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【内定者が教える】エントリーシートの”ガクチカ”の書き方,例文(学生時代に力を入れたこと)

【内定者が教える】エントリーシートの"ガクチカ"の書き方 | 例文も紹介【学生時代に力を入れたこと】

こんにちは、「就活の教科書」編集部の菅野です。
就職活動をしていると、「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)を教えてください」とエントリーシートや面接でよく聞かれます。

「ガクチカ」は、エントリーシートや面接では定番の質問です。
でも、いきなり「学生時代に力を入れたことは何ですか?」と聞かれてもうまく答えられないですよね。

「就活の教科書」編集部 菅野

就活生くん

ES/面接でしょっちゅう「学生時代に力を入れたこと」を聞かれます。
でも、ガクチカをエントリーシートにどう書けばいいか、わかりません・・

就活生ちゃん

私、学生時代にバイトしか頑張ってこなかったけど大丈夫かな。。
アルバイト経験ってガクチカに使ってもいいの?
学生時代に力を入れたことをエントリーシートに書くのって難しいですよね。

ガクチカはエントリーシートや面接での定番の質問なので、事前に考えてしっかり対策しておきましょう!

「就活の教科書」編集部 菅野

 

そこでこの記事では「就活の教科書」編集部の菅野が、エントリーシート(ES)の「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」の書き方や例文を解説します。

また、内定者6人にアンケートを取って、実際の就活でガクチカをどのような内容にしたのか、どのように伝えたのかなど、経験を踏まえて教えてもらいました。

この記事を読めば、エントリーシートの学生時代に力を入れたことがスラスラ書けるようになります

「ガクチカで悩んでいる」「ガクチカなんて考えたこともない」という就活生の役にたつはずです。ぜひ読んでみてください。

 

「エントリーシート(ES)のそもそもの書き方がわからない」という就活生は、こちらの記事も合わせて読んでみてください。

【外資内定者が教える】通過するエントリーシート(ES)の書き方

 

学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)を質問するのはなぜ?

就活生くん

そもそもなんですけど、企業が私たちに、学生時代に力を入れたことを質問する理由って何ですか?
企業がエントリーシートで学生時代に力を入れたことを質問する理由は、物事への取り組み方成長過程を見るためです。

「就活の教科書」編集部 菅野

学生時代に力を入れたエピソードには、あなたの性格や物の考え方が強く影響しています。

学生時代に力を入れたエピソードを知ることで、あなたがどんな人間なのかを知れるのです。

 

会社に入ると辛いこと、思い通りにいかないことが出てくるでしょう。

このような壁にぶつかった時、会社は学生時代に力を入れたエピソードを基に、あなたがどう物事に取り組みどんな成長をしていけそうかを判断します。

就活生ちゃん

学生時代に力を入れたエピソードをもとに、自社にあった人材かどうかまで判断されるんですね!
しっかり書かないとダメですね。

 

学生時代に力を入れたこと(ガクチカ) エントリーシートへの書き方

それでは本題の、「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」のエントリーシートへの書き方を解説していきます。

「就活の教科書」編集部 菅野

エントリーシート(ES)の「学生時代に力を入れたこと」は、紹介する5つの注意点を守ることでスムーズに書けるようになります。

「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点は、大きく分けて5つです。

「学生時代に力を入れたこと」の書き方
  • ①:型を守る
  • ②:論理的に書く
  • ③:結果までのプロセスを中心に書く
  • ④:嘘をつかない
  • ⑤:専門用語を使わない

それでは、エントリーシートの「学生時代に力を入れたこと」を書き方を、1つずつ解説していきます。

 

注意点①:型を守る

エントリーシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点1つ目が、「型を守る」です。

「就活の教科書」編集部 菅野

書き方の型を覚えると、人事に理解されやすい文章が書けます。

エントリーシートを書くのが苦手な人は、書き方の型を覚えましょう。

 

以下、エントリシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の型です。

動機私が頑張ったことは、〇〇です。
課題・目標〇〇に興味があり、始めました。課題は〇〇で、目標は〇〇でした。
工夫・努力〇〇したところ、〇〇がわかりました。だから、〇〇をしました。
結果〇〇できました。
学び・活かし方この経験から、〇〇を学びました。
〇〇という力は、御社でも〇〇の形で活かせると考えています。
「学生時代に力を入れたこと」の書き方がわからなくなったら、この表を思い出してくださいね。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

注意点②:論理的に書く

エントリーシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点2つ目が、「論理的に書く」です。

「就活の教科書」編集部 菅野

論理的な文章を書き、採用担当がスムーズに理解できる「学生時代頑張ったこと」を書きましょう。

 

就活生くん

その「論理的」が難しいんだよな。
論理的な文章って、どんな文章ですか?
論理的でない文章と、論理的な文章を比べるとわかりやすいかも。
下の2つの文章を比べてみましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

私は、両親が家でカフェを経営していた影響もあり、大学生になったらカフェのアルバイトをしよう決めていました。
自分で豆を挽いて、お客様に提供したかったのです。
だから大学生になって、カフェのアルバイトに力を入れました。

私が学生時代に力を入れたことは、カフェのアルバイトです。
両親がカフェを経営していたので、小さい頃からコーヒーに興味を持っていました。
両親の影響で、自分で豆を挽いて作ったコーヒーをお客様に提供したかったのです。

どうでしょう。
2つ目の文章のほうが読みやすくないですか?

「就活の教科書」編集部 菅野

就活生くん

確かに、文章の流れがスムーズですね!理解しやすいです。

 

論理的な文章を書くコツは、結論を一番始めに書くことです。

「学生時代に力を入れたこと」のエピソードがどれだけ良くても、内容が人事に伝わらなければ意味がありません。

人事は1日に何百枚ものエントリーシートを読んでいます。

1つ目のような論理的でない文章は、すぐに読み捨てられてしまうでしょう。

結論を一番始めに書き、読まれるガクチカを作りましょう。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

注意点③:結果までのプロセスを中心に書く

エントリーシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点3つ目が、「結果までのプロセスを中心に書く」です。

「就活の教科書」編集部 菅野

会社の人事はあなたがこれまでに残してきた結果よりも、「あなたがどんな考えを経て行動してきたか」に興味があります。

 

例えば、「学生時代に力を入れたこと」を書く時、以下のように結果を複数書いてしまう人がいますが、NGです。

私は水泳の全国大会で1位になりました。近畿大会でも1位になりました

 

以下のように、あなたの考えを必ずエピソードに盛り込みましょう。

私は水泳の全国大会で1位になりました。
全国大会で1位になるには、まず考え方を変えないと行けないと思い・・

 

注意点④:嘘をつかない

エントリーシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点4つ目が、「嘘をつかない」です。

「就活の教科書」編集部 菅野

嘘をつき仮にエントリーシートが通ったとしても、面接で撃沈してしまう可能性が高いです。

エントリーシートに書いてあるガクチカと、面接時のあなたの発言が一致しないからです。

就活生くん

先輩、僕こうみえても嘘だけは得意なんですよね。
面接も嘘を貫き通せる自信があります。
嘘を貫き通すことで内定を取れる人もいるかもしれませんが、嘘はおすすめしません。
「会社に入社できたけど、仕事も人間関係も自分に合わなかった・・」という事になりかねないからです。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

注意点⑤:専門用語を使わない

エントリーシートに「学生時代に力を入れたこと」を書く時の注意点5つ目が、「専門用語を使わない」です。

「就活の教科書」編集部 菅野

専門用語を使うと、人によっては文章の内容を理解できません。

僕も美術系の学校に通う就活生のエントリーシートを添削した時に、専門用語が含まれていて困った経験があります。

「学生時代に力を入れたこと」に「アートプロジェクト」を書いてくれていたのですが、「アートプロジェクト」の説明がないまま話が完結していたのです。

 

美術系の学校に通う人たちは、「アートプロジェクト」の名前を聞いただけでどんなものかわかるのでしょう。

一方で、美術系以外の大学に通っている人は、「アートプロジェクト」と聞いてもどんなものかわからない人が多いと思います。

もし専門用語を使うのであれば、必ず説明を入れてください。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)がない人へ

就活生くん

先輩、学生時代何も力を入れてこなかったんで、エントリーシートのガクチカを埋められません。。。
そんなことはないはず。
確か、就活生くんは大学に入ってから友達とバンドを組んでライブしてたよね!
蕎麦屋でバイトもしてたでしょ?

「就活の教科書」編集部 菅野

エントリーシートで見られているのは、「あなたがどんなことを思って、どう行動したか」それだけです。

多くの就活生はエントリーシートの「学生時代に力を入れたこと」を書く時、すごい経験がないと書けないと思っています。

エントリシートでは、エピソードの大小は見られていません。

インターンや海外留学の経験がない人は、遊びやバイトの話を書けばOKですよ。

 

就活生ちゃん

わかりました。
でも、学生時代に自分がどんなことに力を入れてきたか、覚えていません・・
学生時代にどんなことに力を入れてきたか思い出せない人は、モチベーショングラフを作るといいですよ。

「就活の教科書」編集部 菅野

モチベーショングラフとは、「エピソードと感情をグラフ化したもの」です。

モチベーショングラフを作れば、自分が今までの人生でどんなことをしてきて、その時どんな感情だったのかを振り返られます。

モチベーショングラフを作れば、自己分析にも活かせますよ。

 

モチベーショングラフの書き方は、こちらの記事で解説しています。

【就活内定者が教える】自己分析が深まるノートの書き方 | コツやおすすめノートも紹介

 

学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)の例

最後に、「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」の例を紹介します。
(※私とは関係ありせん)

「就活の教科書」編集部 菅野

学生時代に力を入れたこと」の例を、「部活動」と「インターン」の2つに分けて紹介します。

経験したことがある人は多いのではないでしょうか。ぜひ、参考にしてください。

 

例①:部活動

私が学生時代に力を入れたことは、ダンス部の部活動です。

私以外の部員は全員スポーツ推薦でダンス部に入学している中、私は大学からダンスを始めました。

ダンス歴に10年もの差があると、実力差がありすぎて最初は全く歯が立たない状態でした。

出たい大会にも全く出場できず、大会が迫るたびに唇を噛み締めました。

人並みに練習しても周りの部員に追いつけないと考えた私は、人一倍練習することに加え、父に頼んで練習時の様子を撮影してもらいました。

父に頼むのは恥ずかしかったですが、大会に出れない悔しさを考えると大したことはなかったです。

撮影された動画を見て関節の動きなど細かい箇所を練習し、プロのダンサーに寄せていきました。

私はこの工夫により、ダンス部のレギュラーメンバーに選ばれ、大学対抗の日本大会でも3位に入賞できました。

この経験から、壁にぶつかったときには工夫をこらし、自分の感情をコントロールする大切さを学びました。

貴社の営業職は新規開拓の営業です。

未知の壁にぶつかる時もあると思いますが、大学時代のダンス経験を活かして貴社に貢献していきたいと思います。

 

例②:インターン

私が学生時代に力を入れたことは、ITベンチャー企業での長期インターンシップです。

元々マーケティングに興味があった私は他大のインターン生5人と一緒に、マーケティング部に配属されました。

業務内容は、会社ブログを使った集客業務でした。

ほとんど毎日ブログ更新を行っていましたが、最初の2ヶ月間はユーザーに記事を全く読んでもらえませんでした。

そこで私は、何が原因で記事が見られていないのかを分析し、コンテンツの文字数・内容不足であると判断しました。

その後1記事あたり5000文字は絶対に書くようにし、本当にユーザーが求めているコンテンツを発信できているかを考え直しました。

また、チームとして結果を出さなければ意味がないと考え、分析結果をマーケティング部全員に共有しました。

その結果、分析前に比べて上位表示される記事が3倍に増え、会社に入るお問い合わせが毎月2件程増えました。

この結果から、壁にぶつかった時は何がいけないのかを落ち着いて分析し、分析結果をチームに共有する大切さを学びました。

課題を分析し、分析結果を共有できる力は、チームで結果を出すことを重視する貴社のマーケティング職でも活かせると考えます。

 

【内定者6人に聞いてみた】ガクチカのコツ,ポイントは?

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

「就活の教科書」編集部、就活生のはまちゃんです。
実は、記事を書いている僕もガクチカで悩んでいます。

学生時代に頑張ったことは皆さん何かしらあるとは思いますが、ガクチカをどう伝えるのか、またガクチカを聞くことで人事は就活生の何を見ているのかを知ることが重要になると思います。

そこで、「ガクチカのコツ/ポイント」について内定者6人にアンケートを取りました。

◆ 上原 健吾
・大学:大阪府立大学大学院
・内定先:日本IBM(GTS職)

◆ 菅野 敬也
・大学:関西学院大学
・内定先:外資系IT業界 Y社

◆ トッティ
・大学・学部:関西大学
・内定先:広告代理店

◆ 南田
・大学:関西大
・内定先:IT業界N社(エンジニア職)

◆ 神山 大智
・大学:和歌山大学
・内定先:ITベンチャー(エンジニア職)

◆ 淀川
・大学:関西大学
・内定先:広告代理店

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

それでは皆さん、よろしくお願いします!

 

ガクチカの内容とそれを選んだ理由

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

皆さんの学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)の内容とそれを選んだ理由を教えてください。
僕のガクチカは、「大学時代の水泳部活動でベストタイムを更新すること」にしました。
理由は、それしか大学時代にしてこなかったからです。

「就活の教科書」編集部 上原

僕のガクチカは、「ベンチャー企業での長期インターンシップ経験」にしました。
主体的に考え行動に移せた、自分が1番頑張ったからです。

「就活の教科書」編集部 菅野

僕のガクチカは、「ゼミのリーダーとして大会で最優秀賞を取ったこと」にしました。
理由は、受けた職種にリーダー気質が必要だったからです。

「就活の教科書」編集部 トッティ

私のガクチカは、「サークル運営」にしました。
理由は、学生時代ほぼこれだけに注力したので。

「就活の教科書」編集部 南田

僕のガクチカは、「長期インターン」にしました。
理由は、エンジニア的に一番効果的だと思ったからです。

「就活の教科書」編集部 神山

僕のガクチカは、「アルバイト」にしました。
理由は、目に見える数字と実績があったからです。

「就活の教科書」編集部 淀川

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

皆さんバラバラですね。
選んだ理由も人それぞれですし、シンプルに自分が一番頑張ったことをガクチカにすれば良いのではないでしょうか。

 

何に重点を置いて、ガクチカを伝えたか

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

では、面接やエントリーシートのガクチカは、何に重点を置いて伝えましたか?
自分の課題にいかに着目し、どのように克服したのかに重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 上原

課題意識を持って目標達成のために主体的に動いたことに重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 菅野

どうやってメンバーを動かし、自分はリーダーとしてどのように動いたのかに重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 トッティ

自分が考えた課題設定に重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 南田

自分が気づいた課題の克服の仕方に重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 神山

自分で考え実行した点や、結果を出した点に重点を置きました。

「就活の教科書」編集部 淀川

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

なるほど!
共通点としては、主体性課題解決を意識したガクチカということですね!

 

結局、人事はガクチカで何を見ていると思う?

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

結局のところ、人事はガクチカを聞くことで、就活生の何を見ていると思いますか?
何をモチベーションにしているのか。何が強みなのか。そして、そのモチベーションと強みを会社で活かせるのか

「就活の教科書」編集部 上原

課題意識を持って目標達成のために主体的に動いた経験だと思います。

「就活の教科書」編集部 菅野

学生がどう考えて行動したかだと思います。内容なんてあまりに凄い話でなければどうでもいいんですよ。

「就活の教科書」編集部 トッティ

結果に至るまでにどのように考え、行動し、何を学び、入社後どのように活かせると考えているかだと思います。

「就活の教科書」編集部 南田

課題をどうやって克服しようと努力したか。また、それを次にどうやって活かしていこうと考えているのか。

「就活の教科書」編集部 神山

就活生が何を考え、何を実行したかだと思います。また、論理的かどうか、そして面白いかどうかも重要だと思います。

「就活の教科書」編集部 淀川

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

まとめると、人事はガクチカで、学生がどう考え行動し、さらにそれをどう次に活かそうと考えているかを見ているということですね!
内定者の皆さん、どうもありがとうございました!

 

内定者のガクチカの共通点

ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)に関して内定者6人にアンケートを取ってみたところ、選んだ内容や理由は人それぞれですが、2つの共通点が出てきました。

  • 人事は学生がどう考えて行動し、それをどう次に活かそうと考えているかを見ている。
  • 主体性課題解決に重点を置いて伝えることが重要。

「就活の教科書」編集部 はまちゃん

皆さんもこの2つを意識して自分のガクチカ、そしてその伝え方を考えてみてください!

 

 

まとめ:ガクチカの書き方は基本を抑えれば難しくない!

この記事では、エントリーシート(ES)の「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」の書き方、書く時の注意点について説明しました。

また、「学生時代に力を入れたこと」が見つからない人のために、ガクチカの見つけ方ガクチカの例を2つ紹介しました。

そして、内定者6人にアンケートを取って、実際の就活でガクチカをどのような内容にしたのか、どのように伝えたのかなど、経験を踏まえて教えてもらいました。

この記事の内容を参考に、学生時代に力を入れたエピソードを完成させてください。

「就活の教科書」には他にも、就活に役立つ記事がたくさんあります。
ぜひ、読んでみてください。

「就活の教科書」編集部 菅野

 

「エントリーシートの書き方がわからない!」という就活生には、ESの書き方を網羅的に解説した記事がおすすめです。