【就活の教科書プレゼント特典】自己分析シート

毎年、自己分析のやり方がわからない…という就活生は、毎年多いですよね。

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就活アドバイザー 京香

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①自己分析をするときのポイントは?

ポイント

自己分析をするときは、過去⇒現在⇒未来の順番で考えてみてください。

現在のあなたの価値観を理解するためには、まずは過去から遡っていくことが大切です。

まずは過去を振り返ってみましょう。

 

②過去の経験を箇条書きにしてみよう

以下の表を利用して、過去の経験を振り返ってみてください。

なかなか思い出せないときは、家族や友達に聞いてみましょう。

就活アドバイザー 京香

嬉しかったこと 苦労したこと
幼稚園
保育園時代
 

 

小学校時代  

 

中学校時代  

 

高校時代  

 

大学時代  

 

 

③箇条書きしたすべての経験を深く考えよう

自分の過去の経験を深く考えることで、自分の長所(強み)、短所(弱み)が明らかになります。

就活アドバイザー 京香

嬉しかったこと 苦労したこと
なぜ嬉しかった・苦労したのか
なぜその経験(行動)をしようと思ったのか
その経験を通して見つけた自分の課題は?
その課題をどうやって解決したのか?
その経験から何を学んだのか
その経験から学んだことをどう活かしているのか

 

④経験から自分の強みと弱みを探してみよう

過去の経験を振り返ることで、似たような行動パターンや価値観が分かると思います。

次はそこからあなたの強みと弱みを考えてみてください!

例えば、「高校の時に漢字検定に失敗したが、再挑戦で合格できた」⇒「あきらめないことが強み」となります。

過去の自分の経験をじっくりと振り返って、あなたの特徴を探ってみてくださいね。

就活アドバイザー 京香

 

▼あなたの強みと弱みを書きましょう▼

【強み】 【弱み】
強み①:

強み②:

強み③:

弱み①:

弱み②:

弱み③:

 

⑤将来やりたいことと過去の経験を結び付けよう

自己分析は将来と過去を結び付けるために行うものといっても過言ではありません。

「なぜこの企業に行きたいのか」を面接で聞かれたときの答えが、あなた自身が大切にしている価値観となります。

以下の表にあなたが大切にしている価値観をもとに書き込むことで、面接の質問にスムーズに答えることができます。

③を詳しく答えることができないと、面接で合格するのは難しいです。

以下の表の③が就活の軸になります。

就活アドバイザー 京香

面接で聞かれる質問対策
①どんな企業に入りたいのか
(ex,商社)
②なぜそう思うのか
(ex,海外で活躍したいから)
③その企業以外では②は達成できるのか?
それはなぜか?

「将来やりたいことが分からない」「就活の軸がわからない」という方は、適性で診断してみてください!

例えば、キャリアチケットスカウトは、あなたの仕事への価値観が明確になるので、正確に自己分析ができますよ。

就活アドバイザー 京香

キャリアチケットスカウトの特徴

①:価値観診断で就活の軸が明確になる

②:診断結果の仕事への価値観に基づいて企業からオファーが来る

③:オファーをもらうといきなり企業と連絡を取り選考に進めるから、早く就活が終わる

>> キャリアチケットスカウトで診断する

就活の軸があるのとないのでは、軸がある方が圧倒的に就活が有利に進みます。

自己分析のために、診断だけでもぜひ、キャリアチケットスカウトを利用してみてくださいね。

就活アドバイザー 京香

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⑥おまけ(一問一答、ジョハリの窓)

自己分析の深堀り質問(一問一答形式)

  • 時間があるときは何をして過ごす?
  • 自分の性格を一言で表すと?
  • 大学時代に一番力を入れて取り組んだことは?
  • 一番の成功体験は?
  • どういうタイプの人と気が合った?
  • 今まで一番うれしかったことは?
  • 今まで一番感動した経験は?
  • 今まで一番努力した経験は?
  • 一番影響を受けた人や出来事は?
  • 今までで一番楽しかった経験は?
  • 周囲と努力して成し遂げた経験は?
  • 今までで一番の挫折経験は?
  • 今まで一番後悔していることは?
  • 苦手な人の特徴は?
  • 自慢できることは?
  • チームで何かを行うときの役割は?
  • 周りからどんな人って言われる?

ジョハリの窓

ジョハリの窓を行うメリットは、「自分と他人との認識のズレを確認できる」ことです。

あなたの意外な一面を知ることができます。

開放の窓、盲目の窓の部分を記入するときには家族や友達に聞いてみてください!

(質問例:第一印書と今の印象 / チームの中での役割 / 長所と短所など)

自分が知っている自分 自分が知らない自分
他人が知っている自分 開放の窓

 

 

盲目の窓

 

 

自分が知っている自分 秘密の窓

 

 

未知の窓