【インターン完全攻略ガイド】インターンの基礎から内定につながる企業がわかる!面接対策や狙い目企業も

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短時間で対策できる「インターン完全攻略ガイド」
  • インターンに参加して早期選考が狙える企業が見つかる
  • インターンならではの定番質問がわかり、事前に対策できる
  • インターンの開始時期や穴場の狙い目企業も見つかる
  • インターン特有のグループワークの進め方がわかる

 

インターンシップに参加するメリット

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点を解説していきます。

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点
  • メリット①:内々定や早期選考につながる
  • メリット②:インターンシップ参加者限定のイベントがある
  • メリット③:リアルな企業研究ができる
  • メリット④:インターンシップでアピールできる
  • メリット⑤:面接やエントリーシートで使える

 

メリット①:内々定や早期選考につながる

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点1つ目は「内々定や早期選考につながる」です。

いろんな種類のインターンシップがありますが、その中でも内々定につながるインターンシップは多く存在します。

内々定につながるインターンシップは主に、ベンチャーメガベンチャー企業に多いです。

また、大手企業のインターンシップでも1週間、2週間のインターンシップであれば、内々定につながる場合もあります。

早期選考や内々定につながるインターンシップがあるため、インターンシップに参加すると就職が有利に影響すると言われています。

 

メリット②:インターンシップ参加者限定のイベントがある

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点2つ目は「インターンシップ参加者限定のイベントがある」です。

インターンシップ参加者限定のイベントが開催されることはよくあります。

インターンシップ参加者限定で開催されるイベントの例は次のようになります。

インターンシップ参加者限定のイベント例
  • 先輩社員との座談会
  • 会社見学会
  • 早期会社説明会
  • 次のインターンシップ

など

僕もインターンシップ参加者限定のイベントに応募したことがあります。

インターンシップ後の参加者限定イベントから内々定につながる場合もあります。

インターンシップに参加すると今後にイベントにも参加でき、そこから内々定につながる可能性もあるため、インターンシップは就職に有利です。

 

最近は、政府から経団連企業に対して採用直結型インターンの禁止要請が出たため、採用直結型のインターンはなくなっています

しかし、企業側としてはインターンに参加した学生の中で優秀な人がいたら採用したいもの。

そのためインターン後に学生に対して特典やイベントを開催し、優秀な学生の囲い込みをしようとしている企業が多いのが現状です。

 

メリット③:リアルな企業研究ができる

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点3つ目は「リアルな企業研究ができる」です。

就職をする上で、企業研究はかなり重要です。

インターンシップに参加することで、企業ホームページに書かれていないことや、競合他社との違いを知ることができます。

インターンシップに参加すると次のようなことがわかるようになります。

インターンシップでわかること
  • 社風
  • 仕事への取り組み方
  • 上司との関わり方
  • 今後の課題についての取り組み
  • 先輩社員の志望動機
  • 他社と比較したときのの具体的な強み

など

インターンシップに参加したからこそわかることもたくさんあります。

インターンシップに参加するとリアルな企業研究ができるため、就職で有利に影響すると考えられます。

 

メリット④:インターンシップでアピールできる

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点4つ目は「インターンシップでアピールできる」です。

インターンシップでアピールして、人事の方や社員の方に評価してもらえると、優秀な学生だけに企業から連絡がくる可能性もあります。

インターンシップでは次のような場面で社員の方にアピールできます。

インターンシップでアピールできる場面
  • グループワーク
  • プレゼン
  • 質疑応答

など

企業側はインターンシップを無料で開催しているわけではないので、優秀な学生を見つけようとしています。

そのため、インターンシップで企業にアピールできると、その後の就職活動も有利に働く場合があります。

就職で有利に影響するためにもインターンシップに参加してアピールしてみてください。

「就活の教科書」編集部

 

メリット⑤:面接やエントリーシートで使える

インターンシップに参加すると就職が有利に影響する点5つ目は「面接やエントリーシートで使える」です。

インターンシップでの経験感じたことは面接やエントリーシートで活かせます。

例えば、インターンシップ参加前と参加後の志望理由を比べると次のようになります。

就活生くん

大学の授業でプログラミングを学習し、興味を持ったため、IT業界で働きたいと感じました。

就活生ちゃん

IT業界のインターンシップに参加して、実務レベルのプログラミングを体験し、プログラムを組んで考えて開発する面白さを感じたので、IT業界でもっと働きたいと考えています。

就活生ちゃんのように、インターンシップに参加した経験や、その時に感じたことを伝えると、具体性本気度が増します。

インターンシップに参加すると、面接やエントリーシートでより具体的な回答ができるため、就職に有利に働きます。

インターンシップに参加すると、優秀な学生でなくても様々な場面で就職に有利に働きます。
就職で有利にするためにもインターンシップには積極的に参加してみてください。

「就活の教科書」編集部

インターンシップの面接でよく聞かれる質問10選

まずは長期インターンの面接でよく聞かれる質問を10個ピックアップしました。

長期インターンにおける面接の定番質問10選
  • 志望動機について
  • 長期インターンでやりたい仕事について
  • 長期インターンに参加する理由について
  • 学生時代に力を入れたことについて
  • 強みと弱みについて
  • 長所と短所について
  • 企業を知った経由について
  • 自己PRについて
  • 自己紹介について
  • 逆質問について

それぞれ「質問の意図」と「対策」を交えてご紹介していきますので、長期インターンの面接対策にお役立てください。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問①:志望動機について

まずは大定番の「志望動機」からご説明しましょう。

これは必ず質問されるといっても過言ではないお決まりの問いです。

質問の具体例
  • 「なぜたくさんある同業他社のなかから当社を選んだのですか?」
  • 「当社の長期インターンを受ける志望動機を教えてください」 

 

面接官が志望動機を聞いてくる意図は、下記のような点を知りたいからです。

質問意図
  • 自社の求める人材とマッチするか
  • 学生の本気度はどれくらいか
  • 学生のモチベーションはどうか
  • どのような人柄か

 

志望動機を述べる際には、一般的に自分の価値観などを盛り込みます。

学生がどのように考え、どのように感じるのかを知ったうえで、自社が求める人材なのかを見極めていくのです。

また事業内容などを理解しているのかといった部分もチェックしている可能性があります。

企業について深く調べる行為には時間がかかるため、面接官は「自分の大切な時間を使って自社を知ろうとしてくれている」と感じ、学生の本気度がうかがえるのです。

質問対策
  • 企業研究や業界研究を徹底的に行い、業界内の立ち位置といった全体像を理解する
  • 企業の事業内容やサービス、商品だけでなく、ニュースなどについても深く理解しておく

 

企業研究や業界研究を深掘りすれば、企業の強みや弱みを理解したうえで自分がいかにその会社にマッチしている人材なのか、どれほど本気で長期インターンに参加したいのかを伝えられるでしょう。

また「〇〇について学びたいと考え、志望いたしました」と自分のメリットだけを述べて志望動機を終わらせてしまう学生がいます。

しかしこれでは、あなたを採用する企業側のメリットがわかりません。

しっかりと「私は〇〇が得意で、△△といったことで貴社に貢献できます」などと、あなたを採用するメリットを提示してあげると選ばれやすくなります。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問②:長期インターンでやりたい仕事について

面接でよく聞かれる質問の2つ目は、長期インターンでやりたい仕事についてです。

質問の具体例
  • 「長期インターンではどのような仕事がやりたいですか?」
  • 「長期インターンではどのようなことを叶えたいですか?」
  • 「興味がある仕事について教えてください」 

 

この質問では、学生がどれほど仕事内容を理解しているかについて判断しています。

事前に企業研究をして、その会社にはどのような仕事があり、どのような事業内容を展開しているのかを知っておかなければ答えるのは難しいでしょう。

質問対策
  • 企業研究を深掘りして、志望企業の職種を理解する
  • 自己分析をして、自分自身のキャリア形成についても考えておく

 

企業研究を深めて仕事内容を理解することは大前提ですが、自分のキャリア形成についても考えておくべきです。

将来はどのような仕事に就きたいのか、どのような人生を歩みたいのかなどの目標に向かって行動できる人材は、働いていくうえで非常に重宝されます。

自分のキャリア形成をあわせて述べられれば、「自分の将来を見据えて行動できる人」として好印象を与えられるでしょう。

ただし合格したいからといって「何でもやります!」などと答えると、本当にやる気があるのか疑われてしまうため注意が必要です。

就活アドバイザー 京香

面接の定番質問③:長期インターンに参加する理由について

続いてご紹介する定番質問は、長期インターンに参加する理由です。

質問の具体例
  • 「そもそもなぜ長期インターンに参加したいのですか?」
  • 「長期インターンに参加する理由を教えてください」 

 

この質問をする場合、次のような意図が考えられます。

質問意図
  • 学生がどれくらい本気で参加を希望しているのか
  • モチベーションがどこにあり、やる気を維持できるのか

長期インターンは数ヶ月間にわたって働くため、モチベーションが低いと途中でやる気がなくなってしまいお互いに大変な思いをする可能性があります。

そのため学生がどのような部分にやる気を感じ、モチベーションの維持が可能かどうかを判断しているのです。

就活アドバイザー 京香

 

質問対策
  • 自己分析を徹底する
  • 参加したい理由を掘り下げる

 

たとえば「将来は独立を考えているため、事業立案や事業戦略を体験しておきたいと思い参加を希望しました」といった理由を述べたとします。

これは将来の目標に向けて行動しているため、モチベーションが高く途中で投げ出してしまう可能性は低いと考えられるでしょう。

一方で「就活をするうえで実社会で働く経験をしておきたいと考え参加を希望しました」と浅く素直すぎる言葉で伝えると、「この学生は大きな壁に直面したときに心が折れてしまうかもしれない」と面接官に不安を抱かせてしまいます。

もしも強い参加理由がない場合は、嘘をつかないように「御社の事業が成長していく様子を間近で体験することで、自分自身の成長にもつなげたいからです」などと、言葉をうまく使いながら伝えていきましょう。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問④:学生時代に力を入れたことについて

いわゆる「ガクチカ」と呼ばれる、学生時代に力を入れたことについてもよく質問されます。

質問の具体例
  • 「学生時代に力を入れたことを教えてください」
  • 「学生時代に頑張ったことはなんですか?」 

 

長期インターンは「プレ就活」のような存在といえます。

面接官も新入社員を採用するような気持ちで選考していると意識しておきましょう。

また学生が過去に頑張った経験を聞き出して、一緒に働いても同じように頑張ってくれるのかを推測している可能性があります。

質問対策
  • 自己分析を徹底する
  • 論理的で話を理解しやすいPREP法を意識して文章を作る

 

ガクチカで述べるエピソードは、できるだけ直近である「大学時代」がおすすめです。

大学時代に頑張ったことがなければ、高校時代くらいまで遡って自分が力を入れた経験を思い返しましょう。

またガクチカでは、おもに「仮説検証」や「主体性」といった部分が高く評価される傾向にあります。

それほど大それた内容でなくても主体的に行動した経験や、自分で課題を見つけて解決するために行動した話などにつなげられるとよいでしょう。

 

面接の定番質問⑤:強みと弱みについて

長期インターンの面接では、学生の強みと弱みについてもよく質問されます。

質問の具体例
  • 「あなたの強みはなんですか?」
  • 「あなたの強みと弱みを教えてください」 

 

この質問では、自分の強みや弱みを客観的に見られているか、学生はどのような人柄なのかなどをチェックしています。

また「強み」によく似た質問で「長所」を聞かれるケースもありますが、微妙にニュアンスが異なるため注意しましょう。

強み
 「企業(相手)にとってメリットがある点」を指す。たとえば「TOEICで〇〇点を取っており、ビジネス英会話が得意です」は強みとして適している。
長所
「企業(相手)に直接的メリットはないものの、自分の優れた点」をいう。

「私は初対面でも先入観をもつことなく誰とでも仲良くなれます」を例に挙げると、これは強みではなく長所といえる。

「ビジネス英会話が得意」というスキルは、職種によって大きく役立ちます。

一方で「誰とでも仲良くなれる」といった長所は、仕事をするうえではそれほど役立ちませんが、あれば嬉しいスキルです。

ご自身の「強み」と「長所」を考えるときの参考にしてくださいね。

就活アドバイザー 京香

 

この質問への対策としては、自己分析を深めることが重要です。

自分自身の強みや弱みを理解しておけば、自分を採用するメリットを最大限に伝えられるでしょう。

たとえば「相手の心情を察して、ほしい言葉を投げかけられる」といった強みがある場合、それは営業職や販売職などで大いに活躍します。

そして自分の強みを見つけたら、企業側のメリットもあわせて述べていきましょう。

就活生くん

相手の心情を察して、ほしい言葉を投げかけられるのが私の強みです。そのため貴社の営業職として長期インターンで学ばせていただける際には、顧客の心を掴み貴社のファンを増やしていきたいと考えています。

上記のように意気込みも語れば面接官の心に刺さりますよね。

単純に強みと弱みを聞かれたからといってそれだけを答えていては印象に残らないため、その強みをどのように企業に活かせるのかまで伝えるようにしてください。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問⑥:長所と短所について

続いてご紹介する定番質問は、長所と短所についてです。

質問の具体例
  • 「あなたの長所と短所を教えてください」
  • 「あなたの長所はなんですか?」 

 

前述のとおり「長所と短所」は、「強みと弱み」とは若干のニュアンスが異なります。

長所や短所ではおもに「自分の性格的部分」について述べていきましょう。

またこの質問でも、学生が自分の長所と短所を客観的に見られているか、人柄や性格はどうかなどを面接官は知りたいと思っています。

 

この質問への対策としても、自己分析を深めることが重要です。

「強みと弱み」の場合と同じく、自分自身の長所と短所を理解しておけば効果的に自分の魅力を伝えられるでしょう。

それにはまず、自己分析を徹底して深掘りしてください。

就活アドバイザー 京香

 

また長所を伝えるときは、第三者の意見を取り入れると説得力が増します。

たとえば「よく友人からは”なにをするにも丁寧でいいね”と言ってもらえます」など。

自分自身で「私はなにごとにも丁寧に取り組みます」とだけ述べるよりもリアリティが出て好印象を与えられます。

一方で短所を伝えるときは、よく「短所を述べたあとは長所に言い換えるとよい」といったアドバイスを耳にしますが、無理に言い換える必要はありません

ただし短所のみを伝えてしまうと悪印象ですので、改善策もあわせて提示しましょう。

具体的には「私の短所は緊張しやすいところです。あまりに緊張すると伝えたい内容を忘れてしまう場合もあるため、準備は人一倍、念入りに行うようにしています」といったように伝えると好感がもてます。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問⑦:企業を知った経緯について

長期インターンの面接では、企業を知った経緯について聞かれる場合があります。

質問の具体例
  • 「当社をどこで知りましたか?」
  • 「当社のインターンシップはどこで見つけましたか?」 

この質問では、その言葉のとおり「学生がどこで自社を知ったのか」といったデータを集めています。

一般的に企業は採用活動に対して数十万円〜数百万円のコストを投資して、優秀な人材を獲得しようと尽力しています。

そのため学生がどのような経由で自社やインターンシップを見つけてくるのか、その傾向がわかれば効率よく採用活動を進められるのです。

 

この質問においては、よっぽど失礼な発言をしない限り、評価が左右されることはありません

通常どおり「インターンシップ総合サイトで拝見しました」「大学の教授から紹介していただきました」など、自分が企業やインターンを知った経緯について素直に話せば問題ないでしょう。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問⑧:自己PRについて

自己PRに関する質問も、長期インターンだけでなく就活における鉄板の質問です。

質問の具体例
  • 「自己PRを3分でお願いします」
  • 「あなたの魅力がわかる自己PRをしてください」 

 

この質問の意図は、学生がどのような強みをもっているのか、その能力が自社の求める人材にマッチしているかなどをチェックしています。

またよく混同されてしまうのが「長所」です。

自己PRとは「自分にはどのような強みがあって、どうやって企業に貢献できるのか」を述べて、自分自身を効果的に売り込む宣伝文を指します。

一方で長所とは前述のとおり、あくまでも「自分の性格で優れた部分」のこと。

「自己PRだから強みや長所を述べればいいんだ」と勘違いせずに、しっかり自分がその企業に役立つ証明をしながら自身を売り込んでいきましょう。

 

質問対策
  • 自己分析で自分の強みを見つける
  • 企業分析で求める人材を把握しておく
  • 職種分析で自分の能力がどのような部分に役立つのか確認する

自己PRを考えるときは単純に自己分析を深めるだけでは足りません。

企業を深く分析して、その企業がどのような人材を求めているのかを知っておく必要があります。

加えて自分が希望する職種において、どのような能力が役立つのかもリサーチしておきましょう。

 

面接の定番質問⑨:自己紹介について

面接の序盤で聞かれるケースが多い自己紹介についてもご説明します。

質問の具体例

「まずは自己紹介をしてください」 

 

自己紹介をさせるのは、その学生の人柄や大まかな情報を知りたいと考えているからです。

加えて自分のことを端的に説明できるか、短い時間で相手に印象づけられるかなどもチェックされています。

質問対策

自分に関することで深く掘り下げてほしい内容を簡単に添えて、自己紹介文を考えておく

就活生くん

初めまして。〇〇大学〇〇学部〇〇学科3年の△△と申します。私は毎年ボランティア活動に参加しています。昨年は台風や大洪水の被害に遭われた地域に3回うかがい、現地の困っている人々を援助しました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

上記のように、自分自身をアピールできるような情報を自己紹介文に盛り込むと、はじめから強烈な印象を与えられますね。

「自己紹介なんて名前と学校名を言えばいいんでしょ?」と安易に考えていてはライバルに先を越されてしまうため注意してください。

就活アドバイザー 京香

 

面接の定番質問⑩:逆質問について

長期インターンでも就活の面接と同じように、最後に面接官から逆質問をされるケースが多いため覚えておきましょう。

質問の具体例
  • 「最後になにか質問はありますか?」
  • 「なにか気になることがあればこの場で質問してください」 

この質問では、企業側の説明で学生がきちんと理解できたか、学生の本気度はどれくらいかを見ています。

そのため「とくにありません」などと回答し、学生から積極的に質問しなければ評価が下がってしまいますのでご注意ください。

質問対策

事前に質問をいくつか用意していく

逆質問は「ほかにわからないことはないかな?」と単純に親切心から聞いている場合もありますが、学生を試しているケースも多いため要注意です。

ぶっつけ本番で質問を考えるのは難易度が高いので、疑問点を事前にいくつか用意しておきましょう。

万が一、準備したにもかかわらず面接官の説明ですべて疑問点が解決して聞くことがなくなってしまった場合には「質問を考えてきたのですが、〇〇さんがご丁寧にご説明してくださったため疑問はすべて解決いたしました」などと素直に答えてもよいでしょう。

就活アドバイザー 京香

 

インターンのスケジュール・開始時期

ここではインターンのスケジュールや開始時期を紹介します。

 

サマーインターンに応募(大学3年生5月~7月)

大学3年生5月~7月は、サマーインターンへの応募を開始します。

募集開始時期は、5~6月は外資系企業やコンサルティング会社が多く、7月は日系大手が多いです。

サマーインターンは10社以上応募する学生が多く、そこから平均で3~5社のインターンに参加しています。

インターンだからといって選考が簡単なわけではなく、SPI受験が必要な場合もあるので、早めに選考対策を始めておきましょう。

 

サマーインターンに参加(大学3年生7月~9月)

大学3年生7月~9月はサマーインターンに参加します。

サマーインターンの場合、合計で3~5社のインターンに参加する学生が多いです。

サマーインターンは1日間のものから2週間以上のものまであります。

また、インターンが選考を兼ねているものや、全く選考と関係のないものまであります。

各社のインターンの内容は、就活口コミサイトに掲載されていることがあるので、参加前にチェックしておくことをおすすめします。

 

冬インターンに応募(大学3年生10月~12月)

大学3年生10月~12月は秋冬インターンに応募をします。

夏インターンに落ちた企業も、秋冬インターンで再度応募できるので、志望度の高い企業のインターンには必ず応募しておきましょう

秋冬インターンは授業期間に行われるものがほとんどなので、サマーインターンよりも期間が短いものが多いです。

ゼミや研究発表と被ることがよくあるので、開催時期には注意しましょう。

 

冬インターンに参加(大学3年生12月~2月)

大学3年生12月~2月は冬インターンに参加します。

冬インターンは内定に直結しやすいため、より選考意識を持って参加する必要があります。

 

インターンシップのグループワークの進め方6STEP

ここではインターンシップでのグループディスカッションの一連の流れを解説していきます。

インターンシップでのグループワークの手順6ステップ
  • STEP①:自己紹介する
  • STEP②:タイムスケジュールを決める
  • STEP③:役割分担を決める
  • STEP④:方向性を決める
  • STEP⑤:案を出して選出する
  • STEP⑥:発表の準備する

 

STEP①:自己紹介する

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、1つ目は「自己紹介する」です。

まずは自己紹介を行い、グループワークを行うメンバーがどのような人物なのか理解します。

きちんと自己紹介をする時間は設けられていないので、30秒ほどで短い時間で行うことを意識しましょう。

自己紹介でだらだらと話してしまうと、議論を行う時間が無くなってしまうので、始まる前に済ませておくのもおススメです。

 

STEP②:タイムスケジュールを決める

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、2つ目は「タイムスケジュールを決める」です。

グループワークでは限られた時間内で議論から、発表準備まで行わなければいけないので、きちんとタイムスケジュールを行っておくのが重要です。

グループワークの時間が20分だったとすると、役割分担を1分以内、それぞれの意見を出し合うのに10分、意見をまとめるのを5分、残りの4分を発表の準備に充てるなどのように、詳細に決めることが重要です。

つまり、タイムスケジュールを決めてグループワークを円滑に進めましょう。

 

STEP③:役割分担を決める

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、3つ目は「役割分担を決める」です。

役割分担を決めていないと、ただでさえ短い時間グループワークの時間内ですべてをまとめることはできないからです。

誰がタイムキーパーをして、進行役をするのか決めなければグループワーク終了時間間際になると誰が発表するのかで時間を使ったり、間に合いません。

そのため、一人一人の役割をきちんと決めてから、グループワークに臨みましょう。

 

STEP④:方向性を決める

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、4つ目は「方向性を決める」です。

方向性を決めなければグループワークの議題がバラバラになってしまう可能性があるからです。

例えば、6人がいれば1つの議題に対しての考え方は6通りあるため、方向性を決めておかなければ最後、まとめる時に、多くの時間を使ってしまいます。

そのため、議論をする前に方向性を決めておきましょう。

 

STEP⑤:案を出して選出する

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、5つ目は「案を出して選出する」です。

方向性が決められたら複数の案から、発表する一つの案を選定しましょう。

ホワイトボードやオンラインならGoogleドキュメントなどを使いながら、効率よく案を出し合っていきましょう。

つまり、チームメンバー全員で案を出し合い、方向性が決まれば案をブラッシュアップし、一つの意見に集約しましょう。

 

STEP⑥:発表の準備する

インターンシップでのグループワークでの手順6STEP、6つ目は「発表の準備をする」です。

方向性や案が決まれば発表の準備を行いましょう。

発表資料を作成し、発表者や発表の練習を行うなど、発表までに多くの工程があります。

発表のリハーサルができるぐらい時間に余裕を持ったスケジュールで行っていきましょう。

 

インターンシップのグループワークで評価されるポイント

ここではインターンシップのグループワークでどのような部分が評価対象にあるのか解説していきます。

インターンシップのグループワークで評価されるポイント
  • ポイント①:ロジカルシンキング(論理的思考能力)
  • ポイント②:コミュニケーション能力
  • ポイント③:積極的な姿勢
  • ポイント④:協調性
  • ポイント⑤:自分に合った役割を全うする

 

ポイント①:ロジカルシンキング(論理的思考能力)

インターンシップのグループワークで評価されるポイント1つ目は「ロジカルシンキング(論理的思考能力)」です。

グループワークのお題は難易度が高い問題が多いため、論理的に考えることが必要になります。

お題に対して「なぜ?」と突きつけて、「〇〇だから~」といった根拠に基づいた発表を行うことが重要になってきます。

論理的にモノゴトを考えれているか見られているので、普段から論理的に考える癖をつけましょう。

 

ポイント②:コミュニケーション能力

インターンシップのグループワークで評価されるポイント2つ目は「コミュニケーション能力」です。

当たり前ですが、グループワークではコミュニケーションが必須なので、会話が上手かどうか見られています。

周りの話を聞くのも大事ですが、きちんと自分の意見を言えることが大切です。

コミュニケーションは社会人になってからも最も重要になってくるスキルだと言っても過言ではないので、しっかりと発言していきましょう。

 

ポイント③:積極的な姿勢

インターンシップのグループワークで評価されるポイント3つ目は「積極的な姿勢」です。

多くの学生がグループワークを行っている中で、人事も全員を覚えることはできないからです。

消極的な態度をとるのではなく、積極的にメンバー間とコミュニケーションを取ったり、自分の意見を言っていくことが大事です。

グループワークの課題は難しい場合も多いですが、積極的に取り組むことで、評価されるでしょう。

 

ポイント④:協調性

インターンシップのグループワークで評価されるポイント4つ目は「協調性」です。

グループワークは複数人で行うもなので、積極性は大事ですが、協調性も重要になってきます。

自分の意見を押し通そうとする人や他の人の意見をひてする人一定数います。

自分の意見も伝えつつ、他人の意見に耳を傾ける協調性も意識しておきましょう

 

ポイント⑤:自分に合った役割を全うする

インターンシップのグループワークで評価されるポイント4つ目は「自分に合った役割を全うする」です。

グループワークでは「ファシリテーター」「書記」「タイムキーパー」などの役割分担が必要ですが、「目立つ役割を担わないと評価されない」ということはありません。

ファシリテーターが一番目立つと考えて役割を担っても、実際にうまくグループを回せなければ返って評価は低くなります。

重要なのは「名の付く役割」を担当することではなく、自分に合った役割を全うすることです。

無理に背伸びをせず自分に合った役割を担って、自分の特性をアピールしましょう。

就活アドバイザー 京香

 

【業界別】早期選考の優遇があるインターンシップ実施企業一覧(夏・秋冬別)

総合商社業界編

早期選考を行っている総合商社の具体例

総合商社:夏季インターンシップ

  • 三菱商事(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 住友商事(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 豊田通商(インターン:9月、内定時期:4月)
  • 双日(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 兼松(インターン:8・9月、内定時期:6月)

総合商社:秋季・冬期インターンシップ

  • 三菱商事(インターン:1~3月、内定時期:6月)
  • 三井物産(インターン:12~3月、内定時期:6月)
  • 伊藤忠商事(インターン:12・2月、内定時期:6月)
  • 住友商事(インターン:11~2月、内定時期:6月)
  • 丸紅(インターン:2月、内定時期:7月)
  • 豊田通商(インターン:10・11月、内定時期:4月)
  • 双日(インターン:2・3月、内定時期:6月)
  • 兼松(インターン:11・1月、内定時期:6月)

 

メーカー編

夏季インターンシップ一覧

【食品】

  • 江崎グリコ(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • キユーピー(インターン:8・9月、内定時期:3月)
  • 森永乳業(インターン:8・9月、内定時期:4月)
  • サントリー ホールディングス(インターン:9月、内定時期:4月)

【自動車・機械】

  • 富士フイルム(インターン:9月、内定時期:4月)
  • ファナック(インターン:7月、内定時期:6月)
  • 三菱電機(インターン:9月、内定時期:4月)
  • キーエンス(インターン:8・9月、内定時期:1月)
  • トヨタ自動車(インターン:9月、内定時期:3月)
  • 日産自動車(インターン:9月、内定時期:4月)
  • ダイキン工業(インターン:8月、内定時期:3月)
  • 東京エレクトロン(インターン:8月、内定時期:4月)
  • ニコン(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • 本田技研工業(インターン:9月、内定時期:6月)
  • デンソー(インターン:9月、内定時期:3月)
  • 豊田自動織機(インターン:9月、内定時期:5月)
  • スズキ(インターン:9月、内定時期:5月)
  • リコー(インターン:8月、内定時期:4月)

【化粧品・化学】

  • 花王(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • 資生堂(インターン:9月、内定時期:3月)
  • オルビス(インターン:6月、内定時期:3月)
  • 三菱ケミカル(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • クラレ(インターン:9月、内定時期:5月)
  • 信越化学工業(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 三井化学(インターン:9月、内定時期:5月)
  • 積水化学工業(インターン:7~9月、内定時期:3月)
  • カネカ(インターン:9月、内定時期:4月)
  • JSR(インターン:8月、内定時期:3月)
  • ライオン(インターン:9月、内定時期:3月)
秋季・冬季インターンシップ一覧

【食品】

  • 明治(インターン:1・2月、内定時期:6月)
  • 江崎グリコ(インターン:12月、内定時期:5月)
  • キユーピー(インターン:12月、内定時期:4月)
  • サッポロビール(インターン:11月、内定時期:4月)
  • キッコーマン(インターン:11月、内定時期:5月)
  • ハウス食品(インターン:1月、内定時期:5月)
  • 森永乳業(インターン:2月、内定時期:4月)
  • ヤクルト(インターン:2月、内定時期:4月)
  • サントリー ホールディングス(インターン:12月、内定時期:4月)
  • キリンホールディングス(インターン:1月、内定時期:4月)
  • アサヒグループ(インターン:2月、内定時期:6月)

【自動車・機械】

  • 富士フイルム(インターン:2月、内定時期:4月)
  • ファナック(インターン:12月、内定時期:6月)
  • 三菱電機(インターン:2月、内定時期:4月)
  • キーエンス(インターン:11・12月、内定時期:1月)
  • トヨタ自動車(インターン:10~1月、内定時期:3月)
  • 日産自動車(インターン2月、内定時期:4月)
  • ダイキン工業(インターン:2月、内定時期:3月)
  • 東京エレクトロン(インターン:12月、内定時期:4月)
  • ニコン(インターン:1・2月、内定時期:5月)
  • 本田技研工業(インターン:11~2月、内定時期:6月)
  • デンソー(インターン:12月、内定時期:3月)
  • 豊田自動織機(インターン:10~2月、内定時期:5月)
  • スズキ(インターン:12~2月、内定時期:5月)
  • Canon(インターン:2月、内定時期:4月)
  • リコー(インターン:11~1月、内定時期:4月)

【化粧品・化学】

  • 資生堂(インターン:11月、内定時期:3月)
  • ユニ・チャーム(インターン:2月、内定時期:6月)
  • 三菱ケミカル(インターン:12月、内定時期:5月)
  • 住友化学(インターン:12月、内定時期:3月)
  • クラレ(インターン:11・12月、内定時期:5月)
  • 旭化成(インターン:12・2月、内定時期:5月)
  • 信越化学工業(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 三井化学(インターン:1・2月、内定時期:5月)
  • 積水化学工業(インターン:1月、内定時期:3月)
  • カネカ(インターン:11月、内定時期:4月)
  • JSR(インターン:12月、内定時期:3月)
  • ライオン(インターン:2月、内定時期:3月)
  • コーセー(インターン:10~2月、内定時期:4月)

 

コンサルティング業界編

夏季インターンシップ
  • ベイン・アンド・カンパニー(インターン:8月、内定時期:インターン後、順次)
  • ボストン・コンサルティンググループ(インターン:8月、内定時期:インターン後、順次)
  • マッキンゼー・アンド・カンパニー(選考開始:8月、内定時期:インターン後、順次)
  • ローランド・ベルガー(インターン:9月、内定時期:インターン後、順次)
  • アクセンチュア(インターン:9月、内定時期:2月)
  • PwCコンサルティング(インターン:8月、内定時期:インターン後、順次)
  • デロイトトーマツコンサルティング(インターン:8・9月、内定時期:1月)
  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング(インターン:8・9月、内定時期:12月)
  • KPMGコンサルティング(インターン:7~9月、内定時期:インターン後、順次)
  • 日本IBM(インターン:8・9月、インターン後、順次)
秋季・冬季インターンシップ
  • ベイン・アンド・カンパニー(インターン:12月、内定時期:インターン後、順次)
  • ボストン・コンサルティンググループ(インターン:12月、内定時期:インターン後、順次)
  • マッキンゼー・アンド・カンパニー(選考開始:12月、内定時期:インターン後、順次)
  • ローランド・ベルガー(インターン:1・2月、内定時期:インターン後、順次)
  • アクセンチュア(インターン:10月、内定時期:2月)
  • PwCコンサルティング(インターン:1月、内定時期:インターン後、順次)
  • デロイトトーマツコンサルティング(インターン:1月、内定時期:3月)
  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング(インターン:10~12月、内定時期:12月)
  • KPMGコンサルティング(インターン:11・12月、内定時期:インターン後、順次)
  • 日本IBM(インターン:10月、インターン後、順次)

 

金融業界編

夏季インターンシップ
  • ゴールドマン・サックス(インターン:8月、内定時期:2月)
  • モルガン・スタンレー(インターン:9月、内定時期:1月)
  • BofA証券(インターン:8月、内定時期:12月)
  • ドイツ銀行グループ(インターン:8月、内定時期:2月)
  • バークレイズ(インターン:8月、内定時期:1月)
  • UBSグループ(インターン:8・9月、内定時期:2月)
  • シティグループ(インターン:8月、内定時期:1月)
  • 三菱UFJ銀行(インターン:9月、内定時期:4月)
  • 野村證券(インターン:8月、内定時期:5月)
  • 日本生命(インターン:8月、内定時期:6月)
  • 東京海上日動火災保険(インターン:9月、内定時期:5月)
  • 三井住友銀行(インターン:9月、内定時期:6月)
  • みずほ銀行(インターン:8月、内定時期:5月)
  • 大和証券(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 明治安田生命(インターン:8月、内定時期:6月)
  • 住友生命(インターン:8・9月、内定時期:3月)
秋季・冬季インターンシップ
  • ゴールドマン・サックス(インターン:12月、内定時期:2月)
  • モルガン・スタンレー(インターン:12月、内定時期:1月)
  • バークレイズ(インターン:12月、内定時期:1月)
  • UBSグループ(インターン:12月、内定時期:2月)
  • シティグループ(インターン:12月、内定時期:1月)
  • 三菱UFJ銀行(インターン:12月、内定時期:4月)
  • 野村證券(インターン:11月、内定時期:5月)
  • 日本生命(インターン:11月、内定時期:6月)
  • 東京海上日動火災保険(インターン:2月、内定時期:5月)
  • 三井住友銀行(インターン:1・2月、内定時期:6月)
  • みずほ銀行(インターン:12~2月、内定時期:5月)
  • 大和証券(インターン:12・1月、内定時期:6月)
  • 第一生命(インターン:12・1月、内定時期:6月)
  • 日本生命(インターン:11~12月、内定時期:6月)
  • 明治安田生命(インターン:2月、内定時期:6月)
  • 住友生命(インターン:11~2月、内定時期:3月)

 

IT・通信業界編

夏季インターンシップ
  • NTTデータ(インターン:9月、内定時期:3月)
  • 野村総合研究所(インターン:8~9月、内定時期:2月)
  • NEC(インターン:9月、内定時期:4月)
  • 伊藤忠テクノソリューションズ(インターン:8月、内定時期:4月)
  • SCSK(インターン:8月、内定時期:5月)
  • 大塚商会(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • TIS(インターン:9月、内定時期:5月)
秋季・冬季インターンシップ
  • NTTデータ(インターン:2月、内定時期:3月)
  • 野村総合研究所(インターン:10~12月、内定時期:2月)
  • NEC(インターン:12・1月、内定時期:4月)
  • 伊藤忠テクノソリューションズ(インターン:12~2月、内定時期:4月)
  • SCSK(インターン:11・1月、内定時期:5月)
  • 富士通(インターン:10~2月、内定時期:2月)
  • 大塚商会(インターン:10~12月、内定時期:5月)
  • TIS(インターン:12・1月、内定時期:5月)

 

インフラ編

夏季インターンシップ
  • ENEOS(インターン:9月、内定時期:3月)
  • JR東日本(インターン:9月、内定時期:3月)
  • ANAホールディングス(インターン:8月、内定時期:6月)
  • 日本航空(JAL)(インターン:9月、内定時期:5月)
  • 東京電力(インターン:8月、内定時期:4月)
  • 関西電力(インターン:7月、内定時期:3月)
  • 中部電力(インターン:8・9月、内定時期:4月)
  • 東日本高速道路(NEXO東日本)(インターン:8月、内定時期:6月)
秋季・冬季インターンシップ
  • ENEOS(インターン:12月、内定時期:3月)
  • JR東日本(インターン:2月、内定時期:3月)
  • ANAホールディングス(インターン:11・12月、内定時期:6月)
  • 日本航空(JAL)(インターン:12月、内定時期:5月)
  • 東京電力(インターン:2月、内定時期:4月)
  • 関西電力(インターン:1・2月、内定時期:3月)
  • 中部電力(インターン:2月、内定時期:4月)
  • 東日本高速道路(NEXO東日本)(インターン:2月、内定時期:6月)

マスコミ業界編

早期選考を行っているマスコミ業界の具体例
  • 日本テレビ(インターン:8・9月、内定時期:1月)
  • 日本経済新聞社(インターン:9月、内定時期:12月)
  • TBSテレビ(インターン:8月、内定時期:12月)
  • 読売新聞(インターン:8月、内定時期:1月)
  • 朝日新聞(インターン:9月、内定時期:3月)
  • 毎日新聞(インターン:8月、内定時期:1月)
  • フジテレビ(インターン:8月、内定時期:3月)
  • 講談社(インターン:9月、内定時期:4月)
  • NHK(インターン:8月、内定時期:6月)

不動産業界編

夏季インターンシップ
  • オープンハウス(インターン:8・9月、内定時期:2月)
  • 三井不動産(インターン:9月、内定時期:6月)
  • 森ビル(インターン:8月、内定時期:6月)
  • 東急不動産(インターン:8・9月、内定時期:6月)
  • NTT都市開発(インターン:8・9月、内定時期:5月)
  • 住友不動産(インターン:8・9月、内定時期:6月)
秋季・冬季インターンシップ
  • オープンハウス(インターン:1・2月、内定時期:2月)
  • 三菱地所(インターン:10~2月、内定時期:6月)
  • 三井不動産(インターン:3月、内定時期:6月)
  • 森ビル(インターン:12~2月、内定時期:6月)
  • 東急不動産(インターン:2月、内定時期:6月)
  • NTT都市開発(インターン:1・2月、内定時期:5月)
  • 野村不動産(インターン:1・2月、内定時期:5月)
  • 住友不動産(インターン:12・2月、内定時期:6月)
  • 三井住友トラスト不動産(インターン:10・11月、内定時期:2月)

広告代理店業界編

夏季インターンシップ

【広告代理店】

  • 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ(インターン:8月、内定時期:5月)
  • 電通(インターン:8月、内定時期:3月)
  • アサツーディ・ケイ(インターン:7~9月、内定時期:5月)
  • 大広(インターン:9月、内定時期:6月)
  • ジェイアール東日本企画(インターン:8月、内定時期:4月)
秋季・冬季インターンシップ

【広告代理店】

  • 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ(インターン:1・2月、内定時期:5月)
  • 電通(インターン:1月、内定時期:3月)
  • アサツーディ・ケイ(インターン:12月、内定時期:5月)
  • 大広(インターン:1月、内定時期:6月)
  • ジェイアール東日本企画(インターン:1・2月、内定時期:4月)

メガベンチャー・ミドルベンチャー編

夏季インターンシップ

メガベンチャー

  • サイバーエージェント(インターン:8~10月、内定時期:インターン後、順次)
  • Yahoo(インターン:8月、内定時期:1月)
  • DeNA(インターン:8月、内定時期:3月)
  • 楽天(インターン:8・9月、内定時期:3月)
  • ソフトバンク(インターン:8・9月、内定時期:1月)
  • ぐるなび(インターン:8・9月、内定時期:2月)
  • リクルート(インターン:7月、内定時期:6月)
  • DMM(インターン:9月(就業型は6月~12月まで順次)、内定時期:1月)

【ミドルベンチャー】

  • ビズリーチ(インターン:8・9月、内定時期:2月)
  • LINE(インターン:8・9月、内定時期:2月)
  • エムスリー(インターン:8月、内定時期:2月)
  • メルカリ(インターン:8月、内定時期:インターン後、順次)
  • クックパッド(インターン:7・8月、内定時期:2月)
  • ボールド(インターン:9月、内定時期:2月)
秋季・冬季インターンシップ

メガベンチャー

  • 楽天(インターン:1月、内定時期:3月)
  • ソフトバンク(インターン:10月、内定時期:1月)
  • リクルート(インターン:2月、内定時期:6月)
  • DMM(インターン:6~12月(就業型)、内定時期:1月)

【ミドルベンチャー】

  • エムスリー(インターン:10・11月、内定時期:2月)