか?

就活生ちゃん

自分に合った企業の長期インターンシップが見つかりません。

長期インターンシップを見つけるときにオススメのサイトってないんですか?

長期インターンシップで「意味なかったな・・・」と後悔したくありませんよね。
有給インターンシップや長期インターンシップを探す場合には、次の8つのインターンサイトがおすすめです。
あなたに合った条件で、長期インターンシップや有給インターンシップを見つけられますよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

長期インターンサイトおすすめ8選

それでは、長期インターンサイトおすすめ8選をそれぞれ紹介していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

長期おすすめ①:インターンシップガイド

長期おすすめ③:インターンシップガイド

長期インターンサイトおすすめ1つ目は、インターンシップガイドです。

インターンシップガイドは、株式会社futurelaboが運営する長期インターン・短期インターンシップ求人メディアです。

インターンシップガイドでは、全国47都道府県のインターン情報が掲載されているので、地方学生でも利用できるのが強みです。

画像にもあるように、大手企業も数多く参加しており、インターンシップのエントリーの締め切りカレンダーなども見ることができます。

また学生目線でのインターンシップ情報が掲載されているため、自分の行きたいインターンシップを見つけられますね。

「気づいたら締め切りが終わっていた」ということはよくあるので、インターンシップガイドを見て、見逃がないようにしましょう。

1,2年生から参加できる長期インターンシップもあり、バイトをする代わりに、給料がある企業の長期インターンシップに行っておくと、就活で有利になる経験ができますよ。
インターンシップガイドでは、長期インターンシップだけでなく、短期インターンシップを探すこともできます。
「そもそもインターンシップにはどんな種類があるのか知りたい!」そんな就活生には、インターンシップガイドがおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップガイドを見てみる

インターンシップガイドについて、もっと詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

長期おすすめ②:Wantedly(ウォンテッドリー)

長期おすすめ②:Wantedly(ウォンテッドリー)

長期インターンサイトおすすめ2つ目は、Wantedly(ウォンテッドリー)です。

Wantedlyは、ウォンテッドリー株式会社が運営するビジネスSNS(長期インターンシップ求人メディア)です。

Wantedlyは掲載企業数が約35,000社と多く、ユーザー数は200万人以上と多くの企業やユーザーから支持を受けているサービスです。

さらに企業とフラットにつながれるため、気軽にオフィス訪問にも行けるのがWantedlyならではの強みです。

Wantedlyでは給与などの待遇面の記載ができないので、やりがいや環境会社の雰囲気などで求人者と求職者をマッチングすることを大切にしています。
Wantedlyの特徴は以下の通りです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

Wantedlyの特徴
  • 特徴①:インターン求人情報の中で日本最大級
  • 特徴②:SNS感覚で気軽に会って話を聞くことができる
  • 特徴③:給与条件記載NGなので自社の魅力が伝わりやすい

「多くの企業の中から、本当に自分に合った長期インターンシップを見つけたい!」そんな就活生には、Wantedlyの利用がおすすめです。
また、待遇面ではなく、やりがいや自己成長にこだわりたい就活生の方にもおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

Wantedlyを見てみる

Wantedlyの評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

長期おすすめ③:ユアターン

ユアターン

長期インターンサイトおすすめ3つ目は、ユアターンです。

ユアターンは、東晶貿易株式会社が運営する長期インターンシップ求人サイトです。

ユアターンでは、「オススメ求人特集」「お気に入り数ランキング」など、大学生に人気の長期インターンシップを見つけられます。

また適職診断を受ければ、企業からインターンのオファーを受けられるのも、ユアターンの特徴です。

「人気な長期インターンシップに応募したい!」そんな就活生は、ぜひユアターンを使ってみてくださいね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

ユアターンを見てみる

ユアターンの評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

長期おすすめ④:キャリアバイト

キャリアバイト

長期インターンサイトおすすめ4つ目は、キャリアバイトです。

キャリアバイトは、株式会社アイタンクジャパンが運営するアルバイト・長期インターン求人メディアです。

「業界」「職種」「働き方」からだけでなく、「会社の特徴」「給与」からも仕事を選べるのがキャリアバイトの特徴です。

また「キャリアバイト」はインターン募集サイトの中で登録者が最も多く、80,000人の学生に利用されています。

スカウト機能もついているため、企業から長期インターンシップのスカウトをもらえる可能性もあります。

キャリアバイトでは、 性格価値観診断機能が搭載されており、履歴書だけでは伝わらない学生の魅力が企業に伝わる仕組みが構築されています。
キャリアバイトの特徴を以下にまとめました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

キャリアバイトの特徴
  • 特徴①:インターン募集サイトの中で登録者が第1位
  • 特徴②:企業からスカウトが来る
  • 特徴③:週1から勤務できるインターン求人も多数

また、週1から勤務できるインターン求人も多数掲載されているので、学業や部活動などで多忙の学生におすすめです。
「様々な種類の長期インターンシップの中から、自分に合ったものを選びたい!」
そんな就活生は、キャリアバイトを使ってみるのがおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

⇒ キャリアバイトを見てみる

キャリアバイトの評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

長期おすすめ⑤:ゼロワンインターン

ゼロワンインターン

長期インターンサイトおすすめ5つ目は、ゼロワンインターンです。

ゼロワンインターンは、株式会社そるとが運営する長期インターンシップ求人情報サイトです。

ゼロワンインターンは長期インターンシップに特化したサイトで、大企業からベンチャー企業まで、様々な長期インターンシップが掲載されています。

またゼロワンインターンでは、応募したインターンシップに採用され、3ヵ月勤務した後に推薦状がもらえます。

就活時期には、あなたの推薦状を見て興味をもった新卒人気企業から、スカウトが届きます。

01インターンでは、インターンシップ先で頑張った分だけ、就活で高く評価される仕組みがあるため、できるだけ就活を有利に進めたい学生におすすめです。
ゼロワンインターンの特徴を以下にまとめました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

01インターンの特徴
  • 特徴①:就活で有利になるシステムが導入されている
  • 特徴②:幅広い長期インターンの求人が閲覧できる
  • 特徴③:自身のレベルや目的に合ったインターンを探せる

また他のインターンサイトにはない、レアな非公開求人も多数存在します。
「長期インターンシップでもらった推薦状をもとに、就活を有利に進めたい!」そんな就活生には、ゼロワンインターンがおすすめです。

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ゼロワンインターンを見てみる

 

長期おすすめ⑥:Infraインターン(インフラインターン)

Infraインターン(インフラインターン)

長期インターンサイトおすすめ6つ目は、Infraインターン(インフラインターン)です。

Infraインターンは、株式会社Traimmuが運営する長期・有給インターンシップ募集サイトです。

Infraインターンでは、「職種」「エリア」「特徴」「業界」など、様々な方法で長期インターンシップを探せます。

他にも「インセンティブあり」や「リモート勤務可能」など詳しい勤務条件を提示しているので、細かい条件からインターン先の企業を検索することができます。

また長期インターンシップだけでなく、短期インターンシップ、就活イベント、企業説明会の情報なども掲載されているため、多くの情報を一度に取り入れられます。

infraインターンの特徴を以下にまとめました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

Infraインターンの特徴
  • 特徴①:細かい勤務条件から検索できる
  • 特徴②:インターン無料相談会も開催されている
  • 特徴③:奨学金をもらえる

「一つの就活サイトだけで、楽して多くの情報を得たい!」そんな就活生は、Infraインターンを使ってみるのがおすすめです。

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Infraインターンを見てみる

 

長期おすすめ⑦:JEEKインターン

jeek

長期インターンサイトおすすめ7つ目は、JEEKインターンです。

JEEKインターンは、株式会社Techouseが運営する長期インターンシップ求人メディアです。

長期インターンシップの中では、求人数が第1位を誇っています。

JEEKインターンでは、インターンシップや説明会など、就活を支援するイベントを多数行なっています。

また専任のキャリアアドバイザーが、インターンシップを探すところから合格した後のサポートまで、個別でサポートしてくれます。

JEEKはビジネス職のインターンシップや海外での長期滞在インターンシップ、エンジニア職インターンシップなど幅広い長期インターンの求人を見ることができるサイトです。
JEEKの特徴を以下にまとめました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

JEEKインターンの特徴
  • 特徴①:インターン募集サイトの中で求人数が第1位
  • 特徴②:幅広い長期インターンの求人が閲覧できる
  • 特徴③:インターン支援金(Amazon券3,000円)がもらえる

「アドバイスをもらいながら、自分に合った長期インターンシップを見つけたい!」そんな就活生は、ぜひJEEKインターンを使ってみてください。
また、求人数が最も多く、幅広い長期インターン情報が掲載されているので、「まだどんな仕事をしたいか迷っている…」というような学生におすすめです。

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JEEKインターンを見てみる

 

長期おすすめ⑧:Voil

長期インターンシップおすすめ⑧:Voil

長期インターンサイトおすすめ8つ目は、「Voil(ボイル)」です。

Voilは、株式会社Flamersが運営する長期インターン口コミ・求人サイトです。

Voilでは、長期インターンサイトでは唯一、実際に働いた学生の口コミが掲載されています。

口コミから算出された点数によってランキングも作られているので、学生満足度の高い企業がひと目で分かりますよ。

「企業側の情報だけだと不安だから、実際に働いた学生の声も聞いてインターン先を選びたい」そんな就活生は、Voilがおすすめです。

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Voilを見てみる

 

長期おすすめ⑨:JobShot

JOBSHOT

長期インターンサイトおすすめ9つ目は「JobShot」です。

JobShotは、 株式会社Buildsが運営する長期インターン採用マッチングプラットフォームです。

JobShotでは、東大・京大・一橋大・東工大・早慶上理・GMARCH・関関同立、その他旧帝大などの高学歴層限定の採用プラットフォームです。

インターンシップガイドの特徴
  • 特徴①:高学歴層の学生限定
  • 特徴②:長期インターン案件が豊富にある
  • 特徴③:就活イベントも開催されている
JobShotは高学歴層に向けた長期インターンサイトなので、「学歴だけとは言われたくない!」といった高学歴の学生におすすめです。

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JobShotを見てみる

 

長期おすすめ⑩:エンジニアインターン

エンジニアインターン

長期インターンサイトおすすめ10個目はは、「エンジニアインターン」です。

エンジニアインターンはシンクトワイス株式会社が運営するITエンジニア志望の学生を募集している長期インターンサイトです。

エンジニアインターンでは、エンジニアやデザイナー、ディレクターなどのITエンジニアをインターンで受け入れたい企業のみが100社以上掲載されています。

そのため、理系やエンジニア志望の学生は必見の長期インターンサイトです。

エンジニアインターンの特徴
  • 特徴①:エンジニア志望の学生限定
  • 特徴②:希望の職種ごとに検索可能
  • 特徴③:実践的なエンジニアスキルが身につく
エンジニアインターンは名前の通り、エンジニアとしての経験を積むことができる長期インターンサイトなので、エンジニア志望の学生やエンジニアを学びたい学生におすすめです。 

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

エンジニアインターンを見てみる

 

“短期”インターンサイトおすすめ5選

就活生ちゃん

私は1dayインターンシップや5daysインターンシップのような、短期インターンシップに参加したいです。
でも短期インターンシップって、どうやって見つければ良いのかわからず悩んでいます…

短期インターンシップを探す際には、次の5つのサイトがおすすめですよ。
これから紹介する短期インターンサイトを使えば、自分に合った短期インターンシップを見つけられるはずです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

短期インターンサイトおすすめ5選

それでは、短期インターンサイトおすすめ5選をそれぞれ紹介していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

短期おすすめ①:OfferBox(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス )

短期インターンサイトおすすめ1つ目は、OfferBox(オファーボックス)です。

OfferBoxは、株式会社i-plugが運営する逆求人サービスです。

OfferBoxでは、あなたのプロフィールを見て興味をもった企業から、特別なオファーやインターンシップへの招待が届きます。

またOfferBoxの登録企業数は5,890社以上と、逆求人サービス業界でダントツNo.1です。

さらに就活生の4人に1人(207,000人)が利用しているほど、OfferBoxは多くの就活生に選ばれています。

自分から見つけなくても、企業(7570社以上が登録)が声をかけてくれるので効率よく長期インターンシップを見つけることができるので、とてもおすすめです。

大手からベンチャーまでの企業が登録しており、オファー受信率が93.6%です。
「自分からアプローチするのは面倒だけど、大手企業に就職したい!」そんな就活生は、ぜひOfferBoxを使ってみてください。
あなたに興味をもった企業から、インターンシップや選考などのオファーが届くはずです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

OfferBoxでインターンシップを探してみる

OfferBoxの評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

OfferBox以外の逆求人サイトおすすめについては、以下の記事で詳しく解説しています。

 

短期おすすめ②:ONE CAREER(ワンキャリア)

ONE CAREER(ワンキャリア)

短期インターンサイトおすすめ2つ目は、ONE CAREER(ワンキャリア)です。

ONE CAREERは、株式会社ワンキャリアが運営する就活情報サイトです。

ONE CAREERには、短期インターンシップの情報だけでなく、企業説明会や本選考、セミナーの情報・口コミも掲載されています。

また、短期のインターンシップ以外にも年次や業界、自分のスケジュールによって条件を絞って長期インターンシップ一覧を検索することもできます。

大手企業のインターンシップ情報もたくさん掲載されており、サントリー、SONY、伊藤忠商事、三菱地所などの企業も参加しています。

インターンの選考を通過したエントリーシート(ES)も無料で見れます。
選考のある短期インターンシップに参加したい就活生には、ONE CAREERがおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

⇒ ONE CAREER(ワンキャリア)を見てみる

募集要項/交通費支給の有無/選考フロー/応募の流れ/参加者の特典(特別選考枠など)が、調べなくてもすぐに確認することができます。

「本選への影響が高いインターンシップ特集」など知っておくべき情報が多くあるので、ぜひこちらから登録してくださいね。

ワンキャリアについて、もっと詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンの選考を落ちないための対策については、以下の記事で詳しく解説しています。

 

短期おすすめ③:キャリタス就活

キャリタス就活

短期インターンサイトおすすめ3つ目は、「キャリタス就活」です。

キャリタス就活は、株式会社ディスコが運営するインターンシップ・就職情報サイトです。

キャリタス就活では、「業界大手・トップクラスの企業」「編集部おすすめの企業」「オンライン」など、様々なジャンルからインターンシップを探せます。

「コロナ禍の就活だし、オンラインの短期インターンシップに参加したい!」そんな就活生は、キャリタス就活で短期インターンシップを見つけるのがおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

キャリタス就活を見てみる

キャリタス就活の評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

オンラインインターンについては、以下の記事で詳しく解説しています。

 

短期おすすめ④:マイナビ

マイナビ(mynavi)

短期インターンサイトおすすめ4つ目は、マイナビです。

マイナビは、株式会社マイナビが運営するインターンシップ・就職情報サイトです。

マイナビには、インターンシップが8,444件と、非常に多くのインターンシップが掲載されています。(2020年8月23日現在)

全国のインターン情報が掲載されているため、地方学生でも利用できるのがマイナビの強みです。

マイナビは就活生の2人に1人が利用している、最も多くの就活生に利用されている就活サイト(就活アプリ)です。
ただインターンシップの掲載数が多すぎて、希望するインターンシップを見つけるのに時間がかかりやすいので気をつけましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

マイナビを見てみる

マイナビの評判・口コミについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

短期おすすめ⑤:リクナビ

リクナビ

短期インターンサイトおすすめ5つ目は、リクナビです。

リクナビは、株式会社リクルートキャリアが運営する就職情報サイトです。

リクナビでは、人気インターンが締め切り順に掲載されているため、見逃すことなく短期インターンシップに応募できます。

マイナビと同様に、全国のインターンシップ情報が掲載されているので、地方学生でもリクナビを利用できます。

「たくさんの企業の中から、興味のある短期インターンシップを見つけたい!」そんな就活生には、リクナビの利用がおすすめです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

リクナビを見てみる

インターンシップ以外の就活サイトおすすめについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

インターンシップのオススメな探し方6選

就活生くん

インターンシップに参加しようと思っているのですが、どんな企業があるのかも知りません。

インターンシップってどうやって探せばいいんですか?

就活生ちゃん

インターンシップの探し方がわかりません。

教えてください・・・

いざインターンシップに参加しようと思っても、企業が見つからなければ行けないですよね。

ここでは、インターンシップのオススメな探し方について解説していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップのオススメな探し方6選
  • 探し方①:就活情報サイトから探す
  • 探し方②:ダイレクトリクルーティング(オファー型求人サイト)から見つける
  • 探し方③:企業説明会(合同説明会)に参加する
  • 探し方④:OB・OGから紹介してもらう
  • 探し方⑤:大学のキャリアセンターを利用する
  • 探し方⑥:企業ホームページから探す

インターンシップの探し方にはいくつかありますが、自分に合った探し方で探しましょう!
それではインターンシップの探し方について1つずつ詳しく解説していきます!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

探し方①:就活情報サイトから探す

インターンシップのオススメな探し方1つ目は「就活情報サイトから探す」です。

大手の就活情報サイトなら特に、ほとんどの業界の企業を掲載しているので、幅広い企業を比較して選ぶことができます。

また、業種・業界・実施期間を検索すると、当てはまる企業の一覧を見ることができるので、インターンシップの選び方が非常に効率的になります。

インターンシップを探すのにオススメな就活情報サイトを下記で紹介します。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップを探すのにオススメの就活情報サイト

リクナビやマイナビは就活を始めた人なら、誰しもが聞いたことのある万能なサービスです。

他には、日本最大級のインターンシップ情報サイトならJEEKで、業界から選べるだけでなく、曜日、時間帯からも選ぶことが可能です。

Wantedly(ウォンテッドリー)も月間150万人が訪れる国内人気のサービスで、インターンや就職活動だけでなく、自身の人脈を広げることもできます。

企業一覧から企業比較して、自分に最適のインターンシップを選びましょう。

就活情報サイトにはリクナビ・マイナビ・ワンキャリアなどがあります。
外資系企業に行きたい就活生はワンキャリアでのインターンシップの選び方が良いです。
インターンシップを手軽に探すことができるので、「時間がない」「忙しい」と言う就活生の方はぜひ活用してみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

上記のそれぞれの就活情報サービスについて詳しく知りたい方は下記の記事で詳細に解説しているので、ぜひ読んでみてください。

 

探し方②:オファー型求人サイトから見つける

インターンシップのオススメな探し方2つ目は「オファー型求人サイトから見つける」です。

自身の経歴や自己PRを魅力的に感じた、企業からインターンシップのオファーを貰う方法です。

インターンシップの探し方にオススメの逆求人サイトは下記のとおりです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップを探すのにオススメな逆求人サイト

就活生の4人の1人が登録しているサービスで、企業も大手企業からベンチャー企業まで幅広く6000社以上も登録されているので、他のオファー型サイトに比べて、オファーの数が圧倒的に多いのも特徴です。

キミスカは企業からオファーが来るのは勿論、自己分析検査ができたり、ESを書かなくても面接まで行けたりと、時間を短縮して就職活動を進めたい学生にとっては非常に有効なサービスとなります。

「自分でインターンシップを探すことがめんどくさい」「自分に合っているインターンシップが分からない」と言う方は、オファー型の求人サイトを利用して、インターンシップを見つけるのがオススメです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

OfferBoxやキミスカについて詳しく知りたいという方は、下記の記事を読んでみてください。

 

探し方③:企業説明会(合同説明会)に参加する

インターンシップのオススメな探し方3つ目は「企業説明会(合同説明会)に参加する」です。

合同説明会はインターンシップの選び方が決まっていない人にとって興味がある企業を見つけるチャンスです。

合同説明会は10社以上の企業が1つの会場に集まり、直接会社説明してくれるので、広く企業について知ることができます。

また、インターンシップ用の合同説明会やWEB説明会が開催されることも多く、実際の社員や人事に質問をすることができます。

就活情報サイト程、多くの企業については知ることができませんが、企業について深く知ることができます。

説明会に参加して、自分に合った気になる企業のインターンシップに参加してみましょう。

どの企業でインターンシップをしようか迷っている人におすすめです。
合同説明会で気になった企業の共通点を見つけて、自分はどんな業界や職種がしたいのかを見つけましょう。
実際に僕は、企業で働いている人の雰囲気や具体的な実務内容について聞いていました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

「まずは合同説明会を見てみたい」という方は、以下の記事で、興味のある合同説明会を探せます。

合わせて読んでみてくださいね。

 

探し方④:OB・OGから紹介してもらう

インターンシップのオススメな探し方4つ目は「OB・OGから紹介してもらう」です。

すでに就職して働いている人からの話を聞くことで、ネットでは知ることができない詳細な情報を知ることができます。

「業務量が多く、残業が当たり前」「ほかの企業と比べて昇進が早い」など、実際に働いている人しかわからない情報も聞くことができます。

そのため、先輩や知人の紹介でインターンシップを探す方法もオススメの見つけ方の1つです。

先輩社員からの紹介では、選考型のインターンシップを選考なしで受けることができたりもするので、人脈を活用して、インターンシップに参加してみましょう!

「OB・OG訪問のやり方が分からない」「OB・OGがいない」という方は下記の記事を読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

探し方⑤:大学のキャリアセンターを利用する

インターンシップのオススメな探し方5つ目は「大学のキャリアセンターを利用する」です。

キャリアセンターは今まで多くの就活生の相談をしてきた就活のプロフェッショナルであり、その大学の学生に特化した情報をもとにインターンシップを紹介してくれます。

「この学部の学生は〇〇業界に就職したから、〇〇業界のインターンシップがオススメ」と先輩たちの過去の情報をもとに自分に合ったインターンシップを紹介してくれます。

インターンシップで行きたい業界や職種が決められていない方は、キャリアセンターの人に相談して、自身のインターンシップの選び方を明確にしましょう。

キャリアセンターのデメリットとしては、過去の先輩たちの情報に依存しているので、紹介している企業が地元の企業であったリ、企業数が少ない場合があります。
また、学校によっては予約制の場合もあるので、キャリアセンターのホームページを一度見ておきましょう。
「キャリアセンターって本当に良いの?」という方は、以下の記事で詳しく解説しているので合わせて読んでみてくださいね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

探し方⑥:企業ホームページから探す

インターンシップのオススメな探し方6つ目は「企業ホームページから探す」です。

就活情報サイトなどに、情報を提示していない企業もあるため、企業のホームページから探してみることもオススメです。

ホームページは企業情報が最も早くかつ正しく公開されています。

また、就活サイトよりも企業のホームページの方が日程や内容などの情報が詳しく載っているため、企業研究もすることができます。

ぼんやりとインターンシップで行きたい業界や職種が決まっている方は、企業でインターンシップを選んで、それぞれの企業のホームページを参考に比較検証してみてください。

興味のある企業のマイページに登録すると、最新のインターンシップ情報がメールに届くので、必ず登録しておきましょう!
また、企業ホームページには、代表のあいさつや企業の理念なども載っているため、インターンシップを探すときの参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの選び方5選

就活生ちゃん

インターンシップの探し方はわかりましたが、企業が多く、絞り切れません。

どのように選んでいけばいいのでしょうか・・・

正しいインターンシップの選び方を教えていただきたいです。

就活生くん

コウキさんに教えてもらった探し方で、企業を絞ることはできたのですが、全ての企業のインターンシップに行くことは困難なので、そこからの選出方法を教えていただきたいです・・・

探し方が分かれば、次はその中から企業を選んでいきましょう。

ここでは、インターンシップのオススメな選び方について解説していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップの選び方
  • 選び方①:業界で選ぶ
  • 選び方②:職種で選ぶ
  • 選び方③:実施期間で選ぶ
  • 選び方④:開催場所で選ぶ
  • 選び方⑤:インターンシップの内容で選ぶ

インターンシップの選び方は「興味のある業界を見つけたい」「職場体験できるインターンシップに参加したい」「早期内定が欲しい」など目的がまちまちです。

やみくもに参加せず、自分の目的に合ったインターンシップの選び方を見つけましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

選び方①:業界で選ぶ

インターンシップの選び方1つ目は「業界で選ぶ」です。

行きたい業界はいくつかあるはずなので、興味のある業界のインターンシップを受けることをオススメします。

当たり前のことですが、企業や業界によって職種や仕事内容が異なります。

例えば「SE(システムエンジニア)の仕事を理解したい」人の選び方は、SEの仕事を体験できる・学べる企業のインターンシップです。

同じ業界のインターンシップをいくつか行くことで、企業の比較もしやすく、本選考で受ける企業を絞ることもできます。

同じ業界でも企業によっては全く異なる社風の会社が存在するため、自分に合った企業のインターンを選ぶようにしましょう。

また、インターンシップを通じて職種や業界を理解し、自分の行きたい企業をより明確にしていきましょう。

インターンシップの段階から、「この業界・企業しか行かない」と固執することは避けましょう。

僕は志望業界が決まっていましたが、様々な業界のインターンシップに参加し、自分の視野を広げることを意識していました。

業界理解したい人は企業比較するために、競合他社である2社のインターンシップに参加する選び方をしてみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

業界について詳しく知りたい方は、業界一覧表などもあるので、下記の記事を読んでみてください。

 

選び方②:職種で選ぶ

インターンシップの選び方2つ目は「職種で選ぶ」です。

自分のやりたい職種で選ぶことで、インターンシップで参加する企業を絞ることができます。

「営業職に興味がある」「企画職に興味がある」とやりたいことが定まっている方は、職種で選ぶことをオススメします。

「色んな業界があって、絞り切れない」という方は、業界関係なく、職種から選んでインターンに参加してみましょう。

営業職といっても、ほとんどの業界に営業職はあるので、幅広い業界を見てみることをオススメします。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

選び方③:実施期間で選ぶ

インターンシップの選び方3つ目は「実施期間で選ぶ」です。

行きたい業界や職種が全く決まっていないという方は、スケジュールが合う実施期間から選ぶのがオススメです。

インターンシップは企業によって実施期間や日数が異なります。

そのため、どうしても行きたい企業のインターンシップと授業がかぶってしまえば、参加することはできません。

あなたが参加できる日程から、インターンシップを選ぶことも、選ぶうえで重要な要素となってくるのです。

とにかく多くの業界を理解したい」人の選び方は異なる業界の短期インターンシップを複数選ぶのが良いです。

短期インターンシップで業界の基礎知識を知り、比較することで興味のある業界を見つけましょう。

僕も就職活動を始めたての時は、「とりあえずインターンシップに参加してみる」という目的で、時間の都合がつく、様々な業界のインターンに参加していました。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

就活生くん

僕は業界について深く知りたいのですが、インターンシップの選び方を教えてください。

「業界の仕事について深く知りたい」人の選び方は長期インターンシップ(1週間~1か月)がおすすめです。

実施期間が長いほど、仕事内容についてより深く理解することできます!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

「長期・短期のインターンを見てみたい」という方は、以下の記事で、長期・短期のインターンを紹介しています。

合わせて読んでみてくださいね。

 

選び方④:開催場所で選ぶ

インターンシップの選び方4つ目は「開催場所で選ぶ」です。

こちらも同じで、特に志望業界や志望企業が無い学生は、まずは通いやすい場所のインターンに参加して見るのがオススメです。

通いやすさはインターンに参加するハードルも低くなるので、インターンシップを選ぶことで悩んでいる方は、開催場所を重視して、選んでみましょう。

僕は行きたい企業などが明確に決まっていたこともあって、毎月のように東京に行っていたので、交通費が大変でした笑

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

選び方⑤:インターンシップの内容で選ぶ

インターンシップの選び方5つ目は「インターンシップの内容で選ぶ」です。

インターンシップには様々な形式で行われているため、あなたに合った形式に参加してみましょう。

プログラム内容によってインターンシップで得られるものが異なります。

例えば、実際の仕事の現場を見学するものもあれば、自分が実習として体験できるもの、関連業務の課題を扱った課題解決型のもの、セミナー形式で話を聞くことがメインのものなど、多くの種類があります。

インターンシップの選び方として、「プレゼン能力を高めたい」人は、プレゼンができて、社員にフィードバックをもらえる機会がある内容のインターンシップが適しています。

志望度の高低や就職活動を始めた期間などから考慮して、今の自分に合ったインターンシップの内容で選んでみましょう。

また、プログラム内容は企業によって違うので、しっかり確認してから自分の目的に合った選び方でインターンシップを見つけましょう。

就職活動を始めたばかりの人は、まずはセミナー方式でインターンシップの雰囲気を体感してみることもいいですし、就活に慣れてきた人は実践型のインターンシップに参加してみて、バリバリ活動を行うのもありです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

【どこに行けばいいの?】自分に合ったインターンシップの探し方

就活生くん

インターンシップの探し方や選び方についてはわかったけど、そもそも自分が行きたいと思うインターンシップ企業が無いんだよな・・・

どうすれば自分に合った企業を見つけることができるんですか?

たしかに、インターンシップの探し方や選び方について知るだけでなく、自分に合った企業のインターンシップに参加したいですよね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

自分に合ったインターンシップの探し方
  • 見つけ方①:就活軸から探す
  • 見つけ方②:好きなことから探す
  • 見つけ方③:インターンシップに行く目的から考える

上記3つを意識して、自分に合ったインターンシップに参加できるようにしましょう!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

見つけ方①:就活軸から探す

自分に合ったインターンシップの探し方1つ目は「就活軸から探す」です。

あなたの就活軸とマッチした企業を探すことで、自分と合ったインターンシップに参加することができます。

就活生くん

僕の就活軸は福利厚生がしっかりしている企業なので、そのような企業を中心に探して、インターンに参加したいと思います。

就活生ちゃん

私の就活軸は年功序列がなく、若いうちからチャレンジできるような企業なので、ベンチャー企業のインターンを中心に参加したいと思っています。

このように、自分の就活軸を参考にすれば、インターンシップで参加する企業を簡単に見つけることができます。

就活軸がまだないという方は、下記の記事を参考にして、見つけてみましょう!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

見つけ方②:好きなことから探す

自分に合ったインターンシップの探し方2つ目は「好きなことから探す」です。

一度も社会で働いたことのないので、自分が何に向いているか分からないことは当たり前です。

そのため、自分の好きなことから探してみましょう。

例えば、音楽が好きなら音楽関係の企業のインターンに参加してみてもいいですし、ゲームが好きならゲームを作る側のエンジニアか、ゲームを販売する側のメーカー側など、好きなものを掘り下げていき、好きなもの扱っている企業に行ってみましょう。

自分の好きなモノ・ことに対して、「なぜこれが好きなのか?」問いただしてみることで、自己分析を深めることができ、自分に合った企業のインターンシップに参加することができます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

見つけ方③:インターンシップに行く目的から考える

自分に合ったインターンシップの探し方3つ目は「インターンシップに行く目的から考える」です。

改めて、「なぜインターンシップに行くのか?」について考えることで、目的が明確になり、自分が目指すべき企業を知ることができます。

インターンシップに行く目的を深めるための質問
  • なぜバイトではなくインターンに行くのか?
  • どのような経験をしたいのか?
  • インターンで何を得たいのか?(就活情報・仲間・スキル)

就活生ちゃん

私はインターンシップに行くことで、社会人の働き方について知りたいです。

そのため、実習型のインターンシップに行くべきであると分かりました。

このように、自分に質問をすることによって、インターンで行くべき企業が分かります。

「皆が行っているから」「就活はインターンに行かないとダメだから」ではなく、なぜ、自分がインターンシップに行きたいのかについて考えてみましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

海外インターンシップの探し方

就活生くん

僕は将来アメリカやオーストラリアなど、海外で働きたいのですが、どやって海外のインターンシップを探せばいいのでしょうか・・・

探し方を教えてください!

もちろん、世界中でインターンシップは行われています。

ここからは、海外インターンシップの探し方について解説していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

海外インターンシップの探し方
  • 探し方①:知人からの紹介
  • 探し方②:エージェントを利用する

海外でインターンシップを行いたい方は集中して見ていきましょう!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

探し方①:知人からの紹介

海外インターンシップの探し方1つ目は「知人からの紹介」です。

海外などのインターンシップに確実に行くには、周りの人の紹介が最も手っ取り早いです。

また、異国の地でインターンシップを行うため、詳細な情報が無い中、知人からの紹介であれば、詳しい情報を聞くことができます。

周りに海外で働いている人や海外インターンシップに行ったことがある人がいる場合は、紹介してもらいましょう。

海外のインターンシップに行く際は、実施期間が長い場合もあるので、日常生活を考慮して、準備万端で参加するようにしましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

探し方②:エージェントを利用する

海外インターンシップの探し方2つ目は「エージェントを利用する」です。

「海外インターンシップを紹介してくれる知人がいない」「明確に行きたい国が決まっていない」と言う方は、エージェントを利用して探すのがオススメです。

海外インターンシップを探すのにオススメなエージェントサイトは下記のとおりです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

オススメエージェントサイト3選

上記のエージェントは多くの海外インターンの実績を持っているので、まだぼんやりと海外インターンに行きたいと考えている人は、エージェントを利用してみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

長期インターンシップおすすめ企業16選

就活生くん

大手だけに絞っても長期インターンシップってたくさんあるので、選ぶのが大変です。

オススメの長期インターンシップがあれば知りたいな。

インターンシップ選びに、時間をかけたくないですよね。

僕がオススメする大手企業の長期インターンシップ一覧を紹介するので、参考にしてくださいね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

長期インターンシップ大手おすすめ一覧
  • 楽天
  • メルカリ
  • サイバーエージェント
  • リクルート
  • DeNA
  • LINE
  • Yahoo
  • 電通
  • サントリー
  • パナソニック
  • NTTデータ
  • 博報堂
  • デンソー
  • ソフトバンクグループ
  • 富士通
  • NEC
それでは、長期インターンシップ大手おすすめについて、企業ごとに紹介していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

会社名 仕事内容 実施期間/募集人数/時給
楽天
  • 営業
  • 新規企画提案
  • マーケティング
  • 3ヶ月以上
  • 50名程度
  • 1200円以上

(交通費別途支給)

メルカリ
  • アプリ内の機能開発
  • アプリの改善業務
  • 約1ヶ月3ヶ月
  • 最大20人
  • 2500円

(ランチ手当あり)

サイバーエージェント
  • 事業戦略
  • デジタルマーケティング
  • ITサービス開発
  • 3週間〜半年
  • 最大3名or非公開
  • 1200円or非公開
リクルート
  • 営業業務
  • 企画業務
  • 戦略業務
  • 約2ヶ月
  • 20人程度
  • 1000円
LINE
  • エンジニア
  • デザイナー
  • サービス企画
  • 約2週間〜1ヶ月
  • 若干名〜
  • 月収60万(エンジニア)
  • 1500円(デザイナー/サービス企画)
Yahoo
  • エンジニア
  • デザイナー
  • 約1ヶ月
  • 非公開
  • 1500円
電通
  • 新規事業開発
  • 約2ヶ月
  • 若干名
  • 2000円(交通費/宿泊費支給)
サントリー
  • 技術開発
  • 1〜2週間
  • 15名程度
  • 交通費/昼食代
パナソニック
  • 100種類以上のテーマあり
  • 約2週間
  • 100名以上
  • 給料なし
NTTデータ
  • ワークショップ型
  • プロジェクト型
  • 4日間〜約1ヶ月
  • 100名以上
  • 給料なし
博報堂
  • 新規事業企画
  • 約1週間
  • 80名以上
  • 給料なし
デンソー
  • 設計開発業務
  • 10日程度
  • 非公開
  • 交通費/昼食代/宿泊費
ソフトバンクグループ
  • ビジネスコース
  • エンジニアコース
  • 約3週間
  • 約200名ずつ
  • 1020円(交通費支給)
富士通
  • AI
  • データサイエンティスト
  • IoT
  • 約2週間
  • 20〜30名程度
  • 給料なし
NEC
  • サイバーセキュリティー
  • 技術系職種
  • 1週間程度
  • 非公開
  • 昼食代/交通費

就活生ちゃん

上の長期インターンシップの一覧を見て、長期インターンシップの特徴がわかってきました。

でも、自分の志望に合った企業を見つけるのに、もっと良い方法ってないんですか?

いちいち企業を調べて、一つ一つ長期インターンシップの情報を調べるのは面倒ですよね。

インターンシップの受け入れ人数が多い企業やおすすめのインターンシップについては以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップに受かるための対策方法

就活生くん

インターンシップの探し方やおすすめの企業については理解できました。
けど、インターンシップにも選考がありますよね・・・
どうやって対策すればいいんだろう

インターンシップにも選考があるため、対策が必要です。
インターンシップの選考では主に以下の3種類の項目を重点的に対策する必要があります。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップで対策すべき項目
  • 項目①:エントリーシート・面接
  • 項目②:Webテスト
  • 項目③:グループディスカッション

それぞれの対策方法についてそれぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

項目①:エントリーシート・面接

インターンシップで対策すべき項目の1つ目は、エントリーシートです。

エントリーシートや面接では具体的に自己PRや志望動機などが質問されます。

まずエントリーシートと面接の対策としては、よく聞かれる定番の質問に完璧に答えられるようにすることが効果的です。

以下の質問はインターンシップのエントリーシートや面接でよく聞かれる質問なので、回答できるようにすることから始めてみてください。

エントリーシートでよく聞かれる質問
  • 学生時代に頑張ったこと
  • 志望動機
  • 自己PR
  • 長所・短所
  • 困難を乗り越えた経験
  • 仲間と協力して何かを成し遂げた経験

黒字で書いてある項目は必ずと言っていいほど聞かれる質問なので、絶対に答えられるようにしておきましょう。
学生時代に頑張ったことや、自己PRなどの書き方がわからない・・・と悩んでいる就活生は以下の記事で対策方法について詳しく解説しているので、ぜひクリックして読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

項目②:Webテスト

インターンシップで対策すべき項目の2つ目は、Webテストです。

Webテストは、種類が10種類以上もあります。

各企業によって出題されるWebテストの種類が異なりますが、企業がどの種類のテストを出題するかは決まっており対策が可能です。

Webテストの対策方法としてまずは以下の3つをすることから始めてみましょう。

Webテストの対策方法
  • 対策方法①:エントリーする企業がどのテスト形式なのかを確認する
  • 対策方法②:1つの参考書を完璧にする
  • 対策方法③:苦手な分野を重点的に勉強する

特に、自分がエントリーする企業のテスト形式がどの種類のWebテストなのかを確認することはとても重要です。

自分がエントリーする企業のWebテストと違う種類のテスト対策をするのは時間の無駄です。

就活生くん

自分がインターンシップを申し込んだ企業が出題するWebテストとは違うWebテストの対策をしていました・・・。
今度からは企業の情報をしっかり調べて、企業がどの種類のWebテストを採用しているのかを把握するようにします!

そうですね。
まずは、受ける企業のテスト形式を調べて、参考書を解くようにしましょう。
インターンシップのWebテストの対策方法や、企業がどの形式のWebテストを採用しているのかについては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

項目③:グループディスカッション

インターンシップで対策すべき項目の3つ目は、グループディスカッションです。

グループディスカッションとは、4〜6人のグループで、「答えのないお題(抽象的)」に対して、制限時間内に結論を導く選考形式です。

グループディスカッションでは主に以下5つの項目が評価されています。

グループディスカッションで評価される項目
  • 項目①:協調性
  • 項目②:論理性
  • 項目③:積極性
  • 項目④:リーダーシップ
  • 項目⑤:思考力

以上の5項目がグループディスカッションで評価されています。

グループディスカッションの事前準備や対策としては以下のことをしておくことがおすすめです。

グループディスカッションの対策方法
  • 議題の出題パターンを把握しておく
  • グループディスカッションセミナーに参加する

グループディスカッションの対策はなかなか難しいですが、場数をこなして慣れていきましょう。
グループディスカッションの対策方法やコツについては、以下の記事でさらに詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

また、インターンシップの対策については以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの特徴

就活生ちゃん

インターンシップっていろんな種類があるって聞いたことがあります。
まだインターンシップについて理解できていないことが多いです・・・。
インターンシップの特徴について教えてください。

わかりました。
インターンシップは大きくわけて以下の2つの特徴があります。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップの特徴
  • 特徴①:インターンシップには4種類ある
  • 特徴②:インターンシップの期間は短期と長期の2種類がある

それではインターンシップの特徴についてそれぞれ解説していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

特徴①:インターンシップには4つの種類がある

インターンシップの特徴1つ目は、インターンシップには4つの種類があることです。

インターンシップの4つの種類の実施目的、内容、実施期間をまとめると以下の通りです。

◆ 実施目的 ◆ 内容 ◆ 実施期間
会社説明型インターン 企業理解 会社説明 1日
職場体験型インターン 職場見学・職場体験 職務体験 半日~1日
プロジェクト型インターン 実務体験 グループディスカッション・商品企画 1週間~1ヶ月
実務型インターン  即戦力育成・実務体験 企業での実際の業務 1ヶ月以上

このようにインターンシップにも複数の種類があり、実施目的や実施内容なども異なります。
自分はどのインターンシップに参加すべきなのかを考えてみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

特徴②:インターンシップの期間は短期と長期の2種類ある

インターンシップの特徴1つ目は、インターンシップには4つの種類があることです。

インターンシップには短期と長期のインターンシップがあり、インターンシップによっても実施期間が異なります。

1日で終わるインターンシップから1ヶ月以上のインターンシップまであります

各実施期間ごとインターンシップのメリットとデメリットについて以下にまとめました。

◆ メリット ◆ デメリット
1日のインターン ざっくりと業務内容が理解できる 内定には直結しない
2~3日のインターン 企業にアピールする機会が増える 選考通過が困難
1週間のインターン 業務内容を深く知れる 実施時期が限られている
1ヶ月以上のインターン スキルアップが期待できる 成果を求められたり拘束時間が発生する

ほとんどの学生は1日~1週間のインターンに参加します。
自分にあったインターンを見極めて、インターンに応募するようにしてみてください。
また、さらにインターンシップの特徴について知りたいという就活生は、以下にインターンシップの特徴についてさらに詳しく解説してある記事を載せておくので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

【どう断る?】インターンシップの適切な断り方(例文あり)

就活生くん

僕はインターンシップの選考に2つ受かったんですけど、日程がどちらも被っているため、片方のインターンシップを断ろうと思っています。
けど、どうやって断ればいいんだろう・・・?
企業に失礼にならない断り方を教えていただきたいです。

わかりました。
実際に例文で確認してから、断り方のコツについて解説しますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの断り方の例文

インターンシップをメールで断る場合は以下の通りです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

メールで断る時の例文
[件名]

〇月〇日インターンシップ辞退のご連絡とおわび(〇〇大学・山田太郎)

[本文]

株式会社△△△△

人事部〇〇様 (※名前は分かればで良い)

 

大変お世話になっております。

〇〇大学〇〇学部の山田 太郎です。

 

このたびは、インターンシップへの参加案内を頂き、ありがとうございました。

大変残念に思いますが、大学の研究発表と予定が重なってしまい、やむを得ず辞退させて頂きたく、ご連絡いたしました。

 

貴重な機会を設けていただいたにも関わらず、大変申し訳ありません。

今後の説明会などに参加し、貴社のことを学んでいきたいと考えておりますので、今後ともなにとぞお願い致します。

 

—————————————————
山田太郎(Taro Yamada)

〇〇大学・〇〇学部

TEL:090-1234-5555

MAIL:taro.yama@ac.jp

—————————————————

以上がインターンシップをメールで断る時の例文です。
次にインターンシップを電話で断る時の例文についても紹介します。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

電話で断る時の例文

自分:お忙しいところ失礼致します。◯◯大学の山田太郎と申します。△月△日より開催されるインターンシップの件でお電話致しました。

人事部の◯◯様はいらっしゃいますか?

(担当者に繋がる)

自分:◯◯大学の山田太郎と申しますが、ただいまお時間よろしいでしょうか?

人事:はい、ご用件は何でしょうか?

自分:先日は、インターンシップのご案内をいただき、ありがとうございました。

〇月〇日に参加を予定しておりましたが、事情により辞退させて頂きたくご連絡いたしました。

貴重な機会をいただいたのにも関わらず、このようなお返事となってしまい、大変申し訳ございません。

人事:ご連絡ありがとうございました。

それでは、山田さんのインターンをキャンセルという形で承りました。

自分:お忙しい中、‌お手数おかけします。今後とも何卒よろしくお願い致します。

それでは、失礼致します。

(相手が電話を切ったのを確認した上で、静かに切る。)

インターンシップを辞退する際には必ず何かしらの連絡をいれましょう。

次にインターンシップを断る時のコツについて解説します。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの断り方のコツ

就活生くん

インターンシップを失礼のないように断るコツについて教えてください。

インターンシップを断る際には以下の5点を意識することで、失礼のないように断ることができますよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップの断り方のコツ
  • ポイント①:件名は分かりやすくする
  • ポイント②:謝罪・感謝をする
  • ポイント③:電話の場合、連絡する時間に考慮する
  • ポイント④:辞退理由は簡潔にまとめる
  • ポイント⑤:辞退を決めた時点で連絡する

インターンシップの辞退を決めたらすぐに連絡しましょうね。
インターンシップの断り方やマナーについては以下の記事でさらに詳しく解説しているので、企業側に失礼のないように断りたいという就活生はぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

【なんで…】インターンシップに落ちる原因と対処法

就活生くん

インターンシップに参加しようと思い、インターンシップにたくさん応募しているのですが、全て落ちてしまいます・・・。
なんでインターンシップに落ちしてしまうのか原因と対処法を教えていただきたいです。

わかりました。
インターンシップに落ちてしまう原因についてまずは解説していきます。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップに落ちてしまう原因

インターンシップで落ちてしまう原因はほとんど決まっています。

インターンに落ちてしまう原因は以下の4つのどれかであることが多いです。

インターンシップに落ちる原因
  • 原因①:エントリーシートが評価されていない
  • 原因②:Webテストの点数が低い
  • 原因③:面接対策ができていない
  • 原因④:適性検査で企業とマッチしていない

インターンシップに落ちてしまう場合は以上のことが原因であることが多いです。
次にインターンシップに落ちてしまった後にやるべきことについて解説します。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップに落ちた後にやるべきこと

就活生くん

インターンシップに落ちる原因については理解できました。
原因はわかったけど、実際に次に何をやればいいのかがわかりません・・・。
インターンシップに落ちてしまった後にやるべきことについて教えていただきたいです。

わかりました。
インターンシップに落ちてしまう人はまずは以下の4つをやってみましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップに落ちた時にまずやるべきこと
  • やるべきこと①:落ちた原因を分析する
  • やるべきこと②:ES添削をしてもらう
  • やるべきこと③:Webテスト対策をする

以上の中でも特に落ちた原因を分析することは非常に大切です。

自分が今どの段階で落とされているのかを把握し、対策を行う必要があります。

インターンシップに落ちてしまう原因や落ちた時の対策方法については以下の記事でさらに詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップサイトを使う時のポイント

就活生くん

インターンサイトを使って、長期インターンシップを探してみようと思います。
でも、どうすれば自分に合った長期インターンシップを見つけられるのか、わかりません…

インターンサイトを使う際には、次の3つのポイントを意識してみましょう。
本当に自分に合ったインターンシップを見つけられるはずですよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンサイトを使う時のポイント
  • ポイント①:複数のインターンサイトを使う
  • ポイント②:プロフィールを充実させる
  • ポイント③:希望する条件をしっかりと入れる
  • ポイント④:身に付けたいスキルをあらかじめ考えておく

それでは、インターンサイトを使う時のポイントをそれぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

ポイント①:複数のインターンサイトを使う

インターンサイトを使う時のポイント1つ目は、「複数のインターンサイトを使う」です。

多くのインターンサイトには、そのサイトにしか掲載されていない、非公開求人が存在します。

非公開求人は、「給料が良い」「福利厚生が良い」など、他の求人情報よりも好待遇なことが多いです。

そのため、なるべく多くのインターンサイトを利用することで、レアな非公開求人を見つけやすくなります。

また、サイトによって掲載されている長期インターンの募集情報は異なります。

1つのサイトだけで長期インターンを探していると、自分にあった長期インターンを見つけることが難しくなってしまいます。

そのため、1つのサイトだけではなく複数の就活サイトを活用するようにしましょう。

待遇も良くて、自分が興味のあるインターンシップを見つけられるのが、最も良いですよね。
この記事で紹介した長期インターンサイトの中から自分に合ったものをいくつか選ぶことで、効率よく長期インターンを探すことができると思います。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

ポイント②:プロフィールを充実させる

インターンサイトを使う時のポイント2つ目は、「プロフィールを充実させる」です。

プロフィールを充実させることで、多くの企業からオファーが届きやすくなります。

またプロフィールの内容が充実しているほど、オファーが届く企業とのミスマッチも少なくなります。

プロフィールを埋めていないと、あなたの人物像が企業に伝わらず、オファーも届きにくくなります。
インターンシップのオファーをもらうためには、プロフィールをしっかりと記入しておくことが大切です。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

ポイント③:希望する条件をしっかりと入れる

インターンサイトを使う時のポイント3つ目は、「希望する条件をしっかりと入れる」です。

希望する条件をしっかりと入れておくことで、あなたの希望に沿ったインターンシップを見つけやすくなります。

長期インターンは非常に多くの企業が募集しているため、ただ募集情報を見ていてもどの長期インターンが本当にいいのかわからなくなってしまいます。

本当に自分に合ったインターンシップを見つけるためには、希望する条件を多く入れることがポイントです。

自分にとって譲れない条件を先に考えておくと、効率的に理想の長期インターンを見つけることができます。

譲れない条件の例
  • インセンティブ制度のある営業職
  • IT業界のベンチャー企業
  • アルバイトと掛け持ちOK

 

ポイント④:身に着けたいスキルをあらかじめ考えておく

就活サイトで長期インターンを探すポイント4つ目は、身に着けたいスキルをあらかじめ考えておくことです。

なぜなら、長期インターンで行っていた業務が自分が志望する業界や職種と大きく異なると、せっかく身に着けたスキルが就活や就職後に活用しづらくなってしまいます

そのため志望する業界や職種から身に着けたいスキルを考慮して長期インターンを選ぶことで、有効的な長期インターンとなるでしょう。

例えば、広告業界を志望するならマーケティングを学んだり、メーカーや商社を志望するなら営業を経験しておくなど、身に着けるスキルを考えておくことが大切です。

しかし大学1年生や2年生は自分が志望する業界や職種などはまだ分からないと思うので、率直に興味のある業界や職種を選ぶと良いでしょう。
ここまで、インターンサイトを使う時のポイントを4つ解説してきましたが、いかがだったでしょうか。
これら4つのポイントを意識することで、あなたの希望するインターンシップが見つかりやすくなるはずです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

そもそも長期インターンシップとは?

就活生くん

そもそも長期インターンシップの特徴ってなんだろう。

長期インターンってやっぱり、大手の方が良いのかな。

就活生ちゃん

友達が長期インターンをやっているので僕も始めようと思うのですが、イマイチ長期インターンについてわかりません。

長期インターンってどういう企業で実施しているのかわからないし、どのように探せばいいのかわからないですよね。
そこでまずは長期インターンシップの特徴とどのように探すのがおすすめなのかについて簡単に解説していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

長期インターンの期間は3か月以上で給料が出るものが多い

就活生くん

長期インターンの特徴を簡単に教えてください!

わかりました。

長期インターンシップは、企業にとってもメリットがあります。

知っておくべき長期インターンシップの特徴を以下にまとめておきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

長期インターンシップの特徴
  • 基本3か月以上の勤務が必要
  • 給料がでる企業が多い(時給制が多い)
  • 就活生と企業のミスマッチを防ぐ
  • 学歴ではなく本当に仕事ができる学生が見つかる
  • 学生視点の考えを知ることができる
  • 通年を通して行われる(半年など)

結論としては、長期インターンシップは大手がオススメです。

第1志望の企業が明確に決まっていたら良いのですが、多くの就活生が「気になる企業が複数ある」という状態だと思います。

なぜなら、より多くの時間とコストをかけている大手の方が良質なインターンシップになっていることが多いからです。

また、周りの就活生のレベルも高いので、「ここの就活サイトはIT企業の選考の過去問が見れるよ」などの有益な情報交換ができたりもします

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

就活生ちゃん

確かに、大手の優秀な社員さんの方が、就活についても良いアドバイスがもらえそうです。

 

知らないと損する長期インターンシップと本選考の関係

就活生の皆さんは、長期インターンシップと本選考の関係について考えたことはありますか?

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

就活生くん

長期インターンシップの評価が、本選考に影響していると考えることがあります。

「今の自分がどう見られているか」が気になって、インターンシップの内容に集中できません。

結論から言うと、長期インターンシップが本選考に影響する度合いは、企業によって異なります

なので、長期インターンシップでの行いが、本選考に影響している可能性は十分あります。

ですが、社員さんからの評価を気にしていては、自分の実力が発揮できず、評価が下がってしまいます。

もともと就活は、企業と自分のミスマッチを防ぐためのもので、「企業と学生の相性が合っているか」を見られているだけなので「落ちるのが怖い」という心配はしなくて良いです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

就活生ちゃん

「企業と自分の相性が合っているか」を判断してくれていると考えると気が楽ですね。

ちなみに、長期インターンシップと本選考の関係性が高い業界などは、あったりするのでしょうか?

企業によって様々ですが、金融系と不動産系は、長期インターンシップと本選考の関係が高い傾向があります。

どちらも、大きなお金が動くお仕事なので、長期インターンシップでしか見れない細かいマナーなどを評価しているかもしれません。

どうしても、長期インターンシップと本選考の企業一覧が知りたい学生は以下の記事を読んでください。

長期インターンシップが本選考に影響する企業を業種別に紹介しています。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

長期インターンに参加するメリット

就活生くん

長期インターンシップでは、与えられた課題を集中して取り組むのが良いのですね。

そもそも、短期インターンシップと違って、長期インターンシップに参加するメリットってあるんですか?

結論だけお伝えすると、長期インターンシップに参加するメリットはあります。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

長期インターンシップに参加するメリット
  • メリット①:業界や企業の知識が深まる
  • メリット②:やりたい仕事が自分に合っているか判断できる
  • メリット③:内定に有利になることがある
  • メリット④:即戦力となる人材に成長できる
  • メリット⑤:効率よくお金を稼げる

それでは、長期インターンシップに参加するメリットについて、一つ一つ紹介していきますね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

メリット①:業界や企業の知識が深まる

長期インターンシップに参加するメリット1つ目は「業界や企業の知識が深まる」です。

実際に、長期インターンシップに参加すると、企業が過去に行っていた事業を実際に体験することができます。

事業を体験することで、「顧客はこんな企業が多いのか、この企業は〇〇な技術が得意なのか」など、企業説明会だけでは知ることができない情報を得ることができますよ。

長期インターンシップで、学んだことを志望動機で伝えると良い印象を与えることができます。

他の就活生と差をつけたいなら、長期インターンシップがオススメですよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

メリット②:やりたい仕事が自分に合っているか判断できる

長期インターンシップに参加するメリット2つ目は「やりたい仕事が自分に合っているか判断できる」です。

業界や企業イメージと、実際に行っている仕事のギャップを感じることがあります。

就職してみて「もっと華やかだと思っていたけど、仕事は地味だな」という後悔はしたくない人が多いでしょう。

仕事内容や職場の雰囲気が自分に合っているか確かめるためにも、志望する企業の長期インターンシップに参加しておきましょう。

僕は、長期インターンシップに参加することで、「この仕事、案外自分に合っているかも」という発見をしたことがあります。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

メリット③:内定に有利になることがある

長期インターンシップに参加するメリット3つ目は「内定に有利になることがある」です。

選考がある長期インターンシップなどは、選考に受かると本選考で「4次面接からの選考」などがあります。

企業によっては、長期インターンシップに参加した学生に対して、本選考では本当に就職する気があるかを確認するだけのところもあります。

また、インターンシップ先とは異なる企業の選考でも、「学生時代に力を入れたことは何ですか?」という質問に対してインターンでの経験を伝えることができます。

学生時代から意欲的に物事に取り組んでいる学生は、就職後も活躍できる可能性が高いとされて、就活で有利になります。

学生時代から長期インターンとして営業やマーケティングなどビジネス経験があることで、他の学生より一歩リードすることができます。

「学生時代に力を入れたことは何ですか?」という質問は、就活界隈では定番質問ですが、長期インターンをしていればインターンでの経験を伝えられるのはメリットです。

志望する企業が見つからないと悩んでいる学生は、以下の記事を参考にしてください。

志望企業の見つけ方が分かりますよ。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップで気をつけることについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

メリット④:即戦力人材に成長できる

長期インターンシップに参加するメリット4つ目は、即戦力人材に成長できることです。

長期インターンは3ヶ月以上の就業体験を行うインターンであるため、会社の1メンバーとして社会人と共に仕事をすることになります。

そのため長期インターンを熱心に取り組むと、社会人になる前から基本的なビジネススキルを身に着けられます。

さらに、長期インターンの内容によっては営業やマーケティング、プログラミングなど専門的なスキルも身に着けることができるので、就職後に即戦力となる人材に成長できます。

社会に出る前から社会人と同じフィールドで仕事ができることは長期インターンならではの特徴だと思います。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

メリット⑤:効率よくお金を稼げる

長期インターンをするメリット5つ目は、効率よくお金を稼げることです。

長期インターンは、飲食店などの一般的なアルバイトと比べると、仕事の難易度は高いです。

そのため、他のアルバイトよりも高い給料をもらえることが多いです。

また、営業の長期インターンなどは「時給+インセンティブ制」を採用している会社もあるので、少ない時間で効率よくお金を稼ぐことができます。

何かと出費が多く金欠になりやすい大学生にはありがたいですよね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップの選び方で注意すべきこと

就活生ちゃん

インターンシップの探し方はいろんな方法があるんですね。

インターンシップの選び方で注意すべきことはありますか。

はい、インターンシップは選び方がとても重要です。

有意義なインターンシップにするためにも注意点をしっかり把握しましょう。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンシップの選び方で注意すべきこと
  • 注意点①:インターンシップには選考がある
  • 注意点②:スケジュール管理を徹底する
それではインターンシップの選び方で注意すべきことについて1つずつ詳しく解説します。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

注意点①:インターンシップには選考がある

インターンシップの選び方で注意すべきこと1つ目は「インターンシップには選考がある」です。

インターンシップは必ずいけるものではなく、企業によって選考があり内容も異なるからです。

例えばテスト・エントリーシート提出・面接による選考などががあります。

いち早くインターン情報を取得し、選考までに万全の準備をしておきましょう。

長期インターンシップに参加したい人の選び方には選考が付き物です。

エントリーシートやSPI対策をしておきましょう!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

「エントリーシートやSPI対策もしておきたい!」という方は、以下の記事で、それぞれの対策法がわかります。

合わせて読んでみてくださいね。

 

注意点②:スケジュール管理を徹底する

インターンシップの選び方で注意すべきこと2つ目は「スケジュール管理を徹底する」です。

インターンシップが増えるにつれて、大学と就活の両立が難しくなるからです。

例えばインターンシップと大学のテストの日程がかぶってしまったり、2つの企業のインターンシップを同じ時間帯に予約してしまったりするケースがあります。

基本インターンシップは学業優先の選び方にしましょう。

どうしても行きたいインターンシップがある場合は、大学の先生に直接お願いして、テストの時間を変更してもらいましょう!

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

インターンシップ参加時に気をつけることについては、以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

 

インターンシップに関するよくある質問

インターンシップに関するよくある質問に関しては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。(リンクから他の記事に移動できます)

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

内定者がおすすめするインターンシップに役立つサイト

就活生くん

インターンシップに参加してみたいけど、たくさんありすぎてどこから参加していいかわからないです・・・

インターンシップを見つけられるサイトがあれば教えてください。

インターンシップに役立つサイトとして「インターンシップガイド」と「OfferBox(オファーボックス)」が最もおすすめですね。

インターンシップガイドは全国47都道府県のインターン情報があり、日本最大の掲載企業数を誇るインターンシップサイトです。

インターン選考通過のノウハウや、体験記もあるので自分のいきたいインターンシップを見つけられます。

OfferBoxは7,600社以上の企業の中から、インターンシップ参加依頼があなたに直接届くスカウトサイトです。

プロフィール登録をするだけで、インターンシップへのスカウトが企業から届きますよ。

人事さん

>> インターンシップガイドでインターンを見つけてみる

>> OfferBoxでインターンシップスカウトを受けてみる

 

その他のインターンシップが探せるサイトはこちらの記事でまとめているので、あなたに合ったインターンシップを見つけてみてくださいね。

まとめ:インターンサイトを上手に使って、自分に合うインターンを見つけよう!

この記事では、長期インターンサイトおすすめ8選を紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

合わせて、短期インターンサイトおすすめ5選や、インターンサイトを使う時のポイントも解説しました。

長期インターンサイトは様々な種類があるので、ご紹介した内容から自分に合ったサイトをいくつか活用して、納得のいく長期インターン先を見つけてくださいね。

この記事の内容をまとめると、以下の通りです。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

インターンサイトおすすめ15選まとめ

◆そもそも長期インターンシップとは?

  • 長期インターンの期間は3か月以上で給料が出るものが多い
  • インターンシップはサイトを使って見つけるのが良い

◆長期インターンシップおすすめ企業16選

◆“長期”インターンサイトおすすめ10選

◆“短期”インターンサイトおすすめ5選

◆インターンサイトを使う時のポイント

  • ポイント①:複数のインターンサイトを使う
  • ポイント②:プロフィールを充実させる
  • ポイント③:希望する条件をしっかりと入れる
  • ポイント④:身に付けたいスキルをあらかじめ考えておく

◆長期インターンシップと本選考の関係

◆長期インターンに参加するメリット

  • メリット①:業界や企業の知識が深まる
  • メリット②:やりたい仕事が自分に合っているか判断できる
  • メリット③:内定に有利になることがある
  • メリット④:即戦力となる人材に成長できる
  • メリット⑤:効率よくお金を稼げる

長期インターンシップ・短期インターンシップを探す際には、インターンサイトを使うのがおすすめです。
希望する条件やプロフィールをしっかりと記入することで、自分に本当に合ったインターンシップ先を見つけられます。
インターンサイトを使って、自分に合ったインターンシップ先を見つけて、就活をうまく進めてみてください。

「就活の教科書」では他にも、就職活動に役立つ記事をたくさん掲載しています。
合わせて読んでみてくださいね。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

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