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【形式別】インターンシップの選考対策 | 選考に落ちる就活生の特徴も

監修者:岡本 恵典株式会社Synergy Career CEO)

この記事でわかること
  • インターンシップの選考でパターン別の対策
  • インターンシップの選考で企業に評価されるポイント
  • インターンシップの選考に落ちる人の特徴
  • インターンシップの選考に落ちた際に取るべき行動

 

こんにちは!「就活の教科書」編集部のユリエです。

この記事では、インターンシップの選考を受ける就活生に向けて、インターンシップの選考のパターンやそれぞれの対策方法を紹介します。

就活生の皆さんは、インターンシップの選考にどうやったら通過できるの?と悩んだことはありませんか?

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生くん

インターンシップの選考を控えているのですが、どう準備していいのかわからず不安です。

インターンシップの選考の対策方法を教えてください。

就活生ちゃん

インターンシップの選考に落ちてしまい、次に何をすべきなのかわからず困っています。

ここからどう行動すべきですか?

インターンシップの選考は企業にどこを評価されているのかわからないですよね…。

ですが、事前にインターンシップの選考の対策をきちんと行えば通過しやすくなりますよ。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

そこでこの記事では、インターンシップの選考のパターン別対策方法について紹介します。

合わせてインターンシップの選考での評価ポイントも紹介します。

また、インターンシップの選考に落ちてしまった時に取るべき行動も紹介します。

この記事を読めば、インターンシップの選考の対策を万全に行って自信をもって選考に挑むことができますよ。

インターンシップの選考の対策で悩む就活生インターンシップの選考によく落ちる就活生は、ぜひ最後まで読んでください。

インターンシップの選考は大きく分けて6種類存在する

就活生ちゃん

インターンシップの選考に初めて参加します。

インターンシップの選考にはどのようなものがありますか。

インターンシップの選考には、大きく分けて6つあります。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【インターンシップの選考のパターン6つ】

  • ①:エントリーシート(履歴書)
  • ②:エントリー動画
  • ③:WEBテスト
  • ④:グループディスカッション
  • ⑤:集団面接
  • ⑥:個人面接

 

企業によって選考パターンはまったく違います。

また、複数の選考ステップを設けて様々な選考パターンを行うことで、インターンシップの合否を決める会社も多くあります。

どの選考ステップにも慣れておく必要がありますね。

インターンシップの選考で特によく使われる選考パターンは、①エントリーシート・⑤集団面接・⑥個人面接です。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

【選考パターン別】インターンシップの選考に落ちないための対策

就活生ちゃん

インターンシップの選考は様々なパターンがあると思いますが、それぞれどう対策していいのかわかりません。

インターンシップの選考パターンごとに対策方法は違いますか。

インターンシップの選考パターンによってかなり違います。

それぞれ選考パターン別に紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【選考パターン別】インターンシップの選考に落ちないための対策
  • 対策①:エントリーシート(履歴書)
  • 対策②:エントリー動画
  • 対策③:WEBテスト
  • 対策④:グループディスカッション
  • 対策⑤:集団面接
  • 対策⑥:個人面接
それでは、インターンシップの選考に落ちないための対策をそれぞれ解説していきますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策①:エントリーシート(履歴書)

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの1つ目は、エントリーシート(履歴書)の対策です。

エントリーシート(履歴書)は、インターンシップの選考の第一関門となることが多いです。

エントリーシートの対策は3つあります。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【エントリーシートの対策】

  • 「学生時代頑張ったこと」「自己PR」などの定番質問は、事前に何度も推敲を重ねておく
  • 先輩や大学のキャリアセンターの人に添削してもらう。
  • ESの例文を調べて文章の構成や表現をより良くする。

エントリーシートは、インターンシップの選考だけでなく本選考でも必ず含まれる選考パターンです。

定番質問においてはインターンシップの選考のうちに完成させておくと、本選考でスムーズに就職活動をすすめられますよ。

他の人に添削してもらうことを恥ずかしく感じる人も多いですが、自分のESを客観的に見つめることができるので本当におすすめです!
エントリーシートに関しては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策②:エントリー動画

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの2つ目は、エントリー動画の対策です。

エントリー動画は比較的珍しい選考パターンですよね。

エントリー動画の対策を紹介します。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【エントリー動画の対策】

  • 1分間300字を目安にあらかじめ原稿を作る。
  • 話の起承転結をより意識する。
  • 原稿を覚えてスムーズに話せるようにする。
  • 笑顔でハキハキと抑揚をつけて話す。

 

エントリー動画は、「面接官が目の前にいない面接」と同じです。

端的にわかりやすく話すこと、笑顔で明るくはっきり話すことを意識すると、インターンシップの選考のエントリー動画での通過率もあがります。

コロナの影響でインターンシップの選考がオンライン化しているため、エントリー動画でのインターンシップの選考も増えそうですね。
また、エントリー動画では、自己紹介をすると思います。
自己紹介については以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策③:WEBテスト

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの3つ目は、WEBテストの対策です。

WEBテストは、インターンシップの選考で使われることは稀ですが、本選考では必ず行われます。

インターンシップの選考でWEBテストに慣れておくと本選考において有利です。

そんなWEBテストの対策は「WEBテストの対策本を早めに取り組んでおく」です。

WEBテストの種類別に対策本が出ているので、1つ選んで何度も解きなおしましょう。

就活生くん

WEBテスト対策はいつから始めると良いですか?

夏インターンシップの選考に間に合わせるには3年生の4月から始めるとベストです。

WEBテストの問題は短い時間で速く解けるよう練習を重ねなければなりません。

遅くとも3年生の11月に始めないと本選考すら間に合いません

Webテストについては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策④:グループディスカッション

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの4つ目は、グループディスカッションの対策です。

グループディスカッション選考は、どの業界にもよくある選考パターンです。

グループディスカッション選考はインターンシップの選考の中で苦手意識の高い人が多いですが、ポイントさえ押さえれば通過することができます。

グループディスカッション選考の対策を紹介しますね。

【グループディスカッションの対策】

  • グループディスカッション選考に何度も参加して慣れる。
  • 時間配分、役割を最初に決める。
  • 意見にバラつきが生じたら、内容を整理する流れを作る。
  • 提案するのが苦手な人は、会話に出た複数の意見をまとめる発言をする。

 

グループディスカッションはメンバーに左右される選考パターンであるため、対策は非常に難しいです。

そのため、場数を踏んで慣れることがグループディスカッションを得意にする1番の近道です。

グループディスカッション練習という就活イベントに参加するのも良いですよ。
グループワークやグループディスカッションについては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策⑤:集団面接

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの5つ目は、集団面接の対策です。

インターンシップの選考・本選考両方において、集団面接は選考人数の多い1次面接でよく使われる選考パターンです。

集団面接の対策を紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【集団面接の対策】

  • 質問に対する回答は、30秒~1分で端的にわかりやすくまとめる。
  • 他の就活生が話しているときは頷きながら聞く。
  • 話す内容が他の就活生とかぶっても気にせず堂々と話す。
  • 面接官が複数人いる場合は全員の目を見て話す。
  • 他の人が話している内容を聞いて、答えた内容に対する質問を考えておく。

 

集団面接は、他の就活生と面接時間を共有しています。

他の就活生と時間を公平に使うことができるかどうかも評価基準の1つになります。

自分だけが話しすぎないよう気を付けましょう。

集団面接は他の就活生の面接の様子を見ることができる唯一のチャンスです。

良い部分はどんどん盗んで自分のものにしましょう。

集団面接の対策については以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

対策⑥:個人面接

インターンシップの選考に落ちないための対策ポイントの6つ目は、個人面接の対策です。

個人面接は、インターンシップの選考・本選考ともに最もよく使われる選考パターンです。

個人面接の対策を紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【個人面接の対策】

  • 「学生時代頑張った事」「自己PR」「インターンシップに参加したい理由」など想定内の質問は回答の練習をしておく
  • 先輩や友達、大学のキャリアセンターの人に面接練習をしてもらう。
  • 笑顔で明るくハキハキと話す。
  • 結論⇒背景⇒結論の順でわかりやすく伝える。
  • 「面接官に一方的に自分を伝える」のではなく「面接官と会話する」ことを意識する。

 

個人面接は、自分のことを伝えようと必死になってしまいますよね。

そのため、面接官の質問に対してミスマッチな返答をしてしまったり、緊張でスムーズに話せない就活生も多いです。

ですが、面接練習を万全に行い、面接官との会話を楽しむ気持ちを持っていれば、個人面接は得意になることができますよ。

個人面接は、事前の準備の成果が最も現れやすい選考パターンです。

インターンシップの面接でよく聞かれる質問に関しては以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

インターンシップの選考で企業が評価するポイント3つ

就活生くん

インターンシップの選考に参加していますが、全く通過できません。

通過できない原因はどこにあるのでしょうか。

インターンシップの選考で企業が評価するポイントを意識していないからです。

インターンシップの選考で企業が評価するポイントを意識し、戦略的に選考に臨むことで通過率はアップしますよ。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

インターンシップの選考で企業が評価するポイント3つ
  • ポイント①:人柄
  • ポイント②:インターンシップに対する熱意
  • ポイント③:コミュニケーション能力

これを読めば、企業が評価するポイントを踏まえた自分のアピール方法を理解できますよ!

企業が評価するポイントを順番に紹介していきますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント①:人柄

インターンシップの選考での評価ポイントの1つ目は、人柄です。

企業側は、自社の社風に合う就活生にインターンシップに来てもらいたいと考えています。

そのため、インターンシップの選考の場においては就活生の人柄を見て、自社の社風に合いそうな人柄なのかを判断しています。

企業のホームページに掲載されている「求める人物像」を事前に見て、インターンシップの選考の中での自分の個性の伝え方を考えておくと良いですね。

インターンシップの選考の前に、OB訪問アプリを使ってその企業の社員に話を聞くのも対策の1つです。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント②:インターンシップに対する熱意

インターンシップの選考での評価ポイントの2つ目は、インターンシップに対する熱意です。

自社のインターンシップへの気持ちが強い就活生ほど、企業側はインターンシップに参加してもらいたいと思いますよね?

そのため、選考の中で「インターンシップ参加の動機」を聞かれた場合は、論理的かつ説得力のある熱意の伝え方を心掛けましょう。

「インターンシップに参加したい!」だけでなく、「なぜインターンシップに参加したいのか、インターンシップで何を学びたいのか」を答えられるようにしておきましょう。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

ポイント③:コミュニケーション能力

インターンシップの選考での評価ポイントの3つ目は、コミュニケーション能力です。

インターンシップに参加するうえでも、企業に入社してからも、やはりコミュニケーション能力は最も必要な要素になります。

そのため、インターンシップの選考の中では「この就活生は他の人と上手く対話できるのか」を重視して見られています。

就活生ちゃん

どんな時にコミュニケーション能力が高いと判断されますか。
面接で面接官の質問に的確な回答を返せる就活生や、グループディスカッション選考でグループ全体を上手くまとめられる就活生はコミュニケーション能力が高いと評価されます。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

就活生ちゃん

なるほど。コミュニケーション能力を高めるためにはどのようなことを意識すればよいのでしょうか。

自分をアピールしよう、自分を良く伝えようとばかり意識するのではなく、相手と「対話する」意識を持つと自然とコミュニケーションを取ることができますよ。

就活生ちゃん

わかりました。相手と対話することを意識しリラックスして選考に臨みます!

 

インターンシップの選考に落ちる就活生の特徴

就活生くん

インターンシップの選考の対策として、落ちる人の特徴を知りたいです。

インターンシップの選考に落ちる人の特徴を知っておくと、選考の際に意識できますよね。

インターンシップの選考に落ちる人の特徴を紹介します。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

【インターンシップの選考に落ちる就活生の特徴】

  • 特徴①:会話のキャッチボールが成立していない
  • 特徴②:論理的に話すことができない
  • 特徴③:インターンシップの選考の参加への意欲が伝わっていない
  • 特徴④:その企業の求める人物像に合っていない

 

どの特徴も、事前対策次第で大きく変えられる部分です。

例えば「論理的に話すことができない」という就活生は、面接練習をたくさん行うことで、伝わりやすい言い方を研究することができます。

インターンシップの選考に落ちる就活生の特徴で、当てはまるものが1つでもある場合は早急に対策を行いましょう。

本選考に落ちる人の特徴も、インターンシップの選考に落ちる人の特徴と重複するのでなるべく早く克服しましょう。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動

就活生ちゃん

インターンシップの選考に落ちてからどう行動すべきかわからず、就活以外のことに力を入れてしまっています。

インターンシップの選考に落ちた今、就活で何かすべきことはあるのでしょうか。

インターンシップの選考に落ちたらやる気を失い、つい学業やアルバイトに力を入れてしまいますよね。

ですが、インターンシップの選考に参加できなかった分、インターンシップの選考に落ちた就活生がやるべきことはたくさんあります

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動を3つ紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動
  • 行動①:早めに気持ちを切り替える
  • 行動②:インターンシップの選考に落ちた原因を分析する
  • 行動③:インターンシップの選考に参加できなかった企業の情報を収集する

インターンシップの選考に落ちてしまった人は、この記事を読んで早めに行動を映しましょう。

それでは、インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動を1つずつ紹介しますね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

行動①:早めに気持ちを切り替える

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動の1つ目は、早めに気持ちを切り替えるです。

インターンシップの選考に落ちたら、「今後のインターンシップの選考も落ちてしまったらどうしよう」「友達はみんなインターンシップに行けているのに私だけ1つも行けていない」と不安になりますよね。

今後のインターンシップの選考や就活の不安から逃げ出したくなる就活生も多くいると思います。

ですが、まだ本選考ではなく「インターンシップの選考」の段階です。

インターンシップの選考で失敗しておいてよかった!」と早めに気持ちを切り替え、更なるステップアップに励みましょう!

インターンシップの選考のうちにたくさん失敗し改善しておけば、それだけ本選考での失敗のリスクを減らすことができます。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

行動②:インターンシップの選考に落ちた原因を分析する

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動の2つ目は、インターンシップに落ちた原因を分析するです。

インターンシップの選考に落ちた原因を分析せずに、次のインターンシップの選考に望んでも同じ失敗を繰り返すだけですよね?

「企業情報が不足していた」「自己分析が足りなかった」「上手く答えられなかった質問があった」など自分なりにインターンシップの選考に落ちた原因を考えましょう

そしてインターンシップの選考に落ちた原因から、「答えられなかった質問の答えを時間をかけて考える」など自分が今後すべきことをリストアップし、行動に移しましょう

インターンシップの選考に落ちたらやる気を失ってしまいがちですが、インターンシップの選考に落ちた原因と向き合えるかが、今後のインターンシップの選考の通過率を左右してきます。

自己分析が苦手な人は、以下の記事で本質的な自己分析が今スグできる対策を紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

行動③:インターンシップの選考に参加できなかった企業の情報を収集する

インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動の3つ目は、インターンシップの選考に参加できなかった企業の情報を収集するです。

インターンシップに参加できなかった分、インターンシップに参加できている就活生に情報量の面で差がついていますよね。

そのため、合同説明会やOB訪問など社員の人に直接話を聞ける場を探し、自ら積極的に情報収集を行いましょう

企業サイトの情報はどの就活生も知っている情報です。

より深く企業研究を行うには、OB訪問で社員の方に直接会って話を聞くのが最も良い方法ですよ。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

 

内定者がおすすめするインターンシップに役立つサイト

就活生くん

インターンシップに参加してみたいけど、たくさんありすぎてどこから参加していいかわからないです・・・

インターンシップを見つけられるサイトがあれば教えてください。

インターンシップに役立つサイトとして「インターンシップガイド」と「OfferBox(オファーボックス)」が最もおすすめですね。

インターンシップガイドは全国47都道府県のインターン情報があり、日本最大の掲載企業数を誇るインターンシップサイトです。

インターン選考通過のノウハウや、体験記もあるので自分のいきたいインターンシップを見つけられます。

OfferBoxは7,600社以上の企業の中から、インターンシップ参加依頼があなたに直接届くスカウトサイトです。

プロフィール登録をするだけで、インターンシップへのスカウトが企業から届きますよ。

人事さん

>> インターンシップガイドでインターンを見つけてみる

>> OfferBoxでインターンシップスカウトを受けてみる

 

その他のインターンシップが探せるサイトはこちらの記事でまとめているので、あなたに合ったインターンシップを見つけてみてくださいね。

 

まとめ:選考パターンの特徴を理解し、それぞれに合った対策を行いましょう。

この記事の選考パターン別】インターンシップの選考対策 | インターンシップ選考に落ちる就活生の特徴も」はいかがだったでしょうか。

この記事ではパターン別にインターンシップの選考の対策/ポイントを紹介しました。

また、インターンシップの選考で企業に評価されるポイントも紹介しました。

合わせて、インターンシップに落ちる人の特徴や、インターンシップの選考に落ちた際に取るべき行動も紹介しました。

 

最後にこの記事の特に大切な部分をまとめておきます。

「就活の教科書」編集部 ユリエ

この記事のまとめ

インターンシップの選考は大きく分けて6種類存在する

 

◆【選考パターン別】インターンシップの選考に落ちないための対策

  • 対策①:エントリーシート(履歴書)
  • 対策②:エントリー動画
  • 対策③:WEBテスト
  • 対策④:グループディスカッション
  • 対策⑤:集団面接
  • 対策⑥:個人面接

 

◆インターンシップの選考で企業が評価するポイント3つ

  • ポイント①:人柄
  • ポイント②:インターンシップに対する熱意
  • ポイント③:コミュニケーション能力

 

◆インターンシップの選考に落ちる就活生の特徴

 

◆インターンシップの選考に落ちた時に取るべき行動”]

  • 行動①:早めに気持ちを切り替える
  • 行動②:インターンシップの選考に落ちた原因を分析する
  • 行動③:インターンシップの選考に参加できなかった企業の情報を収集する

 

◆まとめ:選考パターンの特徴を理解し、それぞれに合った対策を行いましょう。

 

インターンシップの選考は、対策を入念に行うと通過率は大幅にあがります。

この記事を参考にしてしっかり事前対策を行いましょう。

他にも就活の教科書には役立つ記事がたくさんあります。

ぜひ読んでくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

「就活の教科書」編集部 ユリエ