- 大手や外資、メガベンチャーを含めて14,000社以上の中からスカウトが来る
- 就活生の24万人が利用(OfferBox 2024年卒利用実績データより)
- 自己分析や自己PRに使える性格適性診断を受けられる
- 「自分からアプローチは面倒くさいけど大手に就職したい!」就活生にオススメ
- 無料で登録可能、いつでも簡単に退会できる
- 就活に役立つその他の逆求人サイトは、新卒逆求人サイトおすすめ16選で解説
この記事では、「OfferBox」のサービス内容、実際に使った就活生の評判・口コミ、よくある質問を紹介していきます。
あわせて、登録後のプロフィール例や、スカウトをもらうコツも解説します。
- OfferBoxの評判が知りたい
- OfferBoxを使おうかどうか迷っている
上記のような悩みがある人はこの記事を最後まで読んでみてください。
この記事を読めば「OfferBox」を活用して、楽に大手企業からのスカウトを獲得できるようになります。
目次
- OfferBox(オファーボックス)は就活生の2人に1人*が利用する新卒向けのリクルーティングサービス
- 【早期内定?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った良い評判・口コミ
- 【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った悪い評判・口コミ
- 【使うべき?】OfferBox(オファーボックス)を使うメリット
- 【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を使うデメリット
- 【こんな人におすすめ】OfferBox(オファーボックス)を使うべき就活生の特徴3選
- OfferBox(オファーボックス)の運営会社、サービス内容
- OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる3つの理由
- OfferBox(オファーボックス)でスカウトを貰う3つのコツ
- OfferBox(オファーボックス)でスカウトが来ない理由と解決策4つ
- OfferBox(オファーボックス)のプロフィール写真の良い例/悪い例
- OfferBox(オファーボックス)の自己PRの良い例/悪い例
- OfferBox(オファーボックス)の登録方法
- OfferBox(オファーボックス)の使い方
- OfferBox(オファーボックス)についてよくある質問
- 逆求人サイト/スカウトアプリとは
- まとめ:OfferBox(オファーボックス)で憧れの企業からスカウトされよう!
OfferBox(オファーボックス)は就活生の2人に1人*が利用する新卒向けのリクルーティングサービス
就活生くん
友達にOfferBoxをおすすめされて、利用しようか迷っています。
OfferBoxはどのようなサービスなのでしょうか?
それでは、OfferBoxの概要について解説していきます。
「就活の教科書」編集部 天野
企業からスカウトが届くため自分では気づかない企業に出会える
OfferBoxを利用することで、企業からスカウトが届くため自分では気づかない企業に出会うことができます。
大学別のオファー受信割合に大きな偏りはありません。
自分では気づかない企業にであうことで、視野が広がりますよね。
「就活の教科書」編集部 天野
多様な業界を検討している人におすすめ
OfferBoxは多様な業種を検討している人におすすめです。
OfferBoxはさまざまな業界・業種の企業に利用されています。
メーカーやITをはじめ、商社や広告・出版などの企業にも利用されています。
公式HPによると、東証プライム上場企業のうち68%が利用しているというデータがあります。
隠れ優良企業に出会えるという口コミがある
OfferBoxの利用者から「隠れ優良企業に出会えるという口コミがある」という口コミがありました。
OfferBoxの企業登録数は20,000社以上であるため、自分に合った企業を見つけましょう。
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【早期内定?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った良い評判・口コミ
就活生くん
実際の就活生の評判はどうなんでしょうか。
「就活の教科書」の内定者・社会人コミュニティから、「OfferBox」を利用した感想を募集しました。
また、Twitterや口コミサイトなどでも「OfferBox」の評判・口コミについて調査しました。
以下に調査した結果を簡単にまとめておきますね。
まずは良い評判から紹介していきますね。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判①:内定を獲得できる
「OfferBox」の良い評判1つ目は「内定を獲得できる」ことです。
実際の体験談は以下のようになります。
オファーボックスOfferBox マジでおすすめ!内定いただけました!感謝してますもっといろんな方に発信してほしい
引用:X
オファーボックス数少ない優良就活ツールかも
もちろん興味ない企業さんからもオファーくるけどアプリ経由で内定一個とれそう引用:X
最初は全然想像した事なかったけど結局オファーボックスで内定でたとこに決まったのでオファーボックス様々ですね
引用:X
このように、様々な逆求人サイトがある中で、本当に内定をもらえるのは良いサービスの証拠です。
また「OfferBox」経由で内定をもらえると、Amazonギフトカードがもらえます。
「OfferBox」を利用していないのは、就活生にとって損と言えます。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判②:東証プライム上場企業からオファーが来る
「OfferBox」の良い評判2つ目は「東証プライム上場企業からオファーが来る」ことです。
実際の体験談は以下のようになります。
OfferBoxで一部上場の企業からオファーくると、モチベーションが上がるね
引用:X
オファーボックスのプロフィールを埋めたら急にプロフィール閲覧が増えて東証一部上場企業からもオファーが来るようになった
引用:X
「OfferBox」では、内定をもらえるだけでなく、東証プライム上場企業からのオファーも普通に来ます。
僕も「OfferBox」を利用していましたが、最低でも1週間に1回は、東証プライム上場企業からのオファーがありました。
「OfferBox」を利用して得することはありますが、損することはないので、ぜひ利用してみてくださいね。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判③:何もしていないのにスカウトが来る
「OfferBox」の良い評判3つ目は「何もしていないのにスカウトが来る」ことです。
実際の体験談は以下のようになります。
offerboxからオファー来るのめっちゃ気持ちいいっすわ
引用:X
3月末から就活本番って感じやね…最近就活で名古屋行くことが多くてお金がどんどん減っていく…
オファーボックスでとんでもないところからスカウト来るし 色々てんやわんやですわ…()引用:X
最近はですね振り向いてくれない御社に好き好きアピールをするのに疲れたのでオファーボックスよく見てるんだけど、朝の9時くらいにログインして放置してたら結構オファーが来る事に気付いた
引用:X
「OfferBox」では、プロフィールをしっかりと埋めて放置しているだけでも、ほぼ毎日オファーが来ます。
登録だけはしておいても良さそうですね。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判④:自己分析が正確すぎる
「OfferBox」の良い評判4つ目は「自己分析が正確すぎる」ことです。
実際の体験談は以下のようになります。
オファーボックスを通じて知り合った企業で来年から働くことになりました
オファーボックスさんを使っての感想ですが、何よりも自己分析が進むのが良いです。オファーをいただくためのプロフィール入力のおかげで、今自己分析において何処ができていないのかを知ることができ↓引用:X
Offerbox登録してみたけど、自己分析にもなるしめっちゃ楽しい!
引用:X
Offer Boxの適性検査が結構ドンピシャ
引用:X
オファーボックスの適性診断、強みはしっくりこないが、弱みが怖い程当たってる😂
最近ESについて考える事が多いけど、強みをアピールする事ばかりに気が向いてた。弱みをどう克服していくかも同じくらい大事だよなぁ。引用:X
とりあえず自己分析と業界研究を並行してやっとるけどopenworkとofferboxにめちゃくちゃ助けられてる;;
引用:X
「OfferBox」では、自己分析ツールがあります。
実際に僕も利用しましたが、正直かなり当たっていました。
自己分析を正確にかつ素早く終わらせたい方は「OfferBox」で自己分析をしてしまいましょう。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判⑤:隠れ優良企業に出会える
「OfferBox」の良い評判5つ目は「隠れ優良企業に出会える」ことです。
実際の体験談は以下のようになります。
オファーボックス見たら そこそこ優良そうな所からスカウト来てたんだけど何故? F欄生に送るわけないよな これ罠?
引用:X
わいが就活時代に気がつかず辞退してしまった優良企業
ウィルゲート
ネオキャリア
みんなのマーケット
アイドマホールディングス
レガシード
シンフォニード
エイチーム
スマートキャンプ業界バラバラですが、伸びてるベンチャー興味ある人はぜひ!
ちなみに全てオファーボックス経由です。引用:X
就活一通り終えていて内定先にも満足しているんだけど、オファーボックスで優良企業からまだまだオファーきていて、めちゃくちゃ気になってしまう。
今からでも遅くないと思うから、コロナで就活停滞している人はオファーボックスぜひ使ってみて欲しい!
引用:X
オファボさんのおかげで
知らなかった優良企業に出会えました💡
いつもありがとうございます!!引用:X
自分じゃ調べても出てこないような企業を知ることができる
引用:X
「OfferBox」では、知名度が低い企業からのスカウトも多いです。
しかし、その中にも隠れ優良企業が多く存在しています。
知名度は低いけど、ホワイトな企業からもオファーが来るので、優良企業に就職したい方はおすすめです。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判⑥:特別選考・優遇付きオファーも多い
「OfferBox」の良い評判6つ目は「特別選考・優遇付きオファーも多い」ことです。
オファーボックスも免除多い!!
引用:X
pr だけどマジで逆オファーアプリは使うべき。ちゃんとプロフィール埋めれば優良企業からスカウトくるし実際に選考が優遇されて内定までいった。キミスカやDODAもいいけど個人的にはオファーボックスが最強だと思う。就活始めたばかりでも面接練習に使えるからオススメ。
以下をチェックしてみて↓引用:X
オファーボックスとエンカレ合わせて40社くらい特別選考ルートきててめちゃめちゃハッピー
引用:X
「OfferBox」では、選考が一部免除されることも多いようです。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判⑦:セミナーも充実していて役に立つ
「OfferBox」の良い評判7つ目は「特別選考・優遇付きオファーも多い」ことです。
22.23卒でオファーボックス使ってる人多いけど、オファボの業界研究セミナーがマジでおすすめ!就活生の時に参加したんですが、業界を多角的に見る視点を教わった。目から鱗な、具体的な業界研究の内容が知れるので役立ちますよ!
引用:X
「OfferBox」では、セミナーやイベントも開催しています。
就活についてよくわからない人や、業界研究したい方にはおすすめです。
「就活の教科書」編集部 天野
良い評判⑧:就活のモチベが上がる
「OfferBox」の良い評判8つ目は「就活のモチベが上がる」ことです。
22卒の先輩がOfferBoxがめっちゃ使えるって言ってて、私も登録してみたんだけど
企業からオファーくると就活モチベすごい上がるし、、これからプロフィールも加筆修正していったらES対策にもなりそう!!引用:X
企業からオファーが来るとモチベーションが上がりますよね。
就活のモチベーションが下がっている人は、OfferBoxを利用してみましょう。
「就活の教科書」編集部 天野
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【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を実際に使った悪い評判・口コミ
就活生くん
OfferBox(オファーボックス)の良い評判はわかりました。
逆に悪い評判はないのでしょうか?
そこでここでは「OfferBox」の悪い評判を5つ紹介していきます。
「就活の教科書」編集部 天野
- 悪い評判①:ブラック企業からもスカウトが来る
- 悪い評判②:会社説明会の案内だけの企業もいる
- 悪い評判③:適性診断のやり直しができない
- 悪い評判④:興味のある企業からオファーがもらえない
- 悪い評判⑤:オファーが来ても内定をもらえるとは限らない
- 悪い評判⑥:オファーの枠に限りがある
「就活の教科書」編集部 天野
悪い評判①:ブラック企業からもスカウトが来る
「OfferBox」の悪い評判1つ目は「ブラック企業からもスカウトが来る」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスでオファー頂いた御社openworkで調べたら2500社あって下から3つに入ってて草
ブラック企業確定…(辞退しました)引用:X
オファーボックスであんまりプロフィール埋めてないのに某ブラック企業からスカウトきたw
連休中なのにスカウト送ってる時点でブラック宣言してるようなものでは引用:X
てかオファーボックス登録して1週間くらいでオファー来てたのめっちゃ嬉しかったんやけど。先輩曰くブラック企業も多いからしっかり分析する必要ありみたいね
引用:X
そのため、オファーが来てもブラック企業かどうかを見極める必要があります。
ブラック企業の見分け方について知りたい就活生は、以下の記事もぜひ読んでみてくださいね。
「就活の教科書」編集部 天野
悪い評判②:会社説明会の案内だけの企業もいる
「OfferBox」の悪い評判2つ目は「会社説明会の案内だけの企業もいる」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスでオファーしてくださったの最高に嬉しいけど
マイナビでプレエントリーと会社説明会の予約お願いしますって何??????
何のためのオファー?????引用:X
私は、オファーボックスでオファーするくせに、説明会の広告宣伝だけって何なん?そんなに裁量ないん?と感じる。
過去の事例から実際に嫌気が差したので余計そう思う。とある出版社ね。人のつながりを大事にしない上に事業の特に金ばっかり。わざわざオファー受けて説明聞いたの馬鹿みたい。引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
このように、オファーされたと思っても、会社説明会に呼ばれただけだったという方もいます。
悪い評判③:適性診断のやり直しができない
「OfferBox」の悪い評判3つ目は「適性診断のやり直しができない」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスの性格検査は1度しか受けられず、
企業に結果が見られるのが注意点。
(私の性格検査の結果を印刷した紙を面接中に見てる面接官がいた)
だから極端な回答はしない方が無難。
言うの忘れてた引用:X
オファーボックスの適性診断ってやり直しできないの??🥺
引用:X
オファーボックスの適性診断1回しか出来ないの怖い〜👩同じような診断全部“社会不適合者”をオブラートに包んだ結果しか出てこなかったので
引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
「OfferBox」の適性診断はかなり正確ですが、一回しかできないので、悪い結果が出てしまったときには、企業からの評価も悪くなります。
自分に正直に回答するしかありません。
悪い評判④:興味のある企業からオファーがもらえない
「OfferBox」の悪い評判4つ目は「興味のある企業からオファーがもらえない」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスにくるオファーさ、人材かITか不動産しか来ないの何?全部興味ないんだけど
引用:X
オファーボックスで企業からオファーってほんまにくるねんな
でもその企業興味ない、、引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
「OfferBox」では、かなりの企業からオファーが来ますが、自分に興味のある企業ばかりではありません。
「OfferBox」を使いつつ、自分で就活をする必要がありますね。
悪い評判⑤:オファーが来ても内定をもらえるとは限らない
「OfferBox」の悪い評判5つ目は「オファーが来ても内定をもらえるとは限らない」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックス経由で説明会参加して選考進むかうーんって感じだった企業、お願いだから選考進んでアピールされたからしぶしぶ進んだら、一次で落とされた
は?引用:X
オファーボックスで選考落ちた時、落とすならオファーしないで🥺てなる仕方ないのだが
引用:X
OfferBoxはマジで使えんかったな。オファーを貰って受けた会社は全て一次面接で落ちた。どこ見てオファー出したんだか。
引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
このように、オファーが来ても選考途中で普通に落とされます。
そのため、オファーが来たからと言って安心するのではなく、しっかりと対策をする必要があります。
悪い評判⑥:オファーの枠に限りがある
「OfferBox」の悪い評判6つ目は「オファーの枠に限りがある」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスの枠が足りない…
引用:X
オファーボックス
とりあえず整理して
3つ枠をあけた引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
悪い評判⑦:志望していない業界からオファーが来る
「OfferBox」の悪い評判7つ目は「志望していない業界からオファーが来る」ことです。
実際に利用した方が感じた悪い評判は、以下のようになります。
オファーボックスなるものを使ってみてるが建築業界からしかこないのなんで?志望とかしてないんだけど
引用:X
「就活の教科書」編集部 天野
志望していない業界からオファーが来る場合は、スルーして無視しても問題ありません。
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【使うべき?】OfferBox(オファーボックス)を使うメリット
就活生くん
いろいろな口コミがあるんですね。
実際、OfferBox(オファーボックス)を使うメリットってなんですか?
「就活の教科書」編集部 天野
良い質問ですね。
それではOfferBox(オファーボックス)を使うデメリットを紹介します。
- メリット①:積極的に自分をアピールする必要がない
- メリット②:多様な業界からオファーが来る
- メリット③:特別な選考に参加できる
- メリット④:適性の職種を診断できる
- メリット⑤:適合性が高い企業とマッチングできる
メリット①:積極的に自分をアピールする必要がない
OfferBoxを使うメリット1つ目は、「積極的に自分をアピールする必要がない」です。
スカウト型サービスのため、企業が積極的にスカウトを送るシステムです。
自分のプロフィールに基づいて選ばれるため、自分から応募するよりも効率的です。
「就活の教科書」編集部 天野
多くの企業からスカウトが来ます。
短時間で多くの企業と出会えるのは嬉しいですね。
メリット②:多様な業界からオファーが来る
OfferBoxを使うメリット2つ目は、「多様な業界からオファーが来る」です。
様々な業界の企業が参加しており、希望する業界だけでなく新たな分野にも出会える機会が広がります。
「就活の教科書」編集部 天野
もともと知らない職種だったけど、聞いてみたら興味が湧いたという声も多数あります。
業界や職種が絞り切れていない就活生は嬉しいですね。
メリット③:特別な選考に参加できる
OfferBoxを使うメリット3つ目は、「特別な選考に参加できる」です。
少人数の説明会への案内や選考フローの一部免除など、特別な選考に参加できる機会があります。
「就活の教科書」編集部 天野
説明会や選考をスキップして面接に参加できます。
多くの企業の選考にエントリーする場合は非常に助かりますね。
メリット④:適性の職種を診断できる
OfferBoxを使うメリット4つ目は、「適性の職種を診断できる」です。
Analyze+という診断ツールを使って、自分に合った職種を見つけられます。
「就活の教科書」編集部 天野
自己理解を深めつつ、適した職種を考える手助けになります。
メリット⑤:適合性が高い企業とマッチングできる
OfferBoxを使うメリット5つ目は、「適合性が高い企業とマッチングできる」です。
企業は、就活生のスキルや経験に基づいたマッチングを行うため、より適切なオファーが期待できます。
「就活の教科書」編集部 天野
あなたのプロフィールに基づいて企業が興味を持つため、企業とのミスマッチを避けられます。
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【やばい?】OfferBox(オファーボックス)を使うデメリット
就活生くん
次にデメリットを教えてください。
「就活の教科書」編集部 天野
わかりました。
それではOfferBox(オファーボックス)を使うデメリットを紹介します。
- デメリット①:選択肢が多くて判断が難しい
- デメリット②:積極的に動く機会が減る
- デメリット③:マッチング精度に問題がある
デメリット①:選択肢が多くて判断が難しい
OfferBoxを使うデメリット1つ目は、「選択肢が多くて判断が難しい」です。
多くの企業からスカウトが来るため、どのオファーが自分にとって最適か判断するのが難しくなるケースがあります。
「就活の教科書」編集部 天野
多様な選択肢から最適なオファーを見つけるためには、自己分析がより重要になります。
デメリット②:積極的に動く機会が減る
OfferBoxを使うデメリット2つ目は、「積極的に動く機会が減る」です。
スカウト型サービスのため、自ら積極的に企業にアプローチする機会が少なくなりがちです。
「就活の教科書」編集部 天野
能動的に起こしたアクションによって生まれる可能性や学びの機会が減少する可能性があります。
デメリット③:マッチング精度に問題がある
OfferBoxを使うデメリット3つ目は、「マッチング精度に問題がある」です。
プロフィールに基づくマッチングは便利ですが、プロフィールが完全には自己を表現できていない場合、不適切なマッチングが生じる可能性があります。
「就活の教科書」編集部 天野
自動マッチングシステムを採用しているため、時には希望とは異なる不適切なマッチングが生じる可能性があります。
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【こんな人におすすめ】OfferBox(オファーボックス)を使うべき就活生の特徴3選
就活生くん
メリット/デメリットについて詳しく知れました!
OfferBox(オファーボックス)はどんな人にオススメか教えてもらえますか?
「就活の教科書」編集部 天野
もちろんです。
それでは、OfferBoxを使うべき就活生の特徴を3つ紹介します。
- 特徴①:自己PRに自信がない
- 特徴②:多様な業界を検討している
- 特徴③:具体的な職種が決まっていない
特徴①:自己PRに自信がない
OfferBoxを使うべき就活生の特徴1つ目は、「自己PRに自信がない」です。
プロフィール登録時に自己PRを効果的に作成するためのガイドやヒントが提供されます。
自己PR作成に自信がない学生も魅力的なプロフィールを作り上げることが可能です。
「就活の教科書」編集部 天野
スカウト型サービスのため、プロフィール欄は充実させたいですね。
特徴②:多様な業界を検討している
OfferBoxを使うべき就活生の特徴2つ目は、「多様な業界を検討している」です。
様々な業界の企業が参加しているため、OfferBoxを使うだけで多くの業界に触れることが可能です。
自分の興味や適性に合った業界に出会える可能性が高いです。
「就活の教科書」編集部 天野
職種で企業を絞っている就活生は、新たな視点を持てる可能性がありますね。
特徴③:具体的な職種が決まっていない
OfferBoxを使うべき就活生の特徴3つ目は、「具体的な職種が決まっていない」です。
適性診断ツールを使うことで、自分の性格やスキルに基づいたおすすめの職種を知れます。
また、多くの企業と出会える点も嬉しいポイントです。
「就活の教科書」編集部 天野
あなたに合った職種を企業側から気付かせてくれるケースもあります。
これらの特徴を理解し活用することで、より効果的な就職活動を行えます。
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OfferBox(オファーボックス)の運営会社、サービス内容
株式会社i-plug(アイプラグ)は、比較的新しい企業ですが、資本金も多く、急成長中のベンチャー企業です。
また、東証グロース市場に上場しているのでかなり信頼度の高い企業ですよ。
「就活の教科書」編集部 天野
| 会社名 | 株式会社i-plug(アイプラグ) |
| 本社住所 | 大阪府大阪市淀川区西中島5-11-8 セントアネックスビル3階 |
| 会社設立 | 2012年4月18日 |
| 資本金 | 6億4,408万円 |
| 上場 or 非上場 | 東証グロース上場 |
次に「OfferBox」の3つのサービス内容を紹介しますね。
- 企業から就活生へ直接スカウトが来る
- 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
- 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる
「OfferBox」では、企業から就活生へ直接スカウトが来ます。
ニトリやMicrosoft、資生堂などの名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。
そのため、業界や企業について広く詳しく知れるので、登録しておいて損はしません。
「就活の教科書」編集部 天野
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OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる3つの理由
就活生くん
なぜ「OfferBox」はこんなにも多くの就活生に選ばれてるんですか?
「就活の教科書」編集部 天野
- 就活生の24万人*が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)
- あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る
- かなり詳しい性格診断を受けられる
「就活の教科書」編集部 天野
選ばれる理由①:就活生の24万人*が利用しているから(*OfferBox24年卒利用データ)
OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の1つ目は「就活生の24万人が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)」です。
「就活の教科書」編集部 天野
選ばれる理由②:あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る
OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の2つ目は「あなたに14,000社以上の中からスカウトが来る」です。
登録企業の業種は様々で、メーカーやITをはじめ、商社や広告・出版・メディアなども利用しています。
また大企業からベンチャー企業、中小企業まで登録企業の規模も様々です。

登録企業が多いため、「OfferBox」に登録するだけでも、業界や企業について広く知れます。
また、上記画像のような有名大手企業もオファーボックスを利用しているのもポイントです。
「就活の教科書」編集部 天野
選ばれる理由③:かなり詳しい性格診断を受けられる
OfferBox(オファーボックス)が就活生に選ばれる理由の3つ目は「かなり詳しい性格診断を受けられる」です。
OfferBoxでは、適性診断AnalyzeU+という性格診断を導入しています。
251問の質問と累計100万人のデータからあなたの性格を28項目で診断してくれるため、自己分析やSPI性格検査の練習にも使えます。
診断結果をもとに自己PRも作れるため、自己PRが上手く書けなくて困っている方にもおすすめできます。
診断結果は以下のようになります。
僕もを利用しましたが、自分に向いている職種や強みがわかったので、自己分析をする手間が省けました。
「就活の教科書」編集部 天野
また、以下の記事ではOfferBox(オファーボックス)が提供する適性検査「Analyzeu+」についてさらに詳しく解説しています。
「就活の教科書」編集部 天野
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OfferBox(オファーボックス)でスカウトを貰う3つのコツ
「就活の教科書」編集部 菅野
- プロフィールを埋めれるだけ埋める
- 1日1回ログインする
- 証明写真以外を設定する
「就活の教科書」編集部 菅野
コツ①:プロフィールを埋めれるだけ埋める
「OfferBox」でスカウトを貰うコツ1つ目は、「プロフィールを埋めれるだけ埋める」です。
冒頭でも触れましたが、プロフィールの充実度は本当に大切です。
プロフィールが充実していないと、企業の採用担当はあなたのプロフィールをすぐにスクロールしてしまいます。
僕が管理画面から見た限り、スカウトを貰えていた就活生はみんな、プロフィールが充実していました。
「就活の教科書」編集部 菅野
コツ②:1日1回ログインする
「OfferBox」でスカウトを貰うコツ2つ目は、「1日1回ログインする」です。
企業側の「OfferBox」の管理画面では、ログイン回数で就活生をフィルターにかけられます。
「OfferBox」の管理画面では、24時間以内、3日以内、1週間以内、1ヶ月以内に分けて学生を検索できます。
通学中の電車でアプリをタップするといいですよ。
「就活の教科書」編集部 菅野
コツ③:証明写真以外を設定する
「OfferBox」でスカウトを貰うコツ3つ目は、「証明写真以外を設定する」です。
「あなたがどんな人かわかる写真を設定してください」と説明にありますが、スーツを着た証明写真をプロフィールに設定している学生があまりにも多いです。
駄目なわけではないですが、証明写真は全然目立ちません。
写真ではっちゃける必要はありませんが、私服でにっこり笑っている写真を載せるのがオススメです。
「就活の教科書」編集部 菅野
「どんな写真を選べばいいかわからない」就活生には、こちらの記事が役立ちます。
「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も紹介していますよ。
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OfferBox(オファーボックス)でスカウトが来ない理由と解決策4つ

就活生くん
企業からスカウトが来ない理由と解決策を知りたいです。
これらを参考にし、「OfferBox」でスカウトをガンガン獲得してください。
「就活の教科書」編集部 菅野
「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策は、大きく4つあります。
- 自己PRの内容を詳しく書く
- 普段のあなたが分かる写真を使う
- 職種や業界の条件を広げる
- こまめにログインする
「就活の教科書」編集部 菅野
解決策①:自己PRの内容を詳しく書く
「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策1つ目が、「自己PRの内容を詳しく書く」です。
「OfferBox」だけではなくスカウト型サービス全般に言えることですが、プロフィールの自己PR欄の内容が薄いとオファーはきません。
人事担当者は学生の自己PR欄を詳しく書いている人にスカウトを送っているので、自己PR欄の内容が薄い学生にはオファーを送らないのです。
就活生くん
「就活の教科書」編集部 菅野
「そもそも自己PRがうまく見つからない」という就活生は、こちらの記事も見てみてください。
解決策②:普段のあなたが分かる写真を使う
「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策2つ目が、「普段のあなたが分かる写真を使う」です。
写真がイマイチだと第一印象が悪くなり、せっかく頑張って書いた自己PRを読んでもらえない可能性があります。
「OfferBox」のプロフィール写真は下の3点を意識して、「普段のあなたがどんな人なのか分かる写真」を設定しましょう。
- 表情・個性が垣間見える写真
- プロフィール内容に説得力があるような関連性の高い写真
- 集合写真よりも個人が特定されやすい写真
OfferBoxのプロフィール写真の選び方は、「【内定者が教える】「あなたらしい写真」の選び方|ESでのNG例,自己PRの方法も」と言う記事が参考になります。
「あなたらしい写真」の選び方や、使ってはいけないNG写真も解説していますよ。
「就活の教科書」編集部 菅野
解決策③:職種や業界の条件を広げる
「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策の3つ目が、「職種や業界の条件を広げる」です。
職種や業界の条件を絞りすぎると、あなたのプロフィールが検索しづらくなり、スカウトが届きにくいです。
下の写真はスカウトが届きにくい例です。
この例では、「環境・リサイクル・廃棄物処理」という業界の「事務・秘書・受付」の業務を希望していることになります。
しかし、これだと条件を絞りすぎて企業側の検索結果に表示されにくいため、スカウトが届きづらくなります。
「就活の教科書」編集部 菅野
解決策④:こまめにログインする
「OfferBox」でスカウトが来ないときの解決策4つ目は、「こまめにログインする」です。
僕はインターンとして学生にスカウトを送っていた経験があるのですが、「1週間以内にログインしている人がスカウトを送る目安ね」と社員さんから言われました。
企業によって何日以内にログインしている学生を探したいかは異なりますが、1週間以上ログインしていないとスカウトが届きづらくなります。
通学の時でいいので、ちょこっとログインする習慣をつけましょう。
「就活の教科書」編集部 菅野
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OfferBox(オファーボックス)のプロフィール写真の良い例/悪い例
就活生くん
それでは、次はプロフィール写真の良い例/悪い例を紹介します。
まず、プロフィール写真の良い例から解説します。
「就活の教科書」編集部 菅野
プロフィール写真の良い例
プロフィール写真は「普段のあなたがよく分かる写真」を使いましょう。
自分のプロフィール写真をいい例として出すのは恐縮ですが、今回は私の写真を取り上げ、良い例として紹介します。
40社以上からオファーを頂けた写真ということで、参考になる部分もあると思います。
私は写真を通して、「明るくていい人そう」という印象を与えたいと思っていました。
「第一印象が良ければ、説明会や選考に呼んでもらえそう」と考えたからです。

「就活の教科書」編集部 菅野
また、「自分を象徴する画像」には、学生時代に頑張った長期インターンで操縦したドローンを持っている写真にしていました。

「就活の教科書」編集部 菅野
プロフィール写真の悪い例
写真を設定しないパターンと、就活の証明写真を設定するパターンです。
「就活の教科書」編集部 菅野
まず当然ですが、プロフィール写真に何も設定していないのはNGです。
あなたがどんな人であるかが伝わらないので、オファーを受け取れる可能性がグッと下がってしまいます。
下の写真のような、就活の証明写真も避けた方がいいです。

長期インターンの業務で「OfferBox」の管理画面を見ていたから分かりますが、多くの学生が証明写真をプロフィールにしているので、証明写真は全く目立ちません。
先ほども説明したように、「OfferBox」では「普段のあなたがどんな人か」を見られています。
プロフィール写真には、普段のあなたが分かるような写真を使いましょう。
「就活の教科書」編集部 菅野
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OfferBox(オファーボックス)の自己PRの良い例/悪い例
次は、自己PRの良い例/悪い例を紹介します。
まずはじめに、自己PRの良い例を紹介します。
「就活の教科書」編集部 菅野
自己PRの良い例
良い自己PRは、「あなたがどんな人なのかが伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めている自己PR」です。
あなたがどんな人なのかを伝えられると、人事が自社に合いそうな人間かを判断しやすくなります。
また、文字制限ギリギリまで記入欄を埋めれば熱意を伝えられます。
下の写真は、人柄がよく伝わり、文字制限ギリギリまで記入欄を埋められている良い例です。
私は、高校生までは人見知りでした。
しかし、高校3年生の時に同じクラスに憧れの男子生徒がいました。
彼は周りの人を引きつける力を持っており、誰からも慕われていました。
私はその時、彼のようになりたいと思いました。
そこで、彼と同じように自分から積極的に人と関わることを意識して大学生活を過ごしました。
入学式に面識のない隣の人に声をかけてみると、あっさり会話ができたのです。
それから、段々と行動できる幅が広がっていき、最近では道に迷ってそうな人がいれば「もしかして道に迷われてますか?」と自分から声をかけて道案内ができるようになりました。
思いやりを持った行動ができるようになったことで、友達から「相談に乗って欲しい」と頼まれるようにもなりました。
思いやりを持って行動できる私の力は、これから社会人として取引先の方と関わっていく際にもきっと役立つだろうと思っています。
詳細に書くことを意識しましょう。
「就活の教科書」編集部 天野
自己PRの悪い例
何も書かないケースと、具体的に書かないケースです。
「就活の教科書」編集部 菅野
下の写真のように、自己PR欄を空欄にするのはNGです。
あなたがどんな人かを伝えられないと、ほとんどオファーが来ません。
また下の写真のように、あなた自身の詳細を書かずに「体験したエピソードだけを書く」のもNGです。
ゼミ活動ではゼミ長を、サークルでは会長をしています。
バイトでは、バイトリーダーをしています。
企業は、あなたが体験したエピソードを通じて「何を考え、どのように行動してきたのか」を見ています。
そのため、自己PRには体験したエピソードだけではなく、そのエピソードを通じてあなたが考えたことや感じたこと、どのように行動したのかを詳しく書くようにしましょう。
「就活の教科書」編集部 天野
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OfferBox(オファーボックス)の登録方法
就活生くん
不安も解消されたし、登録しようと思うので、OfferBox(オファーボックス)の登録方法を教えてください。
「就活の教科書」編集部 天野
まずは、OfferBoxのHPから「2024年 or 2025年 卒新規登録」をクリックしてください。
クリック後、メールアドレスを入力する画面が出てきます。
メールアドレスを入力し、仮登録しましょう。
仮登録したメールアドレスにメールが届いているはずです。
届いたメールをチェックし、一番上の青いリンクをクリックすれば、仮登録完了です。
次に、基本情報を埋めていきます。
設定は後で変えられるので、現段階のモノでOKです。
「就活の教科書」編集部 天野
STEP5まで記入し終えれば、OfferBoxの登録は完了です。
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OfferBox(オファーボックス)の使い方
就活生くん
OfferBox(オファーボックス)って簡単!
自己PRや学生時代に頑張ったことなど、ユニーク情報を埋めて初めてスカウトが来るようになります。
「就活の教科書」編集部 菅野
ユニーク情報の設定は、マイページの右上から設定できます。
プロフィール欄は極力埋めよう!
OfferBoxを使って学生にオファーを送る業務を担当していました。
「就活の教科書」編集部 菅野
その際、ユニーク情報を埋めていない学生はどんな学生かがわからないので、オファーを送れませんでした。
プロフィール写真もユニーク情報どちらも埋めていない学生が結構いたので、もったいないです。
就活生くん
留学にもインターンにも行ったことないし・・
僕も研究内容・制作実績と動画で自己PR、留学の欄は無記入でした。
「就活の教科書」編集部 菅野
下の図をみてください。
OfferBoxのプロフィールは、80%以上埋めると企業からオファーが届きやすくなります。
実は、研究内容・制作実績や動画で自己PR、留学やインターンの欄を埋めなくても、90%くらいまでプロフィールを埋められます。
就活生くん
それなら誰でもオファーを獲得できますね。
早速、埋められるユニーク情報を全部埋めてきます!
< 一ヶ月後 >
オファー枠がいっぱいになったら?
就活生くん
これ以上、オファーを受け取れません。
どうしたらいいですか?
オファー枠は次のことを実行すれば、最大15個まで増やせますよ。
「就活の教科書」編集部 菅野
オファーを断らずに多くの企業とやりとりできるので、枠を増やすのがおすすめです。
「就活の教科書」編集部 菅野
OfferBox(オファーボックス)についてよくある質問
就活生くん
登録前に不安は解消しておきましょう。
「就活の教科書」編集部 天野
- 本当に内定は貰えるの?
- どんな企業が登録してるの?
- 怪しい企業は混ざってない?
- 学歴上位が有利じゃない?
Q1:本当に内定は貰えるの?
就活生くん
本当にOfferBox(オファーボックス)でスカウトされて内定がもらえるんですか?
「就活の教科書」編集部 天野
「OfferBox」ではプロフィールを8割以上入力した就活生の93.6%がスカウトされています。
スカウトを受け入れると、その企業と直接コミュニケーションを取れるようになります。
その後、特別選考ルートで選考をスキップできたり、エントリーなしで選考へ進められたりします。
「就活の教科書」編集部 天野
Q2:どんな企業が登録してるの?
就活生くん
どうせ名前も聞いたことないような中小企業ばかりじゃないんですか?
「就活の教科書」編集部 天野
「OfferBox」には、ニトリやMicrosoft、資生堂など、名だたる大企業から、ベンチャー企業や中小企業まで、幅広い企業が登録しています。
そのため、業界や企業について広く詳しく知れ、業界研究や企業研究にも役立ちます。
「就活の教科書」編集部 天野
Q3:怪しい企業は混ざってない?
就活生くん
でも14,000社以上も企業が登録していると、怪しい企業も混ざっていたりしないんですか?
「就活の教科書」編集部 天野
逆求人サイトの中には、スカウトメールを就活生に手当たり次第に一斉送信している企業も存在します。
しかし評判・口コミにもあった通り、「OfferBox」では企業が就活生のプロフィールをしっかり読んで、丁寧にスカウトメールを送ってくれることが多いです。
「就活の教科書」編集部 天野
Q4:学歴上位が有利じゃない?
就活生くん
OfferBox(オファーボックス)でも、学歴によってはスカウト0もあり得そうです。
下の学歴とオファー送信割合のグラフを見ても、かなりバランスが良いことがわかります。
「就活の教科書」編集部 天野

「スカウト型のサービスは学歴上位が優位だ」という声はたしかに多いです。
しかし「OfferBox」では学歴に関係なく、すべて平等になっています。
自分のアピール次第では、大企業からたくさんのスカウトをもらうことも可能です。
「就活の教科書」編集部 天野
Q5:検討中って何?
就活生くん
ところで時々「検討中」の通知がくるんですけど、「検討中」って何ですか?
「就活の教科書」編集部 菅野
企業は「検討中」機能を使うことで、学生の志望度を見ています。
実は企業のオファー数には限りがあり、オファーを送れるのは1名採用あたり学生40枠までです。
オファー数に制限があるので、企業が学生にオファーを送る時は慎重になります。
マッチングしないオファーをしてしまうと、オファー枠を無駄にしてしまうからです。
そこでまず「検討中」機能を使い、「あなたが気になっていますよ」と学生に通知を送ります。
企業からの通知を見た学生がその会社に興味があれば、「会いたい」機能を使って企業にアピールするはずですよね。
「会いたい」通知が企業にいけば、企業は学生が自社に興味を持っていることがわかるので、安心してオファーを送れるという訳です。
就活生くん
逆求人サイト/スカウトアプリとは
「就活の教科書」編集部 天野
逆求人サイト/スカウトアプリとは、「企業から面接してくれませんか?とスカウトが来るサービス」です。
一般的な就活では、就活生から企業へアプローチしますよね。
一方で逆求人では、企業から就活生へ「選考を受けてくれませんか」とオファー(お願い)をして、面接に繋がります。
また、逆求人の就活を行う就活イベント(逆求人イベント)では、就活生が一度に数多くの企業と出会うことができます。
この「逆求人」という就活方法が、最近注目を集めています。
逆求人が注目されている背景として、日本企業全体の人手不足が挙げられます。
優秀な学生からの選考応募を待って採用するのではなく、企業から優秀な学生へ直接アプローチする形が増えています。
「逆求人についてもっと知りたい」と思った学生は、こちらの記事を参考にしてみてください。
「就活の教科書」編集部 天野
また、逆求人サイト以外のおすすめ就活サイトに関しても以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください。
「就活の教科書」編集部 天野
まとめ:OfferBox(オファーボックス)で憧れの企業からスカウトされよう!
今回の内容を簡単にまとめておきますね。
「就活の教科書」編集部 天野
「OfferBox」が選ばれる理由
- 就活生24万人が利用しているから(*OfferBox 2024年卒利用実績データより)
- あなたに14,000社以上の中からスカウトが来るから
「OfferBox」のサービス内容
- 企業から就活生へ直接スカウトが来る
- 業界や企業について広く詳しく知れて可能性が広がる
- 自己分析ツールを利用して、自分の強みと弱みを知れる
良くない評判・口コミ
- 志望地域や志望業界以外からもスカウトが来る
- 興味のある業界からスカウトが来るとは限らない
- 大手からはあまりスカウトが来ない人もいる
良い評判・口コミ
- たくさんの企業からスカウトが来る
- 本当に大手からスカウトが来る
- 企業と接するチャンスを与えてくれる
「OfferBox」についてよくある質問
- Q1:本当に内定は貰えるの?
→企業からスカウトは来る。内定がもらえるかは本人次第。 - Q2:どんな企業が登録してるの?
→大手や外資から、ベンチャーや中小企業まで。 - Q3:怪しい企業は混ざってない?
→混ざっていない。登録企業の審査あり。 - Q4:学歴上位が有利じゃない?
→学歴に関係なくスカウトはもらえる。
そのため「自分から企業にアプローチするのが面倒くさい!でも大手に就職したい!」という就活生にオススメです。
「OfferBox」を活用して、企業からスカウトを受け取り、楽に大手企業に就職しましょう。
登録後はいつでも退会できるので、早速「OfferBox」を試してみましょう。
「就活の教科書」編集部 天野














