【内定者が選んだ】エントリーシート「ボールペン」おすすめ4選 | 消せるペンは使ってもOK?

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こんにちは!「就活の教科書」編集部です!就職活動の選考でまず初めに取り組むのが、エントリーシート(ES)ですよね。いざエントリーシート(ES)を書き始めようとした時、こんなことを考えたりしませんか?

「就活の教科書」編集部

就活生ちゃん

出来るだけ綺麗にエントリーシートを書きたいけど、どんなボールペンを使えばいいかわからない…

就活生くん

消せるボールペンって使ってもいいのかな?
ちなみに、「志望企業のESで落ちたくない!」という方は、難関企業内定者のESが無料で見れる「選考通過ES(公式LINEで無料配布)などのサービスを活用しましょう。

就活アドバイザー 京香

この記事では、エントリーシート記入の際のボールペンに関する疑問にお答えし、「就活の教科書」編集部の内定者ライターが、実際に使っていたおすすめのボールペンを紹介します。

この記事を読めば、もうエントリーシートを記入する際のボールペン選びに悩むことは無くなります!

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就活アドバイザー 京香

 

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「就活の教科書」編集長 岡本恵典

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エントリーシートで使うボールペン選びのポイント

エントリーシートで使うボールペン選びのポイントを紹介します。

そもそも、最近はWebでのエントリーシートの提出がほとんどですよね。

エントリーシートをボールペンで書くように求めている企業は、文字から学生の本気度や企業に対する熱意を測ろうとしています

字が上手でなくても、読み手のことを考えた丁寧な文字は熱意となって企業の採用担当者に伝わります!

「就活の教科書」編集部

 

あなたの熱意を企業に伝えるため、以下の条件を満たしたボールペンを探しましょう!

ボールペン選びのポイント
  1.  太さは0.5~0.7mm
  2.  黒
  3.  ゲルインク
一つずつ理由を解説していきます。

「就活の教科書」編集部

 

ポイント① :太さは0.5~0.7mm

ボールペンのおすすめの太さは0.5mm~0.7mmです。

1.0mmのボールペンを使うと、同じ量を書いても細いボールペンに比べて記入欄が詰まって読みにくいです。

逆に0.5mm以下のボールペンを使ってエントリーシートを書くと、文字から弱々しい印象を受けることもあるようです。

 

ポイント②: 黒

ボールペンの色は黒にしましょう。

読み手の文字の読みやすさを最優先に考えて、ボールペンの色で個性を出すのではなく、文章の内容で個性を出しましょう。

 

ポイント③: ゲルインク

ボールペンはゲルインクを使いましょう。

ボールペンに使われているインクは、以下の3種類です。

  • 水性
  • 油性
  • ゲルインク

水性は乾きにくいので文字が滲みやすく、油性は文字を書いている時にだまになりやすいので、エントリーシートを書くのには不向きです。

ゲルインクのボールペンは、水性の書きやすさと油性の落ちにくさを兼ね備えているので、エントリーシート記入にぴったりです。

記事の最後に「就活の教科書」内定者ライターおすすめのボールペンを記載していますので、ぜひチェックしてください!

「就活の教科書」編集部

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就活アドバイザー 京香

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また、ES添削については【誰に頼むのが良い?】エントリーシート添削の無料サービスおすすめ15選 | ES添削の有料サイトもという記事にまとめています。

この記事を読むと選考に通過するES添削をしてもらえます。

就活アドバイザー 京香


エントリーシートで消せるボールペンは使わない

エントリーシートを書く時、字を間違えても書き直せるように、フリクションのような「消せるボールペン」を使って書きたいと思うかもしれませんが、エントリーシートに消せるボールペンを使うのはNGです

エントリーシートは企業に提出する正式な書類なので、熱が加わると消えてしまう「消せるボールペン」は使用せず、普通のボールペンか万年筆を使って記入しましょう。

「就活の教科書」編集部には、フリクションを使ってESを書いた時、面接官に注意されたり、非常識だと思われた経験のある内定者もいました。

皆さんは、同じ過ちを犯さないように気をつけてください。

「就活の教科書」編集部

 

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エントリーシートで修正液・修正テープは使わない

エントリーシートで修正液・修正テープを使うのはNGです!

エントリーシートをボールペンで書くように求める企業は上記した通り、就活生の本気度や熱意を測る企業が多いです。

エントリーシートでの誤字脱字は、採用担当者によっては合否に関わる判断材料になるので、字を書き間違えたときは新しいエントリーシートを使って書き直しましょう。

私は大手企業を受けた時、エントリーシートで修正テープを使ってしまい、書類選考で落ちたことがあります…

「就活の教科書」編集部

エントリーシートは内容が肝心ですが、企業には完璧な状態のエントリーシートを提出するようにしましょう!

 

 

ESの対策に悩んでいる人にオススメの記事一覧

「エントリーシートで落とされる…」という人は、まず、 自己分析をやり直してみましょう。

また、自己分析後の流れは以下記事で説明しています。

スムーズにES作成ができ就活が上手くいくので、合わせて読んでみてください。

就活アドバイザー 京香

通過率が上がるエントリーシートの書き方

①自己分析をする
自己分析ツール/アプリおすすめ41選

②企業研究をして企業の強みや求める人物像を知る
企業分析の簡単なやり方7選

③ESに書く内容を決めて書く
ESの書き方
ES作成ツールおすすめ10選
ES頻出質問100選

④添削してもらう
ES添削の無料サービスおすすめ19選

       

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また、ES添削については【誰に頼むのが良い?】エントリーシート添削の無料サービスおすすめ15選 | ES添削の有料サイトもという記事にまとめています。

この記事を読むと選考に通過するES添削をしてもらえます。

就活アドバイザー 京香


内定者がおすすめするボールペン

ここから「就活の教科書」編集部のライターが実際に使っていたおすすめボールペンを紹介します。

「どのボールペンなら綺麗に書けるの?」また、「他の就活生はどんなボールペンを使っているんだろう」と思っている方はぜひチェックしてください。

おすすめボールペン
  1. 人気No.1 !ゼブラ サラサクリップ
  2. 人気No.2 !三菱鉛筆 ジェットストリーム
  3. 就活専用ペン!ぺんてる エナージェルユーロ
  4. イチ押し!三菱鉛筆 ユニボールシグノ
おすすめする理由を内定者ライターの声と合わせて紹介しますね!

「就活の教科書」編集部

 

①人気No.1! ゼブラ サラサクリップ

エントリーシート記入の際、ほとんどの内定者ライターはゼブラのジェルボールペン、「サラサクリップ」を使っていました。

書きやすかったです!

「就活の教科書」編集部 もりぴー

「就活の教科書」編集部 橋口

いつも使っていたからESにも使いました。

このような理由でサラサクリップを使っていたようです。

サラサクリップは、学生にとっては身近でよく使うボールペンの一つですよね。

エントリーシートを記入する際に使うボールペンは手に馴染む、使い慣れたボールペンを使いましょう。

 

②人気No.2! 三菱鉛筆 ジェットストリーム

エントリーシート記入の際、三菱鉛筆の「ジェットストリーム」も使っている人が多いです。

「就活の教科書」編集部 かめさん

インクが出やすくて滑らかに書けます!
安くてどこにでも手に入ります。

「就活の教科書」編集長 岡本恵典

 

「エントリーシートを記入しようと思ったらボールペンがない!」となった時、どこでも買えて書きやすいジェットストリームは便利ですよね。

 

③就活専用ペン!ぺんてる エナージェルユーロ

エントリーシート記入の際、ぺんてるが就活で履歴書を書く為に開発した就活ペン、「エナージェルユーロ」を使っている内定者もいました。

エナージェルユーロの特徴はインクが乾くのが早いのが特徴です。

ボールペンでエントリーシートを書く際に「字が乾くのを待つのが嫌!」という人におすすめのボールペンです。

「就活の教科書」編集部

 

④イチ押し!三菱鉛筆 ユニボールシグノ

私のイチ押しのボールペンが、三菱鉛筆のゲルボールペンユニボールシグノ」です。

ユニボールシグノは、書き終わりも書き始めも均一の色の濃さ、太さでインクが出る為、字が上手でない人も読みやすい字を書くことができます。

普通の油性のボールペンに比べて、文字がかすれたり文字の途中のインク溜まりができることもないので、サラサラと書き心地がいいです。

エントリーシートを書く為にボールペンを購入しようと思っている人は、ユニボールシグノをぜひ試しに買ってみてください!

「就活の教科書」編集部

 

ESに不安を抱える人は、エントリーシートでの書き方はこの記事で詳しく解説しているので、こちらの記事を読んでみてくださいね。

 

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ボールペンでエントリーシートを書く際のアドバイス

最後に、ボールペンでエントリーシートを記入する時のアドバイスを紹介します。

ボールペンでエントリーシートを記入する時のアドバイス
  1. 文章は下書きを考えておく
  2. 字がにじまないように気を使う(手汗を拭き取る、上から記入するなど)
  3. 志望動機・自己PRから書く

就活生くん

せっかく丁寧に住所・学歴欄を記入したのに、その後の志望動機や自己PR欄で間違えてしまい、時間が無駄になった…

これは、ボールペンでエントリーシートを書くときによくある失敗です。

書き間違えやすい志望動機や自己PRの文章の欄を記入してから、住所・学歴欄などの間違えにくい欄を記入することをおすすめします!

 

パソコンで提出するエントリーシートと違い、手書きのエントリーシートは注意するべき点がたくさんあります。

もし手書きのエントリーシートをあまり書いたことがないなら、手書きのエントリーシート特有の注意点や書き方を解説した記事をご紹介します。

手書きのエントリーシートで個性を出して、エントリーシートの突破率を上げられるようになりますよ。

「就活の教科書」編集部

 

 

他にもESに関する便利ツールを知りたい人は、こちらの記事を参考にしてみてくださいね。

 

 

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また、ES添削については【誰に頼むのが良い?】エントリーシート添削の無料サービスおすすめ15選 | ES添削の有料サイトもという記事にまとめています。

この記事を読むと選考に通過するES添削をしてもらえます。

就活アドバイザー 京香


まとめ:自分に合ったボールペンでエントリーシートを書こう

いかがだったでしょうか。

この記事では、「就活の教科書」編集部の内定者ライターの私がエントリーシート記入時におすすめなボールペンを紹介し、ボールペンでエントリーシートを書くときのアドバイスなどをお伝えしました。

ぜひ、上記のボールペン選びのポイントを参考にしながら自分に合ったボールペンを探してください。

紙のエントリーシートは、Webのエントリーシート以上に多くあなたの情報を企業側に伝えてくれます。

それを有効活用して、みなさんの書類選考に役立ててみてください。

 

「就活の教科書」には他にもエントリーシートについて書かれた記事があるので、ぜひ合わせて読んでみてください。

「就活の教科書」編集部